本屋の記事一覧

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西千葉・千葉さんぽのおすすめ13スポット。独創性を楽しむ出会いと気づきにあふれる街
千葉大学と包括的連携協定を結んだZOZOは、2021年、西千葉に本社を移転。個人店や地域のイベントも増え、散歩にもってこいだ。一方の千葉駅周辺にも、受け継がれてきた文化の香りが。その世界観に浸かろう。
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千葉駅から徒歩3分の実力派書店4軒。個性光る書店をめぐり違いを楽しむ
千葉駅から徒歩3分以内に、2つのチェーンで、それぞれ2軒ずつ店がある。立地や客層によって、その4軒は個性を磨き、まるで違う空間になっている。駅を降りたら、ぜひとも書店巡りをしてその違いを楽しんでほしい。
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西千葉『ムーンライト・ブックストア』のカウンターでコーヒー、時々人生相談。世代を超え“好きなもの”でつながる場所
千葉大学のそばで営業中の『ムーンライト・ブックストア』。古今東西の本に囲まれ、人生の先輩が淹(い)れてくれたコーヒーを飲む時間は深みがあり、格別だ。さて、今日はどんな会話がくり広げられているかな。
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与野さんぽのおすすめ7スポット。チャレンジ精神旺盛! 独自進化を遂げた街に見え隠れする遊び心と創意工夫
この街の人々と話していると瞳の奥に茶目っ気の光がキラリ。チャレンジ精神旺盛で、創意工夫豊かで、なんといってもノリがいい!晴れやかなるフリーダムタウン・与野。知らないままじゃ、後悔するぜ?
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清澄白河・森下さんぽのおすすめ10スポット。コーヒーだけじゃない街の日常を感じる
知名度はすっかり全国区、今をときめく花形の街・清澄白河から、小名木川を渡って商店街の街・森下、さらに菊川へ。耳をすませば、読経に木魚の音、重機や機械の動く音、そして商う人の声から、街の日常を実感することができる。
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江古田・桜台・練馬・豊島園さんぽのおすすめ12スポット。おっとりした街にカルチュラルな風が吹き込む
学生街の江古田から、練馬区一の繁華街・練馬へ。駅から東西南北に延びる商店街は昔ながらの空気感で、にぎわいはどれほどだろうと足を運んでみると、見かけによらないのがこの界隈。心楽しいパラレルワールドが待っている。
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【閉店】ことばのある場所『甲羅文庫』へようこそ
写真=穏やかな笑顔で出迎えてくれる吉田さん。「仕事と遊びの中間に、楽しいことが何かあればいいなぁと思って」ひょうひょうとした語り口で話すのは、市川市と松戸市の2カ所で“本のある場所”を営む吉田重治さん。自営業のかたわら、2017年ごろから都内近郊で古本市などのイベントに趣味で出店していたが、2020年に市川市本八幡で一坪の小さな新刊書店『kamebooks』、そして昨年12月には松戸市みのり台で『言葉のある場所 甲羅文庫』をオープンした。
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練馬・石神井公園・大泉学園の暮らしを支える駅近書店4軒。どんな時でも気軽に立ち寄れます
練馬・石神井公園・大泉学園はファミリー層の多い街。それゆえに、書店は全世代に向けられた場所になっている。気軽に通いやすい、駅近の書店4軒を紹介します。
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浦和さんぽのおすすめ9スポット。個が混ざり充実した街を、南から北までよくばり回遊
県庁所在地で、行政の要で、文教地区として成熟した街は今、浦和駅前の再開発の真っ只中でちょっと落ち着かない。だけど、浦和を南から北までよくばって回遊してみれば街の心根はやっぱり変わらない。せかせかせず、おだやかであることに気づかせてくれる。
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大宮・浦和・さいたま新都心の実力派大型書店3店。地元の“埼玉愛”に応え、暮らしを支える。
浦和、さいたま新都心、大宮と、一駅一駅に、地域密着の頼もしい存在の大型書店がある。ここに住む人はもちろん、街を訪れる人にとっても、知識と情報を得るために立ち寄りたいスポットだ。
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横浜は読書人の聖地なのだ。一日いても飽きない、超実力派大型書店4選
物語の舞台としても知られ、多くの作家を生む文化の街・横浜は本好きの飽くなき知的好奇心を受け止める、超実力派書店の激戦区。品揃えもアクセスのよさも抜群の4軒で本に溺れてみませんか?
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木場・東陽町・南砂町さんぽにおすすめ14スポット。寄り道が楽しいリトル・ウォーターフロントへ!
江東区政の中心・東陽町がありながら、地域住民から言わせるとどうにも主役になれないこのエリア。でも灯台下暗し。運河と川と親水公園に囲まれた街をじっくり巡れば、思わぬめっけもんと出合えます。
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【高円寺って、どんな街?】中央線カルチャーを最も色濃く感じる街。サイケでカオスで芳ばしくて暑苦しいけど、夢追い人には寛容だ。そして高円寺といえば阿波踊り!
高円寺は、キャラの濃い中央線沿線のなかでもひときわサイケで芳(こう)ばしい街だ。杉並区の北東に位置し、JR高円寺駅から、北は早稲田通り、南は青梅街道までがメインのエリア。中野と阿佐ケ谷に挟まれた東京屈指のサブカルタウンであり、“中央線カルチャー”の代表格とされることも多い。この街を語るときに欠かせないキーワードといえば、ロック、酒、古着、インド……挙げ始めればきりがない。しかし、色とりどりのカオスな中にも、暑苦しい寛容さというか、年季の入った青臭さのようなものが共通している。
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仙川・つつじヶ丘さんぽ~真の「住んで楽しい街」へと変革中~
住みたい街として注目度急上昇の仙川。再開発で便利になっただけでなく、新旧の店や住人が混在する相乗効果でますます魅力が増しているようだ。駅前に渋い風情を残す隣のつつじヶ丘も趣味性の高い店が毎日を楽しくさせる。
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調布・国領の暮らしに根差す街の書店4軒~愛される理由は誠実さにあり~
調布エリアには、思いのほか書店が少ない。だからこそ、暮らす人々の声を聞き逃さない姿勢をもつお店には、自然と人が集まってくるのだ。街への誠実さにあふれた、各店思い思いの工夫をご覧あれ。
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【池袋って、どんな街?】東が「西武」で西「東武」よ永久に! カルチャーと公園とアジアと妖しさが入り混じる、とことんカオスな街
池袋は良くも悪くもわかりづらい。東口、西口側で流れる空気が異なるが、初めて訪れた人を困惑させるのが、東口に『西武池袋本店』があり、西口に『東武百貨店池袋店』があること。慣れてしまえばなんてことないのだが、『ビックカメラの歌』にもある通り「不思議な不思議な池袋」だ。そのカオスっぷりこそ街の真骨頂といえるのだが、近年は“安心して住める街”にも変わろうとしているのだとか。
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創意工夫が止まらない! 船橋・津田沼のユーモアあふれる駅チカ本屋さん4店
複数路線が乗り入れる船橋・津田沼駅には、駅チカ圏内に大型書店が数多くある。どうしてこんなに至近距離に?と思うほどだが、足を踏み入れれば、それぞれ異なる豊かな個性に圧倒されること間違いなし!
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溜池山王の完全無人書店『ほんたす ためいけ』は、駅から始まる書店の革命。熱いチャレンジの場なのだ!
オフィスワーカーがせわしなく行き交う地下鉄溜池山王駅構内。2023年9月、そこに完全無人の新刊書店が現れた。出版不況と言われて久しいなか、一等地で本を売る狙いとは?
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吉祥寺の本屋10選。新刊書店も古本屋もとりまぜておすすめをピックアップしました!
「住みたい街ランキング」でトップ争い常連の街、吉祥寺は、「本密度」が濃い街だ。カフェや居酒屋の有名店も多いが、個性的な書店が数多く営業している。絵本、写真集、アート、サブカルなど、それぞれの得意分野があり、1日がかりで本屋巡りをしてみると、その多彩な品揃えに驚くでしょう。今回はそんな吉祥寺の書店から、新刊書店・古書店とりまぜておすすめを紹介します。
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個性際立つ新刊・古書店5軒。蔵前・両国・浅草橋は本との出合いがある街
長い間、書店がない街だったエリアに2019年以降、新刊・古書店が集まってきた。それぞれに個性際立つ5軒だが、共通しているのは街と共生していること。新たな試みを紹介しよう。
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