ランチの記事一覧

グルメからはらぺこまで、よりどりみどり
461〜480件(全804件)
noimage
錦糸町『喫茶マウンテン』父と娘が織りなす心地よい空間の中で食す美味しいごはん
錦糸町駅北口を出て2分歩いたところに佇む『喫茶マウンテン』。御年90歳の店主が30代の頃に学んだというこだわりのコーヒーは昭和41年創業時から錦糸町で長きに渡って愛され続けてきたが、豊富なメニュー展開にも立ち寄る人々を虜にしてやまない魅力があった。今回の記事ではそんな『喫茶マウンテン』のメニューの魅力に迫る。森林を感じさせるグリーンの外観や、象徴的な山のマークが転写された可愛らしい窓ガラスはお店に入る前から筆者の心を弾ませた。
noimage
新橋『麺屋 味方』で、観葉植物に囲まれながら爽やかに食する二郎系ラーメン
JR新橋駅烏森口から徒歩5分。柳通りから一本入った路地裏に『麺屋 味方』がある。『ラーメン二郎』で10年以上修業した店主が独立してオープンした店だ。提供するラーメンは野菜山盛り、分厚いチャーシューと豚の旨味たっぷりのスープでいただくいわゆる“二郎系”だが、朝限定のきしめんやまかないサンドなどオリジナルメニューも好評だ。
noimage
新橋の『近江牛肉店 ラ・ブシュリー・オーミ』。近江牛専門店でビーフ100%のハンバーグランチ
JR・地下鉄新橋駅A1出口から徒歩2分。第一京浜とマッカーサー通りの交差点近くにある近江牛専門店『近江牛肉店 ラ・ブシュリー・オーミ』。滋賀県の牧場から1頭買いした近江牛をすべて店で加工しており、店頭では精肉の販売、店内では焼肉やステーキを提供する。高品質の近江牛をランチでお手軽に味わえることから、近隣で働く人たちに好評を得ている。
noimage
新橋『珈琲メルシィー』。路地裏の名店の半熟の目玉焼きとやわらか〜いハンバーグランチ
地下鉄御成門駅A3a出口から徒歩6分。第1京浜と平行に走る静かな路地裏に佇む喫茶店だ。店内はシンプルながら品も感じられる。朝8時から10時50分まではモーニングを、11時から15時まではランチを提供。ランチは5品あり、なかでも目玉焼きが乗ったハンバーグはボリューム満点。近隣に勤めるサラリーマンや近隣の住民に人気の“知る人ぞ知る路地裏の名店”だ。
noimage
ガッツリ、濃厚な吉祥寺『MONTANA』自慢のカレー料理・ドライカレーのまぜそばを!
レンガが敷き詰められた全長540mの吉祥寺中道通り商店街にある、2023年でオープン16年目を迎えるカレー料理専門店『MONTANA』。店頭に掲げられた「一度は食べてみるべ モンタナカレーの混ぜそば うめ~ぞ~」のPOPがとても気になる。
noimage
『渋谷ウサギ』。アボカド好きなら大満足! とろーり食材を堪能できる絶品ランチ!
渋谷駅から宮益坂を上がり、青山通りを渡ったところにある『渋谷ウサギ』は、アボカドを使った料理が人気の店。ゆったりと落ち着いたアンティーク調の店内で、創作アボカド料理や白いオムライスをいただける。ランチのアボカドネギトロサーモンごはんは、とろーり食材のオールスターが勢ぞろいした絶品料理だ。
noimage
銀座エリアのおすすめランチ17選。ちょっぴり背伸びしてでも味わいたい絶品揃い。
大人の街・銀座には、名店やミシュラン各店が勢ぞろい。敷居が高いと感じる場所でも、ランチなら入りやすいお店も多いのです。晴れの日やお祝いなど、ぜいたく気分にぴったりのお店から、お値段もリーズナブルで入りやすいパスタやまぜそば、薬膳料理までさまざまなジャンルの店を厳選してご紹介!
noimage
オリジナルの二郎系を目指した1杯!吉祥寺『ハナイロモ麺』は豚骨スープが絶品
吉祥寺駅北口にある大型家電量販店の裏手にあるラーメン店。いわゆる二郎系ラーメンで、丼からはみ出んばかりのトッピングが特徴的な1杯だ。店頭の券売機には手描きのPOPがにぎやかに貼ってあり、つい足を止めて見入ってしまう。
noimage
濃厚、フレッシュな豚骨スープが自慢の吉祥寺『九州らーめん 祥』
吉祥寺駅前から続くサンロード商店街にあり、板塀の外壁と「祥」の文字が輝く外観は、思わず足を止めてしまう迫力がある。博多ラーメンや熊本ラーメンなどをアレンジした豚骨の九州ラーメンを味わえる店で、深夜まで通し営業ということもあり、昼夜問わず客足が絶えることがない。
noimage
とろっとろのベジポタスープが極太麺に絡みまくる!不思議と軽い食べごたえの『つけ麺 えん寺 吉祥寺総本店』
ラーメン店乱立地帯・吉祥寺で、2010年から変わらぬ人気を誇るつけ麺専門店。ベジポタスープ発祥の店でもある。濃厚な豚骨と魚介に野菜が溶け込んだとろとろベジポタスープと極太の胚芽麺は、かなりガッツリに見えるものの、実は野菜の量が多いため軽い食べごたえ。スープは1杯おかわり無料なので大盛にするのもおすすめだ。
noimage
朝6時から家系行っちゃう?吉祥寺『洞くつ家』は、ガッツリしてるのに毎日食べたい安定の味
ラーメン屋がひしめく吉祥寺で2003年に創業。すでに老舗の風格を持つ『洞(どう)くつ家』。家系ラーメンの中でも横浜「六角家」の姉妹店で、中太ストレート麺、肩ロースのチャーシュー、ほうれん草、大きめの海苔という「六角家」の特徴的なスタイルを継承している。朝6時から23時までの営業なので、ガッツリ朝ラーにも、飲んだ後のシメとしてもと使い勝手のよさもあり、常に行列が絶えない人気店だ。
noimage
刺し身に合うラーメン?鴨の風味たっぷりの吉祥寺『らぁ麺さわ田』のラーメンは飲み干せるうまさ
鴨の旨味たっぷりの鶏清湯スープと全粒粉を使った麺が特徴。こだわりの素材を無化調で提供する。和食のようなさらりとした味わいがとても上品で、気がつけばスープを飲み干してしまうほど。吉祥寺駅からすぐという立地もあり、いつでも行列ができ、女性の一人客も多めだ。
noimage
いちご盛り盛りイートンメスとチーズケーキが絶品過ぎた! 『ADAGIO CAFE』 ~黒猫スイーツ散歩 押上編④~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな“黒猫スイーツ散歩”押上編の第4弾です。
noimage
吉祥寺・ハモニカ横丁の老舗・町中華『珍来亭』。珍来シスターズが守り続けるほっとする味
吉祥寺駅から徒歩2分、ハモニカ横丁にある町中華の名店。ハモニカ横丁の創成期、昭和26年(1951)創業という老舗だ。透き通ったスープにシンプルな具材のラーメンや、もっちりと厚めの皮の餃子など、どの料理も昔ながらの味わいでしみじみおいしい。祖父、母、姉妹と3代に渡って守り続ける味を訪ねてみよう。
noimage
【旧店名】神保町カレーにココナッツミルクの新たな風!『RスリランカTOKYO』は日本とスリランカ融合の味
カレー激戦区の神保町に2022年、福岡の行列カレー店がオープン。神保町駅から徒歩3分とアクセスもよく、上質なココナッツミルクと本場のスパイスをふんだんに使ったスリランカカレーを提供する。日本とスリランカの味の融合と友好を願うあったかムードの店長に、店名の「R」はどんな意味?サラリーマンから転身してカレー屋になったワケは?などいろんな不思議を聞いてみた。
noimage
新橋『酒肴場 屯〜TAMURO~』のランチは煮干し党に食べて欲しい、旨味が濃縮された煮干しラーメン
JR新橋駅から徒歩3分のところにある『酒肴場 屯〜TAMURO〜(しゅこうば たむろ)』は、青森出身の店主が営む青森の食材が楽しめる居酒屋だ。ランチタイムにはこだわりのラーメンを提供する。なかでも、地元から取り寄せた煮干しで作る濃醇煮干し蕎麦(味玉入り)は、煮干し党も思わず唸る味わいだ。
noimage
吉祥寺で屈指の人気ラーメン店『Tombo』。トリプルスープ黄金比のラーメンを堪能せよ!
静かな住宅街が続く井の頭通り沿いにある超人気ラーメン店『Tombo(とんぼ)』。ラーメンの名店で修業を積んだ店主が作りあげたのは、醬油のキレと旨みを感じるシンプルな1杯。東京で1番おいしいラーメンを決定する「Tokyo Ramen of the Year(TRY)」の「しょう油部門」においても1位入賞を果たしたという味を求めて、足を運んでみた。
noimage
インド風カレーの老舗・神保町『エチオピア本店』。大量に溶け込んだスパイスと野菜に、もはやこれはおいしい健康食品
漢方薬の薬剤としても使われている12種のスパイスと大量の野菜をじっくり煮込んで作るとろとろのインド風カレー専門店。1988年の創業以来ずっと変わらぬ味を守っている。スパイスの鮮烈な香りと野菜の旨味が魅力で、辛さは70倍までセレクトOK。カレーを待つ間には、食べ放題の蒸かしジャガイモを。たくさん食べても不思議なほど胃もたれせず、体もぽかぽか。もはや健康食品といっていい老舗の味だ。
noimage
新橋『肉食酒場 らいどん』でランチ。丼に盛られた鶏、豚、牛が繰り出すウマさのフルコンボ
地下鉄内幸町駅A3出口からだと徒歩3分、新橋駅西口からでも徒歩7分の西新橋エリアに『肉食酒場 らいどん』がある。炭火で焼く肉のほか、魚介類や“とりあえず”のつまみもそろうリーズナブルな居酒屋だ。ランチは自慢の鶏肉、牛肉、豚肉の丼と定食、そしてフレンチ&イタリアン出身の店長が作る旬菜を使ったパスタも用意されている。
noimage
錦糸町の喫茶店『ニット』。懐かしい昔ながらのホットケーキを味わいたいならここ!
JR錦糸町駅南口から徒歩約4分のところにある喫茶店『ニット』。錦糸町の街並みを眺めているとすぐに到着してしまった。『ニット』は元々喫茶店ではなくセーターを製造する町工場だったそうだ。昭和41年(1966)に喫茶店に商売替えを行い、現在の『ニット』が生まれた。喫茶店としても50年以上続き、長い歴史がある。今回は名物メニューであるホットケーキについてレビューしていきたいと思う。
PAGE TOP トップへ PAGE TOP 目次へ