ショップの記事一覧

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東久留米さんぽ~豊かな水が育んだ文化の香り~
落合川と黒目川に挟まれた自然あふれる湧水の里。川の音を聞きながら、表情豊かな道を歩こう。水面を渡る風に乗って運ばれてきたのは、街のそこかしこに潜む文化の香りだった。
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所沢・東村山・清瀬・東久留米の書店4選。棚づくりのこだわりは、書店員と地域のコミュニケーションなのだ
所沢、東村山、清瀬、東久留米と、西武線沿線で近いようでいて、それぞれ少しずつ個性が分かれる街だ。地域の個性は地元の書店の棚に表れる。「作家が住んでいた」「作品の舞台になっている」など、地元愛をくすぐる情報もあり。
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『いばらきフラワーパーク』で、らんまんの春を楽しもう!~1泊2日で過ごす、花と緑の楽園~
風も暖かくなってきたし、そろそろ外で春を満喫したい! そう思い立ったら、『いばらきフラワーパーク』へ。都心からアクセスしやすく、春の小旅行にぴったり。リニューアルしたパークの遊び方や見どころをご紹介。
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東村山さんぽ~志村けんだけじゃない! そこかしこにある東村山産を巡る~
街を歩いていると、多くの“東村山産”に遭遇。映画の舞台にもなった八国山緑地は自然豊かで大人も童心に帰る。昭和50年代、テレビで志村けんが歌う「ひがっしむらやぁま〜」で一躍有名になった街は、実にのどかだった。
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所沢さんぽ~街の変化もなんのその!~
近年、変化が著しい所沢。ことに、所沢駅周辺は訪れるたびに何かが変わって、今日もどこかで再開発。“所沢都民”なんて言葉も聞くほど東京に寄り添い、都市化しつつある街ではあるけれど、歩いてみればそこここに“所沢イズム”は健在です。
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牧場直送のジャージー牛乳で作るカスタードパイが絶品 『farm+』 ~黒猫スイーツ散歩 篠崎・瑞江編③~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな“黒猫スイーツ散歩”の篠崎・瑞江編の第3弾です。
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仏大統領から表彰受けたシェフが作る美しいケーキ 『パティシエ ヒロ・ヤマモト』 ~黒猫スイーツ散歩 篠崎・瑞江編②~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな“黒猫スイーツ散歩”の篠崎・瑞江編の第2弾です。
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東京の大福とみたらし団子のうまい店。
東京では餅菓子店はもちろん、お茶席用の上生菓子などを扱う和菓子店でも大福のような餅菓子をつくる店は少なくない。今回は東京の餅菓子の2大スター、大福とみたらし団子がおいしい6店舗をご紹介!
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手土産の定番バウムクーヘンの新しいカタチ『MYSTAR BASE』~黒猫スイーツ散歩 手土産編11~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1,000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩している時に発見した手土産スイーツをご紹介します。ひとへの手土産はもちろんですが、自分へのごほうび手土産としても楽しんでくださいね。
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手土産にしたい東京の老舗の和菓子。草餅にかりんとう、驚きの揚げ最中も!
東京で長年愛されてきた老舗の和菓子は粋で気取りすぎず、気の利いた手土産にぴったり。団子に草餅に揚げ最中、蒸し菓子にかりんとう、そして飴やきんつばとバラエティ豊か。パッケージも趣たっぷりの6軒の老舗の和菓子をご紹介!
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二子玉川さんぽ PART.2~日常に溶け込む新しさもありました。~
昔ながらの商店街や閑静な住宅地の中に増えゆく新店の数々は、どこかエッジが効いていて、界隈に新しい風を吹き込んでいる。人々の暮らしのそばから街の未来をつくっているのだ。
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今、歩きたい パンとコーヒーの香る街①~東急世田谷線篇~
三軒茶屋と下高井戸を結ぶ、全長わずか5.1kmほどの東急世田谷線。住宅地を縫うように走り、沿線には生活感が漂う気さくな店も多い。それらを巡っていくと、パンとコーヒーのいい関係性が見えてきた。
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純喫茶の銅板焼きホットケーキからBARの黒いホットケーキまで押上スイーツ4選! ~黒猫スイーツ散歩 押上編まとめ~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな“黒猫スイーツ散歩”の押上編をまとめてみました。どのお店も、スイーツが美味しい人気店です。
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飲んべえの聖地・立石の独立系書店『POTATO CHIP BOOKS』
葛飾区立石・区役所通り商店会を進んだ路地に、2022年11月19日にオープンした新刊書店『POTATO CHIP BOOKS』。店主の長島亜希子さんは元々デザイナーで、現在はフリーランスとして兼業しながら店を営んでいる。明るい店内に並ぶのは、絵本や小説、哲学書からレシピ本まで多様なセレクト。「次につながる、好奇心の入り口となるような本を選んでいます」と長島さん。
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アンテナショップ『新宿みやざき館KONNE』で知る、ひなたの宮崎県のおおらかさよ
寒い日が続く今日この頃。ギュッと身を縮めていると、グンと体を解き放てる春や夏が恋しくなる。そんな折、知人が「宮崎県に行ってきた。冬でも暖かく、人もおおらか。なんだか異国感があった」というではないか。パパイヤマンゴーのイメージのある宮崎県のアンテナショップ『新宿みやざき館KONNE』で、その空気感を味わおう。
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パリ発のブーランジェリー『メゾン・ランドゥメンヌ』オシャレで人気の手土産~黒猫スイーツ散歩 手土産編10~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩している時に発見した手土産スイーツをご紹介します。ひとへの手土産はもちろんですが、自分へのごほうび手土産としても楽しんでくださいね。
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栃木県さくら市~横顔の異なる両輪が個性を生かしながら並存する~
宇都宮の北東に位置するさくら市は、2005年に氏家(うじいえ)町と喜連川(きつれがわ)町が合併し発足。JR東北本線や国道4号が南北を貫く氏家地区が、水田の広がる平坦な地であるのに対し、喜連川地区ではうねうねと丘陵が連なり、対照的な横顔を見せている。地場産小麦「イワイノダイチ」を原料とした“氏家うどん”を地域ブランドとして売り出す氏家地区と、1981年に良質な温泉が湧出したことが町おこしの起爆剤となった喜連川地区。同じ市内でありながら、それぞれが風土に根づいた個性をキラリと光らせ、時にはちょっぴり張り合っている様子もほほえましい。
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宮内庁御用達の老舗洋菓子店の誰もが喜ぶ手土産3選『コロンバン』~黒猫スイーツ散歩 手土産編⑨~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩している時に発見した手土産スイーツをご紹介します。ひとへの手土産はもちろんですが、自分へのごほうび手土産としても楽しんでくださいね。
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共感を付加価値に広がる、日本茶の輪。茶問屋の女性店主発「お茶と、暮らしと」
妻であり母であり、製茶問屋「岩崎恭三商店」の2代目店主である岩崎麻須美さん。彼女が手がける日本茶ブランド「お茶と、暮らしと」は、茶問屋の強みを活かしながら、「共感」という独自の付加価値を武器に日本茶を発信しています。岩崎さんが、今を生きる女性に寄り添うリアルなメッセージを届ける理由とは……。
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老舗和菓子店の新しい和スイーツは幅広く喜ばれる手土産『大三萬年堂HANARE』~黒猫スイーツ散歩 手土産編⑧~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩している時に発見した手土産スイーツをご紹介します。ひとへの手土産はもちろんですが、自分へのごほうび手土産としても楽しんでくださいね。
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