おでかけニュース

211〜240件(全695件)
noimage
猫のマイキーも自分で作れる!「リサ・ラーソンの作り方 展」が12月27日~2026年2月23日、立川『PLAY! MUSEUM』で開催
スウェーデンを代表する陶芸家リサ・ラーソン(1931~2024)が制作した原型作品をもとに、おなじみの作品の制作プロセスを「見る」「知る」、さらに「作る」ことができるユニークな展覧会。「リサ・ラーソンの作り方 展」が12月27日(土)~2026年2月23日(月・祝)、東京都立川市の『PLAY! MUSEUM』で開催される。TOP画像=(C)LISA LARSON(C)TONKACHI。
noimage
本格的な洋食を手軽に! リニューアルした丸善の新厨房楽レトルトシリーズ「ハヤシビーフ」「カレービーフ」が12月26日に新発売
丸善ジュンク堂書店が製造販売する「新厨房楽」のレトルトシリーズ。2025年12月26日(金)から、リニューアルした「ハヤシビーフ」「カレービーフ」が、丸善ジュンク堂書店の一部店舗を除く全国72店舗で新発売される。
noimage
コンセプチュアル・アートの先駆者に迫る「ソル・ルウィット オープン・ストラクチャー」が12月25日~2026年4月2日、清澄白河『東京都現代美術館』で開催
20世紀後半を代表するアーティスト、ソル・ルウィット(1928~2007)。その日本の公立美術館における初の個展「ソル・ルウィット オープン・ストラクチャー」が、2025年12月25日(木)~2026年4月2日(木)、東京都江東区の『東京都現代美術館』で開催される。TOP画像=ソル・ルウィット《ウォール・ドローイング #283 青色の円、赤色の直線、黄色の直線の位置》初回展示1976年 2017年『イェール大学美術館』ウェストキャンパス・コレクションセンター(コネチカット州ウェストヘイブン)での展示(C)2025 The LeWitt Estate / Artists Rights Society (ARS), New York. Courtesy Paula Cooper Gallery.
noimage
お正月気分を満喫できる「都立8庭園 年の初めは都立庭園でお正月」「『神代植物公園』正月開園と新春の催し」が2026年1月2・3日に開催!
2026年1月2日(金)・3日(土)、「都立8庭園 年の初めは都立庭園でお正月」と「『神代植物公園』正月開園と新春の催し」が開催される。「新春の空に鷹が舞う!放鷹術の実演」や「獅子舞の公演と合気道の演武」が行われる『浜離宮恩賜庭園』の「浜離宮で華やかなお正月」をはじめ、各園で正月ならではの催しが行われる。
noimage
歴史から技法まで紹介する企画展「北斎でひもとく! 浮世絵版画大百科」が2026年2月23日まで『すみだ北斎美術館』で開催中
世界の人々を魅了する浮世絵版画。その制作工程や役割に焦点を当てた企画展「北斎でひもとく! 浮世絵版画大百科」が、2026年2月23日(月・祝)まで東京都墨田区の『すみだ北斎美術館』で開催されている。TOP画像=葛飾北斎「覗機関」すみだ北斎美術館蔵(通期)※半期で同タイトルの作品に展示替え。
noimage
江戸時代から350年以上続く「歳の市(納めの観音)・羽子板市」が12月17~19日に浅草寺で開催
師走の浅草の風物詩「歳の市(納めの観音)・羽子板市」が、2025年12月17日(水)~19日(金)に東京都台東区の浅草寺で開催。境内では約25軒の羽子板商が色とりどりの羽子板を販売する。年の瀬の雰囲気を味わいに出かけてみては。
noimage
中野区の商店街の歴史をたどる館蔵品展「商いと商店街」が、2026年2月8日まで『中野区立歴史民俗資料館』で開催中
商売に使われた道具やチラシや看板、個人商店や商店街を写しだした写真などで中野の商いと商店街の姿を紹介する館蔵品展「商いと商店街」が2026年2月8日(日)まで、東京都の『中野区立歴史民俗資料館』で開催されている。
noimage
福を招く縁起物と出合う!「47えんぎもの展」が2026年3月15日まで、渋谷『d47 MUSEUM』で開催中
日本人の “心のよりどころ” を47都道府県の縁起物から感じようという「47えんぎもの展」が2026年3月15日(日)まで、東京都渋谷区の『d47 MUSEUM』で開催されている。TOP画像=宮城 Miyagi_つつみのおひなっこや(堤人形 鯛猫)。
noimage
両国の本所松坂町公園で「吉良祭・元禄市」が12月13・14日に開催。周辺では約80の露店がズラリ!
江戸時代中期の幕臣・吉良上野介(きらこうずけのすけ)の邸宅跡があった、東京都墨田区の本所松坂町公園周辺では、「吉良祭・元禄市」が2025年12月13日(土)・14日(日)に開催。吉良上野介と20名の家臣たちの供養祭が行われるほか、恒例の元禄市も。歴史に思いを馳せながら足を運んでみては。
noimage
日本文学のアーカイブの形を模索する「文学を缶づめにする? The Archiving of archives」が、2026年3月28日まで駒場東大前『日本近代文学館』で開催中
東京都目黒区の『日本近代文学館』で、2026年3月28日(土)まで「文学を缶づめにする? The Archiving of archives」が開催されている。近代日本の人と文化の歴史の記憶をアーカイブする手法を明らかにする。
noimage
リスペクトを込めておくる「逝ける映画人を偲んで 2023-2024」、第1期12月9~26日・第2期2月10日~3月22日に京橋『国立映画アーカイブ』で開催!
東京都中央区の『国立映画アーカイブ』長瀬記念ホール OZUで、「逝ける映画人を偲んで 2023-2024」が第1期2025年12月9日(火)~26日(金)・第2期2026年2月10日(火)~3月22日(日)の日程で開催される。2023年1月1日~2024年12月31日の間に逝去された80名以上の映画人を追悼の対象とし、84作品(60プログラム)が上映される。
noimage
秋田で特別な年越しを! 12月31日出発限定・秋田で過ごす年末年始「新政 No.6 New Year-type」を楽しむ旅へ
秋田の老舗酒蔵『新政酒造』が手掛ける「新政 No.6 New Year-type」を楽しめるイベント「ARAMASA New Year Pop-up Store in AKITA」が、2026年1月1日(木・祝)に秋田市の「エリアなかいち」で開催される。これに合わせてJR東日本びゅうツーリズム&セールスは、秋田の食と文化を満喫できる1泊2日の特別な旅行商品を発売中だ。参加者限定の特典も満載!新年の幕開けを特別なイベントとともに楽しもう。
noimage
境内や参道に熊手や食べ物の露店がズラリ!「十日市」が大宮の武蔵一宮氷川神社で12月10日に開催
埼玉県さいたま市の武蔵一宮氷川神社では、「十日市(とおかまち)」が2025年12月10日(水)に開催。当日は参道から境内にかけて約300の露店がズラリと並んで、夜遅くまで多くの人でにぎわう。大宮が活気づく師走の風物詩に出かけよう。
noimage
本立寺門前に約230の露店が並ぶ「関のぼろ市」が12月9・10日に開催!9日には華やかな万灯行列も
江戸時代から続く「関のぼろ市」が、2025年12月9日(火)・10日(水)に東京都練馬区の本立寺(ほんりゅうじ)で開催。武蔵関駅から本立寺門前にかけて約230の露店が並ぶほか、9日夜には万灯行列も。師走の訪れを感じながら、にぎやかなぼろ市へ出かけよう。
noimage
1日限りの問屋体験!「第42回大江戸問屋祭り」が日本橋横山町・馬喰町の新道通りで12月7日に開催
東京都中央区の横山町馬喰町新道通りでは、「第42回大江戸問屋祭り」が2025年12月7日(日)に開催。普段は小売りを行っていない店が多い繊維問屋街だが、この日限りは一般の人も特別価格で買い物が楽しめる。掘り出し物を求めて足を運んでみては。
noimage
絵本『ぐりとぐら』の絵で知られる「『山脇百合子の仕事部屋』展~ごちゃごちゃから見えるもの~」が2027年5月(予定)まで、『三鷹の森ジブリ美術館』で開催中
宮﨑駿監督が手掛けた短編アニメーション作品『くじらとり』や『たからさがし』の原作の絵を手掛けた山脇百合子。その膨大な仕事の世界を、『三鷹の森ジブリ美術館』の館全体を使って紹介する「『山脇百合子の仕事部屋』展~ごちゃごちゃから見えるもの~」が、2027年5月(予定)まで開催されている。
noimage
「私」と出会う服、「つぐ minä perhonen」が2026年2月1日まで『世田谷美術館』で開催中
ファッション・テキスタイルブランド「ミナ ペルホネン」の洋服やプロダクトをはじめオリジナルのテキスタイルや原画から、100年先へと歩みを進める仕事と思想に触れる「つぐ minä perhonen」が、2025年11月22日(土)~2026年2月1日(日)、東京都の『世田谷美術館』で開催される。TOP画像=“sea sky” 2025-26→a/w Photo: Keita Goto(W)。
noimage
豪華絢爛な山車と大輪の花火による競演が圧巻!「秩父夜祭」が秩父市街で12月2・3日に開催
京都の祇園祭、飛騨の高山祭とともに日本三大曳山(ひきやま)祭に数えられる「秩父夜祭」が、12月2日(火)・3日(水)に埼玉県秩父市の秩父市街で開催。豪華絢爛な6基の山車が勇壮な秩父屋台囃子のリズムに乗って一日中曳き回される。フィナーレには壮大な花火も!
noimage
アンデスの天空都市が六本木に現る! 「CREVIA マチュピチュ展」が2026年3月1日まで、六本木『森アーツセンターギャラリー』で開催中
ペルー政府公認の展覧会「CREVIA マチュピチュ展」が、2026年3月1日(日)まで、東京都港区の『森アーツセンターギャラリー』で開催されている。2021年のアメリカ・ボカラトン美術館を皮切りに世界各地で開催され、アジアでは初開催となる。TOP画像=<アイ・アパエックの顔を表した埋葬用仮面> 西暦100~800年『ラルコ博物館』所蔵 (C)MUSEO LARCO  LIMA – PERU。
noimage
池袋に新たなグルメフェスが誕生!「第1回IWGP池袋ウエストグルメパーク2025」が11月29・30日に開催
池袋の飲食店50店舗が集結する「第1回IWGP池袋ウエストグルメパーク2025」が、11月29日(土)・30日(日)に東京都豊島区の池袋西口公園グローバルリングで開催。東京を代表する繁華街・池袋で、これまでありそうでなかったイベント。どのような思いで立ち上げたのか、主催者である宮坂庸之さんに聞いてみた。
noimage
岡本太郎の稀有な空間感覚に迫る、「TAROの空間」が2026年3月8日まで表参道『岡本太郎記念館』で開催中
岡本太郎の稀有な空間感覚が体験できる「TAROの空間」が2026年3月8日(日)まで東京都港区の『岡本太郎記念館』で開催されている。
noimage
福岡の冬を彩る人気イベントが東京に初上陸!「東京クリスマスアドベントin上野公園」が12月25日まで開催中
福岡発の人気クリスマスイベントが「東京クリスマスアドベントin上野公園」として、2025年12月25日(木)まで東京都台東区の上野恩賜公園 袴腰広場で開催中。テーマは、光・音楽・芸術を融合させた「五感で楽しむクリスマス」。光と音に包まれる華やかなクリスマスイベントに出かけよう。
noimage
デザインの巨匠たちから学ぶ企画展「デザインの先生」が2026年3月8日まで、六本木『21_21 DESIGN SIGHTギャラリー1&2』で開催中
企画展「デザインの先生」が2026年3月8日(日)まで、東京都港区の『21_21 DESIGN SIGHTギャラリー1&2』で開催される。デザインを通して多様な視座を示してくれた巨匠たちの活動を振り返る。TOP画像=ヴァネチア・ビエンナーレ スイス館の模型をもつマックス・ビル(1948年) Ernst Scheidegger, max bill / pro litteris。
noimage
バングラデシュの暮らしを建築から知る。マリーナ・タバサム・アーキテクツ展「People Place Poiesis(ピープル プレイス ポイエーシス)」が11月21日~2月15日、乃木坂『TOTOギャラリー・間』で開催
建築設計事務所・マリーナ・タバサム・アーキテクツの展覧会「People Place Poiesis(ピープル プレイス ポイエーシス)」が、2025年11月21日(金)~2026年2月15日(日)、東京都港区の『TOTOギャラリー・間』で開催される。バングラデシュのダッカを拠点に、気候や文化、伝統に根差した建築を手掛ける彼女たちの活動に迫る。TOP画像=サーペンタイン・ギャラリー・パビリオン (イギリス ロンドン、2025年)(C)MTA。
noimage
紅葉で彩られた夜の六義園がライトアップ!「庭紅葉の六義園 夜間特別観賞」が11月28日~12月9日に開催
都内有数の紅葉スポットである、東京都文京区の六義園(りくぎえん)では、紅葉の見ごろに合わせて「庭紅葉の六義園 夜間特別観賞」が2025年11月28日(金)~12月9日(火)に行われる。由緒ある大名庭園で晩秋のひとときを楽しもう。
noimage
針と糸で紡いだ世界をのぞく「上野アーティストプロジェクト2025 刺繍―針がすくいだす世界」が2026年1月8日まで、上野『東京都美術館』で開催中
「上野アーティストプロジェクト2025 刺繍―針がすくいだす世界」が2025年11月18日(火)~2026年1月8日(木)、『東京都美術館』で開催される。大正時代末から現在にいたる国内5名の刺し手たちの活動をみつめる。TOP画像=岡田美佳《ハーブの庭》1996年 作家蔵。
noimage
手作りのクラフトやフードがズラリ!雑司ヶ谷鬼子母神堂で「雑司ヶ谷手創り市」が11月22日に開催
作家こだわりの手作り作品が並ぶ「雑司ヶ谷手創り市」が、11月22日(土)に東京都豊島区の雑司ヶ谷鬼子母神堂で開催。境内ではアクセサリーや雑貨、焼き菓子などが販売され、毎回多くのお客さんでにぎわう。個性が光る一点物を探しに出かけてみては。
noimage
日本文学・文化をとらえ直す「世田谷文学館 開館30周年記念 ドナルド・キーン展」が2026年3月8日まで開催中
「世田谷文学館 開館30周年記念 ドナルド・キーン展」が2026年3月8日(日)まで、東京都の『世田谷文学館』で開催されている。ドナルド・キーン(1922-2019)の生涯とともに彼の著作をたどり、あらためて日本文化や日本文学とは何かを考える。TOP画像提供=一般財団法人ドナルド・キーン記念財団。
noimage
風情ある下町エリアが竹あかりの光に包まれる!「東京下町回遊~竹あかり~」が1月31日まで開催中
東京下町を代表する二大観光地ともいえる、浅草と東京スカイツリー(R)。その中間に位置するすみだリバーウォーク(R)、北十間川河川テラスほかで「東京下町回遊~竹あかり~」が2026年1月31日(土)まで開催中。期間中は竹あかりによるライトアップが各所で行われるほか、さまざまな催しも。観光とセットで足を運ぼう!
noimage
変容し続ける街をとらえる。宮本隆司「本気にすることができない渋谷」が12月6日まで六本木『タカ・イシイギャラリー フォトグラフィー / フィルム』で開催中
宮本隆司「本気にすることができない渋谷」が、2025年12月6日(土)まで、六本木『タカ・イシイギャラリー フォトグラフィー / フィルム』で開催されている。大規模な再開発が進む東京・渋谷の都市空間をとらえた最新シリーズから36点が展示される。
PAGE TOP トップへ PAGE TOP 目次へ