春日部の記事一覧

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草加・越谷・春日部のおすすめランチ4選! 上限3000円のちょっとした贅沢
高コスパ、心のこもったおもてなしで、遠くからでも訪れたくなる良店を選りすぐり。冬の昼下がり、街になじんだこの味をいただけば、思わずあたたかな笑顔があふれてくるゾ!
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未知なる道を切り拓く、我ら「粕壁商店街」なり! 夜市の光が差し示す春日部の未来
春日部駅東口から古利根川へ向かう大通りに現れる夜市。多くの人々でにぎわうこの空間は、地域商店会の組織「粕壁商店街NEXT PROJECT」が生み出した。アツい思いが原動力。その取り組みをとくと伺う。
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麦わら帽子で世界を変える! “帽都”・春日部の最後の砦(とりで)が守る、夏の代名詞
穀倉地帯だったことから麦わら帽子作りが隆盛した春日部。昭和初期には“帽都”と称されることもあったという。そんな地で、市の伝統工芸品となった麦わら帽子を手掛け続けて145年の老舗『田中帽子店』をたずねた。
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春日部「みどりスーパー」が面白すぎて草
突然だが、『みどりスーパー』を知っているか?地域密着の超優良スーパーなのだが、店構え、商品、そして人。どれもクセが強いんじゃ! 腹筋崩壊にご用心! みどりスーパーにいざ突入!
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草加・越谷・春日部のおすすめ新刊書店7選。日常を支えてくれる地域思いの本屋さん、ここにあり!
お目当ての本があるときも、新しい出合いに期待するときも、頼りになるのが街の本屋さん。沿線で暮らす人のためを思い、工夫や気遣いを忘れない、地域のための棚がそこにある。
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桜色のアイテムを身に付けて出かけよう!「桜咲くマルシェ」が春日部市の古利根公園橋と川沿いで3月29日に開催
「桜」をテーマに街を知ってもらい、街歩きを楽しむイベント「桜咲くマルシェ」が、埼玉県春日部市の古利根公園橋と川沿いで2026年3月29日(日)に開催。春風に誘われるように、おいしい飲食やすてきな雑貨がズラリと並ぶ川辺に出かけてみよう。
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春日部・越谷で珠玉のクラフトビールが味わえるおすすめ3店!地域に根づくブルワリーで、街と人から生まれる一杯を
クラフトビールは、もはや特別な嗜好(しこう)品ではない。自ら仕込み、店で注ぐ小さなブルワリーが各地に生まれ、造る場所と飲む場所は近づいている。「街の中で造る」という共通点から、埼玉の珠玉の一杯を追った。

春日部のスポット一覧

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シェ・ウメツ
春日部で愛されるフレンチのお店。2026年で丸20年。家庭の温もりにあふれるビストロ、クラシカルなフレンチの技法が詰まった料理がふるまわれる。
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田中帽子店(たなかぼうしてん)
ファッション帽、農作業用の労働帽、児童用の制帽など幅広く製造する帽子会社。毎年新作を発表し、今まで生み出した帽子は150以上におよぶ。現在は約70種類を販売。工場に隣接するコンテナハウスの直売所には定番品だけでなく、試験的に作った一点物が並ぶことも。リボンの巻き替えなど、修理も受け付ける。
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酒井書店(さかいしょてん)
大正時代から商いを続け、書店としても半世紀近い歴史を持つ一軒。入り口すぐの『クレヨンしんちゃん』棚は、海外ツアー客の来訪をきっかけに新設された人気コーナーだという。長年力を注ぐ岩波文庫や学習参考書の充実ぶりも圧巻で、地域の知の拠点としての頼もしさが漂う。
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リブロ ララガーデン春日部店
『クレヨンしんちゃん』専用コーナーにはマンガやDVDがずらりと並び、なかなか手に入らないレアな商品もあるという。売れ筋の本は店内のあちこちで展開され、歩くたびに欲しかった一冊に出合える仕掛けが満載だ。
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UNLOCK Brew BASE(アンロックブリューベース)
好きという気持ちが高じて、田口さん夫妻が2025年にオープンさせたクラフトビール店。自家醸造のオリジナルビールは、「お疲れさまの一杯を」というコンセプトも納得の、どれもキリッとライトで飲み心地抜群だ。
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AKANUMA ROMAN BREWING(アカヌマ ロマン ブルーイング)
地元特産の古代赤米で造った麹をすべてのビールに使用している春日部のブルワリー。ブルワー・筒野広康さんが自ら麹室で仕込む一本は、土地の個性がしっかり息づく味わいだ。小瓶やグラスに加え量り売りも用意され、その日の気分や予定に合わせて楽しめるのもうれしい。
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