街歩きの記事一覧

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【たまにじ本音旅】江戸東京たてもの園(小金井市)と南町田グランベリーパーク(町田市)│デジタルラリー8つのチェックインスポットと周辺エリア紹介vol.2
古きよき東京の記憶を残す『江戸東京たてもの園』の趣を感じた後は、個性的な店が点在する小金井の路地を散策。一方、ミュージアム、ショップ、公園などが緩やかにつながりパーク全体が新しい街である「南町田グランベリーパーク」では、都市の利便性と自然の心地よさを同時に感じられる。『散歩の達人』と「にじさんじ」所属のVTuber町田ちま・黒井しばがコラボして東京・多摩をPRする企画「たまにじ本音旅」。その一環として2026年2月1日(日)から2月28日(土)まで開催される、「たまにじ本音旅 デジタルラリー」の8つのチェックインスポットとその周辺をご紹介!
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【たまにじ本音旅】三鷹市立アニメーション美術館(三鷹市)と深大寺(調布市)│デジタルラリー8つのチェックインスポットと周辺エリア紹介vol.1
緑あふれる井の頭恩賜公園内にある『三鷹市立アニメーション美術館』を楽しんだ後は、玉川上水のせせらぎ、小鳥のさえずりを聞いてリフレッシュ。一方、湧き水に育まれた深大寺周辺では、都会の日常を忘れ、穏やかなひとときを過ごせる癒やしの散歩へと誘われる。『散歩の達人』と「にじさんじ」所属のVTuber町田ちま・黒井しばがコラボして東京・多摩をPRする企画「たまにじ本音旅」。その一環として2026年2月1日(日)から2月28日(土)まで開催される、「たまにじ本音旅 デジタルラリー」の8つのチェックインスポットとその周辺をご紹介!
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街を見守るけなげなヒーロー。送水口博物館館長・村上善一さんに伺う、送水口の世界
火災が起こった時、地上からの放水が直接届かない場所に消防車の水を送り届ける「送水口」。街を歩いていて、そういえば目にしたことがあるな……という人は少なくないだろう。東京・新橋にある『送水口博物館』は、送水口をテーマにした日本初の博物館。館長を務めるのは、老舗の消火機器メーカーとして長年各地に送水口を送り届けてきた、(株)村上製作所の代表取締役・村上善一さんだ。
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【大江戸散歩コース】後楽園・神楽坂~黄門様ゆかりの小石川後楽園から願掛けが楽しい神社巡り~
大河ドラマなどの影響もあり、いま注目を浴びている江戸時代。その江戸期の古地図(切絵図)を見ながらの東京散歩がとても面白いことをご存じだろうか? 今回は、万延元年(1860)の「礫川牛込小日向絵図」を手に歩く後楽園・神楽坂の散歩コースを紹介。タイムスリップを楽しむ特別な散歩体験を!
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島根でウェルネストリップ。津和野と益田で心も体もうるおう
島根の温泉といえば、東部の名湯を思い浮かべる人が多いだろう。しかし西部にも魅力ある湯が点在する。山口との県境に接する津和野、そして海沿いの町・益田で、美肌の湯浴みと縁起のいい神社へ。心も体もたっぷり満たす旅はいかが。
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『散歩の達人』と「にじさんじ」所属VTuber町田ちま、黒井しばがコラボ! 東京・多摩の伝統と新たな文化をめぐる企画「たまにじ本音旅」
『散歩の達人』と「にじさんじ」所属のVTuber町田ちま、黒井しばがコラボし、東京・多摩の魅力を発信する企画「たまにじ本音旅」を2026年2月1日(日)〜28日(土)に開催。東京・多摩には高尾山や深大寺など江戸期から続く文化が息づく一方、「南町田グランベリーパーク」や立川の「GREEN SPRINGS」など新しい街づくりも進んでいる。そんな伝統と新しいカルチャーが交差する東京・多摩の8つのスポットをめぐるデジタル上のスタンプラリーのほか、町田ちま・黒井しばによるYouTubeでのPR生配信や散歩の達人MOOK『東京多摩散歩地図』、当メディア『さんたつ by 散歩の達人』での記事配信など、複数メディアで多摩の魅力を感じていただく企画だ。町田ちま・黒井しばと共に、東京・多摩の懐かしさと新しさに出合い、街の魅力を改めて感じることができる「たまにじさんぽ」に出かけよう。
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『散歩の達人』2002年1月号「蒲田・大森・池上」を振り返る【プレイバック30年】
1996年の創刊以降、首都圏のさまざまな街を紹介してきた『散歩の達人』は2026年で30周年。「散歩の達人 プレイバック30年」では、360号に迫るバックナンバーから1号を振り返り、街の変化や懐かしいスポットを探求します。今回は、2026年2月号「蒲田・大森・池上」と同じエリアを扱った、2002年1月号「蒲田・大森・池上」プレイバック! 思わぬ発見や、数十年ぶりの再会が待っているかも?
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旅の達人・鶴田真由が語る旅メソッド。「物語が生まれそうな、記憶が残っているところに行きたい」
忘れられない20代の屋久島ひとり旅。『古事記』をめぐる仲間「ニッポン西遊記」としたオドロキの不思議体験。近年は写真や詩、映像など幅広い作品づくりで国内外を旅している鶴田真由さん。土地に“心を合わせる”旅メソッドとは。 
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【大江戸散歩コース】護国寺・早稲田・雑司が谷~芭蕉庵や彰義隊の墓など歴史好きが好む風雅な道~
大河ドラマなどの影響もあり、いま注目を浴びている江戸時代。その江戸期の古地図(切絵図)を見ながらの東京散歩がとても面白いことをご存じだろうか? 今回は、安政4年(1857)の「雑司ヶ谷音羽絵図」を手に歩く護国寺・早稲田・雑司が谷の散歩コースを紹介。タイムスリップを楽しむ特別な散歩体験を!
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試行錯誤が生んだユニークな立体造形。八馬智さんに伺う「巧まざる造形」の世界
起伏のある場所では、局地的な高低差を解消して水平面を作り出すための試行錯誤の結果、独特の造形が生まれることがある。さまざまな制約や偶然の出来事を乗り越えたり、取り込んだりしながら生み出されたフォルムには、その場のピンポイントな特性やノイズを反映した、独特の味わいがある。『日常の絶景 知ってる街の、知らない見方』(学芸出版社)の著者・八馬智さんは、こうした物件を「巧まざる造形」と称し、鑑賞を続けている。
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【大江戸散歩コース】市ケ谷・神楽坂~江戸城西の守りを固める軍事施設が点在~
大河ドラマなどの影響もあり、いま注目を浴びている江戸時代。その江戸期の古地図(切絵図)を見ながらの東京散歩がとても面白いことをご存じだろうか? 今回は、安政4年(1857)の「市ヶ谷牛込絵図」を手に歩く市ケ谷・神楽坂の散歩コースを紹介。タイムスリップを楽しむ特別な散歩体験を!
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『旅の手帖』2月号、大特集「からだにいい温泉」は1月9日発売! 付録は「旅なかクロスワードブック」
“からだにいい”をテーマに温泉大特集。自律神経をととのえたり、からだを温めたり、お肌をきれいにしてくれたりと、温泉はその泉質により効能はさまざま。あなたにぴったりのお湯を見つけよう。インタビューでは、中村雅俊さんが故郷の宮城を語ります。
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【大江戸散歩コース】早稲田・曙橋~東海道の箱根山に見立てた築山は新宿区内で一番高い山~
大河ドラマなどの影響もあり、いま注目を浴びている江戸時代。その江戸期の古地図(切絵図)を見ながらの東京散歩がとても面白いことをご存じだろうか? 今回は、嘉永7年(1854)の「牛込市谷大久保絵図」を手に歩く早稲田・曙橋の散歩コースを紹介。タイムスリップを楽しむ特別な散歩体験を!
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【大江戸散歩コース】四ツ谷・新宿~ひしめく寺社群と甲州街道の宿場町・内藤新宿~
大河ドラマなどの影響もあり、いま注目を浴びている江戸時代。その江戸期の古地図(切絵図)を見ながらの東京散歩がとても面白いことをご存じだろうか? 今回は、文久3年(1863)の「千駄ヶ谷鮫ヶ橋四谷絵図」を手に歩く四ツ谷・新宿の散歩コースを紹介。タイムスリップを楽しむ特別な散歩体験を!
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秋田県『いとく男鹿ショッピングセンター』で出会う「なまはげ」だらけの地元食!
男鹿半島の付け根にある『いとく男鹿ショッピングセンター』は、なまはげ色の濃いスーパー。日常食はもちろん、正月に欠かせない郷土の味・鰰寿司などもしっかりそろえる一方で、旅行者のテンションもあげてくれる。なまはげ人形が出迎え、なまはげデザインのお土産なども買えちゃうよ~。
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伊豆高原温泉『チャイニーズオーベルジュ 仙豆飯店』で味わう“体にやさしい”にこだわったコスト度外視の無添加中華
ひと口食べるだけで体が喜ぶのは旨味調味料を使わず、こだわりの塩や油で調理するから。「中華料理は化学調味料を使うのが当たり前」——そんな概念を覆す、小さなオーベルジュが静岡県の伊豆高原にある。
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【大江戸散歩コース】浅草・南千住・三ノ輪~江戸の娯楽と悲哀を感じながら歩く庶民が暮らした町~
大河ドラマの影響か、今にわかに注目を浴びている江戸時代。その江戸期の古地図(切絵図)を見ながらの東京散歩がとても面白いことをご存じだろうか? 今回は、嘉永6年(1853)の「今戸箕輪浅草絵図」を手に歩く浅草・南千住・三ノ輪の散歩コースを紹介。タイムスリップを楽しむ特別な散歩体験を!
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温泉、樹氷、スキー&スノボ……“スノーモンスター”が招く山形の蔵王は、雪降りしきる冬こそ熱い!
雪深い冬、多くの人々がウィンタースポーツ目当てに訪れる蔵王。ただ、温泉街には多くの新店が開業しており“すべる人”だけのものにしておくのはもったいない! 路地の雪を踏み踏み散策すれば、新たな息吹がそこかしこに。
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【大江戸散歩コース】霞ケ関・虎ノ門・赤坂~多くの坂と武家屋敷がある『忠臣蔵』ゆかりの町~
大河ドラマの影響か、今にわかに注目を浴びている江戸時代。その江戸期の古地図(切絵図)を見ながらの東京散歩がとても面白いことをご存じだろうか? 今回は、万延2年(1861)の「今井谷六本木赤坂絵図」を手に歩く霞ケ関・虎ノ門・赤坂の散歩コースを紹介。タイムスリップを楽しむ特別な散歩体験を!
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『散歩の達人』2004年1月号「市川・本八幡・小岩」を振り返る【プレイバック30年】
1996年の創刊以降、首都圏のさまざまな街を紹介してきた『散歩の達人』は2026年で30周年。「散歩の達人 プレイバック30年」では、360号に迫るバックナンバーから1号を振り返り、街の変化や懐かしいスポットを探求します。今回は、2026年1月号「市川・本八幡・小岩」と同じエリアを扱った、2004年1月号「市川・本八幡・小岩」プレイバック! 思わぬ発見や、数十年ぶりの再会が待っているかも?
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