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埼玉県の記事一覧
#大宮・浦和
#川越・朝霞・ふじみ野・志木
#所沢・狭山・入間・飯能
#秩父・長瀞・三峰口
121〜140件(全413件)
甘党なら菓子屋横丁へ!揚げたて芋けんぴ&ソフトクリームを食べ歩きする幸せ。『菓匠右門 川越けんぴ工房直売店』
菓子屋横丁。川越の観光マップでひときわ目を引く地名だ。「菓子屋横丁!」と、今度は声に出して言ってみる。ああ、なんてわくわくさせられる響きなんだろう。全長約200mの路地に、飴や駄菓子、芋菓子の店など、20軒ほどがギュッと立ち並ぶ。そこに掲げられた「揚げたて芋けんぴ」の幟(のぼり)の「揚げたて」の文字を、甘党なら見逃すわけがない。
#川越
#食べ歩き
【ピエール瀧が行く ファンキー!公園】さいたま市「根岸東児童公園」(恐竜公園)で50m超えの鉄塔に怪獣を重ね合わせる
ピエール瀧さんと一緒に公園の魅力を探求していく「ファンキー!公園」!今回は、埼玉県さいたま市の根岸東児童公園(恐竜公園)からお届けします。
連載:ピエール瀧が行く フリーでファンタスティックなファンキー!公園
#浦和
#公園
これぞ川越B級グルメの進化形!食べ歩きで楽しむ『萩原商店』の羽根つき三角焼きそば
国内外から、たくさんの観光客が訪れる川越。蔵造りの建物が立ち並び、情緒あふれる一番街は、年中お祭りのようなにぎわいだ。そんな名所や定番スポットを巡りひとしきり観光気分を味わった後には、なんだかほっとひと息つきたくなる。小腹もすいたし、ここは川越B級グルメの太麺焼きそばなんてどうだろう?
#川越
#食べ歩き
400年以上前から伝わる秩父市吉田地域の「龍勢祭」が10月13日に開催。28本の手作りロケットが空高く舞い上がる!
400年以上の歴史を誇る「龍勢(りゅうせい)祭」が2024年10月13日(日)、埼玉県秩父市の下吉田椋(むく)神社周辺で行われる。2018年に打ち上げ式煙火の第1号として国の重要無形民俗文化財に指定された「秩父吉田の龍勢」。手作りロケットが秋空へ高く打ち上げられる迫力満点の伝統行事をぜひ現地で体感しよう。
#秩父
#祭り・イベント
渾身の飯能グルメ9選。“素”を引き出し、美味しさの追求に妥協なしです!
山に囲まれ川が流れ、どこか牧歌的な飯能の雰囲気に違わず、めし処の店主たちは、おしゃべり好きで温かみある人ばかり。しかし、仕事に対しては妥協なく、本物志向の頑固者。厳選した食材と磨いた技でこしらえた、渾身の一品を味わうべし!
#飯能
#グルメ
総勢10基の山車の曳き回しは圧巻!所沢市内最大の祭り、「ところざわまつり」が10月13日に開催
約20万人が訪れる所沢市最大の祭り「ところざわまつり」が2024年10月13日(日)に埼玉県所沢市の中央地区一帯で行われる。総勢10基の山車の曳き回しのほか、神輿の渡御やオープニングマーチなど盛りだくさん! 祭り一色に染まる所沢を楽しもう。
#所沢
#祭り・イベント
“ガチ中華”だけじゃない! 地元在住編集部員が案内する西川口散歩術
西川口といえばご存じ“ガチ中華”。日本語が通じなくて、味も見た目も中国人相手、おおむね日本語が通じない店が軒を連ねているイメージ……でしょうか。それも間違いではないけれど、古くから住んでいる人間からすると、それだけで語ってもらっては困るのです。
#埼玉県
#散歩コース
極上の湯上がりめしが食べられる湯処5選。ごはんを平らげるまでが、温泉だ!
ざんぶり湯に浸かって、身も心もほぐれたら、胃袋もしっかり満たして帰りたい。食材にこだわり、調理方法にもこだわり、その手のかけ方は、もはや専門料理店以上。ごはん目当てに足を運びたくなる湯処を紹介します。
#全国
#和食
【徒然リトルジャーニー】埼玉県日高市~曼殊沙華の咲く巾着田に遠足の聖地。高麗郡1300年の歴史が息づく街を歩く
1300年もの昔、この地に高麗(こま)郡が置かれた歴史が今なお息づく埼玉県南西部の日高市。武蔵野の面影と秩父山地がせめぎ合う間を縫うように高麗川が蛇行を繰り返している。秋の気配にはほど遠いなか、東西に広がる市域を精力的に訪ね歩いた。
連載:徒然リトルジャーニー~都心を離れて、気になる土地へ
#埼玉県
#旅行
小江戸・川越が「リトル・サイゴン」のごとき様相を呈している理由とは? 異国で暮らすベトナム人のオアシス『クアン・フォン・ベト』
小江戸・川越もいまやインバウンドの波に洗われるようになった。西武新宿線の終点、本川越の駅を降りたあたりからすでに欧米人や中華系の観光客が目立ちはじめ、蔵造りの町並みが残る一番街商店街のあたりまで来ると、そぞろ歩きの外国人でごった返す。川越名物さつまいもアイスなんか食べている顔立ちもさまざまなわけだが、この街で存在感を示している外国人は短期滞在の観光客だけではない。コシを据えて暮らしている人も増えているんである。
連載:トーキョーアジアめし
#川越
#アジア・エスニック
東京近郊の散歩の達人おすすめ花火大会14選。2024年盛夏に必見の花火はこれだ!
太陽が肌をジリジリと焦がすような夏がやってきた! そんな夏の夜の楽しみといえばやっぱり花火。ドーンという大きな音を響かせながら、夜空に大輪を咲かせる花火を見ているとあまりの美しさに暑さも忘れてしまいそう。この夏、東京近郊でぜひ足を運びたいおすすめの花火大会14選!※有料席の販売については各公式HPを参照
#東京都
#祭り・イベント
【ピエール瀧が行く ファンキー!公園】日本でここだけ⁉ 競馬場を一般開放する浦和記念公園(さいたま市)でキャッチボールに興じるの巻
毎月ピエール瀧さんと一緒に公園の魅力を探求していく「ファンキー!公園」!今回は、埼玉県さいたま市の浦和記念公園からお届けします。
連載:ピエール瀧が行く フリーでファンタスティックなファンキー!公園
#浦和
#公園
天狗やだるまも!? あの妖怪や縁起物も、実は仏教につながっていた!
日本に仏教がやってきて約1500年。私たちが仏教に触れるのは、お寺に行った時やお葬式・初詣の時だけではありません。長~い歴史を経て、私たちの生活の中にも仏教は入り込んでいます。例えば、昔話に出てきた妖怪や化け物だったり、縁起物として見かけるものだったり。今回は「それも仏教に関係あるんだ!」というものを、いくつかご紹介していきます!
連載:超簡単!仏像のミカタ
#八王子・高尾
#神社・寺
角界の名門「雷部屋」の名が62年ぶりに復活。親方・元小結垣添のアツい思いに密着!
起源をたどれば、江戸時代までさかのぼる角界の名門「雷(いかづち)部屋」。1961年に閉鎖されて以来、62年ぶりにその名が復活した。走り出してから約1年。雷親方(元小結・垣添)のアツい思いに密着だ!
#大宮・浦和
#アウトドア・スポーツ
神様を踏みつける仏像も!? チームで祀られる仏像の特徴を超仏像マニアのツバキングが徹底解説【後編】
仏像は単体で祀られることもありますが、経典にはそれぞれのバックボーンや歴史が語られているため、関連する仏とともに「チーム」で祀られる例も多く見られます。【前編】では、阿弥陀如来や薬師如来などと三尊で祀られるパターンを中心にご紹介しましたが、今回は仏像が乗っているものにスポットを当ててみましょう!乗っている者と乗られている者、一見、優劣があるようにも見えますが、それだけではない関係性も!?
連載:超簡単!仏像のミカタ
#東京都
#神社・寺
『かるびのとりこ』で夏の思い出作り。北関東のスンドゥブは血の色よりも赤かった【絶頂チェーン店】
あたいのなつやすみ。妻と子供が2週間の海外旅行に出かけて行った。カリブ海。ビーチだとか。筆者は置いていかれたわけではない。なぜなら最初から誘ってくれなかったから、ハブとか家庭内イジメとか、家庭不和にはあたらない。きっと「父さまはお忙しいのだから」と、慮(おもんぱか)ってくれたのだろう。
連載:絶頂チェーン店Web支店
#埼玉県
#エッセイ
与野さんぽのおすすめ7スポット。チャレンジ精神旺盛! 独自進化を遂げた街に見え隠れする遊び心と創意工夫
この街の人々と話していると瞳の奥に茶目っ気の光がキラリ。チャレンジ精神旺盛で、創意工夫豊かで、なんといってもノリがいい!晴れやかなるフリーダムタウン・与野。知らないままじゃ、後悔するぜ?
#大宮・浦和
#散歩
東海林のり子の浦和ときめきメモリー。商店街で歌った少女時代、カレを待ち伏せした女子高生時代
代々、岩槻藩の藩士だった「青羽家」。その4人姉妹の末っ子、のり子。商店街の人気者だった少女時代から、憧れの人と歩いた別所沼の土手や、野球部のカレを待った北浦和駅。「映画音楽みたいな穏やかな浦和」から、現場の東海林さん、今年(2024年)で90歳のご登場です。
#浦和
#散歩
空から見るニッポン。ただいま、埼玉県戸田市の上空です!
戸田市は、東京都板橋区から荒川を挟んで北側に位置する。上空からひときわ目を引くのは荒川治水のために造られた調節池、彩湖(さいこ) だ。湖の北岸には「彩湖・道満(どうまん)グリーンパーク」が広がる。この施設は1979年から10 年の月日をかけて整備、1989 年に「道満グリーンパーク」としてオープン、1997 年に彩湖が完成して「彩湖・道満グリーンパーク」となった。週末ともなると、野球場やサッカー場で試合をする子どもたちや、デイキャンプに興じる人たちでにぎわう。その南側には、1964年の東京オリンピックでボート競技会場となった戸田漕艇場と、戸田ボートレース場がある。
旅の手帖WEB
連載:空の旅
#埼玉県
#絶景
常盤貴子、『鉄道博物館』へ行く。大好きな地方の点と点がつながるいま
「わあ、北陸新幹線がきたよ~。ナイスビュー!」。『鉄道博物館』2階からの外の眺めに大歓声。ドラマや映画のロケで全国各地を訪れ、“役抜き”のひとり旅でもさまざまな土地と縁を深めてきた常盤貴子さん。「根無し草」だからこそ生まれた不思議なつながりとは?
旅の手帖WEB
#埼玉県
#旅行
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