アウトドア・スポーツの記事一覧

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【大江戸散歩コース】後楽園・神楽坂~黄門様ゆかりの小石川後楽園から願掛けが楽しい神社巡り~
大河ドラマなどの影響もあり、いま注目を浴びている江戸時代。その江戸期の古地図(切絵図)を見ながらの東京散歩がとても面白いことをご存じだろうか? 今回は、万延元年(1860)の「礫川牛込小日向絵図」を手に歩く後楽園・神楽坂の散歩コースを紹介。タイムスリップを楽しむ特別な散歩体験を!
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武蔵小杉駅の隣のJR南武線「武蔵中原駅」には何がある?【住みたい街の隣も住みよい街だ】
今や川崎市を代表する駅のひとつとなった武蔵小杉駅。再開発によって高層マンションや商業施設が立ち並び、駅周辺だけで生活が完結する利便性の高さが特徴だ。JR線・東急線が乗り入れ、都心や横浜方面へのアクセスも良好なことから、近年人気を集めている。じゃあその隣の駅はどうだろう?ということで、【住みたい街の隣も住みよい街だ】第11回は武蔵小杉駅の隣駅「武蔵中原駅」周辺を散策します!
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大阪ダックツアー~街の中心地をめぐる水陸両用バス【いとしい乗り物/スズキナオ】
東京に住んでいた頃、家の近所を隅田川が流れていた。川沿いの遊歩道を散歩したり、橋の上から水面を眺めたりする時間が日常の中にあって、いつも心が落ち着いた。その後、何度か引っ越して川から離れた場所で暮らしてみると、自分にとって、流れる川を気が向いた時に見ることができるということが、思っていた以上に重要なことなのだと気がついた。大阪に移り住むことになり、ほとんど土地勘のない状態でやってきたのが大川という川の近くの街だった。大阪で最も広く知られる川と言えば淀川だと思うのだが、大川はその淀川の支流である。そもそも、淀川が明治時代の大規模な治水工事で現在の位置を流れるようになる前、淀川の本流だったのが大川で、そのため大川は“旧淀川”とも呼ばれており……と、細かい話はいいのだ。とんでもなく川幅の広い淀川を土手からぼーっと眺めるのも好きだが、大川は私にとって、もう少し身近に感じる川なのである。その大川沿いを散歩していて、時々見かけるのが「大阪ダックツアー」の車両だ。高さは3.65mあり、一般的なバスよりも大きい。車体にはカラフルなラッピングが施されていて、牛乳パックを横にしたような独特の形状をしている。この車両は水陸両用で、大阪の街なかを走り、そのまま大川に入って船となり、優雅に川の上に浮かぶことができるのだ。
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【大江戸散歩コース】護国寺・早稲田・雑司が谷~芭蕉庵や彰義隊の墓など歴史好きが好む風雅な道~
大河ドラマなどの影響もあり、いま注目を浴びている江戸時代。その江戸期の古地図(切絵図)を見ながらの東京散歩がとても面白いことをご存じだろうか? 今回は、安政4年(1857)の「雑司ヶ谷音羽絵図」を手に歩く護国寺・早稲田・雑司が谷の散歩コースを紹介。タイムスリップを楽しむ特別な散歩体験を!
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【ピエール瀧が行く ファンキー!公園】中央区「GINZA SONY PARK」銀座に現れた未来の公園!?
ピエール瀧さんと一緒に公園の魅力を探求していく「ファンキー!公園」!今回は、東京都中央区の「GINZA SONY PARK」からお届けします。
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大宮駅の隣のJR高崎線「宮原駅」には何がある?【住みたい街の隣も住みよい街だ】
埼玉県内最大級のターミナル駅・大宮駅。新幹線・在来線の停車駅として東京はもちろん、東北・北陸方面へもアクセスしやすい交通の要だ。駅周辺には商業施設が充実していて買い物や飲食に困らない。さらに、サッカースタジアムやよしもと劇場、多目的アリーナなどの施設も近くに点在し、とても活気のある街である。じゃあその隣の駅はどうだろう?ということで、【住みたい街の隣も住みよい街だ】第10回は大宮駅の隣駅・JR高崎線「宮原駅」周辺を散策します!
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【ピエール瀧が行く ファンキー!公園】葛飾区「新宿交通公園」交通ルールを学べて電車マニアも興奮必至!?
ピエール瀧さんと一緒に公園の魅力を探求していく「ファンキー!公園」!今回は、東京都葛飾区の「新宿交通公園」からお届けします。
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古くからの町割が残る茨城県桜川市真壁町で、行く先々の笑顔に心温む【徒然リトルジャーニー】
筑波山の北西麓に位置し、栃木県に接する茨城県・桜川市。岩瀬町・真壁(まかべ)町・大和(やまと)村が合併し2005年に誕生した市だが、今回足を運んだ真壁町では古くからの町割が残り、国の重要伝統的建造物群保存地区に選定された町並みが出迎えてくれた。
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【大江戸散歩コース】早稲田・曙橋~東海道の箱根山に見立てた築山は新宿区内で一番高い山~
大河ドラマなどの影響もあり、いま注目を浴びている江戸時代。その江戸期の古地図(切絵図)を見ながらの東京散歩がとても面白いことをご存じだろうか? 今回は、嘉永7年(1854)の「牛込市谷大久保絵図」を手に歩く早稲田・曙橋の散歩コースを紹介。タイムスリップを楽しむ特別な散歩体験を!
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【大江戸散歩コース】四ツ谷・新宿~ひしめく寺社群と甲州街道の宿場町・内藤新宿~
大河ドラマなどの影響もあり、いま注目を浴びている江戸時代。その江戸期の古地図(切絵図)を見ながらの東京散歩がとても面白いことをご存じだろうか? 今回は、文久3年(1863)の「千駄ヶ谷鮫ヶ橋四谷絵図」を手に歩く四ツ谷・新宿の散歩コースを紹介。タイムスリップを楽しむ特別な散歩体験を!
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お正月気分を満喫できる「都立8庭園 年の初めは都立庭園でお正月」「『神代植物公園』正月開園と新春の催し」が2026年1月2・3日に開催!
2026年1月2日(金)・3日(土)、「都立8庭園 年の初めは都立庭園でお正月」と「『神代植物公園』正月開園と新春の催し」が開催される。「新春の空に鷹が舞う!放鷹術の実演」や「獅子舞の公演と合気道の演武」が行われる『浜離宮恩賜庭園』の「浜離宮で華やかなお正月」をはじめ、各園で正月ならではの催しが行われる。
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東京駅丸の内駅舎を眺められる絶景スポット3選。大通りや屋上庭園から、100年の時をまとう東京のシンボルを堪能しよう!
季節や時間帯、見る角度により、赤レンガの趣深い表情が一変する東京駅丸の内駅舎。新幹線や在来線、超高層ビル群と調和する姿も圧巻だ。その気品ある容姿と景観を絶好のロケーションから眺めてみよう!
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【大江戸散歩コース】浜松町・芝・虎ノ門~増上寺や愛宕山を中心にした寺町と大名上屋敷が連なる~
大河ドラマの影響か、今にわかに注目を浴びている江戸時代。その江戸期の古地図(切絵図)を見ながらの東京散歩がとても面白いことをご存じだろうか? 今回は、万延2年(1861)の「芝口南西久保愛宕下之図」を手に歩く浜松町・芝・虎ノ門の散歩コースを紹介。タイムスリップを楽しむ特別な散歩体験を!
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紅葉も見頃! 山梨県南部町で極上ぬる湯に浸(つ)かり、奥まった地で魅力と出合う【徒然リトルジャーニー】
山梨県の南西端に位置し、町の東・南・西が静岡県に接する南部(なんぶ)町。2021年に新清水ジャンクションと双葉ジャンクション間の中部横断自動車道が全線開通し、中央道・新東名双方から直接アクセスできるようになった町の横顔を探る旅に出た。
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【大江戸散歩コース】飯田橋・市ケ谷・四ツ谷~武家屋敷が集積する街。江戸切絵図はここから生まれた~
大河ドラマの影響か、今にわかに注目を浴びている江戸時代。その江戸期の古地図(切絵図)を見ながらの東京散歩がとても面白いことをご存じだろうか? 今回は、安政5年(1858)の「東都番町大絵図」を手に歩く飯田橋・市ケ谷・四ツ谷周辺の散歩コースを紹介。タイムスリップを楽しむ特別な散歩体験を!
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【大江戸散歩コース】日比谷・赤坂~江戸城鎮守の神社や有力大名の屋敷が並ぶ~
大河ドラマの影響か、今にわかに注目を浴びている江戸時代。その江戸期の古地図(切絵図)を見ながらの東京散歩がとても面白いことをご存じだろうか? 今回は、元治元年(1864)の「麹町永田町外桜田絵図」を手に歩く日比谷・赤坂周辺の散歩コースを紹介。タイムスリップを楽しむ特別な散歩体験を!
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大宮駅の隣のJR東北本線「土呂駅」には何がある?【住みたい街の隣も住みよい街だ】
埼玉で最も大きいターミナル駅、大宮駅。駅周辺には商業施設が充実していて買い物や飲食に困らない。さらに、サッカースタジアムや「よしもと劇場」、多目的アリーナなどの施設も近くに点在し、新幹線・在来線の停車駅として東京はもちろん、東北・北陸方面へもアクセスしやすく人気の駅である。じゃあその隣の駅はどうだろう?ということで、【住みたい街の隣も住みよい街だ】第9回は大宮駅の隣駅・JR東北本線(宇都宮線)「土呂駅」周辺を散策します!
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【2025年版】散歩の達人おすすめ紅葉スポット14選。東京近郊でおすすめの名所&とっておきの穴場も!
いよいよ東京近郊にも紅葉のシーズンが到来! 一度は行きたい名所から隠れた穴場まで、日帰りで楽しめる紅葉スポットは実にさまざま。ライトアップやイベントを行うスポットもあるあるので、気になったところへ出かけてみよう。
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【ピエール瀧が行く ファンキー!公園】墨田区「京島南公園」巨大滑り台のてっぺんからスカイツリーを望む
ピエール瀧さんと一緒に公園の魅力を探求していく「ファンキー!公園」!今回は、東京都墨田区の「京島南公園」からお届けします。
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ガクテンソク・よじょうが語る国分寺のいいところ。「体感ですけど、ちょっとだけ人が優しい気がします」
結成16年以上の猛者たちが競い合う漫才賞レース『THE SECOND』2代目王者・ガクテンソク。ボケ担当のよじょうは東京進出時からずっと国分寺で暮らしている。「ここしかなかった」という国分寺とよじょうの不思議な縁。愛おしすぎて漫才のネタにもなったこの街の魅力をあらためて聞く。

アウトドア・スポーツのスポット一覧

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小石川後楽園(こいしかわこうらくえん)
国の特別史跡・特別名勝に指定されている大名庭園。寛永6年(1629)に水戸徳川家初代藩主・徳川頼房が築造して、2代藩主・光圀が完成させた。
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Ginza Sony Park(ギンザソニーパーク)
ソニービルの建て替えを機に整備された、“ソニーらしさ”を表現できる場として誰もが自由に使える公園。地上は晴海通り・外堀通り・ソニー通りに面し、地下は地下鉄コンコースと地域最大級の地下駐車場に直結するという都市機能を備えた立地にある。
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新宿交通公園(にいじゅくこうつうこうえん)
足漕ぎゴートや自転車をはじめ、交通遊具やミニSLを楽しめる公園。はやぶさ、こまち、200系やまびこ、ドクターイエロー、N700系、500系のぞみまで、各種現役新幹線のミニ版が登場することも(乗車は週末限定、料金100円)。
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芝給水所公園(しばきゅうすいじょこうえん)
東京近代水道の始まりとなった芝給水所があった場所で、幕末には小諸藩(現・長野県)最後の藩主・牧野康済の上屋敷があった。今はサッカーグラウンドなどを持つ公園になっている。
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新宿御苑(しんじゅくぎょえん)
江戸時代の大名屋敷をルーツとし、明治には皇室の庭園に。戦後、国民公園として公開された。フランス人造園家がデザインしたヨーロッパ式の整形式庭園と風景式庭園、さらに日本庭園が見事に融合している。
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浜離宮恩賜庭園(はまりきゅうおんしていえん)
江戸時代の代表的な大名庭園で、国の特別名勝・特別史跡に指定される。三百年の松、潮の満ち引きによって水位が変わる潮入(しおいり)の池、歴代の将軍たちが鷹狩りの際に休憩所として訪れた御茶屋などが風雅な景観を形づくっている。
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甘泉園公園(かんせんえんこうえん)
徳川御三家を補佐する役目である御三卿であった清水家の下屋敷跡。池や中島、磯渡り、築山などを配した池泉回遊式庭園で、往時の姿をよく残している。「甘泉園」の名は、庭園の中央に湧き出す水がお茶に適していたことに由来する。
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戸山公園(とやまこうえん)
尾張藩・徳川光友の戸山山荘庭園であり、地形を生かした池泉回遊式の名園があった。その一角に玉円峰と呼ばれる築山があり、現在は箱根山として展望広場となっている。
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二の丸庭園(にのまるていえん)
皇居東御苑内にある庭園。1964年に9代将軍家重の頃の回遊式庭園を基に復元された。6月にはハナショウブが美しく咲き誇る。
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あづま養魚場
湧水の里・東吾妻町ならではの釣りと料理が楽しめる店。釣り堀では目方釣りか、1時間1500円の時間釣りかを選べ、釣った魚は追加料金を払えば食事処で食べられる。
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外濠公園(そとぼりこうえん)
かつての江戸城外濠にあたる牛込濠、新見附濠、市ヶ谷濠の土手や濠の跡を利用した緑地帯。江戸城外濠としては往時の姿をそのままに残し、国指定の史跡となっている。
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清水谷公園(しみずだにこうえん)
紀尾井町通りに面した公園で、ビジネスマンの憩いの場。かつて北白川宮家邸があった場所で、明治23年(1890)に公園として開園。園内には大久保利通の追悼碑がある。
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