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草加・越谷・春日部
草加・越谷・春日部の記事一覧
1〜20件(全23件)
『ミノリテラス草加』で暮らしてみたら。東武鉄道の社宅がまちのコミュニティ拠点として再生!
築50年超の社宅をリノベーションした複合施設『ミノリテラス草加』。住居3棟44戸のほか、中庭にはシェア農園があり、施設内にはDIY工房や子供の居場所、レストランなども併設。ここで暮らしたら!? 想像するとワクワクしてきた。
#草加
#施設
春日部さんぽのおすすめ8スポット。嵐は呼ばない、モーレツ隙だらけさいたま
日光街道4番目の宿場町。近年では『クレヨンしんちゃん』のゆかりの地としてすっかり知名度は全国区。2年前には市役所新庁舎もオープンし、新たな街づくりが進行中。だが街をゆけば、決して嵐は呼びそうもないのどかなスピリットがまだ満ちていた。
#春日部
#散歩
蔵と屋敷のまち・越谷再生物語(未完)。越谷のシンボルを未来へとつなぐ
旧日光街道の越ヶ谷宿には、国の登録有形文化財を含め、江戸末期から昭和初期の歴史的建造物が点在する。その歴史と風情を未来に残す活動がいま、始まっている。
#越谷
#その他
草加さんぽのおすすめ8スポット。“ほっとけーき”から草加カルチャーまで、人情味あふれるスロータウンへ
日光街道2番目宿場町として栄え、松尾芭蕉の『おくのほそ道』にも登場した草加。今ではマンションが増え、景色はがらりと変わったが、それでもなぜだか人と人のつながりを通して当時の活気が感じられるのだ。
#草加
#散歩
越谷さんぽのおすすめ8スポット。歴史ある町並みで感じる新たな息吹き
住民たちは「何もない」と笑うけれど、暮らしやすさも相まって、随所から地元愛がビシバシ。越谷は、水辺、畑などの、のどけし情景や史跡が点在するなか、新旧のカルチャーの種があちこちから芽吹いていた!
#越谷
#散歩
作家・北村薫、春日部高校に還る。小説『スキップ』に生かされた当時の学校生活とは
作家・北村薫さんは春日部高校出身で、国語教師として教鞭も執った。小説『スキップ』は、教師時代の日々がモデルだ。なじみ深い母校と、その周辺を共に歩き、学校生活の思い出をうかがった。
#春日部
#その他
東武スカイツリーライン沿線・酒場探訪記~酒と肴の嵐を呼ぶ!夜呑みの流儀。帰宅前のオアシスへ~
働くお父さんにとって、酒場の一人呑(の)みはほぼ唯一の無重力自分開放地帯。ゆえに、店選びの失敗は許されない。そんなとある父親の肝臓と魂をかけた東武スカイツリーライン沿線の酒場探訪記、全4話をここに初公開。
#草加・越谷・春日部
#グルメ
春日部が水害から首都圏を守る! 「首都圏外郭放水路」がつくられた裏には暴れ川との戦いがあった
かつて利根川が流れていたこの中川低地は、常に治水と向き合ってきた場所。川を瀬替えし、堤防を築き、放水路をつくるまで、400年に及ぶ戦いの歴史を追う。
#春日部
#施設
埼玉県南部に広がるアフリカ人・コミュニティー。レアな料理の数々を食べ歩く!
この地域の東武スカイツリーライン沿い、実はアフリカの人々が多い。レストランや食材店も10軒以上。日本ではきわめてレアな料理の数々を、アフリカ人たちとつきあいの深い比呂啓さんと食べ歩いてみた。取材・文=室橋裕和(TOP写真・左) 案内人=比呂 啓(同・右)
#草加・越谷・春日部
#グルメ
芸人・寺田寛明が草加の街で思い出散歩。「草加はマジでいるぶんには全然困らない」
メガネにスーツ、スッとした立ち姿は芸人というより先生的な風貌で、淡々と「言語」の隙をついていく。R-1グランプリでは4年連続決勝進出、孤高のピン芸人・寺田寛明。草加出身である彼はこの街で何を見て、何を知り、何を得たのか。そして草加とは一体どんな場所なのか。「朝は苦手」「満員電車が嫌い」というマイペースファイナリストとともに、草加思い出散歩へ向かった。
#草加
#その他
草加・越谷・春日部のおすすめランチ4選! 上限3000円のちょっとした贅沢
高コスパ、心のこもったおもてなしで、遠くからでも訪れたくなる良店を選りすぐり。冬の昼下がり、街になじんだこの味をいただけば、思わずあたたかな笑顔があふれてくるゾ!
#草加・越谷・春日部
#ランチ
未知なる道を切り拓く、我ら「粕壁商店街」なり! 夜市の光が差し示す春日部の未来
春日部駅東口から古利根川へ向かう大通りに現れる夜市。多くの人々でにぎわうこの空間は、地域商店会の組織「粕壁商店街NEXT PROJECT」が生み出した。アツい思いが原動力。その取り組みをとくと伺う。
#春日部
#散歩
その広さはもはや街? 越谷『イオンレイクタウンmori』でウォーキングデビュー!
越谷市にあるイオンレイクタウンは、ただのショッピングモールではない。国内最大級の規模を誇り「kaze」「mori」「OUTLET」の3館で構成。もはや街。街であるなら歩かなくては!
#越谷
#散歩
麦わら帽子で世界を変える! “帽都”・春日部の最後の砦(とりで)が守る、夏の代名詞
穀倉地帯だったことから麦わら帽子作りが隆盛した春日部。昭和初期には“帽都”と称されることもあったという。そんな地で、市の伝統工芸品となった麦わら帽子を手掛け続けて145年の老舗『田中帽子店』をたずねた。
#春日部
#ショップ
春日部「みどりスーパー」が面白すぎて草
突然だが、『みどりスーパー』を知っているか?地域密着の超優良スーパーなのだが、店構え、商品、そして人。どれもクセが強いんじゃ! 腹筋崩壊にご用心! みどりスーパーにいざ突入!
#春日部
#スーパー
草加・越谷・春日部のおすすめ新刊書店7選。日常を支えてくれる地域思いの本屋さん、ここにあり!
お目当ての本があるときも、新しい出合いに期待するときも、頼りになるのが街の本屋さん。沿線で暮らす人のためを思い、工夫や気遣いを忘れない、地域のための棚がそこにある。
#草加・越谷・春日部
#本屋
桜色のアイテムを身に付けて出かけよう!「桜咲くマルシェ」が春日部市の古利根公園橋と川沿いで3月29日に開催
「桜」をテーマに街を知ってもらい、街歩きを楽しむイベント「桜咲くマルシェ」が、埼玉県春日部市の古利根公園橋と川沿いで2026年3月29日(日)に開催。春風に誘われるように、おいしい飲食やすてきな雑貨がズラリと並ぶ川辺に出かけてみよう。
#春日部
#祭り・イベント
用水沿いの両岸に咲く約450本の桜が壮観!「草加さくら祭り」が葛西用水沿いで3月28・29日に開催
用水沿いの両岸に咲く約450本の桜の見ごろに合わせて、「第38回草加さくら祭り」が2026年3月28日(土)・29日(日)に埼玉県草加市稲荷地区の葛西用水沿いで開催。穏やかな水辺に映える桜の美しさを現地で堪能しよう。
#草加
#祭り・イベント
春日部・越谷で珠玉のクラフトビールが味わえるおすすめ3店!地域に根づくブルワリーで、街と人から生まれる一杯を
クラフトビールは、もはや特別な嗜好(しこう)品ではない。自ら仕込み、店で注ぐ小さなブルワリーが各地に生まれ、造る場所と飲む場所は近づいている。「街の中で造る」という共通点から、埼玉の珠玉の一杯を追った。
#草加・越谷・春日部
#ビール
革のまち草加で受け継がれる『SOKA LEATHER』。100年の伝統を次世代へ!
100年以上の歴史がある革のまち草加。2024年には日本タンナーズ協会により、「埼玉・草加」が「姫路・たつの地区」、「東京」、「和歌山」と並び日本4大レザータウンに認定された。その知名度を押し上げたのがLEATHER TOWN SOKA Project。次世代を見据え、時代を反映した新しい試みに挑戦している。
#草加
#雑貨
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草加・越谷・春日部のスポット一覧
1〜12件(全24件)
きび
燗酒に魅せられた店主夫妻が営む、日本酒と酒菜を楽しめる店。きびのポテサラや天然本マグロのユッケなど、日本酒に寄り添う肴ばかりで、止まらず次の一杯へ。アンティーク家具が醸す昭和の温もりに包まれながらの、心地よいひとときが待っている。
#草加
#日本酒
#草加
#日本酒
#和食
tablier(タブリエ)
細い路地の先、全面ガラス越しにまっすぐ伸びるカウンターとオープンキッチンがのぞく一軒。自家製シャルキュトリーの盛り合わせ、そして皮パリ身ホロの美桜鶏コンフィなどフランスの家庭料理を基本とした品々が揃う。
#春日部
#フレンチ
#春日部
#グルメ
#ワイン
#フレンチ
もつ焼ローカルズ(もつやきろーかるず)
越谷駅近くにたたずむ本気のもつ焼き店。朝ジメの新鮮な豚が届くというだけあって、タンユッケやもつ焼きは臭みゼロで旨味が爆発。注文後にさばくレバーは甘さが段違いだ。さらに棚にはイチローズモルトの限定品まで並ぶという贅沢さ。ハラミもカシラも主役級で、気づけば酒ともつ焼きの祭りにどっぷり浸かっている。
#越谷
#もつ焼き
#越谷
#居酒屋
#もつ焼き
大衆うお酒場 そうか二郎(たいしゅううおさかば そうかじろう)
東武スカイツリーライン新田駅近くの魚にこだわる一軒。白子、生ウニ、とびっこ、イクラなどが一度に味わえる「ツーフ―セブン」は、酒が止まらなくなる罪深い龍宮城のようなつまみだ。大将の人柄も含めて、胸が熱くなるほどうまい時間が待っている。
#草加
#海鮮
#草加
#海鮮
#居酒屋
首都圏外郭放水路(龍Q館)(しゅとけんがいかくほうすいろ りゅうきゅうかん)
中川・綾瀬川流域の浸水被害を防ぐために建設された放水路。2006年の完成以降、年に平均7回ほど稼働しており、2015年9月の台風の際には約1900万立方メートルもの水を江戸川に排水した。調圧水槽などの見学会を開催している。
#春日部
#施設
#春日部
#施設
T.E.D.S International Food Store Soka Saitama(テッズ インターナショナル フードストア そうか さいたま)
リベリア人とフィリピン人夫妻が営むアフリカンスーパー。リベリアだけでなく西部を中心にアフリカ各地の調味料やスパイスが並ぶ。
#草加
#スーパー
#草加
#スーパー
DELICE INTERCONTINENTAL RESTAURANT AND BAR(デリスインターコンチネンタルレストランアンドバー)
10年以上、日本各地のアフリカ料理店で腕を振るってきたティフ・ジャネットさんが2025年5月にオープンした、カメルーン料理店。ンドレという、ビターリーフとピーナッツなどの炒め煮は、揚げバナナと食べよう。
#越谷
#グルメ
#越谷
#グルメ
#ビール
#ワイン
Amazing Grace(アメイジンググレイス)
2階に食材店も併設しているガーナ料理店。ガーナ料理の決め手は旨辛調味料の「シト」。4時間かけてじっくり煮込まれ、料理に味わいをもたらす。
#草加
#グルメ
#草加
#グルメ
#ショップ
文治(ぶんじ)
石川県直送のコシヒカリを使用したおむすびが味わえるおむすび喫茶。隣接する『旅館越後家』の4代目が始めた店で、アパートの一室がリノベーションされ、和モダンな空間が広がっている。
#草加
#和食
#草加
#和食・郷土料理
Ishibashi (イシバシ)
北越谷の町中華の老舗「石橋飯店」を、2代目シェフ・飯山さんがヌーベルシノワのスタイルで引き継いだ。『銀座アスター』の副料理長時代に培った、酢豚や大海老のチリソースなど王道に加え、レバーとニラのペーストをクラッカーに載せたレバニラの前菜や、毛沢東が好んだ秘伝の「毛沢東スパイス」をかけたチキンもお目見えする。
#越谷
#中華
#越谷
#グルメ
#中華
BISTRO AVENUE(ビストロ アベニュー)
草加にある、魚介のビストロイタリアン。3種のメインが並ぶランチコースの中で選ぶべきは、新鮮な海の幸満載のグリル。サーモン、ホタテ、ムール貝……ミディアムな火入れとテーブルでの余熱でそれぞれの食感と香りが繊細に引き出される。もう一つの名物、毎朝焼き上げるフォカッチャはおかわり無料。
#草加
#イタリアン
#草加
#グルメ
#イタリアン
シェ・ウメツ
春日部で愛されるフレンチのお店。2026年で丸20年。家庭の温もりにあふれるビストロ、クラシカルなフレンチの技法が詰まった料理がふるまわれる。
#春日部
#フレンチ
#春日部
#グルメ
#フレンチ
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