おでかけニュース

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懐かしい東京に出合える「写真と絵画でみる昭和30年代の東京風景」が、4月13日まで『新宿歴史博物館』で開催中
写真と絵画を手掛かりとして昭和30年代の東京のまちの姿をたどる「写真と絵画でみる昭和30 年代の東京風景」が、2025年4月13日(日)まで東京都新宿区の『新宿歴史博物館』で開催されている。
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特集は“戦後80年 日々のこと”。第16回「座・高円寺 ドキュメンタリーフェスティバル」が2月7日~11日、『座・高円寺2』で開催
映画・テレビの枠を超えたドキュメンタリーの祭典「座・高円寺 ドキュメンタリーフェスティバル」。第16回となる今回は「戦後80年 日々のこと」をテーマに、2025年2月7日(金)~11日(火・祝)、東京都杉並区の『座・高円寺2』で開催される。戦争の記憶が失われつつある今、ヒロシマ、ナガサキ、オキナワ、原発、在日コリアンの若者たちの記録を通し、“今”と“戦後80年”を地続きに捉え、見つめる機会となる。
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旬の甘~い深谷ねぎの新たな魅力を発見!「深谷ねぎまつり」が1月26日に『アクアパラダイス パティオ』で開催
真冬に旬を迎える深谷ねぎの魅力をアピールするイベント「深谷ねぎまつり」が2025年1月26日(日)に埼玉県深谷市の『アクアパラダイス パティオ』で行われる。これまで知らなかった食べ方やグルメを通して、ますます深谷ねぎが好きになること間違いなし!
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北海道から沖縄まで日本全国の地酒と地肴を集めた「冬祭! 地酒&地肴2025in代々木」が1月24~26日、代々木公園で開催
北海道から沖縄まで日本、日本全国地酒&地肴を選りすぐり。地酒とグルメを贅沢に味わえる「冬祭! 地酒&地肴2025in代々木」が2025年1月24日(金)~26日(日)、東京都渋谷区の代々木公園で開催される。
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身近な品々に宿る美から仏教美学に迫る特別展「仏教美学 柳宗悦が見届けたもの」が、3月20日まで駒場東大前『日本民藝館』で開催中
柳宗悦(やなぎむねよし)が提唱し続けてきた仏教美学に関わる原稿や書籍などの資料展示とともに、柳の音源を基に制作した映像も初上映する「仏教美学 柳宗悦が見届けたもの」が、2025年3月20日(木・祝)まで、東京都目黒区の『日本民藝館』で開催されている。
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多彩な顔を持つクリエイターの仕事を振り返る「堀内誠一展 FASHION・FANTASY・FUTURE」が1月22日~4月6日、立川『PLAY! MUSEUM』で開催
雑誌『anan』や『BRUTUS』のアートディレクション、絵本『ぐるんぱのようちえん』の絵で知られる堀内誠一(1932~1987)の展覧会「堀内誠一展 FASHION・FANTASY・FUTURE」が2025年1月22日(水)~4月6日(日)、東京都立川市の『PLAY! MUSEUM』で開催される。 TOP画像=堀内誠一展 FASHION・FANTASY・FUTURE」メインビジュアル
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寒いからこそ体の芯まで染みる!上野公園で「おでん&地酒フェス2025」が1月16~19日に開催
寒い季節にぴったりのグルメフェス「おでん&地酒フェス2025」が2025年1月16日(木)~19日(日)に東京都台東区の上野恩賜公園竹の台広場(噴水前広場)で行われる。アツアツのおでんを頬張りながらさまざまな地酒を堪能しよう。
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医療マンガの金字塔、過去最大規模の展覧会「手塚治虫 ブラック・ジャック展」が1月16日~2月25日、横浜『そごう美術館』で開催
500点以上の生原稿から手塚治虫の情熱と執念を大解剖する「手塚治虫 ブラック・ジャック展」が2025年1月16日(木)~2月25日(火)、神奈川県横浜市の『そごう美術館』で開催される。
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釜の鳴る音で吉凶を占う!? 御田八幡神社で「釜鳴り神事」が1月15日に開催
釜に湯を沸かし、その音の鳴り方で吉凶を占うという「釜鳴り神事」が東京都港区の御田八幡神社で2025年1月15日(水)に行われる。この神事を行っているのは、都内ではここだけ。現地に足を運んで、ぜひめずらしい神事を見てみよう。
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三浦市三崎に伝わる小正月の伝統行事「チャッキラコ」が1月15日に開催。綾竹や扇を手に少女たちが華やかに踊る
ユネスコ無形文化遺産「風流舞」に登録、国の重要無形民俗文化財に指定されている「チャッキラコ」が1月15日(水)に神奈川県三浦市の海南神社ほかで開催。女性だけで行われるのが特徴で、約20人の少女たちが唄に合わせて踊りを披露する。新春にふさわしい華やかな行事を見に、三浦半島へ出かけよう。
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“おめでたい”モチーフが一堂に会する「瑞祥のかたち Inviting Fortune:Auspicious Symbols in Japanese Art」が、3月2日まで大手町『皇居三の丸尚蔵館』で開催中
皇室伝来の書跡・絵画・工芸品の中から、蓬莱山や霊峰・藤、松や鶴、亀、宝船に霊獣といった「おめでたい」モチーフが集合! 新たな年の幕開けにふさわしい縁起物の美を愛でる「瑞祥のかたち Inviting Fortune:Auspicious Symbols in Japanese Art」が、2025年3月2日(日)まで東京都千代田区の『皇居三の丸尚蔵館』で開催されている。
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通りに約600の露店がズラリと並ぶ「世田谷のボロ市」が1月15・16日に開催。お宝探しを楽しもう!
440年以上の歴史をもつ「世田谷のボロ市」が東京都世田谷区のボロ市通りで2025年1月15日(水)・16日(木)に行われる。骨董や古着はもちろん、おしゃれな雑貨や名物グルメまで、なんでもそろうカオスな市。掘り出し物を求めて出かけてみては。
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川越の西福寺で埼玉県無形民俗文化財指定の「南大塚餅つき踊り」が1月12日に開催。ユニークな餅つきの所作に注目!
埼玉県川越市南大塚に古くから伝わる民俗芸能「南大塚餅つき踊り」が2025年1月12日(日)に埼玉県川越市の西福寺で行われる。当日は唄に合わせてリズミカルに踊りを披露しながら餅つきが行われ、それを地域の人々が見守り和やかなムードに包まれる。ぜひ現地で見学しよう。
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美とは何か?を改めて問う「美を疑え-資生堂クリエイティブ展-」が1月11~26日、銀座『資生堂ギャラリー』で開催
さまざまな視座と角度から美と対峙した10作品を展示する「美を疑え-資生堂クリエイティブ展-」が、2025年1月11日(土)~26日(日)、東京都中央区の『資生堂ギャラリー』で開催される。
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自然が生み出す巨大な氷の芸術!ライトアップも楽しめる「奥秩父大滝三十槌の氷柱」が1月10日~2月24日に開催
埼玉県秩父市の冬の風物詩、天然の氷柱が見る人を神秘の世界に誘う「奥秩父大滝三十槌(みそつち)の氷柱(つらら)」。2025年1月10日(金)~2月24日(月・祝)に開催される。1月11日(土)からの夜間のライトアップも見どころだ。
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近代建築の巨匠の活動に迫る「ル・コルビュジエ―諸芸術の綜合1930-1965」が1月11日~3月23日、『パナソニック汐留美術館』で開催
1930年代以降にル・コルビュジエが手がけた絵画、彫刻、素描、タペストリー、さらに後期の建築作品を併せて紹介する「ル・コルビュジエ―諸芸術の綜合1930-1965」が、2025年1月11日(土)~3月23日(日)、東京都港区の『パナソニック汐留美術館』でル・コルビュジエ財団の協力のもと開催される。
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華やかな七福神も境内を練り歩く!虎ノ門の金刀比羅宮で「初こんぴら」が1月10日に開催
東京都港区の金刀比羅宮では、今年最初の縁日である「初こんぴら」が2025年1月10日(金)に行われる。この日は祭典をはじめ七福神行列や里神楽の奉納が行われ、さらには露店や屋台も出て多くの参拝客でにぎわう。新春ムードを味わいながら一年の開運を願おう!
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東京都指定無形民俗文化財の「七草こども流鏑馬祭」が大田区の六郷神社で1月7日に開催。子供たちの本格的な射手装束にも注目!
子供たちの開運や健やかな成長、立身出世を願う新春行事で、都指定無形民俗文化財の「七草こども流鏑馬(やぶさめ)祭」が東京都大田区の六郷神社で2025年1月7日(火)に行われる。本格的な射手装束に身を包んだ子供たちが的を射る姿に思わず笑顔になること間違いなし。新年からほっこりとした気分を味わおう。
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両国駅の幻の3番ホームでおでんと日本酒を楽しむ!「おでん熱燗ステーション」が2025年1月30日~2月2日に開催
幻の“3番ホーム”に現れたコタツに入り、おでんと全国燗酒コンテストに入賞した日本酒約10種を楽しめる「おでん熱燗ステーション」が、2025年1月30日(木)~2月2日(日)、東京都墨田区のJR両国駅で開催される。
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浮世絵を通して江戸の食文化にふれる「江戸メシ」展が2025年1月5~26日、原宿『太田記念美術館』で開催
日本において食文化が大きく発展した江戸時代。葛飾北斎や歌川広重、歌川国芳といった人気絵師たちをはじめとする約90点の浮世絵を通して、江戸の食文化の魅力にふれる「江戸メシ」展が、2025年1月5日(日)~26日(日)、東京都渋谷区の『太田記念美術館』で開催される。
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縁起のいい神様と一緒に7つの寺社をめぐるおめでたい行事「与野七福神仮装パレード」が1月3日に開催!
埼玉県さいたま市の与野本町通り周辺では、七福神に仮装して7つの寺社をめぐる「与野七福神仮装パレード」が2025年1月3日(金)に行われる。正月早々、縁起のいい神様たちについて寺社をめぐれば御利益が倍増するかも!?
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美術家たちはいかに“色”と向き合ってきたのか?「カラーズ —色の秘密にせまる 印象派から現代アートへ」が2025年5月18日まで箱根『ポーラ美術館』で開催中
名品コレクションを中心に、近年収蔵した初公開作品10点を加え、近現代美術における「色彩」の変遷にダイナミックにせまる「カラーズ —色の秘密にせまる 印象派から現代アートへ」が、2025年5月18日(日)まで、神奈川県箱根町の『ポーラ美術館』で開催されている。
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東京に今なお残る歳の市を東日本橋で楽しもう!「薬研堀不動尊 納めの歳の市」が12月26~28日に開催
2024年12月26日(木)~28日(土)に東京都中央区の薬研堀不動院周辺で「納めの歳の市」が行われる。正月用品を売る市が立つほか、にぎやかな催しも。年の瀬の雰囲気を味わいながら、江戸時代から続く市を楽しもう。
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新たな知覚体験を提示する美術家の展覧会「evala 現われる場 消滅する像」が2025年3月9日まで初台『ICCギャラリーA、B』で開催
聴くことを通して新たな表現を試みるサウンド・アーティストevala(エヴァラ)。新作を含めた集大成となる「evala  現われる場  消滅する像」が2025年3月9日(日)まで、東京都新宿区の『NTTインターコミュニケーション・センター(略称:ICC)ギャラリーA、B』で開催される。
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江戸の人々が楽しんでいた暦の世界に迫る「読み解こう! 北斎も描いた江戸のカレンダー」が2025年3月2日まで両国『すみだ北斎美術館』で開催中
江戸時代に栄えていた暦の文化を紹介しつつ、さまざまな作品に隠されている大小の月を読み解く「読み解こう! 北斎も描いた江戸のカレンダー」が2025年3月2日(日)まで、東京都墨田区の『すみだ北斎美術館』で開催されている。
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年末年始に福を招く!? 特別展「HAPPYな日本美術―伊藤若冲から横山大観、川端龍子へ―」が2025年2月24日まで恵比寿『山種美術館』で開催中
幸せな生活を願い、さまざまな吉祥の造形が古くから表現されてきた日本美術。不安定な世界情勢が続いている昨今だからこそ人々の幸せを願う、HAPPY感満載の特別展「HAPPYな日本美術―伊藤若冲から横山大観、川端龍子へ―」が2025年2月24日(月・休)まで、東京都渋谷区の『山種美術館』で開催されている。
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西新井大師で「納めの大師」が12月21日に開催。都内で行われる今年最後の熊手市に出かけよう!
2024年12月21日(土)に東京都足立区の西新井大師で「納めの大師」が行われる。関東三大厄除け大師のひとつといわれる西新井大師は都内屈指のパワースポット。新年の開運を願って参拝するとともに縁起物の飾り熊手を買い求めよう。
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最新VR作品までを網羅する「雨宮庸介展|音まだ溶けてないほうのワタリウム美術館」が12月21日~2025年3月30日、『ワタリウム美術館』で開催
現代美術家・雨宮庸介氏の2000年初頭の作品から、『ワタリウム美術館』を舞台に制作した最新VRまでを見通す展覧会「雨宮庸介展|まだ溶けてないほうのワタリウム美術館」が、12月21日(土)~2025年3月30日(日)、東京都渋谷区の『ワタリウム美術館』で開催される。
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アーティストたちとの協働で魅せる「坂本龍一|音を視る 時を聴く」が12月21日~2025年3月30日、清澄白河『東京都現代美術館』で開催
音楽家・アーティスト、坂本龍一(1952-2023)の大型インスタレーション作品を包括的に紹介する日本初の大規模個展「坂本龍一|音を視る 時を聴く」が、12月21日(土)~2025年3月30日(日)、東京都江東区の『東京都現代美術館』で開催される。
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世界的な美術家の新たな一面を知る企画展「開館30周年 李禹煥 合間の遊作」が2025年2月23日まで、横須賀市『カスヤの森 現代美術館』で開催中
哲学的な思考に基づくミニマルな表現や、「もの派」を代表する美術家として世界的に活躍する李禹煥(リー・ウーファン)氏。企画展「開館30周年 李禹煥 合間の遊作」が2025年2月23日(日・祝)まで、神奈川県横須賀市の『カスヤの森 現代美術館』で開催されている。
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