和菓子の記事一覧

101〜120件(全148件)
noimage
“生わらびもち”から“シフォンケーキ”まで素敵な空間で美味しい時間を~黒猫スイーツ散歩 下北沢編まとめ~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな“黒猫スイーツ散歩”の下北沢編をまとめてみました。紹介するどのお店も、素敵な空間で絶品スイーツを楽しめますよ。
noimage
羽田空港で買えるおみやげ7選。プレゼントや自分へのご褒美にも重宝。飛行機に乗らなくてもゲットできます!
首都圏の名品が一堂に会する羽田空港。限定商品もあって、出張や帰省に重宝するおみやげが揃っています。飛行機に乗らなくてもゲットできるおすすめの7選をご紹介します!
noimage
【閉店】練りたて“生わらびもち”の喉ごしの美味しさに悶絶『甘味処 甘寛』~黒猫スイーツ散歩 下北沢編③~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の下北沢編の第三弾です。
noimage
いちご大福はこうして和菓子の定番になった。曙橋『和菓子処 大角玉屋』のいちご豆大福。
今でこそ、いちご大福は違和感なく和菓子の定番の座に収まっているけれど、かつては奇抜な存在だった。1980年代にいちご大福ブームを牽引し、いちごを入れた豆大福と共にバブル期を駆け抜け、いちご大福を定着させた立役者が、新宿住吉町の『和菓子処 大角玉屋(おおすみたまや)』だ。
noimage
浅草の食べ歩きスイーツなら『舟和 仲見世3号店』。お芋の和スイーツが乙女ゴコロを掴んで離さない!
『舟和』といえば芋ようかんである。「伝統の味を守り続ける和菓子の老舗」というイメージがまず頭に浮かぶ。しかし驚くなかれ。じつはお洒落なカフェやイートインスイーツ店も展開しているのをご存じだろうか。今回訪れたのは浅草の『舟和 仲見世3号店』。取材では女子のハートをくすぐる和スイーツとの出合いだけでなく、企業としての『舟和』の意外な一面を垣間見ることもできた。
noimage
“丹波栗のモンブラン”から“老舗たい焼き”まで出来立てスイーツを楽しむ~黒猫スイーツ散歩 麻布十番編まとめ~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな“黒猫スイーツ散歩”の上野編をまとめてみました。紹介する4店舗のモンブラン、たい焼き、パンケーキ、玉子サンドは、すべて出来立てが楽しめますよ。
noimage
注文ごとにねりあげる本わらび餅はぷるんつるり。西千葉『甘味処 楓』
久しぶりに、高校時代を過ごした西千葉へ行った。JR西千葉駅の南口からまっすぐに伸びるマロニエ通りには、特別な日にケーキを買ったフランス菓子店「アトリエ・ポン・ヌフ」が、高校へ向かう北口のゆりの木通り沿いには、当時は敷居が高かったコーヒー店「珈琲舎 古時計」があったけれど、どちらも閉店してしまった。でも今は『甘味処 楓』がある。極上の本わらび餅に上生菓子、あんみつやかき氷を求めて、わざわざ西千葉まで出かけたくなる。
noimage
木・金だけ!力強くも繊細な皮むきこし餡入りの豆大福。新橋『文銭堂本舗』
豆大福は餅菓子店のものだけにあらず。上生菓子が主力でも豆大福も作るという和菓子店は少なくない。新橋の『文銭堂本舗』もそんな和菓子店のひとつだ。上生菓子や最中がメインの同店で豆大福を作る理由は、地域で愛される「街の和菓子店」としての矜持。曜日限定の豆大福を求めて、いざ新橋へ!
noimage
“およげ! たいやきくん”のモデルの老舗たい焼きをカフェで味わう 『ナニワヤ・カフェ』~黒猫スイーツ散歩 麻布十番編②~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の麻布十番編の第二弾です。
noimage
群馬県南牧村・下仁田町 ~奇岩に目を奪われる、自然豊かな西上州の郷~
「高齢化率日本一の村がある」と聞き、西上州と呼ばれる群馬県南西部の南牧(なんもく)村を訪ねた(2021年8月末現在の全村民における65歳以上の人口割合は66・23%)。いざ足を踏み入れると、空き家が目立つとはいえ、精力的に出歩く高齢者の姿が行く先々で見られ、活力みなぎる様子にこちらが勇気づけられるほどだ。その南牧村の玄関口に当たるのが、隣の下仁田(しもにた)町である。特産のねぎとこんにゃくで全国的に名を馳(は)せ、また南牧村ともども養蚕業で大いに栄えた歴史をもつ。界隈に特徴的な奇岩の数々に見守られながら、両地域を訪ね歩いてみるとしよう。
noimage
創業380余年。老舗の和菓子職人が教えるコツと技!『両口屋是清』のオンライン和菓子教室でおうち時間も充実
和菓子を自宅で作れたら。そんな夢がかなうオンライン和菓子教室がはじまった。教えてくれるのは創業380余年の名古屋の老舗『両口屋是清』の熟練職人。12月の和菓子はサンタクロースの真っ赤な帽子と椿の花。自分でつくる和菓子の味は格別だ。
noimage
“和栗”と“あんみつ”に“純喫茶”名店揃いの楽しい街~黒猫スイーツ散歩 上野編まとめ~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな“黒猫スイーツ散歩”の上野編をまとめてみました。
noimage
料亭にはじまる粋なかりんとう。浅草『小桜』
雷門から浅草寺を抜けた先には「観音裏」と呼ばれる、かつて料亭が軒を連ねた落ち着いたエリアが広がる。現在界隈には雰囲気のある飲食店や和菓子店が点在し、観光エリアとはひと味違う静かな時間が楽しめる。私が15年近く通い続けている、かりんとう専門店の『小桜』もここにある。料亭の手土産からはじまった粋なかりんとうは、包装紙から美しい。
noimage
文豪も魅了したくず餅。亀戸『船橋屋』
関東で「くずもち」といえば、葛粉を使うものではなく、小麦でんぷんを乳酸発酵させて作る寺社門前名物だろう。江戸時代に亀戸に創業したくず餅の老舗『船橋屋』でその魅力をたっぷり聞いてきた。
noimage
餅をつき、削り、天日に干す。『春助煎餅』の米菓は高砂の至宝!
煎餅に加えて、手間暇のかかるあられやおかき、あげせんを家族3人で手作りする葛飾区高砂の『春助煎餅』。歯応えも味の加減も絶妙。何十種類もある米菓を選ぶ時間はまさに至福。ここは高砂の至宝だと思う。
noimage
上野界隈の老舗店が販売する絶品の手づくり品6選。昔も今も変わらない味を堪能しよう!
上野界隈には総菜やパンを手づくりしている老舗が多い。震災や戦災を経験し、店構えも道具も刷新したが、創業者や先代の職人気質や技をしっかり継承する作り手がいます。そんな店の中からおすすめの6店をご紹介します。
noimage
老舗の“炙りたて団子”からプリン入りの“モンブラン”まで美味しさいっぱいの街~黒猫スイーツ散歩 高田馬場編まとめ~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな“黒猫スイーツ散歩”の高田馬場編をまとめてみました。
noimage
大正3年創業の寒天工房の“あんみつ”と“団子”が美味すぎる! 『寒天工房 讃岐屋』~黒猫スイーツ散歩 高田馬場編④~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の高田馬場編の第四弾です。
noimage
もしも最中が残ったら? あんバター、カフェオレ汁粉、アイスクリームサンド。和菓子をおいしく食べきるレシピその3
和菓子が食べきれないことはありませんか。お土産でいただいた数十個の温泉まんじゅうは固くなり、最中は湿気てしんなり、街の和菓子店で欲張って買い込んだ大福はカチカチ。大きなカステラや大棹の羊羹を前に途方にくれる。和菓子が多く集まりがちな我が家ではよくある光景ですが、どの和菓子も無駄にしたくない。最後までおいしく食べきりたい。そんな気持ちで楽しんでいる、残った和菓子の食べきりレシピを少しずつご紹介していきます。今回は最中。食べきれなくて困ったときも、いつもの食べ方に飽きたときも、お試しください。
noimage
もしもカステラが残ったら? フレンチトースト、ラスク、ほろ酔いケーキ。和菓子をおいしく食べきるリメイクレシピその2
和菓子が食べきれないことはありませんか。お土産でいただいた数十個の温泉饅頭(まんじゅう)は固くなり、最中は湿気てしんなり、街の和菓子店で欲張って買い込んだ大福はカチカチ。大きなカステラや大棹の羊羹を前に途方にくれる。和菓子が多く集まりがちな我が家ではよくある光景ですが、どの和菓子も無駄にしたくない。最後までおいしく食べきりたい。そんな気持ちでいつも楽しんでいる、残った和菓子の食べきりレシピを少しずつご紹介していきます。第二回目はカステラ編。食べきれなくて困ったときも、いつもの食べ方に飽きたときも、お試しください。
PAGE TOP トップへ PAGE TOP 目次へ