おでかけニュース

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表参道で躍動感あふれる演舞を披露!「原宿表参道元氣祭スーパーよさこい2025」が8月23・24日に開催
首都圏最大級のよさこい祭り「原宿表参道元氣祭スーパーよさこい2025」が、2025年8月23日(土)・24日(日)に東京都渋谷区の原宿・表参道や代々木公園周辺で開催。24日(日)には表参道を一部通行止めにして、ダイナミックな演舞が繰り広げられる。都心でふるさとを感じられる祭りに出かけてみては。
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けやき並木の下でパワフルに舞う!「けやきフェスタ2025『よこさいin府中』」が8月23・24日に開催
東京都府中市の馬場大門のけやき並木ほかでは、「けやきフェスタ2025『よさこい in 府中』」が2025年8月23日(土)・24日(日)に開催。24日(日)には、大國魂神社の参道にもなっているけやき並木の下でパワフルなよさこい演舞が繰り広げられる。
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名作の原画がずらり!「漫画家生活30周年 こうの史代展 鳥がとび、ウサギもはねて、花ゆれて、走ってこけて、長い道のり」が10月2日まで、『佐倉市立美術館』で開催中
こうの史代初の大原画展「漫画家生活30周年 こうの史代展 鳥がとび、ウサギもはねて、花ゆれて、走ってこけて、長い道のり」が2025年10月2日(木)まで、千葉県佐倉市の『佐倉市立美術館』で開催中。漫画原画500枚以上が一堂に会する。TOP画像=《夕凪の街 桜の国》カバーイラスト 2004年 (C)こうの史代/コアミックス。
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自分でつくれば世界が広がる!「つくるよろこび 生きるためのDIY」が、10月8日まで上野『東京都美術館』で開催中
より良く生きるための方法であると同時に、不便や困難を乗り越えるための手段でもあるDIY。その手法や考え方に関心を寄せるクリエイターを紹介する「つくるよろこび 生きるためのDIY」が、2025年10月8日(水)まで東京都台東区の『東京都美術館』で開催されている。TOP画像=ダンヒル&オブライエン 《装置:ムーアの木槌》 2024年 作家蔵。
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2025年は“ありがとうのご縁”がテーマ。「ウエノデ.パンダビアフェスタ2025」が8月24日まで上野恩賜公園・噴水前広場で開催中!
ビール好きはもちろん、家族連れも楽しめる地元・上野中央通り商店会主催の真夏の人気フェス「ウエノデ.パンダビアフェスタ2025」が、2025年8月24日(日)まで東京都台東区の上野恩賜公園・噴水前広場で開催されている。
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活躍の軌跡をたどる展覧会「映画監督 森田芳光」が11月30日まで、京橋『国立映画アーカイブ』展示室にて開催中
日本映画に絶え間なく話題作を提供してきた森田芳光がこの世を去ってまもなく15年、展覧会「映画監督 森田芳光」が2025年11月30日(日)まで、東京都中央区の『国立映画アーカイブ』で開催されている。TOP画像=『それから』撮影中の森田芳光(1985年)  撮影=篠山紀信。
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生き生きとした姿が新鮮!企画展「木と貝でつむぐ杉山雅子のファンタジー」が11月24日まで『練馬区立牧野記念庭園』で開催中
木と貝に命が宿る、生き生きとした動物たちの姿に心ときめく企画展「木と貝でつむぐ杉山雅子のファンタジー」が2025年11月24日(月・休)まで東京都にある『練馬区立牧野記念庭園』で開催されている。
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テレビを通して高度経済成長~バブル景気を振り返る!? 企画展「テレビとCMで見る1970-1980年代」が10月5日まで横浜・日本大通り『放送ライブラリー』で開催
貴重な資料で1970-1980年代を振り返る企画展「テレビとCMで見る1970-1980年代」が、2025年10月5日(日)まで、神奈川県横浜市の『放送ライブラリー』展示フロアで開催される。
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江戸三大祭りのひとつ「富岡八幡宮例祭(深川八幡祭り)」が8月13~17日に開催。17日には二の宮神輿の渡御も!
連日猛暑日が続き、外に出るのも億劫な毎日。そんな暑い日には少しでも涼を感じられる祭りへ! 東京都江東区の深川八幡宮では、“水かけ祭り”として知られる「富岡八幡宮例祭(深川八幡祭り)」が2025年8月13日(水)~17日(日)に開催。水を浴びせられながらも神輿が力強く渡御する様子を見て盛り上がろう。
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大塚の街が熱く盛り上がる!「第51回東京大塚阿波おどり」が8月22・23日に開催
夏休みも終盤を迎える頃、「ヤットサー!」と元気な掛け声が響きわたる阿波踊りが都内各所で行われる。東京都豊島区の南大塚通りほかでは、「第51回東京大塚阿波おどり」が2025年8月22日(金)・23日(土)に開催。エネルギッシュな踊りを見て、夏を乗り切るパワーをもらおう。
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慰霊と平和を願って「隅田川とうろう流し」が8月16日に開催
お盆の時期に行われる夏の風物詩「隅田川とうろう流し」が、2025年8月16日(土)に隅田川親水テラス吾妻橋付近で開催。隅田川に数多くの灯籠(とうろう)が流され、幻想的な光景を目にすることができる。慰霊と平和を願って行われる伝統行事をぜひ体験してみよう。
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宇宙探査の「いま」がわかる特別展「深宇宙展~人類はどこへ向かうのか」To the Moon and Beyondが、9月28日までお台場『日本科学未来館』で開催中
最新の宇宙探査技術が大集結する日本最大級の宇宙展、特別展「深宇宙展~人類はどこへ向かうのか」To the Moon and Beyondが、2025年9月28日(日)まで東京都江東区の『日本科学未来館』で開催されている。
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お楽しみは日が暮れてから! 夏の特別夜間開園「ほしぞら散歩」が8月9~11日、立川「国営昭和記念公園」で開催
東京都立川市の「国営昭和記念公園」で、夏の特別夜間開園「ほしぞら散歩」が2025年8月9日(土)~11日(月・祝)に開催。普段の開園時間を後ろ倒しして12時30分~21時まで過ごすことができる。
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もはや日本が誇るカルチャー!?「日本上陸60周年記念 ガチャガチャ展」が8月15日まで「丸ビル 7F 丸ビルホール」で開催中
ガチャガチャの文化的な発展に貢献してきた企業の珠玉のアイテムを展示するほか、そのおもしろさを解剖する「日本上陸60周年記念 ガチャガチャ展」が2025年8月15日(金)まで、丸の内「丸ビル7F 丸ビルホール」で開催されている。
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記念企画の花火に注目!「第50回江戸川区花火大会」が8月2日に開催
都内屈指の規模を誇る「第50回江戸川区花火大会」が2025年8月2日(土)に江戸川河川敷(都立篠崎公園先)で開催。対岸の市川市と同時開催され、およそ1時間の間に約1万4000発が夜空を彩る。2025年は50回大会特別企画も! 
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都内最大の“尺五寸玉”は圧巻!「第66回いたばし花火大会」が8月2日に開催
東京都板橋区の荒川河川敷では、「第66回いたばし花火大会」が2025年8月2日(土)に行われる。対岸の埼玉県戸田市との共催で、合わせて約1万5000発が打ち上げられる。東京最大の尺五寸玉をはじめ、見どころたっぷりの花火を楽しもう。
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「⼿塚治⾍展」が9月15日まで八王子『東京富士美術館』で開催中!数ある名作から厳選された約200点の原稿・映像・資料が一堂に
『鉄腕アトム』から『リボンの騎士』まで、⼿塚治⾍が手掛けた名作約200点と愛用品が集結する「⼿塚治⾍展」が2025年9月15日(月・祝)まで、東京都八王子市の『東京富士美術館』で開催されている。TOP画像=「鉄腕アトム」『⼿塚治⾍漫画全集 鉄腕アトム』第1巻 表紙絵 (C)⼿塚プロダクション
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懐かしの夏の風情がここに!「夜間特別開園 たてもの園 下町夕涼み」が8月2・3日、小金井『江戸東京たてもの園』で開催
東京都小金井市の『江戸東京たてもの園』で、夏の夕べを楽しく過ごすイベント「夜間特別開園 たてもの園 下町夕涼み」が2025年8月2日(土)・3日(日)に開催される。ふだんは入園できない時間帯に、あかりの灯る復元建造物が立ち並ぶ風情あふれる園内を楽しもう。
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葛飾北斎の傑作を約8年ぶりに一挙公開!「葛飾北斎 冨嶽三十六景」が7月26日~8月24日、原宿『太田記念美術館』で開催
世界的にも知名度の高い名作である葛飾北斎「冨嶽三十六景」の全46図に加え、若年期の版画作品などが一堂に会する「葛飾北斎 冨嶽三十六景」が2025年7月26日(土)~8月24日(日)、東京都渋谷区の『太田記念美術館』で開催される。 TOP画像=葛飾北斎「冨嶽三十六景 神奈川沖浪裏」
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“盆踊りのふるさと”神奈川県藤沢市で、「第18回藤沢宿 遊行の盆」が7月26・27日に開催!
日本の夏の風物詩といえば盆踊り。毎日のように各地で盆踊りのイベントが行われるが、その盆踊りのゆかりの地といわれるのが神奈川県藤沢市だ。2025年7月26日(土)・27日(日)には、街を挙げた盆踊りイベント「第18回藤沢宿 遊行の盆」が藤沢駅北口周辺や遊行寺ほかで行われる。
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隅田川を彩る約2万発の大輪の花!「第48回隅田川花火大会」が7月26日に開催
東京を代表する花火大会のひとつ、「第48回隅田川花火大会」が2025年7月26日(土)に開催。東京スカイツリーをバックに約2万発の色鮮やかな花火が打ち上げられる。熱中症などに気を付けながら都心の夜空を彩る花火を楽しもう。
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はちみつの魅力を再発見!「はちみつフェスタ2025」が『銀座フェニックスプラザ』で7月25~27日に開催
日本と世界のはちみつ約100種類が大集結! 美容や食への活用方法を学べるワークショップも開催される、はちみつ尽くしのイベント「はちみつフェスタ2025」が2025年7月25日(金)~27日(日)、東京都中央区の『銀座フェニックスプラザ』で開催される。 
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武蔵野のあゆみをテーマにした「武蔵野の歴史と民俗~『武蔵野郷土館』がのこしたモノたち~」が7月19日~12月14日、小金井『江戸東京たてもの園』で開催
「武蔵野郷土館」によって収集された土製耳飾などの考古資料と、生業や生活、信仰、娯楽に関する民俗・美術資料などを展示する「武蔵野の歴史と民俗~『武蔵野郷土館』がのこしたモノたち~」が2025年7月19日(土)~12月14日(日)、東京都小金井市の『江戸東京たてもの園』で開催される。TOP画像=犬張子(台東区)
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浮世絵の中のネコが大集合!「Ukiyo-e猫百科 ごろごろまるまるネコづくし」が7月19日~9月2日、横浜『そごう美術館』で開催
大の猫好きとされる浮世絵師・歌川国芳をはじめ、浮世絵版画をとおして猫の生き方や歴史、人との関わりを紹介する「Ukiyo-e猫百科 ごろごろまるまるネコづくし」が2025年7月19日(土)~9月2日(火)、神奈川県横浜市の『そごう美術館』で開催される。 TOP画像=高橋弘明《[白猫]》個人蔵
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荒井良二の「いままで」と「これから」に迫る「new born 荒井良二 いつも しらないところへ たびするきぶんだった」が7月20日~9月23日、『宇都宮美術館』で開催
絵画や絵本原画とともに、新作のインスタレーションや愛蔵の小物たちなどを通して、荒井良二氏の「いままで」と「これから」をたどる巡回展「new born 荒井良二 いつも しらないところへ たびするきぶんだった」が2025年7月20日(日)~9月23日(火・祝)、栃木県宇都宮市の『宇都宮美術館』で開催される。 TOP画像=《POSTじゃあにぃ いったことのないたびにでよう》 2020年(C)Arai Ryoji。
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建築家・山本理顕氏の設計思想に迫る「山本理顕展 コミュニティーと建築」が7月19日~11月3日、『横須賀美術館』で開催
建築家・山本理顕氏の50年にわたる設計活動を紹介する大規模展覧会「山本理顕展 コミュニティーと建築」が2025年7月19日(土)~11月3日(月・祝)、神奈川県横須賀市の『横須賀美術館』で開催される。TOP画像=横須賀美術館(2007)
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神輿が海で“みそぎ”を行う!茅ヶ崎市の西浜海岸で「浜降祭」が7月21日に開催
湘南地方を代表する夏の祭典「浜降祭(はまおりさい)」が、2025年7月21日(月・祝)に神奈川県茅ヶ崎市の西浜海岸で開催。空が白むころ、寒川神社をはじめ寒川町・茅ヶ崎市の各神社の神輿約40基が海岸に続々と集まる。
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大奥の知られざる真実に迫る特別展「江戸☆大奥」が7月19日~9月21日、上野『東京国立博物館』平成館で開催
庶民の憧れでもあった大奥とはどのようなものだったのか、錦絵に描かれた豪華絢爛な暮らしぶりからゆかりの品々まで、女性たちの栄枯盛衰を浮かび上がらせる特別展「江戸☆大奥」が2025年7月19日(土)~9月21日(日)、東京都台東区の『東京国立博物館』平成館で開催される。TOP画像=『千代田の大奥』1700より「千代田の大奥 お櫛あげ」楊洲周延筆 明治27年(1894)『東京国立博物館』蔵 ※会期中展示替えあり。
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当時の横浜の人々の姿を伝える特別展「戦後80年 戦争の記憶 戦中・戦後を生きた横浜の人びと」が7月19日~9月28日、『横浜都市発展記念館』で開催
戦中・戦後占領期も継続した横浜の戦争被害の実態について紹介する特別展「戦後80年 戦争の記憶 戦中・戦後を生きた横浜の人びと」が2025年7月19日(土)~9月28日(日)、神奈川県横浜市の『横浜都市発展記念館』で開催される。TOP画像=横浜の戦争孤児を保護した唐池学園の子どもたち 昭和20年頃 『唐池学園』蔵。
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親子三世代で盆踊り!県立辻堂海浜公園で「第19回辻堂かいひん盆踊り『辻の盆』」が7月19・20日に開催
神奈川県藤沢市の県立辻堂海浜公園では、「第19回辻堂かいひん盆踊り『辻の盆』」が2025年7月19日(土)・20日(日)に開催。芝生広場に組まれた大きな櫓(やぐら)の前で盆踊りを楽しめるほか、子供向けの出店やワークショップも。家族そろって出かけてみては。
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