神楽坂の記事一覧

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変わりゆく街の記録、“路地ャース”結成、レレレのレ……10月上旬の「こりゃいいぜ!」紹介【投稿ピックアップ】
さんたつサポーターが街を歩いて見つけたものを投稿する「こりゃいいぜ!」、10月に入ってから投稿いただいたなかから一部をご紹介します。素敵な投稿をしてくださった方にAmazonギフト券をプレゼントする「今月のいいぜ賞」も10月から始まりました。また、新しいお題も追加されています。引き続き、素敵な投稿をお待ちしております!
昔も今も、甘党の聖地。神楽坂『紀の善』で、素材や製法にこだわり抜いた絶品甘味を食べ尽くす。
素朴な見た目ながら、素材や製法にこだわり抜いた『紀の善』の名物甘味の数々。季節限定メニューも多く、何度も通いたくなるお店だ。
飯田橋駅からはじめる神楽坂・飯田橋散歩 〜上って下ってまた上る……路地という名の迷路をさまようエリア〜
スタート:JR中央線・地下鉄飯田橋駅ー(2分/0.1㎞)→神楽坂通りー(3分/0.2㎞)→かくれんぼ横丁ー(5分/0.3㎞)→筑土八幡神社ー(3分/0.2㎞)→兵庫横丁ー(2分/0.2㎞)→毘沙門天 善國寺ー(6分/0.4㎞)→宮城道雄記念館ー(6分/0.4㎞)→欧明社リヴ.ゴーシュー(8分/0.5㎞)→外濠公園ー(14分/1.0㎞)→東京大神宮ー(7分/0.5㎞)→ゴール:JR中央線・地下鉄飯田橋駅今回のコース◆約3.8㎞/約1時間/約5100歩
ここでしか食べられない手焼きのペコちゃん焼。『不二家 飯田橋神楽坂店』
ペコちゃんのキャラクターで知られる『不二家』は誰もが知る洋菓子店だ。それなのに【街の愛され和菓子店】の連載にご登場いただいたのは、数ある『不二家』の店舗の中でも、今回お邪魔した『飯田橋神楽坂店』は特別な存在だからだ。ここにはペコちゃん焼がある。ここでしか食べられない、ペコちゃんの形をした手焼きの大判焼きだ。日常のおやつには大判焼きを、特別な日には『不二家』のショートケーキを食べて育った世代にはたまらないコラボだ。
東京の高級中華料理店7選! たまにはごちそう気分を味わいたい!そんな時におすすめの贅沢気分になれるお店です
普段はランチを切り詰めて生活してても、たまにはごちそう気分を満喫してみたい。そんなときに、あえて中華をおすすめしたいのです。ぜいたくな素材を堪能して、シェフ独自の趣向を凝らした料理にうっとり。夜のアラカルトから、各店渾身の一品をご紹介。深淵なる中華の美味探求の世界に酔いしれませんか。
絶景が楽しめる23区内の階段10選!~Beauty階段で健康さんぽ~
健康のためにエスカレーターを使わず階段を使う!と意気込んでも、苦行っぽくてなかなか続かない。そこで、つい上りたくなる階段を東京23区内で発掘。四季折々の景観が美しい階段や東京タワーを仰ぎ見られる階段、足元を照らす照明が風情を加える階段など、ユニークな階段がいっぱいだ。楽しく上り下りすれば、いつの間にか美しいbodyになるかも?
東京はうどん戦国時代に突入!? 店主の経験とアイデアが光る絶品のうどん7選
ここ十数年で西のうどんの定番“讃岐うどん”が定着し、土着の武蔵野うどんも着実に知名度をあげつつある。うどんと一口に言っても出汁香る天ぷらうどん、スパイシなカレーうどん、つるっといけるとろろうどんにけんちんうどん。店主の経験と情熱に裏打ちされたアイデアが光る。今、都(みやこ)のうどん事情は百花繚乱、まさに戦国時代ではなかろうか? 手打ちにこだわる名店から、安くて美味しい人気店まで、もっとも旬なうどんを提供する都内の店を厳選して7軒ご紹介。迷わず啜れよ、啜ればわかるさ!
町中華の名店で味わうラーメンは、普通なようで普通じゃない!
目が釘づけになるビジュアル、類を見ない発想。メニュー欄の片隅にさりげなく書かれているのに、専門店ではありえないようなクリエイティブなラーメンに出合うことがある。それが今、町の中華料理屋が注目される理由の一つになっていると言えるだろう。なぜ誕生したの?そのお味は?なんだかすごいラーメンたちを調査した中から、中華料理屋で味わえるイチオシの5選を紹介する。
神楽坂『Taihu Tokyo / 臺虎精釀』で、台湾クラフトビールの実力に酔う。
美味くて乙な自家製の地ビール=クラフトビールを供する店が増えてきた。この流れは台湾も同じ。2002年にクラフトビール作りが解禁されて以来、様々なビールが誕生してしのぎを削っている。台湾産ビールはそれまで「台灣啤酒」一社のみだったのだから、どえらい変化である。
早稲田駅からはじめる神楽坂・九段さんぽ〜芸術と文化の薫りが漂う路地と坂道の街〜
夏目漱石ゆかりの早稲田から神楽坂へ。三味線の音が聞こえてきそうな小粋な路地裏にもおしゃれな店が立ち並ぶ。外濠を渡れば、縁結びに御利益ありと評判の東京大神宮。最後に靖国神社に参拝したら、お濠を眺めながら外濠公園をのんびり散策。

神楽坂のスポット一覧

1〜12件(全44件)
神楽坂 龍公亭
明治22年(1889)創業。花柳界、出版業界、政財界にも愛され続けている。注文ごとに作るカレーライスは、戦前から続くメニ...
兵庫横丁(ひょうごよこちょう)
左右に老舗の料亭が立ち並ぶ路地。黒板塀や石畳が連なる小道は、映画やテレビのロケでもたびたび使用され、東京都新宿区まちなみ...
かくれんぼ横丁
神楽坂仲通りと本多横丁に挟まれた石畳の路地。黒塀に囲まれた料亭などもあり、花街の面影を残す。「お忍びで遊びに来た人が、見...
紀の善(きのぜん)
飯田橋駅を出てすぐの老舗甘味処『紀の善』では、あんみつやぜんざい、お汁粉など、素材と製法にこだわった作りたての甘味が味わ...
不二家 飯田橋神楽坂店
数ある『不二家』の店舗で、ペコちゃん焼が食べられるのはここだけ。
梅香(メイシャン)
四川省の伝統的な定番料理である、牛肉山椒オイル掛け。山椒椒においては、年に一度四川省に赴き、スーツケースいっぱいに買い付...
蕎楽亭(きょうらくてい)
ここの凄みは、そばだけでなくうどんの小麦粉も自家製粉するところ。上州の「さとのそら」という銘柄の原麦を製粉し、同じく上州...
【閉店】Taihu Tokyo(タイフー トウキョウ)
2020年にオープンした台湾クラフトビール店。日本でも馴染み深いラガータイプに始まり、ペール、エール、IPA、スタウト等...
カド
昭和24年(1949)築の日本家屋の店。立ち飲みコーナーは、日本酒400円〜、生ビール400円、おつまみ全品300円を提...
宮城道雄記念館(みやぎみちおきねんかん)
正月の定番曲『春の海』で知られる作曲家・宮城道雄の記念館。昭和23年(1948)に建築され、作曲や随筆の執筆を行った書斎...
毘沙門天 善國寺(びしゃもんてん ぜんこくじ)
文禄4年(1595)創建。毘沙門天像は、開運厄除けを授けてくれると信仰を集め、開帳は1月初寅と二の寅の日、5・9月の初寅...
筑土八幡神社(つくどはちまんじんじゃ)
夢で神霊を見た翁が、その存在を感じた松を祀ったのが始まりと伝わる。後に伝教大師(最澄)がその木で神像を刻み、祠を建てた。...
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