散歩の記事一覧

781〜800件(全2530件)
noimage
橋本でやりたい6つのこと。スパイスカレー、コーヒー、雑貨に大衆食堂、“橋本らしさ”に会いに行こう!
橋本駅南口では、2027年以降の開業に向けて、リニア中央新幹線神奈川県駅(仮称)の工事が進行中。大きな変化を前に、マイペースを保ちながら独自の文化を育む橋本の人々に会いに行こう。
noimage
自然が生み出す巨大な氷の芸術!ライトアップも楽しめる「奥秩父大滝三十槌の氷柱」が1月10日~2月24日に開催
埼玉県秩父市の冬の風物詩、天然の氷柱が見る人を神秘の世界に誘う「奥秩父大滝三十槌(みそつち)の氷柱(つらら)」。2025年1月10日(金)~2月24日(月・祝)に開催される。1月11日(土)からの夜間のライトアップも見どころだ。
noimage
『旅の手帖』2月号、特集「なつかし町と温泉」は1月10日発売!
歴史あるところに、名湯あり。外湯めぐりが楽しい温泉街に宿場町や城下町、港町の近くにも、この冬行きたい温泉が。町の個性や暮らし、新たな動きに注目して深掘りします。特集2は怖いだけじゃなく、慕われたりすることもある不思議な存在の「鬼」。各地に伝わる鬼を訪ねます。
noimage
近代建築の巨匠の活動に迫る「ル・コルビュジエ―諸芸術の綜合1930-1965」が1月11日~3月23日、『パナソニック汐留美術館』で開催
1930年代以降にル・コルビュジエが手がけた絵画、彫刻、素描、タペストリー、さらに後期の建築作品を併せて紹介する「ル・コルビュジエ―諸芸術の綜合1930-1965」が、2025年1月11日(土)~3月23日(日)、東京都港区の『パナソニック汐留美術館』でル・コルビュジエ財団の協力のもと開催される。
noimage
華やかな七福神も境内を練り歩く!虎ノ門の金刀比羅宮で「初こんぴら」が1月10日に開催
東京都港区の金刀比羅宮では、今年最初の縁日である「初こんぴら」が2025年1月10日(金)に行われる。この日は祭典をはじめ七福神行列や里神楽の奉納が行われ、さらには露店や屋台も出て多くの参拝客でにぎわう。新春ムードを味わいながら一年の開運を願おう!
noimage
新井薬師前さんぽのおすすめ6スポット。世代や国境を越えて懐かしさや親しさを共有できる街
新井薬師をはじめ、神社仏閣が点在する新井薬師前界隈。中野と哲学堂を結ぶメインストリートを中心に、昔っからの商店が健在で、新店や異国の料理店も軒を連ねる。新旧、東西の文化が、大らかに、のんびり溶け合っていた。
noimage
日本初の洋式帆船が建造された港町・伊東。エミー賞、ゴールデン・グローブ賞受賞の米ドラマ 『SHOGUN 将軍』ゆかりの地を歩く【前編】
2024年9月15日(アメリカ時間)、テレビ界のアカデミー賞とも言われるエミー賞は、真田広之さんが主演・プロデュースを務めた『SHOGUN 将軍』が作品賞・主演男優賞・主演女優賞をはじめとした、史上最多18部門を受賞。そのなかで日本人受賞者を9名も輩出したという、まさに歴史的快挙を成し遂げたことで、大いに話題となった。これはジェームズ・クラヴェルが1975年に発表した小説『将軍』が原作で、1980年にもドラマ化されている。今回の作品はそのリメイクなのだが、単なる焼き直しではなく、違和感だらけになりがちな外国人が描いた日本の描写を、真田以下日本人スタッフが見事に“日本らしく”表現しているのだ。このたび、最初の2話が全国の映画館で上映されることから、ドラマの主人公のひとり、按針(あんじん)ゆかりの地を2回にわたり訪ねてみることにしたい。
noimage
沼袋さんぽのおすすめ6スポット。郷に入っては沼に飛び込め⁉
「沼袋? 何あるの?」。韻を踏むつもりもなく、初めて地名を聞いた時にそう答えたのを覚えてる。実際、なんもない街だった、10年前の僕にとっては。今再び街に触れれば、当時の自分の目がいかに節穴だったか分かる。
noimage
東京都指定無形民俗文化財の「七草こども流鏑馬祭」が大田区の六郷神社で1月7日に開催。子供たちの本格的な射手装束にも注目!
子供たちの開運や健やかな成長、立身出世を願う新春行事で、都指定無形民俗文化財の「七草こども流鏑馬(やぶさめ)祭」が東京都大田区の六郷神社で2025年1月7日(火)に行われる。本格的な射手装束に身を包んだ子供たちが的を射る姿に思わず笑顔になること間違いなし。新年からほっこりとした気分を味わおう。
noimage
両国駅の幻の3番ホームでおでんと日本酒を楽しむ!「おでん熱燗ステーション」が2025年1月30日~2月2日に開催
幻の“3番ホーム”に現れたコタツに入り、おでんと全国燗酒コンテストに入賞した日本酒約10種を楽しめる「おでん熱燗ステーション」が、2025年1月30日(木)~2月2日(日)、東京都墨田区のJR両国駅で開催される。
noimage
浮世絵を通して江戸の食文化にふれる「江戸メシ」展が2025年1月5~26日、原宿『太田記念美術館』で開催
日本において食文化が大きく発展した江戸時代。葛飾北斎や歌川広重、歌川国芳といった人気絵師たちをはじめとする約90点の浮世絵を通して、江戸の食文化の魅力にふれる「江戸メシ」展が、2025年1月5日(日)~26日(日)、東京都渋谷区の『太田記念美術館』で開催される。
noimage
【地理を楽しむ箱根駅伝:総集編】注目したい地形ポイントまとめ! 観戦がさらに楽しくなる
東京~箱根間を往復10区間に分け、10人で襷(たすき)をつなぎながら走るリレー形式のレース・箱根駅伝。スポーツとしてのおもしろさは言わずもがな、レースの展開を左右する「地理」も箱根駅伝の大きな魅力のひとつだ。土地勘があれば中継に見知った景色が映って楽しい。距離感がわかれば選手たちの“速さ”を実感できる。地形を理解すると勝負どころもより深く理解できる。さらに、コースの大もとである旧東海道の歴史を知れば、その道のりがより立体的に見えてくるはずだ。本記事は、箱根駅伝のコースを「散歩の達人」目線で紐解くシリーズの総集編。各区の地理的な見どころやポイントをまとめて紹介する。
noimage
【さんたつ5周年企画】御茶ノ水・神保町の50音を集めてみた~街の「あいうえお表」を作ってみよう~
おかげさまで『さんたつ』は2024年10月24日に5周年を迎えました!これからもさまざまな街を散歩をしていく所存ですが、この節目に編集部のホームタウンである東京は御茶ノ水・神保町周辺の魅力を見つめ直すべく、街の名所を50音集める「あいうえお表」づくりに3人の編集部員がチャレンジ!坂、橋、通り、お店、学校、神社……“名所”とはどんな場所なのか? はたして表は埋まるのか!?実際に街に出て探してみるのも楽しいので、ぜひ皆さんが親しんでいる街でもやってみてください!
noimage
寒さには3種類あるって知ってる?「風冷え」「底冷え」「湿気寒」 冬の散歩では寒さの種類に合った万全な備えを 
忘年会に新年会、初詣や初売りなど年末年始は外へ出かける楽しいイベントが盛りだくさんですよね。とはいえ寒さの厳しくなる季節ですから、長時間外を歩くのは辛いと感じることもあるのではないでしょうか?少しでも寒さを和らげるためには「寒さの種類」を意識して適切な対策を取るのが効果的です。「風冷え(かざびえ)」、「底冷え(そこびえ)」、「湿気寒(しけざむ)」の3種類の寒さとそれぞれの寒さに合った対策を紹介します。
noimage
お正月を優雅に日本庭園で!「年の初めは都立庭園でお正月」が、都立8庭園で1月2・3日に開催
年初めを文化財庭園で過ごせる「年の初めは都立庭園でお正月」が、2025年1月2日(木)・3日(金)に都立8庭園で開催される。各庭園、門松などの正月飾りを施して出迎えてくれ、大人も子供も楽しめるお正月遊びコーナーや記念撮影コーナーなども登場。正月気分を満喫できそうだ。
noimage
前田利家も里帰り!故郷・愛知県荒子を巡る「犬千代ルート」を案内いたす!
皆々、息災であるか。前田又左衛門利家である。早いものでいよいよ年の瀬、令和6年もこのさんたつにて様々な歴史の話を紹介して参った。本年最後となる此度の戦国がたりは折角だで“散歩の達人”らしく、名古屋の街へ繰り出してまいろうではないか!それでは早速、いざ出陣!
noimage
猫をたずねて青梅紀行。昭和×猫街が溶けあう摩訶不思議な世界
かつて、街なかを猫が闊歩していたという東京都・青梅。今、その姿はあまり見かけないけれど、代わりに猫アートが百花繚乱。お店はもとより、路地先、軒先にも出現して、猫好きにはこたえられない街なのだ。
noimage
一人の男が村人を救った「稲むらの火」。和歌山県広川町「百年の安堵」の町を歩く
安政元年(1854)の大地震で津波に襲われた小さな村。そのとき、一人の男が村人の命を救った物語が『稲むらの火』だ。史実の舞台・和歌山県広川町(ひろがわちょう)を訪ね、町に息づく防災文化や、文化財を再生して生かす知恵にふれてみよう。
noimage
野方さんぽのおすすめ6スポット。カレー、うどん酒場、銭湯……ピースフルとカオスのミクスチャータウン!
駅に降り立った瞬間から、分かる。この街はにぎやかで、明るくて、おおらかなのだろう。でも、かつて闇市があったんだぜ? 雑味がない方が不自然ってもんさ。平和と混沌(こんとん)。ごちゃ混ぜにして、楽しんでいきましょうか。
noimage
宮沢和史が語るふるさと山梨。「僕の音楽は全部、山梨にいた頃の価値観、美意識で作られている」
沖縄と深く関わり続ける音楽家。実は生まれ育ったのは、山梨県甲府市。同級生に誘われた川釣りで人生が変わった小学2年生。山梨にないものを沖縄に求めた20代。そして、山梨形のクッキーを焼くいま!? 
PAGE TOP トップへ PAGE TOP 目次へ