居酒屋・バーの記事一覧

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温泉、樹氷、スキー&スノボ……“スノーモンスター”が招く山形の蔵王は、雪降りしきる冬こそ熱い!
雪深い冬、多くの人々がウィンタースポーツ目当てに訪れる蔵王。ただ、温泉街には多くの新店が開業しており“すべる人”だけのものにしておくのはもったいない! 路地の雪を踏み踏み散策すれば、新たな息吹がそこかしこに。
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散歩の達人スペシャルメニュー第1弾!小岩『Bar Soutsu』の「散歩」をイメージしたカクテル【創刊30周年記念】
2026年は『散歩の達人』創刊30周年イヤー。2026年1月号から12月号までの1年間にわたり、特集エリアのお店にご協力いただき毎月異なる「散歩の達人スペシャルメニュー」が登場!第1段は、小岩にある『Bar Soutsu』が、「散歩」から着想したメニューを考案してくれた。
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“日本酒の聖地”大塚で行くべき5店。新生名酒場、名物酒販店を巡り、熟成し続ける夜を体感しよう
長年、「日本酒の街」として君臨している大塚。果たして、いまの大塚の日本酒はイケているのか。名物酒販店と、2020年以降に誕生した酒場4軒に、忖度なし“無濾過生”の想(おも)いを語ってもらった。
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パリッコ、『ロサ会館』に帰る(そして飲む)。今もなお、池袋が誇る一大アミューズメント
再開発によって日々風景を変える池袋の街のなかにあって、50年以上も変わらぬ姿で人々に娯楽を提供し続けてきたロサ会館。そこには今なにがあるのか? ディープさと新しさが入り混じる魅力のスポットの全貌に迫る。
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大塚はどう変化した? 街を“カラフル”にする仕掛け人「ironowa」に聞いてみた
2018年5月、大塚駅北口に星野リゾートの都市型ホテル『OMO5 東京大塚』が開業。そこから、街の景色がダイナミックに変わっていく。あれから7年、大塚はどう変化した?街の流れを変えた仕掛け人ironowaさんに聞いてみた。
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大塚さんぽのおすすめ6スポット。再開発で存在感上昇中! 止まり木のような店が増えている?
大塚駅南口、都電荒川線がガタンゴトンとのんびり横切る先には古きよき商店街が広がっている。一方北口は、いつの間にか近未来的な駅前広場とピカピカのビル群。懐かしさと新しさが入り混じり、過渡期を迎えた大塚をいざ散策!
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東京駅周辺の至福のベーカリー6店。モーニングや手土産にもおすすめのショップをピックアップ!
人を幸せな気持ちにさせてくれる焼きたてパンの香り。その香りや食感をお持ち帰りできる人気のベーカリー、ワインとともに味わえるレストランやバーをご紹介。差し入れやパーティーに喜ばれる、華やかなサンドイッチもお見逃しなく!
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品川・大崎・大井町の肉激戦区で満たす欲!! 焼き肉も焼き鳥もとまらない美味しさ!
さながら肉の甲子園の如く。品川駅徒歩圏内に東京食肉市場があることから、界隈には上質な正肉や新鮮なホルモンを出す肉の強豪店がひしめきあう。肉好きにはたまらない、肉肉しく旨味あふれる最高焼き肉パラダイスへご案内する。食べたらきっと元気100倍、これで疲れをふっとばせ!!
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要町・千川・椎名町さんぽのおすすめ8スポット。オンリーワンに出くわす穴場へ!
要町・千川・椎名町は、平地に広がる地味めの住宅地だが、芸術家の集った池袋モンパルナスゆかりの地ゆえか、新しいものに寛容で、オンリーワンのスポットに出くわす穴場なのだった。
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『旅の手帖』1月号、特集「縁起のいい旅、不思議な旅」は12月10日発売! 付録は花絶景カレンダー
歴史、風習、眺望……さまざまな面から「縁起のいい」おすすめポイントのある旅を、ビジュアルも楽しく提案。年の初めに、気持ちいい旅をしませんか。特集2では、独特の非日常体験ができる旅館やホテルを掲載。きっとあなたの目的に叶う宿があるはず。
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東長崎さんぽのおすすめ6スポット。人と店の持ち味が全開! ほかのどこにもない街に進化中
都内でも指折りの繁華街である池袋駅から2つ隣。右へ左へ街中をそぞろ歩けば、そこかしこで出合う昔の面影を残す老舗と店主の好きがあふれ出る新店と。今、東長崎は目がけて足を運びたい名店ばかり。
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秋田で特別な年越しを! 12月31日出発限定・秋田で過ごす年末年始「新政 No.6 New Year-type」を楽しむ旅へ
秋田の老舗酒蔵『新政酒造』が手掛ける「新政 No.6 New Year-type」を楽しめるイベント「ARAMASA New Year Pop-up Store in AKITA」が、2026年1月1日(木・祝)に秋田市の「エリアなかいち」で開催される。これに合わせてJR東日本びゅうツーリズム&セールスは、秋田の食と文化を満喫できる1泊2日の特別な旅行商品を発売中だ。参加者限定の特典も満載!新年の幕開けを特別なイベントとともに楽しもう。
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【手塚理美のガチロケハン】浅草観音裏~念願のおにぎり屋、そして偶然見つけた酒場で乾杯!?
俳優・手塚理美がスマホを手に、『散歩の達人』的に気になるエリアをガチ(=本気)でロケハン。今回は【浅草観音裏】を月刊『散歩の達人』編集長・H岩と歩きます。はたして釣果は今後の編集内容に生きるのか!?
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新宿のおすすめランチ13店。昼ごはんに食べたい!有名店から大衆酒場までコスパいいグルメ集めました。
高層ビルが建ち並び、ビジネスパーソンをはじめ多くの人が集まる国内屈指の繁華街・新宿には、飲食店もひしめきあう。ディナーでは敷居が高くても、ランチでなら足を運んでみようと思えるお店も。新宿の高級店から大衆酒場まで、コスパの高いランチが食べられる13店をご紹介!
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東長崎・新大塚の通いたくなるおいしい店3選。イタリアンに和食にビストロ、日々の暮らしを豊かにする期待のホープたち
近所にあったらいいなぁと思うのは料理もお酒も、メニューの一つ一つに愛があって、店主の好みとか人柄が染み出しているようなお店。池袋周辺にももちろんありますよ。通いたくなる、おいしいお店が。
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藤沢の大箱総合酒場『宗平』へ。元ヤンに切符を握らされた湘南で、今はホッピーを握ってる
3カ月……いや、2カ月に一度は、無性に行きたくなる“大箱総合酒場”というジャンルがある。それは、中規模ローカルチェーンでも、小さな個人経営店でもない。過去の記事でも触れたが、ちょっと大きめの駅前ビルに、必ずといっていいほど存在する──昼から飲める、広くて、なんでもある、あの空間。昼から大酒を飲む酒場ナビ読者なら分かると思うが、あの感じ……イイよねえ。
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料理一筋46年。荒川4丁目の住宅地にある老舗『江戸や』で飲んできた
荒川4丁目の住宅地の中に、ひっそりと輝く提灯の灯り。仕出しと料理の店、『江戸や』で飲んできました。
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武蔵小山・西小山のおすすめ居酒屋9選。下町の雰囲気が味わえる城南屈指の昼飲み天国へようこそ!
再開発が進めど、商店街を歩けば下町の匂いがムンムンの武蔵小山。酒の通人が多く住むこの街には、彼らが下地を作る昼飲みスポットからワインとパンが楽しめる酒場まで、バラエティ豊かな名店が揃ってます!
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『旅の手帖』12月号、特集「近場の秘湯・名湯」は11月10日発売!
これまで『旅の手帖』で取材してきた温泉の中から、主に首都圏・京阪神エリアでアクセスと泉質のよさを条件に、編集部が選りすぐりをピックアップ。日帰りもよし、ゆっくり宿泊もよし。近場の名湯をずらりと総覧します。第2特集はカニ。冬になるとカニを食べに行く臨時列車やツアーバスも出る、特に関西では定番行事だ。なるほど多様に楽しめる、カニ旅へ。
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松江で一番見つけづらい酒場『里坊』に、ささやかな“だんだん”が灯る夜
2泊3日の島根鳥取の旅が終わろうとしている。「島根と鳥取が“左右どっち”なのか分からない」なんていう、世間では擦られすぎてたネタは、もはや私の中では戯言だ。島根、鳥取共に、それぞれの確固たる個性があり、まったく別の魅力にあふれていた。
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