洋食の記事一覧

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上野『肉の大山』でステーキランチをキメてきた。ボリューム・味・コスパすべてが神!
上野アメ横『肉の大山』は昭和7年(1932)創業の老舗食肉卸が営むレストランだが、名物のコロッケやメンチカツ片手にちょいと一杯できる店頭の立ち飲みが人気の超有名店。店までは、JR上野駅不忍口を出て2~3分も歩けば到着する。平日の真っ昼間から、居酒屋の呼び込みが道行く紳士淑女を誘うカオスを通り抜け、行列の絶えない店のステーキランチを目指す。肉への期待はすでにMAXだ。
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神楽坂『幸せのはし』。こだわりのぱらぱらチャーハンと創作料理で人と人をつなぐ架け橋に
神楽坂駅から徒歩4分、『幸せのはし』という店名からやさしい味が伝わってくる、そんな店が住宅地にひっそりとある。店先には“創作料理とぱらぱらチャーハンの店”とあり、ランチメニューはバラエティー豊かなチャーハンが並ぶ。
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御茶ノ水・水道橋エリアの厳選グルメ10店!粋な店主とリーズナブルな絶品料理に癒やされる!
上質な料理なのにリーズナブル。味わえば、驚いてしまうほどのおいしさ。御茶ノ水・水道橋エリアにはチェーン店もあるが、ローカルな旨い店が多く、店主も粋で気さくだ。そんな中から、ランチやディナーにおすすめの厳選10店をご紹介! ちょっと一杯という人には居酒屋もどうぞ。後半ではテイクアウトで楽しめるグルメもまとめました。味に人に癒やされに、訪ねてみてはいかが?
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新宿御苑駅近くの小さな名店『洋食KOBAYA』の、デミグラスソースとろ~り幸せランチ
新宿の東側、といっても駅周辺の喧騒からは離れて靖国通りをちょっと入った路地に佇む『洋食KOBAYA』。作り置きをせずオーダーごとに作るランチは、一度味わったら忘れられなくなる。行列することも多いけれど、ラストオーダーは15時。時間の余裕があるときにぜひ訪れたい店だ。
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飯田橋の老舗洋食屋『キッチンアオキ』。サックサクのフライが毎日でも飽きない日替りランチ
1966年創業以来、飯田橋で近隣の会社員から社員食堂のように重宝されてきた老舗洋食屋『キッチンアオキ』。フライやカツ、ハンバーグ、カレー、スパゲティなど洋食ならではのメニューは、毎日食べても飽きない味と豊富な組み合わせ。オススメの日替わりランチは1000円以下でボリューム満点だ。
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東京に集結した全国の絶品うどん4選。地方伝統の味を堪能しよう!
ローカルうどん筆頭といえば讃岐ですが、花のお江戸東京には、全国のうどんが集結。秋田の稲庭うどん、大阪のかすうどん、山梨の吉田うどん、長野のおしぼり汁うどんがいただける4店をピックアップしました。製麺方法も出汁も、トッピングも食べ方もガラリと異なる地方伝統のうどんを、ずずずっと食べ比べてみましょう!
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目黒『aunt MIMI』で食べるカフェごはん。家族が40年以上営む飲食店をリニューアル
『aunt MiMi(アントミミ)』は、家庭的な料理がおいしいと評判の店。目黒駅東口の路地にオープンしたのは2003年のことだが、オーナー姉妹はもう40年もこの場所で飲食店を続けている。丁寧に作る家庭的なカフェごはんはそのまま、2021年に行ったリニューアルで開放的な雰囲気に生まれ変わった。
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秋葉原のキャラクターカフェ『遊食家Boo』で、UAMOUと一緒に楽しむローストビーフ丼
2010年12月に誕生した「2k540 AKI-OKA ARTISAN」は、クリエイターたちがアトリエや工房を構える魅惑のエリアで、個性的なカフェも点在する。絵本の中に迷い込んだようなキャラクターカフェ『遊食家Boo』は、じっくりと旨味を引き出したローストビーフ丼がリーズナブルに味わえるという。
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昭和レトロな老舗洋食店でプリンアラモードと懐かしのクリームソーダを味わう『銀座洋食三笠會館』 ~黒猫スイーツ散歩 武蔵小杉編④~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食してきたと自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の武蔵小杉編の第四弾です。
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秋葉原の温かい隠れ家風の店『nico』。ジャンル、国籍にこだわらないおいしいもの食堂
JR秋葉原、昭和通り出口から約4分。昭和通りからすぐの場所にある隠れ家的洋風食堂『nico』。ワイン、パスタ、ピッザなどのワインバル定番のメニューに収まらず、お客さんのお酒と食が進むメニューが豊富にそろう、自由度抜群の食べ物屋さん。ワインバルと名乗りながら、ランチの人気メニューはなんとラーメン!
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味とボリューム、居心地のよさが自慢!笑顔になれる池袋西口の洋食店『キッチンABC』で満腹ランチ
ボリューム満点の洋食メニューの数々を安く、スピーディーに提供する街の洋食屋さん『キッチンABC』。1969年の創業から50余年、時代や町並みは変わっても、そこに流れるアットホームな雰囲気と記憶に残る味、「お腹いっぱい食べて笑顔になってほしい」という想いは変わらない。
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戸越銀座商店街で昼も夜も行きたいお店4選。おでんの食べ歩きから連夜にぎわうソウルの殿堂まで!
都内にある多くの商店街の中でも、全長1.3kmの長さを誇る東京の名所・戸越銀座商店街。カムカムエブリバディなこの商店街には、約400もの店が軒を連ねる。その中でも絶対行きたい魅力的な4つのお店をご紹介しよう。
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月島駅からはじめる佃島・清澄・深川さんぽ〜水の街・東京の川、運河、池、掘割を巡る〜
木造家屋の向こうにそびえる高層ビル群。新旧の街が対比する佃島から、ギャラリーの街・コーヒーの街として注目される清澄白河へ。ここでも新旧の店が点在する。最後に訪れる門前仲町は、富岡八幡宮と深川不動尊の門前町。参道は縁日のようなにぎわいがある。
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戸越銀座の『イタリア厨房若王子』。日替わりランチが絶品。毎日食べにくる熱烈ファンも!
戸越銀座出身の『イタリア厨房 若王子』のオーナーシェフは、「地元でレストランをすることが夢だったんです」と語る。ホテルのシェフやフードプロデューサーなどを経て2009年にこの店をオープンした。未だ懐かしい雰囲気を残す戸越銀座商店街にたたずむ、誰にでも愛されるカジュアルなイタリアンだ。
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戸越銀座『洋食工房 陶花』の麗しのオムライス。さて、どこから食べる?
五反田方面から東急池上線にのって戸越銀座駅の改札をでたら、踏切を渡らずに戸越銀座商店街を中原街道方向へてくてく。見上げると商店街のゲートが、まるで稲荷神社の連続する鳥居のように奥まで連なっている。そのほんのさわりをくぐり抜け、4分ほど歩いた左手にある『洋食工房 陶花』。今日のランチはここで麗しのオムライスをいただく。
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赤羽の安くてうまいおすすめランチ13選。隠れたランチ激戦区で磨かれたコスパに脱帽!
東京と埼玉の境に位置し、ターミナルとしても飲み屋街としてもにぎわう赤羽。活気溢れる商店街や商業施設もあり、都内でも安くて旨いランチが充実している街としてひそかに注目されている。おすすめの店をご紹介。
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老舗洋食店『レストラン東洋』。日本橋の中心で50年以上の歴史をもち元日本橋勤務のシニアたちが今も集う
日本橋にある洋食の老舗『レストラン東洋』。かつて日本橋で働き今は退職された方々がこの味を懐かしがり、今も定期的に訪れることも多い。日本橋交差点からほんの十数メートルと、まさに日本橋の中心にあって、まだ洋食がそれほど一般的でなかった当時から日本橋で働く人たちの食を支えてきた。
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たまごもソースもとろっとろ!高円寺『洋食屋キッチンKAZU』のオムライスは“みんなが大好きな洋食”の味
高円寺の庚申通りで10年以上営む洋食屋。『KAZU』はハンバーグ、エビフライ、カレーなど、何を食べてもおいしいと評判だが、一番の人気はハヤシソースのかかったオムライスだ。長い経験を積んだ洋食屋のシェフだからこその、絶妙な塩梅の「とろとろ」をぜひ体感してほしい。
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日常のひとときに “ハレ”を添える場所。府中『イン・ヴィーノ・ヴェリータス・サングリア』は親子2代にわたって継ぐ街の特別な洋食レストラン。
府中といえば誰しもが知るのが大國魂神社の存在。その足元には様々な店が立ち並ぶが、裏手にたたずむ一際スタイリッシュなレストランが『イン・ヴィーノ・ヴェリータス・サングリア』だ。親子二代にわたって営んできたレストランは、これからの府中を想い、現在の場所へと移転したという。その変化とは一体どんな姿だったのだろうか。ストーリーについて追っていくこととする。
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高円寺のソウルフード『ニューバーグ』のハンバーグ!平井兄弟が作りあげる、50年以上変わらぬ味
わざわざ車で訪れるファンも多いという洋食屋。気軽に入れる低価格はもちろん魅力だが、なんといっても一番の売りは50年以上守ってきた味。看板メニューのハンバーグやデミグラスソース、名物のメキシカンソースなど、変わらぬ味を提供し続けている。高円寺に来たなら必ず訪れたい小さな老舗だ。
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