グルメの記事一覧

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そうそう、こういうのがいいんだよ!武蔵小杉のほっと安らぐ和定食ランチ3選
おいしいものはたくさんあるけど、やっぱり時々、和食が無性に恋しくなる。シンプルなものでも、一汁三菜揃っていればいい。丁寧に作られた和食を食べれば、ほっこり幸せ。午後の仕事も頑張れる気がする。
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川崎フロンターレを愛し、愛される街。強さの秘訣はノリのよさにあった?
J1リーグを初制覇した2017年以降、国内で最もタイトル獲得数が多い川崎フロンターレ。さらに、地域密着度合の面でもリーグ屈指という、輝かしい成績を収めている。そんなクラブの強さと人気の根源を、ホームタウンで探った。
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溝の口の多国籍&ヘルシーなカレー3選!エスニックから和風まで、今日のランチはどれにする?
スリランカやタイ南部の本格カレーから、出汁を使った和風カレーまで、溝の口のカレー界隈はとってもユニーク。しかも、野菜をふんだんに使っているのもうれしい。今日のランチはどのカレーにする?
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名物の河越茶とサツマイモスイーツを食べ歩き。川越『ACROSS THE RIVER-TEA STAND-』で地元の人に混ざって街を満喫
川越駅の東側から始まるクレアモールは、地元の人が日常的に利用する全長約1kmの商店街。買い物客に混ざってあちこち回遊するうち、喉が乾いてきた。なんだか小腹もすいたなあ。Googleマップで食べ歩きにちょうどいい場所を探すと、近くに『ACROSS THE RIVER-TEA STAND-』が。川越にはたくさん名物があるけれど、そういえばお茶も有名だ。
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魔窟と呼ばれる目黒「メグロード」の居酒屋『酒嚢飯袋』へ。名物・海鮮わっぱ飯で彩りランチを
目黒駅西側の三角地帯にある年季の入ったビルの一つ、「メグロード」。小規模な飲食店ばかりがたくさん入り、魔宮(まきゅう)とか魔窟(まくつ)とか呼ぶ人もいる独特の雰囲気を持つ雑居ビルだ。居酒屋の『酒嚢飯袋(しゅのうはんたい)』はその「メグロード」の2階にある。階段を上ったらすぐ店の入り口。南側、目黒通り側に面しているので、昼間の店内は予想以上に明るい。おかげで、階段を上がっていた間に感じていたやや不安な気持ちがすっきりと晴れる。
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【閉店】神保町『キッチン グラン』でランチ。でっかいメンチカツ、山盛りキャベツと真っ赤なナポリタンで超満腹!
神保町駅A4番出口から徒歩3分のところにある『キッチン グラン』は、1960年創業の洋食店。赤い幌の屋根に銀のアルミサッシ、広い窓には白いレースの目隠しが施してあり、古き良き喫茶店のような雰囲気だ。創業以来メニューを変えずに営業しており、ボリュームがあるのに価格はほぼ1000円以下なのがうれしい。
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あたりまえだった地元・青森の魚のおいしさに東京で気づいて開業。自由が丘『浜まち』有馬竜司さん
地方から上京し、故郷の味を東京で伝えるべく奮闘する店主たちに聞く「上京店主のふるさと噺」シリーズ。第2回は、自由が丘で地元漁師直送の海鮮料理を提供する人気店『浜まち』だ。地元の食材を使った店を開業するに至るまでには、上京し修業していたからこそ改めておいしさに気づいたという転機があった。
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三角おむすびが川崎宿発祥って知ってた? おむすびで街と人を縁むすび
おむすびのザ・定番型といえば、三角おむすび。実はこの形、ひょんなことから江戸期の川崎宿で生まれ、上様のお褒(ほ)めにあずかった葵の御紋むすび伝説をもつ。そして今や、食べて、歌って踊って、街を活気づけていた。
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本格うなぎを気軽に楽しめる川越『うなぎ 傳米』。川魚専門店が伝えたい、うなぎの本当の魅力とは?
風情を求め、活気に満ちた川越の一番街をぶらぶら。蔵造りの町並みを眺めていると、100年以上前の景色が頭の中に思い浮かぶ。食べ歩きも楽しく、散策中にしばしば目に入ってくるのが「うなぎ」と書かれた看板。一説によると川越では、昔からうなぎは身近な食べ物だったようだ。
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肉食系のパラダイス! 「肉フェス(R) 2025 『ステーキ王決定戦』」が4月26日~5月6日、お台場青海地区P区画で開催!
和牛肉のステーキを中心とした肉料理とエンタメを融合した「肉フェス(R) 2025 『ステーキ王決定戦』」が2025年4月26日(土)~5月6日(火・休)、東京都江東区のお台場青海地区P区画で開催される。国内最大級のフードエンターテインメントを楽しもう!
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『散歩の達人』のわがまま神保町ランチが登場!『atacu cafe』で4月21日から期間限定・数量限定でランチメニューに
神保町·御茶ノ水界隈(かいわい)は、『散歩の達人』編集部のお膝元。ここにこそ、理想をかなえるランチがあってほしい……てなわけでご近所カフェのオールマイティな店主に無理言ってお願いしちゃいました。
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“海の京都”を走るレストラン列車は選べる3コース。「丹後くろまつ」号に乗ってきた!
天橋立や西舞鶴、福知山、豊岡と京都北部を走る京都丹後鉄道。走行する車種もバラエティーに富み、その数の多さは鉄道に興味がなくても思わずワクワクします。そんななか、「“海の京都”を走るレストラン」をテーマにした「丹後くろまつ」号は、季節に沿った旬な食材を使った本格的な食事が楽しめる観光列車。列車内でこだわりの食事を堪能できる観光列車は近年、増加傾向にありますが、「丹後くろまつ」号の魅力は一体どんなものなのでしょうか。実乗レポートでお届けします!
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大人の隠れ家『サロン・ド・テ・ラヴォンド』の美しいフルーツサンドとフルーツティー〜黒猫スイーツ散歩 原宿表参道編23〜
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店以上ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の原宿編第23弾です。
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吉祥寺『BOB KITCHEN』で山盛り唐揚げランチを食べ尽くす!腹ペコたちの楽園へようこそ
井の頭公園駅から徒歩2分、井の頭公園の外れに位置するビルに定食屋『BOB KITCHEN』がある。管理栄養士の免許を持つスタッフが考案したメニューが提供され、名物はひと口では食べ切れないほど大きな唐揚げ定食だ。そのほかにも高知のブランド豚「四万十ポーク」のトンカツや、焼き魚などの定食とハンバーグ、カレーがあり、それぞれ手作りのお総菜が付くのもうれしい。
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直径30cm!吉祥寺『La Creatura』のローマ風ピッツァでごきげんなイタリアンランチ
吉祥寺駅を出てサンロード商店街を歩いていくと雑居ビルの3階にトラットリア『La Creatura(ラ クレアトゥーラ)』がある。喧騒から逃れ店内に入ると、穏やかで温かい空間に包まれていて居心地がいい。ローマ風ピッツァやパスタ、リゾット、サラダなどのランチセットには、スープ(orサラダ)、パンとドリンクが付き、充実した内容だ。提供する料理は、できるだけ手作りにこだわっているところにも好感が持てる。
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自然体で楽しめる、亀有・金町の特別なランチ3選。じっくり噛みしめたい実力派3店
飲食店には困らない庶民派グルメ密集地の亀有・金町。でも本日は特別感あるランチはいかが? 丁寧な仕事がうかがえる上質な料理を、時間をかけてゆっくりと。「自分へのプチごほうびに」「あの人を連れて行きたい」、そう思わせてくれる3店だ。
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【閉店】あんパンにあんバンも!?『トラヤあんスタンド北青山店』で“あん”スイーツを堪能〜黒猫スイーツ散歩 原宿表参道編22〜
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店以上ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の原宿編第22弾です。
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松戸の今、行くべき最強麺グルメ3選!そばにパスタに担々麺!
ラーメン激戦区ゆえなのか!そんな思いを抱かせるほど、松戸で麺を看板にする店はひと味違う。一杯にかける創意工夫。記憶に刻まれる至福の味わい。財布に優しいコスパの良さ。和洋中の最強麺、紹介しまっせ!
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松戸・亀有・金町のおすすめ商店街3選。駄菓子、うなぎ、せんべい……あっちもこっちも寄り道したい!
さまざまな店が軒を連ねる松戸・亀有・金町の商店街。新鮮な野菜があるぞ、今晩のおかずはどうしよう、3時のおやつも必要だ、とあちこち巡っていると、少しずつ荷物が増えていく。重たくなった買い物袋にわくわく! さぁ、今日の戦利品は?
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おいしいイギリスが味わえる中目黒『SWAN & LION』。旬の野菜を添えた自慢のミートパイはサックサク
中目黒の目黒銀座商店街にある『SWAN & LION Modern British Pub(スワン アンド ライオン モダン ブリティッシュ パブ)』は、イギリスで増えてきた新しいパブの形態、ガストロパブを中目黒の目黒銀座商店街に実現させたお店。イギリスの食にあった「質素で味気ないイメージ」をこの20年で覆した、モダン・ブリティッシュと呼ばれる洗練された料理を提供している。なかでも自慢のミートパイを、平日ランチに味わおう。
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