カフェの記事一覧

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下北沢のカフェ&ダイニング『ブリキボタン』は物語の主人公になれる場所
下北沢の地で10年以上営業を続ける『ブリキボタン』は、ランチ、カフェタイム、夜カフェなど多彩なシチュエーションで利用できるカフェ&ダイニング。「洋館のアトリエ」をコンセプトにした空間は、まるで自分が物語の主人公になった気分を演出してくれる。
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神楽坂『シャブラン神楽坂』へ帰宅しよう。執事のいる邸宅レストランで過ごす非日常の時間
「おかえりなさいませ、お嬢様」。神楽坂の住宅街にたたずむ『シャブラン神楽坂(シャブランかぐらざか)』では、執事がそういって迎えてくれる。洋館風の一軒家に世界観を作り込んだ、邸宅レストランで食事と非日常の時間を楽しもう。
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渋谷のロック喫茶『B.Y.G(ビグ)』。あの大物ミュージシャンも食べた昔ながらのナポリタン
渋谷駅から徒歩3分。しぶや百軒店に入って道なりに進むとロック喫茶『B.Y.G』がある。1969年にオープンし、さまざまなアーティストを排出してきた日本最古のライブハウスでもある。店内には約1万枚のレコードとCDがあり、誰でも好きな曲をリクエストできる。また、お酒や食事をノーチャージで楽しめるのもいいところだ。
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渋谷『FabCafe Tokyo』でクリエイティブ脳を刺激する!ハイテク機器が自由に使えるカフェ
井の頭線神泉駅から徒歩3分。道玄坂を登りきったところに『FabCafe Tokyo』がある。店内にはプロのデザイナーやクリエイターも使用するUVプリンターやレーザーカッターがあり、それらを使いながら誰でも自由に創作ができる。また、フリーWi-Fiと電源が完備されており、フレンチプレスで淹れるこだわりのコーヒー、軽食やデザートも楽しめる。
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柏・野田・流山のおすすめ喫茶5選~暮らしの中に根を張るオアシス~
古民家やアンティーク調など心地のいい空間。素朴でやさしい味の食事に加え、飾らぬ店主から得るローカル情報や他愛のないおしゃべりもまた楽し。住宅地にひそむオアシスには、朗らかな時間が流れている。
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流山で広がるみりん de 町おこし~調味料の枠を超えて愛されています~
赤いみりんが主流だった江戸時代、白みりんを初めて造ったのが流山の「マンジョウ」だ。200年以上の長い歴史があるにも関わらず、全国的にはまだまだ知名度が低いのが現状。「みりん=流山」のイメージを定着させようと地道な活動が続けられている。
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【阿佐ケ谷って、どんな街?】いわば中央線の隠れ里。中杉通りのケヤキ並木と「ゆるさ」が魅力的で、住みやすさはピカイチ!
阿佐ケ谷は中央線の中では、少々地味な街かもしれない。吉祥寺ほどにぎわってないし、高円寺ほどエッジが効いていないし、中野ほどサブカルな店はないし、西荻ほどおしゃれでもないし、土日は快速が停まらない。だが阿佐ケ谷には「ゆるさ」がある。それが心地いい。実は中央線文化的に歴史は最古級なのだが、そんなことおくびにも出さない、心にくいムラ社会なのである。
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創業から40年余り。下北沢の老舗喫茶『トロワ・シャンブル』で過ごすノスタルジックなひととき
1980(昭和55)年創業の『トロワ・シャンブル』は、ネルドリップとオールドビーンズにこだわり抜いたコーヒーを味わえる下北沢の老舗喫茶。創業当時からの趣を残したノスタルジックな空間で、駅前の喧騒から離れてゆったりとカフェタイムを堪能できる。
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流山さんぽ~鼓動高鳴るフロンティアスピリット~
劇的進化を遂げたつくばエクスプレス沿線のにぎわいと、流鉄やアーバンパークライン周辺のローカルな温かみ。古今さまざまな要素が入り交じる現在の流山は、新たな地元を作るための活気に満ちあふれていた!
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柏さんぽ~オレの街から街のオクへ~
百貨店が見下ろす、ダブルデッキの先。路地から路地を歩くと、My Wayをゆく若き店主が路面文化の花を咲かせる。さらに布施や沼南まで足を延ばすと、空は広く大地も広い。独自色全開のオレ流・柏へ、ようこそ。
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野田さんぽ~古きを守り、活かした街へ~
千葉県北西の先っぽ、チーバくんで言うならちょうど黒い鼻の部分に当たるのが野田市。その市街地は明治時代から醤油産業で発展した歴史ある街だ。派手さも刺激もないけれど、古きを守る思いや誇り、地元愛は満タンです。
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山盛りバナナにベーコンとじゃがバター! いま銀座で人気の北海道ほっとけーき 『椿サロン銀座店』 ~黒猫スイーツ散歩 銀座編11~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな“黒猫スイーツ散歩”の銀座編の第11弾です。
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錦糸町のほっと一息できるおすすめカフェ10選
錦糸町は都内の主要な駅への交通の便が良く、スーパーマーケットや飲食店、商業施設なども充実している。かつて下町の歓楽街と呼ばれていた錦糸町も今は、公園もありアクセスも良いファミリーにも若者にも人気なおしゃれな街に。そんな錦糸町にある、今おすすめなカフェ&喫茶店をご紹介します。
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神楽坂『Bon Riviere』は、サロン・ド・テのあるケーキ屋さん。フランスへの敬意あふれる空間でメレンゲ菓子はいかが?
神楽坂はフランスの香りがする街。ビストロやフランス風のパン屋さん、ワインショップなどフランスのグルメを扱う店が多く、ケーキ屋さんも然り。『Bon Riviere(ボン リビエール)』はフランスの品格あるパティスリーにならったサロン・ド・テを併設するケーキ店だ。
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渋谷『桜丘カフェ』でランチ。自家製のWソースがたまらない! ジューシーなチキン南蛮
渋谷駅C2出口から徒歩6分。渋谷区文化総合センターと渋谷インフォスタワーの間にある『桜丘カフェ』。定番だけどオリジナリティがあるランチは、アンティークに囲まれた落ち着きのある店内はもちろん、風が吹き抜けるテラス席で食べるのもよし。手作りのスイーツやお酒も充実していてビジネスでもプライベートでもさまざまなシーンで利用したくなる。
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渋谷『Pepper PARLOR(ペッパーパーラー)』。“会いに行けるロボット”ペッパーくんと楽しいランチタイム
渋谷駅西口から徒歩1分、東急プラザ5階にある『Pepper PARLOR』は、ロボットが人と一緒に働く近未来のカフェ。あの有名なペッパーくんと遊んだり会話ができるのはもちろんのこと、店内は緑に囲まれた心地よい空間で、洋食ベースのランチメニューが味わえる。世界中でも珍しいレストランだけに、訪日外国人からも熱視線を浴びるスポットだ。
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パンケーキだけじゃない! 『Eggs ‘n Things(エッグスンシングス) 銀座店』を食べ尽くす ~黒猫スイーツ散歩 銀座編⑩~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな“黒猫スイーツ散歩”の銀座編の第10弾です。
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【閉店】渋谷『SAKUU』でランチ。広々とした中庭で四季を感じながらいただく定食
渋谷駅から徒歩8分。ファイヤー通りと代々木体育館の交差するあたりにある茶食堂『SAKUU』。定食は、メインを鶏、豚や魚、野菜の4種から選べる。近隣で働く人たちやファミリーに「おいしい」と人気だ。また、こだわりの日本茶は急須で提供され、一煎ずつ変わる味と香りを堪能できる。日本茶好きなら訪れてみたくなる店だ。
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品川・大崎・大井町の個性派ベーカリー。制覇したくなる店が揃っています!
都心につき大手チェーン店が目立つイメージもありますが、いやはや個人店も負けちゃいません。パン自体の実力はもちろんのこと、店や店主の個性がキラリと光る、目が離せないベーカリーをご紹介します。
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『よるのひるね -夜の午睡-』ブックカフェの先駆け!阿佐ヶ谷にあるサブカルの聖地
中央線カルチャーの中でもここ数年注目を浴びている街、阿佐ヶ谷。比較的のんびりしていて住みやすいともっぱらの評判だ。駅前には喫茶店や小さな飲み屋が連なり、南口には阿佐谷パールセンター、北口にはスターロードと北口アーケード街など商店街も充実している。そんな阿佐ヶ谷駅北口徒歩30秒という超駅近にあるのが、サブカルチャーの聖地とも言われている、カフェ&バー『よるのひるね』。2023年で21周年を迎える『よるのひるね』は、赤煉瓦のレトロかわいい建物1階にあり、店内には個性的なサブカル本がずらっと並んでいる。店主の門田克彦(かどた かつひこ)さんは、元は出版社の営業代行。なかなか聞いたことない職種だが、一体どうして『よるのひるね』をオープンしたのだろうか。門田さんと共に『よるのひるね』の遍歴を追ってみたい。
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