その他の記事一覧

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30年以内に巨大地震発生のおそれ。ペットのためにできる備えは?
1月17日は「防災とボランティアの日」です。1995年のこの日、阪神・淡路大震災が発生したことをきっかけに、災害への備えと助け合いの大切さを考える日として定められました。2026年の年明けにも、震度5強の地震が島根県と鳥取県で発生するなど日本では巨大地震が絶えず、散歩中に被害に遭うことも想定されます。私たち自身はもちろんですが、散歩をともにするペットにとっての備えも考えておく必要があります。今回は犬や猫などペットのための防災について解説します。
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試行錯誤が生んだユニークな立体造形。八馬智さんに伺う「巧まざる造形」の世界
起伏のある場所では、局地的な高低差を解消して水平面を作り出すための試行錯誤の結果、独特の造形が生まれることがある。さまざまな制約や偶然の出来事を乗り越えたり、取り込んだりしながら生み出されたフォルムには、その場のピンポイントな特性やノイズを反映した、独特の味わいがある。『日常の絶景 知ってる街の、知らない見方』(学芸出版社)の著者・八馬智さんは、こうした物件を「巧まざる造形」と称し、鑑賞を続けている。
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『旅の手帖』2月号、大特集「からだにいい温泉」は1月9日発売! 付録は「旅なかクロスワードブック」
“からだにいい”をテーマに温泉大特集。自律神経をととのえたり、からだを温めたり、お肌をきれいにしてくれたりと、温泉はその泉質により効能はさまざま。あなたにぴったりのお湯を見つけよう。インタビューでは、中村雅俊さんが故郷の宮城を語ります。
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2026年に向けて午年の天気を振り返り! 過去の午年にはお花見好調、皆既月食や大雪、歴史に残る台風の被害も
2026年の干支は「午(うま)」です。躍動感あふれる馬のイメージから、一般的に午年は明るく活発で勢いのある年だといわれています。そんな午年の本年は一体、どんな天気になるでしょうか? 過去の午年を振り返ると、歴史に残るような天気にまつわる出来事がいくつもありました。初詣や初売りなど新年のお出かけやお散歩中の話のタネにしてみませんか?
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本格的な洋食を手軽に! リニューアルした丸善の新厨房楽レトルトシリーズ「ハヤシビーフ」「カレービーフ」が12月26日に新発売
丸善ジュンク堂書店が製造販売する「新厨房楽」のレトルトシリーズ。2025年12月26日(金)から、リニューアルした「ハヤシビーフ」「カレービーフ」が、丸善ジュンク堂書店の一部店舗を除く全国72店舗で新発売される。
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「初霜」「初氷」の基準って? 冬の散歩で“初”に出合うには天気予報のここに注目!
外を歩いていると、空気の冷たさにドキッとするようになってきました。本格的に寒くなるにつれて、冬の便りが聞かれることも増えます。「初冠雪」や「初雪」、「初霜」など冬の訪れを感じられるニュースはどんな基準で発表されるのかご存じですか? 散歩中に自分で観測するために、天気予報で注目すべきポイントと合わせて解説します。
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『旅の手帖』1月号、特集「縁起のいい旅、不思議な旅」は12月10日発売! 付録は花絶景カレンダー
歴史、風習、眺望……さまざまな面から「縁起のいい」おすすめポイントのある旅を、ビジュアルも楽しく提案。年の初めに、気持ちいい旅をしませんか。特集2では、独特の非日常体験ができる旅館やホテルを掲載。きっとあなたの目的に叶う宿があるはず。
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植物観察の楽しみが一気に広がる!樹木医・櫻井健太さんに伺う花が咲く前の「つぼみ」の世界
植物は、開花に注目が集まりがちだが、花が咲く直前の「つぼみ」もとてもかわいらしい。樹木医・櫻井健太さんは、植物の「つぼみ」の写真を撮り続けている。
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さんたつ読者&編集部おすすめの「散歩本」10選!
寒さも増し、読書に集中できる季節がやってきましたね。そこで、さんたつサポーター&さんたつ編集部がおすすめする散歩にまつわる本をまとめました。エッセイ、漫画、写真集など幅広いジャンルをご紹介! 歩く楽しさを広げるきっかけになれたらうれしいです。
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旅の手帖MOOK『秘湯 濃い温泉100』は11月13日発売!
旅の手帖MOOKの人気テーマ「秘湯」の最新刊が発売中! 温泉好き編集部が選んだ秘湯と濃い温泉を、日本全国から100湯紹介しています。あの提灯が目印の「日本秘湯を守る会」の宿も、会長インタビューとあわせてたっぷり案内。一度は泊まりたい&浸かりたい温泉がきっと見つかります。
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ネコが顔を洗うと雨?飛行機雲が残ると天気は? 散歩が心地良い秋、空を見上げて「観天望気」をしてみては
さわやかな秋はのんびりと散歩をするのにぴったりな季節です。過ごしやすくなる時季だからこそ、空を見上げたり植物や動物の様子を観察したりながら「観天望気」に挑戦する散歩はいかがでしょうか? 「飛行機雲がすぐに消えると晴れ」「ネコが顔を洗うと雨」など、天気にまつわる言い伝えは古くからたくさん残っています。散歩しながら見つけて楽しんでみてください。
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『旅の手帖』12月号、特集「近場の秘湯・名湯」は11月10日発売!
これまで『旅の手帖』で取材してきた温泉の中から、主に首都圏・京阪神エリアでアクセスと泉質のよさを条件に、編集部が選りすぐりをピックアップ。日帰りもよし、ゆっくり宿泊もよし。近場の名湯をずらりと総覧します。第2特集はカニ。冬になるとカニを食べに行く臨時列車やツアーバスも出る、特に関西では定番行事だ。なるほど多様に楽しめる、カニ旅へ。
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藤堂高虎や山鹿素行の築城術とは。江戸時代の城郭の特徴、築城名人について語って参ろう!
皆々、息災であるか。前田又左衛門利家である。これよりは戦国がたりの時じゃ!此度の戦国がたりは久方ぶりに城の話をして参ろうではないか。本年(2025年)は大河ドラマ『べらぼう〜蔦重栄華乃夢噺〜』に合わせて江戸時代にまつわる話を多く記して参ったわな。故に此度の題目は江戸時代に築かれた城についてじゃ!
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五線譜では表現しきれない音の世界。大山顕さんに伺う「雰囲気五線譜」の味わい
スナックなどの看板には、楽しげな雰囲気を演出するため五線譜が描かれていることがある。しかし楽譜として見てみると、正確性を欠いていることが多い。写真家・ライターの大山顕さんは、雰囲気だけで描かれた楽譜を「雰囲気五線譜」と呼んで、鑑賞する。
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紅葉の見ごろ予想にチャレンジ!お天気別の撮影ポイントも知って、深まる秋を楽しもう
秋も深まり始めた今日このごろ。行楽シーズンの楽しみといえば、紅葉狩り散歩ですよね。鮮やかな錦秋の絶景を満喫するためには、紅葉の見ごろを見極めないといけませんが、これがなかなか難しい……。ですが、自分でも見ごろを予想する方法があるのをご存じでしょうか? 美しい紅葉を写真に収める時のお天気別のポイントも一緒にご紹介します。
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ど素人が、70万円もするカメラ【GFX100RF】を買ってみた感想と作例
くらげそんちょーこと、camell編集部のくらそんです。camellを運営しているので、普通の方よりはちょっと写真愛が強いかもしれませんが、フォトグラファーではありませんので、そういう意味ではど素人。そんな私が70万円もする中判デジタルカメラ FUJIFILM【GFX100RF】を買ってみた感想と作例を今回は書いてみたいと思います。
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10月14日は「鉄道の日」!さんたつ読者&編集部おすすめの「トレインビュースポット」13選
10月14日は「鉄道の日」! そこで、さんたつサポーター&さんたつ編集部がおすすめするトレインビュースポットをまとめました。文化財の駅舎からの眺めや、自然と融合した絶景など、各地の列車風景が盛りだくさん。列車を楽しむ散歩や旅のきっかけとなれたらうれしいです。
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『旅の手帖』11月号、特集「美味しいニッポン旅」は10月10日発売!
いまや都市部では世界中のものが食べられて、ネットではお取り寄せができる。でもだからこそ、旅に出て、土壌や人や空気を感じながら、その土地の料理を食べることがいかに貴重なことか。各地では地域の力が見直され、その場所でしかできない食体験が生まれている。旅だからこその食体験へ。特集2はご当地牛乳。その土地ならではの個性が光る、さまざまな牛乳を案内。
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秋の風物詩ススキを見に散歩へ出かけよう!ただし……変わりやすい秋の天気や気温には要注意?
ようやく涼しくなってきた季節、秋らしい風景を見にお散歩にも出かけやすくなってきましたね。秋といえば、黄金色に輝くススキが見ごろを迎えます。風に揺られる光景は圧巻ですが、秋は天気が変わりやすいため天気予報をよく確認することも、お散歩を楽しむためには欠かせません。
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【2025年版】今年の紅葉の見頃、楽しむコツは? 気象予報士に聞いてみた!
気象条件によって変わる紅葉の見頃。狙いめの時期は? きれいに色づく条件は? そして今年の傾向は……? 日々気象情報を分析する気象予報士さんに聞きました。

その他のスポット一覧

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アドベンチャーワールド
大人気だったパンダが注目されがちだが、動物たちの自然な姿を観察できる「サファリワールド」、マリンライブが楽しめる「マリンワールド」など見どころ多数。
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唐宮蒙古烤肉餐廳(タンゴンモングウカオロウツァンティン)
1976年開業、台北発祥の郷土料理「蒙古烤肉」が味わえる焼き肉料理店。メニューは食べ放題コースのみで、肉、野菜、調味料を自分用に丼に盛り付けていき、肉は店の調理人に大きな鉄板で焼いてもらえる。コスパが良く、現地の人に愛される老舗だ。
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さんとり
商店街の一角に立つ、渋い外観の居酒屋。厨房を覆い隠すように貼り並べられた短冊メニューには、馬串焼、ヤツメ鍋などの聞きなれない料理が目に付く。港町である土崎の新鮮な魚の旨さを味わえるイワシ刺身や、チーズの焼ける香りが漂うチーズポテト焼き、そして湯豆腐などがおすすめ。
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瓦城泰國料理 新光三越台中中港店
タイ料理のチェーン店「瓦城(ワーチャン)」。そのタイ料理は台湾人の嗜好に応じて味つけが台湾化しており、当地でしか味わえないおいしさだ。三角形のトースト風の食べ物「月亮」は、ミンチしたエビを生地で挟んだもので、台湾定番のタイ料理。ぜひ味わってほしい。
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清香園(せいかえん)
松山の繁華街、大街道から少し外れたところにある、一見物置き小屋のような外観の店。もつ煮込みは、一般的なモツ肉に加え、フワ(牛の肺にあたる部位)、ハチノス(牛の第2胃袋にあるホルモン)など珍しい内臓部位をごった煮にした一品で、それぞれが柔らかく煮込まれており、味付けも甘味が強めでおいしい。そのほか、サメの心臓の刺し身「シンサシ」など、圧倒されるような雰囲気の店内で、珍しくておいしい料理をいただける。
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三生有幸(サンシャンヨウシン)
台中は土庫里にある、台湾人のソウルフード・牛肉麺の店。店内の壁にはウイスキーの酒瓶がずらりと並び、本格的バーのようだ。食前酒のウイスキーにちょっとしたおつまみ、メインの牛肉麺、デザートも付くコース仕立てで500元=約2000円。台中観光でぜひ立ち寄ってほしいスポットだ。
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麦とろ
福島県会津若松の大衆酒場。会津なまりで、饒舌な大将が迎えてくれる。新潟から仕入れ、中トロのように濃厚な鯛の刺し身。とろろ海苔巻き。辛味噌をつけて食べる馬刺(ヒレ)。料理はどれも絶品だ。
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ベーカリーあん(ベーカリーアン)
「どんな年代の方にも安心して楽しめるパン」をコンセプトにこだわりの材料と製法で約70種類ものラインナップを揃えるパン屋さん。食パンやバゲットのほかに、子ども向けのミニメロンパンや日替わりのベーグルなど、足を運ぶたびにパンをえらぶ楽しさにもワクワクすると県外からもたくさんのお客様が押し寄せる人気店だ。
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Le pain de abbesses(ル パン ドゥ アベス)
香川県高松市にある、レンガ造りの屋根が目をひくオシャレなパン屋さん。小麦やバターなどの素材はもちろん、見た目にもこだわった個性的なパンをつくっています。香川県のパン屋さんの中では異色の存在のため、オープン当初は“ペリー来航”とウワサになったそう。店内に足を踏みいれた途端、思わず歓声が上がるほど、充実したラインナップでたくさんのお客様を魅了しています。
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好菜Küisine(ハオツァイキュイジーヌ)
『好菜Küisine』の本店は台中の中心部、模範街の落ち着いた住宅地の一角に店を構える。店内は狭いながらも開放的で、シンプルなカフェのようで居心地が良く、どのテーブルもお客さんの熱気でいっぱいだ。中国風揚げ出し豆腐と牛肉の炒めものや、ニンニクを効かせたエビと野菜炒めなど、いずれも素材の良さを感じさせ、繊細で品のいい味付け。こういう店が潜んでいるから、台中詣ではやめられない。
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Bless淺山房
雰囲気のいいカフェが増えている台湾・嘉義の中でもとびきり魅力的なのが、『Bless淺山房』だ。駅から車で30分ほどと到達難易度は高めだが、地元民でゆるやかににぎわう古民家カフェだ。付近の山から汲んでくる新鮮な水で丁寧に淹れられる台湾茶やコーヒーは、至福の一杯だ。
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居酒屋とよ
京阪電車の京橋駅から少し歩くと現れる、大阪の名物酒場『居酒屋とよ』。道沿いにテントと机だけを並べただけの立ち飲み店で、開店してすぐ満席になることもしばしば。カニと貝の酢の物450円、赤貝の刺し身600円、ウニとイクラ900円など、冷えたビールとよく合う。巨大バーナーを振るって料理をする大将の姿は、もはや“ショー”の域だ。
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