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西ノ内紙 紙のさと(にしのうちし かみのさと)
水戸藩に厚く保護され、現在は県無形文化財に指定される西ノ内紙の製造・販売兼資料館。店舗では西ノ内紙のほか、丈夫な揉(も)み紙から作った小物などを販売。前日までの要予約で1名から漉(す)き絵体験もできる。
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淡水魚館
自称"日本一小さい淡水魚館"で、久慈川水系を中心に約40種の淡水魚を展示。目玉は国の特別天然記念物でもあるオオサンショウウオで、全長は1m超とか。Tシャツやトートバッグも販売している。
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松山庭園美術館
芸術家コノキ・ミクオの作品や1000点を超えるコレクションの一部を展示している美術館。本館と別館に囲まれた庭園にも、多くの作品が置かれている。館内や庭を猫たちが自由気ままに闊歩(かっぽ)しており、年1回開かれる「猫ねこ展」(2022年度は終了)には多くの猫好きが訪れる。他にも随時企画展を開催。
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杉並区立郷土博物館(すぎなみくりつきょうどはくぶつかん)
旧石器時代から現代までの杉並区の変遷を、区内で出土された遺物、貴重な資料や写真を通して学べる。敷地内には、江戸時代に建築されたという「旧篠崎家住宅主屋」も移築されている。
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市谷の杜 本と活字館
大日本印刷市谷工場の旧営業所棟を活用した文化施設。リアルな仕事風景や貴重な資料、ハイテクを駆使した展示物を通して活版印刷と本づくりの工程を学べる。
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日産自動車栃木工場ゲストホール
日産自動車の、高級車とスポーツカーを生産する工場の一角にあり、円形の外観が目を引くゲストホール。館内では日産GT-Rなど常時4台が来館者を出迎え、クルマができるまでの概要を示した説明パネルがぐるりと取り囲む。100台限定のNISSAN GT-R Premium edition目当てに訪れる人も多い。
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昭和ネオン高村看板ミュージアム(しょうわねおんたかむらかんばんみゅーじあむ)
大正11年(1922)に看板店として創業したネオンサインの老舗・昭和ネオン。先代会長の高村五郎氏が収集した古看板400点あまりの中から、約180点を展示する。
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なるさわ富士山博物館
『道の駅なるさわ』の一角にあり、鉱石ミュージアムを併設した富士山博物館。館内地下にある、マグマの様子や水の流れを立体的に観察できるシースルー模型の富士山は、見応えもあり興味深い。
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河口湖自動車博物館・飛行舘
8月のみ開館する私設ミュージアム。富士スバルライン近くの別荘地内にある。自動車館には世界初の自動車ベンツ1号車(1886年)からフェラーリF50まで、名車約80台が揃い、自動車の歴史も学べる。飛行舘ではゼロ戦やハヤブサ1型・2型など、太平洋戦争時の軍用機を展示。
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世田谷区立郷土資料館(せたがやくりつきょうどしりょうかん)
世田谷の原始・古代から近・現代に至る資料を収集・展示。常設展示室は時系列で展示するので変遷がわかりやすい。ビデオブースでは、世田谷ゆかりの風物詩などの映像資料を観賞できる。
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山あげ会館
ユネスコ無形文化遺産にも認定された「烏山の山あげ行事」、山あげ祭の歴史や様子を紹介・解説している施設。山あげ祭は460年ほど前、烏山城主・那須資胤(すけたね)が疫病防除などを祈願したのが始まりとされ、7月末に3日間繰り広げられる夏の風物詩。その様子を映像やミニチュア劇を通してわかりやすく学ぶことができる。
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地下鉄博物館(ちかてつはくぶつかん)
東京メトロ東西線葛西駅の高架下にある地下鉄専門の博物館。通称「ちかはく」。地下鉄電車として初めて国の重要文化財に指定された1001号車、副都心線掘削時のシールドマシンのカッターディスクをはじめ、地下鉄に関するさまざまな資料が展示されている。良心的な入館料に加えた、家族連れに配慮された各施設も充実。人気の電車運転シミュレーターも無料で体験できるのもうれしい。
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富弘美術館(とみひろびじゅつかん)
草木湖畔の自然に抱かれるように立つ美術館。不慮の事故により頸椎(けいつい)を損傷し手足の自由を失った、旧東村出身の星野富弘氏が、口に筆をくわえながら記し描いた、穏やかな作風の詩画作品が展示されている。草木湖を望む明るく開放的なカフェも併設。
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岩宿(いわじゅく)博物館
1946年に地元の在野研究者・相澤忠洋氏が関東ローム層から発見した石器をはじめ、旧石器時代のものとされる岩宿遺跡発掘の経緯や出土品などを紹介している博物館。博物館東側の『岩宿ドーム(史跡岩宿遺跡遺構保護観察施設)』では地層断面標本展示と解説アニメを上映している。
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お茶の水 おりがみ会館(おちゃのみず おりがみかいかん)
和紙・折り紙・千代紙をテーマにした見て・遊んで・学べる施設。折り紙教室のサンプル作品を展示やギャラリースペース、ショップではオリジナルの折り紙・千代紙商品・書籍などがそろう。
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Gallery 蔵
『御茶ノ水ソラシティ』と『ワテラス』を結ぶ通路脇にある貸しギャラリー。大正6年(1917)、淡路町に書籍商の書庫蔵として建てられ、1983年からは「淡路町画廊」となった。2010年に解体が決まるも、保存を望む声が多く、この地に復元された。
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萬響(ばんきょう)
『小川図書』、『浅倉屋書店』、『キクオ書店』、『衆星堂』、『梁山泊』の東西5つの古書店による和書・洋書のギャラリー兼ショップ。古書の歴史的価値に触れながら、アートとしても味わえる。
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UCHIGO and SHIZIMI Gallery
ベテランのみならず、若いアーティストに発信の場を提供すべく、2020年6月にオープン。展示は作家に打診して創作してもらうスタイルが基本で、現代アートをはじめ、報道写真や日本画など幅広いジャンルを扱う。
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コミュニティアートスペース 優美堂
戦後、写真や絵をみやげとする米軍の需要に応え額縁専門店として開業。数年前に廃業したが、その景観や文化を残そうと、東京ビエンナーレの一環で再生プロジェクトが始動し、カフェ併設のコミュニティアート施設が誕生した。
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府中市郷土の森博物館(ふちゅうしきょうどのもりはくぶつかん)
博物館本館、プラネタリウム、復元建築物、公園からなる。博物館では府中の歴史、民俗、自然をテーマに展示し、模型や映像を通じて学べる。小学校校舎や商家などの復元建築物も好評。
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府中市美術館(ふちゅうしびじゅつかん)
1階は市民ギャラリーやショップ、カフェ、2階が展示空間。府中・多摩ゆかりの作品を中心に所蔵。江戸後期から現在にいたるコレクションを常設展示するほか、年5〜6回の企画展も行う。
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アーティゾン美術館
2020年1月に開館。1~3階部分はカフェやミュージアムショップなど入場無料のフリーゾーン、4~6階部分が展示室ゾーンとなり、吹き抜けを多く使った開放感あふれる空間になっている。
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ヨックモックミュージアム
洋菓子「シガール」で有名なヨックモックが約30年かけて収集したピカソのセラミック作品を展示。お椀、水差し、食器、大皿など約500点を所蔵し、順次公開予定だ。
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PLAY! MUSEUM
うず巻き状の壁に木材が敷かれた展示室はどこか温もりがあり、奥へ進むたびにパラレルワールドへ。原画の展示や映像作品だけでなく、展覧会の世界観に合わせてガラリと変わる空間も見どころだ。写真撮影OK。
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