ショップの記事一覧

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ワンカップやりすぎ自由研究! 割り材ニュースタンダードを探せ&容器アレンジレシピ考案
見ていて飽きない幾多の絵柄が魅力のカップ酒、その新しい楽しみ方を提案したい! Dr.ワンカップこと散歩の達人ライター・高橋健太が、酒と合う新しい割り材を探し求め、空きカップを活かした簡単レシピを考えてみた。
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毎日パンが食べたい。北品川・高輪台の通いたくなるパン屋いろいろ
散歩の途中で、店主の人柄あふれるパンとの出合い。味は一流なのに親しみやすく、何度も、いやできるなら毎日通いたい。そんなパン屋がここ数年で増えている。住宅地にちょこんと佇む癒し系、地元の人気店、フランス仕込みの本格派。あれもこれも、つい手を伸ばしたくなるパン屋をご紹介。
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神楽坂の隣町・牛込柳町『MERAKI Viet Nam』でベトナムの“バッチャン焼き”とフォーに出合う
大江戸線牛込柳町駅。神楽坂の隣に位置しているにしては知名度低めの、地味な都心スポットである。大通り沿いの飲食店や店舗はまばらなれど、はずれ宝くじ券の供養で一部に知られる宝禄稲荷神社や、世界的現代アーティスト草間彌生の美術館(要予約)の最寄り駅である。裏道に入ると味な下り坂が四方に延び、江戸以来続く神社仏閣、市ケ谷の高級住宅地ゾーン、東京女子医大の関連施設が密集していたり、気づかぬうちに曙橋の穏やかなプチ・コリアンタウンに紛れ込んでいたり(ハングルの看板がどんどん増えていく)、街の芸風がくるくる変わって楽しかったりする。
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【巣鴨って、どんな街?】とげぬき地蔵へと続く地蔵通り商店街はまさに「おばあちゃんの原宿」。だが実は、このゆるい空気が老若男女に心地よいのだ
巣鴨といえば「おばあちゃんの原宿」。老人が集う街として知られているが、「巣鴨地蔵通り商店街」を歩けばわかるように、あらゆる世代にとって居心地のいい、懐の深い街でもある。巣鴨に長く住んでいた筆者が、この街をいろんな角度からご紹介。肩肘張らずに、マイペースな散歩を楽しんでほしい。
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『旅の手帖』11月号、大特集「秋のひとり旅」は10月10日発売!
秋ならではのひとり旅大特集。誰に気を使うでもなく、せかされるでもなく、好きなことを好きなだけ。ひとりだからこそ気づけることがあり、ときにはその経験が自分を変えてくれることもあります。気ままで心地いい、ひとりぼっちの秋を過ごしてみましょう。
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「ポッポをなくすわけにいかない」。創業50周年を迎える『ポッポ』の懐かしくも新しい味わい、今こそ堪能せよ!
名だたる有名チェーンや専門店が軒を連ねるフードコートの中で、どこか懐かしく、心安らぐ風情を醸すファストフード店『ポッポ』。らーめんやフライドポテト、たこ焼、今川焼、ソフトクリームなどの多彩なメニューが老若男女幅広い人々の心をがっちりつかみ、2025年には創業50周年を迎える。幼少期、学生時代の数多くの思い出が『ポッポ』とともにある熱狂的ファンとして、このトピックを放っておくことなんてできない!運営するイトーヨーカ堂の担当者に直撃。『ポッポ』の歴史と、世代を超えて愛される理由を聞いてきた。
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【京都散歩コース】泉涌寺・東福寺・伏見稲荷大社をめぐる~皇室ゆかりの寺、京都五山の寺、そして秀吉ゆかりの古社へ
泉涌寺(せんにゅうじ)は、歴代天皇の葬儀を執り行ったことから御寺(みてら)と呼ばれる。周辺には皇族の墓所である御陵も複数あり、厳かな雰囲気が漂う。本坊内にある皇室の方々が休憩される御座所や庭園が公開されているので、ぜひ訪ねてみよう。東福寺は京都五山第四位の格式をもち、巨大な堂宇が名刹の風格を感じさせる。七堂伽藍(がらん)が一直線に並ぶ景観は禅宗特有のもの。国宝の三門や方丈の庭園、通天橋なども見ごたえがある。少し離れるが伏見稲荷大社まで足を延ばそう。朱塗りの社殿が立ち並ぶ景観や千本鳥居がフォトジェニックなスポットとして注目され、外国人観光客も多い。小腹が空いたら参道名物のいなり寿しを。
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成城でつなぐ甘い幸せ。『成城アルプス』と『プレリアル成城』、親子2代にわたり王道を極める
1965年創業の『成城アルプス』。初代の意思を継ぎ、今は2代目が中心となって日々ケーキを作る。時代の波に揉まれながらも、守るべきものを守り、新しいことにもチャレンジする親子の物語をひもとく。
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【品川駅改札内】銀座『空也』が展開する餡スイーツ店『空いろ』の“たいよう”と“つき”~黒猫スイーツ散歩 手土産編~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店以上ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩している時に発見した手土産スイーツをご紹介します。今回は、品川駅で購入できる手土産第5弾です。ひとへの手土産はもちろんですが、自分へのごほうび手土産としても楽しんでくださいね。
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秋田県大仙市『イーストモール』~地元のいいものがまるごとそろうスーパー。「タカヤナギ」の甘~い誘惑~
地元では「タカヤナギ」と呼ばれているスーパー。『イーストモール』には「まるっと秋田」というコーナーがあり、ここに行けば秋田のいいものが手に入るので、旅の途中にぜひ立ち寄りたい。超甘口を愛する、ご当地の味に驚きます。
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千歳船橋さんぽのおすすめ7スポット。甘党やパン好きが喜ぶ店が目白押し!
最近の千歳船橋は散歩しがいがある街に変わった。以前は事務所やチェーン店だった場所、住宅地の方にも個人店が増え、し・か・も! 何やら甘い香りが……。甘党も喜ぶチトフナの今をご案内。
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【品川駅改札内】ラテアートがテーマのスイーツ専門店『FiOLATTE(フィオラッテ)』は、極厚ダックワーズサンドとサクサクのミルフィユがおすすめ!~黒猫スイーツ散歩 手土産編~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店以上ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩している時に発見した手土産スイーツをご紹介します。今回は、品川駅で購入できる手土産第4弾です。ひとへの手土産はもちろんですが、自分へのごほうび手土産としても楽しんでくださいね。
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経堂さんぽのおすすめ7スポット。オタクな専門家が潜むこの街の、なんでもアリ感がクセになる
「何があるか」と聞かれたら、いろいろありすぎてよく分からん経堂の街。実際、おいしいお店を巡るとか、広く浅くでも十分楽しめる。けれど、ちょっと深入りしてみたら、また違う景色が見えてくるかもしれない。
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【品川駅改札内】広島発のカヌレ専門店『立町カヌレ』の8種詰め合わせを食べ比べ!~黒猫スイーツ散歩 手土産編~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩している時に発見した手土産スイーツをご紹介します。今回は、品川駅で購入できる手土産第3弾です。ひとへの手土産はもちろんですが、自分へのごほうび手土産としても楽しんでくださいね。
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経堂・千歳船橋・成城学園前の毎日寄りたい本屋さん3軒。待ち時間に、仕事帰りに、いつもそこにある喜び
お目当ての本が特になくても、気軽に立ち寄って楽しめるのが本屋さんのいいところ。必需品も、旬の話題も、意外な発見も待っている。今日もふらりと寄ってみよう。
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まるで本物! ジョイフル三の輪の造花専門店『アトリエ万里花』に咲き誇る美しい花々
ジョイフル三の輪のアーケード商店街の中にオープンした『アトリエ万里花』。お店の中に入ってみると……本物の花と見間違えるほどの色あざやかな花や植物、そしてアレンジメントが出迎えてくれます。
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温泉と読書が楽しめる「風呂屋書店」が札幌市のホテル『定山渓第一寶亭留翠山亭』内にオープン!
2024年9 月19日(木)、「風呂屋書店」が北海道札幌市・定山渓(じょうざんけい)温泉『定山渓第一寶亭留翠山亭(だいいちほてるすいざんてい)』内にオープンした。定山渓温泉では唯一の書店となり、宿泊者以外も利用可能。旅先で体験する思いがけない本との出合いや、お風呂のようにゆっくりと読書に浸る、贅沢な時間を堪能しよう。
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ジュン&ヨシヲが出かけたスポットのお土産が当たる!ドラマ『À Table!(ア・ターブル)~ノスタルジックな休日~』プレゼントキャンペーン
ジュン(演:市川実日子)&ヨシヲ(演:中島歩)夫婦が過ごす穏やかな日々が描かれる、BS松竹東急にて2024年7月から放送中のオリジナルドラマ『À Table!~ノスタルジックな休日~』。ドラマで登場人物が訪れた『東京タワー』と『日本民藝館』のお土産が計8名に当たるプレゼントキャンペーンが、2024年9月17日(火)~10月2日(水)に実施される。ドラマの世界観につながる、どこか懐かしいお土産。Web『さんたつ』では特別に、本作の企画・シリーズ構成・プロデューサー、清水啓太郎さんからのコメントも紹介!
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【京都散歩コース】名刹を訪ねて大原へ~わらべ地蔵が迎える三千院、『平家物語』ゆかりの寂光院などが点在
比叡山の北西麓に位置し、四方を山に囲まれ、田園風景が残る大原。かつては貴人や文人が都を離れ、ひっそりと暮らす山里だった。天台宗総本山の比叡山延暦寺が近いこともあって、三千院をはじめ勝林院、実光院、来迎院(らいごういん)、そして寂光院(じゃっこういん)など天台宗の寺院が点在する。京都のご当地ソング『女ひとり』に「恋に疲れた女がひとり」と歌われる三千院、平清盛の子・建礼門院(けんれいもんいん)が出家して隠棲した尼寺・寂光院など、女性にゆかりのある名刹が立ち、観光客も女性が多い。盆地にあることから昼夜の寒暖差が大きく、糖分をたっぷり蓄えた野菜が育つ。大原が発祥といわれるしば漬けの店も多く、大原野菜をメインにした飲食店も増えている。
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明治生まれの「わさび」の餅菓子が今なお斬新。日本橋『榮太樓總本鋪』。
江戸時代から日本橋の袂で菓子店を営んできた『榮太樓總本鋪(えいたろうそうほんぽ)』。店には目移りするほどたくさんの和菓子が並ぶが、「これぞ榮太樓!」というべき和菓子はこの4つだ!
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