東京都の記事一覧

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中板橋『イタサン』の自家焼成+ボリューム具材のサンドイッチ!直球すぎて最高なおいしさを支える家族の存在
世にあるサンドイッチ専門店は、そのほとんどがパンを買って自家製の具材を挟んでいる。しかし中板橋にある『イタサン』は、パンも自家焼成で、地元の人気店となっている。
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北千住のおすすめランチ17店。定食にラーメン、焼き肉、中華、エスニックまで、コスパ抜群な店もおしゃれな店も網羅してご紹介!
にぎやかな駅前から少し離れると下町風情があふれる北千住。大学のキャンパスも立ち並び、老若男女幅広い人々が行き来する。昔ながらの商店街には新旧店舗が混在、多様な文化に触れることもできる。そんな北千住でオリジナリティーあふれるランチをご紹介!
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国立市内をトゥクトゥクが走る!街と人をつなぐ「くにトゥク」で地元を再発見
国立で、謎のトゥクトゥクが走る姿が目撃されている。タイ大好きマニアの余興などではない。地元活性化にひと役買って出たあっぱれ小粋な交通手段なのである。
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自由が丘駅前ロータリーがライブ会場に!「第51回自由が丘女神まつり」が10月12・13日に開催
自由が丘最大のイベント「第51回自由が丘女神まつり」が、2025年10月12日(日)・13日(月・祝)に東京都目黒区の自由が丘駅周辺で開催。ステージパフォーマンスをはじめ街のあちこちで多彩な催しが繰り広げられるので、この機会に足を運んでみては。
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看板猫に会いにいこう! 重要文化財「黒き猫」修理完成記念「永青文庫 近代日本画の粋―あの猫が帰ってくる!―」が11月30日まで開催中
近代日本画コレクションのなかでも不動の人気を誇る、菱田春草(ひしだしゅんそう)の代表作「黒き猫」。その修理完成を記念した「永青文庫 近代日本画の粋―あの猫が帰ってくる!―」が、東京都文京区の『永青文庫』で2025年11月30日(日)まで開催されている。TOP画像=重要文化財 菱田春草「黒き猫」(部分) 明治43(1910)年 『永青文庫』蔵 ※前期展示。
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三途の川の畔で待つ懸衣翁(けんねおう)が、東京進出を果たしていた【地獄さんぽ/中野 純】
この世の散歩だけで満足してはいけない。あの世はとんでもなく広い。見たこともない絶景が広がり、いつも大勢の人でにぎわっている。あの世はこの世よりずっと歩きでがある。
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国立は鳥の住処だったのか!? 「鳥」と名の付く地を巡ってみると……
国立の街を歩いていて、ふと気がついた。鳥の名の付く店や施設が多くない? それは「鳥」や「小鳥」だったり、さまざまな鳥類だったり……。そんな街なかの“鳥”たちを探し巡ってご紹介。この現象は偶然なのか、必然なのか?
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現地の写真を作品とともに展示する特別展「日本画聖地巡礼2025―速水御舟、東山魁夷から山口晃まで―」が11月30日まで、広尾『山種美術館』で開催中
2023年に開催され好評を博した「日本画聖地巡礼」展が2025年版として帰ってくる。作品と画題となった土地の写真を合わせて展示する特別展「日本画聖地巡礼2025―速水御舟、東山魁夷から山口晃まで―」が、2025年11月30日(日)まで、東京都渋谷区の『山種美術館』で開催されている。TOP画像=速水御舟 《名樹散椿》重要文化財 1929(昭和4)年 『山種美術館』蔵。
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国分寺「清水農園」と「島崎農園」のおいしいカタチ。消費者が近い都市農業だからこそできることとは?
総農家数176戸(2020年)と農家が元気な国分寺。近隣5市に比べ、農地の割合が高いこの街には、販売方法からブランディングまで、個性的な農家がいっぱい。消費者が近い都市農業だからこそ、できることとは。
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タイヤの小川、研修施設の一橋学園、アートの鷹の台——「小平市」の各駅は個性バラバラ!? いろいろな駅前編【多摩のA面】
東京都の西側、多摩地域全30市町村を歩き回って徹底調査する【多摩のA面/たまらんB面】。第2回は「小平市」。津田梅子ゆかりの津田塾大や、地元産果物を使用した新たなクラフトビール、そして癒やしの緑道も! また、FC東京のホームタウンの1つでもあります。江戸時代からの街づくり編につづき、【小平市のA面】のいろいろな駅前編をレポートします。
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妖怪たちが踊る!? 立川市の「GREEN SPRINGS」 2F中央広場で「妖怪盆踊り2025」が10月11~13日に開催
妖怪に扮した人たちが集う盆踊りイベント「妖怪盆踊り2025」が、2025年10月11日(土)~13日(月・祝)に東京都立川市の複合施設「GRREN SPRINGS」2F中央広場で開催。妖怪と盆踊りを掛け合わせたユニークなイベントに足を踏み入れてみては。
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すしや横丁から東京交通会館へ、街の変遷と変わらぬかつ丼のうまさ。有楽町『とんかつ あけぼの』<後編>【街の昭和を食べ歩く】
文筆家・ノンフィクション作家のフリート横田が、ある店のある味にフォーカスし、そのメニューが生まれた背景や街の歴史もとらえる「街の昭和を食べ歩く」。第6回は戦後、東京五輪や都庁移転など表情を変えていった街・有楽町の『とんかつ あけぼの』で、「すしや横丁」時代から変わらぬ味わいの【かつ丼】を。後編では、有楽町という街の戦後史と『あけぼの』の歩みにフォーカスします。
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駅前の超一等地で至福のかつ丼が味わえるありがたさ。有楽町『とんかつ あけぼの』<前編>【街の昭和を食べ歩く】
文筆家・ノンフィクション作家のフリート横田が、ある店のある味にフォーカスし、そのメニューが生まれた背景や街の歴史もとらえる「街の昭和を食べ歩く」。第6回は戦後、東京五輪や都庁移転など表情を変えていった街・有楽町の『とんかつ あけぼの』で、「すしや横丁」時代から変わらぬ味わいの【かつ丼】を。前編では、その味わいとすしや横丁時代のエピソードにフォーカスします。
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創業50年でリニューアルした東日暮里『ねぎし丸昇』の味。新メニューのエッグタルトにも注目!
東日暮里の『ねぎし丸昇』が2025年9月8日、リニューアルオープン。大学芋とおでんのお店で、なんと創業50年! この味で育ったという方も多いんじゃないでしょうか。
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飲茶を楽しめる『花梨』の中華アフタヌーンティーがウエッジウッドとコラボ〜黒猫スイーツ散歩 赤坂編5〜
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店以上ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の赤坂編第5弾です。
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【2025年版】おいしい紅葉おやつ6選。見るだけじゃもったいない、秋のご褒美
味わい深い景色を満喫したあとは、お土産を選ぶのも“紅葉狩り”をテーマにしてテンションを上げよう。美しい秋の風景を思い起こしながらいただきたい、各地の名作紅葉をご賞味あれ。
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国立の三角形を追え! 中央線随一のスピリチュアルな街……?
国立にフリーメイソンの支部(正式名称は「メソニックセンター」)があるという話を聞いた。フリーメイソンといえば、三角形に目を配した意匠がトレードマーク。街を歩いてみると、そこかしこで三角形を発見。これは果たして偶然なのか……。
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誰もが気軽にお茶の文化を楽しめる「東京大茶会2025」が10月4・5日に『浜離宮恩賜庭園』、10月18・19日に『江戸東京たてもの園』で開催!
秋空の下、大人も子供も、海外からの観光客も気軽にお茶の文化を楽しめるイベント「東京大茶会2025」が開催される。2025年10月4日(土)・5日(日)は中央区『浜離宮恩賜庭園』へ、2025年10月18日(土)・19日(日)は小金井市の『江戸東京たてもの園』に足を運んでみよう。
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ランチにアフタヌーンティー、劇場の街・日比谷で優雅に過ごせるおすすめ4店~黒猫スイーツ散歩 日比谷・有楽町編まとめ2~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の日比谷・有楽町編2。劇場の街・日比谷で観劇後などに優雅に過ごせる素敵なお店です。
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【東京レトロゲームさんぽ】サムライスピリッツ~今も「ゲームセンター」には誰かが待っている
1990年代、「対戦格闘ゲームブーム」があった。ジャンルの開拓者となったのは、1991年の『ストリートファイターⅡ』(カプコン)、さらにそれを、一般層にまで届くムーブメントに広げた大きな要因となったのが『バーチャファイター』(セガ)、特に2ということになるだろう。今、対戦格闘ゲームを、メジャーな視点から語る時には、このふたつのシリーズがピックアップされるが、当時はこのほか、非常に多くの格闘ゲームがリリースされた。そのひとつが『サムライスピリッツ(以下、サムスピ)』(SNK)である。
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