赤坂・霞ケ関・永田町の記事一覧

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【大江戸散歩コース】浅草・南千住・三ノ輪~江戸の娯楽と悲哀を感じながら歩く庶民が暮らした町~
大河ドラマの影響か、今にわかに注目を浴びている江戸時代。その江戸期の古地図(切絵図)を見ながらの東京散歩がとても面白いことをご存じだろうか? 今回は、嘉永6年(1853)の「今戸箕輪浅草絵図」を手に歩く浅草・南千住・三ノ輪の散歩コースを紹介。タイムスリップを楽しむ特別な散歩体験を!
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【大江戸散歩コース】霞ケ関・虎ノ門・赤坂~多くの坂と武家屋敷がある『忠臣蔵』ゆかりの町~
大河ドラマの影響か、今にわかに注目を浴びている江戸時代。その江戸期の古地図(切絵図)を見ながらの東京散歩がとても面白いことをご存じだろうか? 今回は、万延2年(1861)の「今井谷六本木赤坂絵図」を手に歩く霞ケ関・虎ノ門・赤坂の散歩コースを紹介。タイムスリップを楽しむ特別な散歩体験を!
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【大江戸散歩コース】日比谷・赤坂~江戸城鎮守の神社や有力大名の屋敷が並ぶ~
大河ドラマの影響か、今にわかに注目を浴びている江戸時代。その江戸期の古地図(切絵図)を見ながらの東京散歩がとても面白いことをご存じだろうか? 今回は、元治元年(1864)の「麹町永田町外桜田絵図」を手に歩く日比谷・赤坂周辺の散歩コースを紹介。タイムスリップを楽しむ特別な散歩体験を!
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飲茶アフタヌーンティーから絶品たい焼きまで! 赤坂おすすめスイーツ4選~黒猫スイーツ散歩 赤坂編まとめ2~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の赤坂編をまとめてみました。
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赤坂の人気おしゃれカフェ『JAIME』でティラミスとバスクチーズケーキを〜黒猫スイーツ散歩 赤坂編8〜
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店以上ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の赤坂編第8弾です。
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ショコラ界のレジェンドの店『パスカル・ル・ガック 東京』の絶品スイーツ〜黒猫スイーツ散歩 赤坂編7〜
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店以上ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の赤坂編第7弾です。
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赤坂の新名物! 『奥萬屋』でカスタマイズできるたい焼きパフェを堪能〜黒猫スイーツ散歩 赤坂編6〜
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店以上ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の赤坂編第6弾です。
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飲茶を楽しめる『花梨』の中華アフタヌーンティーがウエッジウッドとコラボ〜黒猫スイーツ散歩 赤坂編5〜
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店以上ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の赤坂編第5弾です。
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【東京散歩コース】赤坂・四ツ谷〜歴史を感じる寺社と坂道、国宝の宮殿建築は必見!〜
赤坂は、東京でも指折りの繁華街だが、外堀通りの東側、日枝神社周辺は、背後に官庁街が広がっていることもあり、落ち着いた街並みになっている。清水谷公園がある一帯は紀尾井町。紀州家、尾張家、井伊家の中屋敷があったことが名の由来だ。紀尾井坂を上れば四谷見附の石垣も残り、歴史を感じる。『迎賓館赤坂離宮』は外国からの要人を迎えるところだが、見学できるのでぜひ訪ねたい。ネオ・バロック様式の宮殿建築や館内の華麗な装飾には言葉を失う。『東海道四谷怪談』ゆかりの寺社がある四谷寺町は、入り組んだ路地と坂の街。『消防博物館』や『新宿歴史博物館』も実物展示が多く見ごたえがある。
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“天下祭”と呼ばれた日枝神社の「山王祭」が6月7~17日に開催! 連日にぎやかな祭典や奉祝行事が繰り広げられる
東京都千代田区の日枝神社では「山王祭」が2025年6月7日(土)~17日(火)に開催。2025年は陰祭りのため神幸祭は行われないが、稚児行列や民踊大会、山王嘉祥祭などのバラエティに富んだ行事が連日行われ、境内はにぎやかな雰囲気に包まれる。
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「街ナカ」に泊まって旅をもっとおもしろく! ホテル「OMO(おも)」ってなんだ?
北海道から沖縄まで、全国に16施設展開する星野リゾートのホテルブランド「OMO(おも)」。「街ナカ」に立つこのホテルには、街を楽しみつくすための仕掛けがたっぷり用意されているらしい。いったいどんな仕掛けが? 「OMO」を知って、泊まって、旅先の街をもっとOMOしろがっちゃおう!
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神社で卓球や洞窟探検!? ちょっとギョッとするようなユニーク神社を一挙紹介!
日本には8万8千もの神社があります。そに中には、出雲大社や伊勢神宮などの大きくて有名な場所だけでなく、「なんで神社にこんなものが!?」や「他の神社で見たことない!」と思えるようなちょっと変わった神社も。今回は、東京都内からすぐにお出かけできるちょっと変わった神社をご紹介します!
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さよーならまたいつか! 『虎に翼』。何度も訪れたい朝ドラ聖地、昭和の千代田区を寅子と歩く【朝ドラ妄想散歩】
連続テレビ小説第110作、『虎に翼』は忘れられない朝ドラになった。日本で初めて女性として弁護士、判事を務めた三淵嘉子をモデルとした物語は、法律という視点からさまざまな問題をとらえた傑作だった。女性の権利や性別、国籍、地位などのあらゆる差別。そして、愛する人や家族との問題。昭和6年(1931)から始まる物語は当時の世相や時代を丁寧に描きながらも、戦前、戦中、戦後の日本における数々の課題を今に提示していた。寅子(演:伊藤沙莉)を介しこの半年間、僕らはたくさんのことを考えさせられ、いろいろな感情を持つことができた。ここでは、ヒロインの寅子とともに彼女の生きた時代を妄想散歩したい。
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各地で行われるほおづき市の発祥! 愛宕神社の「千日詣り ほおづき縁日」が2024年6月23・24日に開催
天然の山としては東京23区内で一番高い愛宕山のてっぺんにあり、参道の急な石段「出世の石段」で知られる港区の愛宕神社。2024年6月23日(日)・24日(月)に開催される「千日詣り ほおづき縁日」で、江戸時代から続く夏の風物詩をぜひ体感しよう。
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広尾駅からはじめる麻布・六本木・赤坂散歩~都心のど真ん中で癒やしと歴史を感じるコース
今回のコースは都心のど真ん中を歩きます。高層ビルだけでなく、有栖川宮公園や毛利庭園など緑あふれる癒やしの空間が随所に残るこのエリア。街を代表する六本木ヒルズや国立新美術館などに加え、幕末から明治期の歴史を感じる寺や神社などもぜひ巡りたい。最後は山王祭で知られる山王日枝神社に参拝して締めくくっては。
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在日台湾人御用達! 東京で現地気分を味わえる台湾美食&名所9選。台湾ロスもなんのその!
台湾人気の熱気に乗って様々な台湾料理が上陸、じんわり数を広げつつある。現地でハマった台湾ラブな日本人の営む小洒落た店なども加わり、バラエティー豊かで楽しい玉石混交状態。そんな中から東京在住の台湾人の監修の元、本場の人が普段使いする美味店や名所を選んでみた。コロナの影響で現地に戻れず、やきもきしている台灣迷(タイワンマニア)は通うべし。
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溜池山王の完全無人書店『ほんたす ためいけ』は、駅から始まる書店の革命。熱いチャレンジの場なのだ!
オフィスワーカーがせわしなく行き交う地下鉄溜池山王駅構内。2023年9月、そこに完全無人の新刊書店が現れた。出版不況と言われて久しいなか、一等地で本を売る狙いとは?
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夏におすすめ! 東京のひんやり冷たい麺8選をご紹介。個性が決め手の一筋縄ではいかない旨さいろいろです。 
夏だから冷たいグルメというのは、一見、単純な発想ですが、味も見た目もバリエーション豊富で奥が深いのです! 今回は冷やし中華、冷たいそば・うどん、冷やしラーメン、冷麺といった、冷やし麺が食べられる店をご紹介します。
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【赤坂・虎ノ門】働きマンへ捧ぐ、パワーチャージランチ3店~カレーから親子丼、大分の郷土料理まで
ビジネス街、ゆえにランチ激戦区。その中から舌の肥えた大人が足しげく通う、名店・新店をピックアップ! 3軒とも味だけでなく、仕事の合間にひと息つける温かい雰囲気も魅力なのだ。
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【銀座線沿線を歩く・新橋~赤坂見附編】カフェ、パン屋、サウナ……昭和風情から新顔まで
江戸城外堀のさらに南側で、地下鉄が弧を描くこの区間。ビジネス街・官庁街の印象が色濃いけど実は江戸の情緒や懐かしい昭和風情もあちこちに。東京の真ん中過ぎて敬遠してたけど歩くとこんなに楽しいなんて!

赤坂・霞ケ関・永田町のスポット一覧

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鈴降稲荷神社(すずふりいなりじんじゃ)
赤坂駅から徒歩5分の場所にある稲荷神社。徳川家康が本能寺の変により三河へ逃げる際、伊賀を越えて無事に帰還できた。そのことから江戸開府後に四谷に伊賀領民を住まわせ、鎮守杜として創建。元禄8年(1695)に現在地に遷座した。
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圓通寺(えんつうじ)
日蓮宗の寺院で、境内には十二支の文字を冠にした漢詩が刻まれている梵鐘がある。落語『景清』の舞台にもなっている地だ。
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報土寺(ほうどうじ)
戦国大名・朝倉義景の子孫によって開基。松江藩松平家の菩提寺で、藩のお抱え力士だった雷電為右ヱ門が住職と親交があったことから雷電の墓がある。
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赤坂氷川神社(あかさかひかわじんじゃ)
三次藩浅野家の下屋敷があった場所。神社は1000年以上の歴史があり、享保15年(1730)にこの地に移され、社殿は徳川8代将軍吉宗の命により建立されたという。
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南部坂(なんぶざか)
盛岡藩(現・岩手県)主の南部家中屋敷があったことに由来し名付けられた坂。『忠臣蔵』で大石内蔵助が浅野内匠頭の正室・瑤泉院に別れを告げた地としても知られている。
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勝安房邸跡(かつあわていあと)
勝海舟(勝安房守)が50歳のときに引っ越して、77歳でなくなるまでの終の棲家とした邸宅跡地。坂本龍馬が勝を師と仰いでいたこともあり、2人が並んだ銅像が立っている。
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陽泉寺(ようせんじ)
元和年間(1615~1624)に、江戸幕府大御番勤務である伴右兵衛(陽泉寺殿心翁道安)によって開基。現在、周囲は大使館やホテル、高層ビルなどが立ち並んでいる。
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仙石伯耆守邸跡(せのごくほうきのかみていあと)
赤穂浪士が吉良邸に討ち入り後、大石内蔵助の命で2名の義士が自首をした大目付・仙石伯耆守邸の跡地。捕縛を覚悟したが、仙石は手厚くもてなしたと伝わる。
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虎ノ門 金刀比羅宮(ことひらぐう)
丸亀藩主の京極高和(きょうごくたかかず)が金刀比羅宮の御分霊をこの地に勧請。江戸時代に奉納された銅製鳥居があり、社殿は都の歴史的建造物に指定されている。
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溜池櫓台跡(ためいけやぐらだいあと)
江戸城外堀に3つあった隅櫓(すみやぐら)の一つで、唯一石垣が現存している。鳥取藩主・池田光仲によって造られたと伝わる。
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溜池発祥の碑(ためいけはっしょうのひ)
溜池は江戸城防御も兼ねた外堀と上水道として造られたもので、江戸の水道の発祥地だ。徳川2代将軍秀忠の時代にはコイやフナを放流し、ハスを植えていたという。
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尾張名古屋藩屋敷跡(おわりなごやはんやしきあと)
尾張名古屋藩徳川家の中屋敷だった痕跡を記す碑が、紀尾井ホールの近くに立つ。寛永14年(1637)に拝領してから16代にわたって屋敷が立っていた。
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