コーヒーの記事一覧

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【東京駅】改札前にオープンした『WK2(ダブルケーツー)』で華やかなパンケーキとボリュームあるプリンを堪能 ~黒猫スイーツ散歩 東京駅編⑥~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな“黒猫スイーツ散歩”の東京駅編の第6弾です。
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銭湯リノベや焙煎所併設、築90年の長屋も!上野・御徒町・湯島の“ミクスチャー系喫茶”へようこそ
リノベーションだったり、老舗の新業態だったり。変貌甚だしい界隈には、今と昔、異業種が交錯するミクスチャー系の喫茶が点在している。見惚れるのは空間ばかりじゃない。店主こだわりの味わいにも脱帽だ。
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最速レポート!2023年 7月14日オープンの『スターバックスコーヒー LaLaテラス南千住店』に行ってきた
荒川区にスタバがやってきた! オープン直前、突撃取材2023年7月14日オープンの『スターバックスコーヒー LaLaテラス南千住店』は、荒川区初の店舗ということで多くの人が注目しています。とはいえ現地はいまだ窓ガラスにビニールの養生がされ、店内の雰囲気はわかりません。どんなお店ができるんだろう? オープン直前のお店を突撃取材してきました!
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中目黒『ONIBUS COFFEE Nakameguro』。テラス席で飲みたいシングルオリジンコーヒー
中目黒ゲートタウンの裏側から、ふっと横に入る路地は児童公園に繋がっている。その公園の手前にあるのが『ONIBUS COFFEE Nakameguro(オニバスコーヒー ナカメグロ)』だ。古い木造の建物を改装したお店がオープンしたのは2016年1月のこと。当初から1階の半分はオープンエアだったが、2023年にリニューアルされてますます気持ちのいいテラス席になった。
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湯島・御徒町で軽妙洒脱ないいモノ探し~買い物欲を解放して、いざ横断!~
文京区と台東区、千代田区も入り組む一帯だが、東へ西へ、行き来すると思いのほかボーダレス。問屋や商社、製造現場が点在するせいかは分からぬが、ハッとするいいモノが多いこと!買い物欲に身を任せて歩いたっていいじゃない。
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茨城県牛久市~多彩な表情を見せるかっぱ伝説に彩られた里~
牛久沼に接し、東西に長く延びる茨城県南部の牛久市。地図を見ると一目瞭然だが、市域中央部が細くくびれ、ここを境に西側に行政機関や店舗、宅地が集中し、東側にはのどかな里山の風景が広がる。1998年開業のひたち野うしく駅周辺は新興住宅街といった趣が色濃い。それぞれ表情の異なる市内のまとめ役が、牛久沼に棲(す)むとされるかっぱの存在だ。行く先々でかっぱの像やキャラクターに出会い、名を冠した商品もめじろ押し。コミュニティバスや祭りの名に至るまでかっぱずくめで、「かっぱの里」と呼ぶにふさわしい八面六臂(はちめんろっぴ)の活躍ぶりである。
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ご褒美にしたい!絶品のパンとコーヒーが味わえる。大阪狭山市『BLUE TREE FAVO』
パンに合う飲み物といえば、真っ先にコーヒーを思い浮かべる人も多いのではないだろうか。おいしいパン屋さんは数あれど、パンに合うコーヒーまでも一緒に選べるお店はそう多くはない。今回はパンだけでなくコーヒーにも精通しているご夫婦が営んでいる大阪府の『BLUE TREE FAVO』にそのこだわりを聞いてみます。
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板橋のプラスアルファが過ぎるカフェ6選~あれもこれもの欲張りさんに捧ぐ~
丁寧に入れたお茶に、ひと心地つくおやつ。お茶をすすりながらも、目はらんらんとして、心がうきうき弾みだす。居心地がいいうえに付加価値も魅力的。そんなユニークなカフェが板橋に増えている。
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正式発表!スターバックスコーヒー、LaLaテラス南千住に7/14オープン
荒川区初! スタバがLaLaテラス南千住にオープン求人情報などから南千住に荒川区初のスターバックスコーヒーができると噂になっていましたが、LaLaテラス南千住公式webサイトに情報が掲載されました。
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中野のこだわりカフェ10選。駅前の喧騒を離れてのんびり過ごそう
活気がある商店街や路地裏に立ち並ぶ飲食店など、にぎやかな繁華街のイメージがある中野エリア。でも、駅前からちょっと歩けば喧騒を離れてのんびりと過ごせるこだわりのカフェが隠れている。中野で見つけた、こだわりのカフェ10店を紹介しよう。
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下北沢『こはぜ珈琲』は街に溶け込む小さな珈琲豆専門店。人の縁をつなぐ温かいサービスも
下北沢の商店街で営む『こはぜ珈琲』は、自家焙煎の珈琲豆を量り売りで販売する珈琲豆専門店。店内に併設された喫茶スペースでは淹れたてのコーヒーと軽食、スイーツを楽しむこともでき、地元の人たちの休憩スポットとなっている。コーヒーはもちろんのこと、店主の谷川さんが仕掛ける温かくオリジナリティにあふれたサービスも、人が集まる理由のひとつだ。
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横浜を歩こう[EAST SIDE:桜木町・関内・石川町]~街ごとに個性が分かれる横浜を横断~
野毛に近く、飲み屋が多い桜木町。伊勢佐木町がある関内は買い物客でにぎわう。中華街を通過し、石川町へ行くと下町に似た空気が強まり、再開発を経たみなとみらい、北仲には新しい風が吹く。出かけよう、バラエティに富んだイーストサイドへ。
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柏・野田・流山のおすすめ喫茶5選~暮らしの中に根を張るオアシス~
古民家やアンティーク調など心地のいい空間。素朴でやさしい味の食事に加え、飾らぬ店主から得るローカル情報や他愛のないおしゃべりもまた楽し。住宅地にひそむオアシスには、朗らかな時間が流れている。
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創業から40年余り。下北沢の老舗喫茶『トロワ・シャンブル』で過ごすノスタルジックなひととき
1980(昭和55)年創業の『トロワ・シャンブル』は、ネルドリップとオールドビーンズにこだわり抜いたコーヒーを味わえる下北沢の老舗喫茶。創業当時からの趣を残したノスタルジックな空間で、駅前の喧騒から離れてゆったりとカフェタイムを堪能できる。
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山盛りバナナにベーコンとじゃがバター! いま銀座で人気の北海道ほっとけーき 『椿サロン銀座店』 ~黒猫スイーツ散歩 銀座編11~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな“黒猫スイーツ散歩”の銀座編の第11弾です。
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錦糸町『BERTH COFFEE ROASTERY Haru』でこだわりのコーヒーはいかが?
JR錦糸町駅北口から出て徒歩約12分。今回、ご紹介するのは地元の人たちから愛される隠れ名店『BERTH COFFEE ROASTERY Haru』だ。ここでは、厳選されたコーヒー豆を使用した本格的なコーヒーを味わえる。2021年4月にBERTH COFFEEの1号店焙煎所、兼カフェとしてオープンした比較的新しいお店だが、すでに多くの人たちから愛されている。店内に漂うとてもいいコーヒーの香りでさっそく鼻腔が刺激される。
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最高峰のスペシャルティコーヒーを味わうならココ!錦糸町『マキネスティコーヒー 緑本店』
JR錦糸町駅南口を出て徒歩12分、京葉道路沿いに『マキネスティコーヒー 緑本店』がある。インダストリアルながらも温かみのある内装が特徴的な店内では、米国シアトルでコーヒーを学んだオーナーが手がける、極上スペシャルティコーヒーが味わえる。今回はオーナーの辻さんに、コーヒーに対するこだわりや、店に訪れた際はぜひ味わってほしいオススメメニューについて詳しく伺った。
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下北沢イチのおいしさ?! カフェも併設するドーナツ専門店『洞洞』
複合商業施設『BONUS TRACK』のすぐそばで、2022年8月にオープンしたドーナツ専門店『洞洞(ほらほら)』。SNSを中心にたちまち話題を集め、連日多くの利用客で賑わいを見せている。今回は、そんな大人気ドーナツ店の仕掛け人である店主の佐藤七海さんに話を伺った。
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本場も認めるトルココーヒーが味わえるカフェ。下北沢『THE MOSQUE COFFEE(ザ・モスク・コーヒー)』
『THE MOSQUE COFFEE』は、“コーヒーのルーツ”と称され、2013年にはユネスコ無形文化遺産にも登録されたトルココーヒーの専門店だ。約3年のキッチンカー営業を経て、2022年7月にこの店をオープンした店主の小山正則さんに、その魅力を伺った。
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中野で創業約50年の純喫茶『奥の扉』。扉の奥に待っているのは、とっておきの隠れ家
中野駅から線路沿いを歩くとたどり着くマンションの一角で、47年営業する(2023年2月現在)純喫茶が『奥の扉 カフェ ポルト デュ フォン』(以下、奥の扉)だ。ひとたび扉を開けると、コーヒーの香りに包まれ、マスターと常連の会話が心地よく聞こえてくる。ここは駅近くにありながら都会の喧騒を離れ、心が整うとっておきの隠れ家だ。
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