三軒茶屋・池尻大橋・世田谷線の記事一覧

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料理の自由さと酒の個性が炸裂している東京の居酒屋5選。新感覚にして絶妙!
せっかく飲みに行くなら、とびきり楽しい夜にしたい。群雄割拠の東京の居酒屋シーンにあって、近年オープンの料理・酒ともに新鮮な驚きがありながら、価格帯や居心地も抜群の“絶妙”な5軒を紹介。
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松陰神社前『や亀や』がリニューアルオープン。変わらぬ味を守り続ける
約半年間休業していた世田谷区の『や亀や』がリニューアルオープンした。移転した店舗を訪れ、店主の八亀秀司さんにお話をうかがった。『や亀や』は平成25年(2013)から世田谷通り沿いで営業する人気店だったが、入居していた建物が取り壊しとなり移転を余儀なくされた。新しく店舗を構えるには多くの困難を伴ったが、店主の努力と常連客を中心とした人々の支えによってリニューアルオープンすることができた。
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いちごスイーツ専門店『いちびこ』でいちご三昧を楽しむ ~黒猫スイーツ散歩 三軒茶屋編⑧~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の三軒茶屋編第8弾です。
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オーストラリアの風が漂うカフェがオープン! 『LONG WEEKEND』で自家製バナナブレッド ~黒猫スイーツ散歩 三軒茶屋編⑦~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の三軒茶屋編第7弾です。
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一見さんにも温かい。世田谷線沿線ローカル酒場
どこかローカル線風情のある世田谷線沿いの酒場は、地元密着の店が多い。けれど一度店に入れば、カキやビオワイン、鮮魚などにこだわった各店の個性にハマルこと間違いなし。セタセン地元民の店だけにはサセマセン!
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60年愛される喫茶店で王道チョコレートパフェを味わう『喫茶セブン』~黒猫スイーツ散歩 三軒茶屋編⑤~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の三軒茶屋編の第5弾です。
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SNSで話題! 新感覚の飲めるティラミスが悶絶級の美味しさ『cafe The SUN LIVES HERE』 ~黒猫スイーツ散歩 三軒茶屋編④~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の三軒茶屋編の第4弾です。
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オシャレな隠れ家カフェ『GUUUTARA COFFEE(ぐうたらコーヒー)』で盛り盛りのプリンを堪能 ~黒猫スイーツ散歩 三軒茶屋編③~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の三軒茶屋編の第3弾です。
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フランスのアンティークに囲まれながらプリンアラモードを優雅に楽しむ『マジョレル』 ~黒猫スイーツ散歩 三軒茶屋編②~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の三軒茶屋編の第2弾です。
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日本発パンケーキの草分け『パンケーキママカフェ VoiVoi 』でバターミルクパンケーキを堪能~黒猫スイーツ散歩 三軒茶屋編①~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1,000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の三軒茶屋編の第1弾です。
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伝統を守るだけでなく、広い視野で革新に挑む『しもきた茶苑 大山』
かつてはお茶の産地だったという下北沢。その駅前商店街に日本茶専門店『しもきた茶苑大山』が創業したのは1970年のこと。目利きされた茶葉の販売と抹茶のエスプーマをトッピングした“茶師十段が作る抹茶かき氷”で一躍脚光を浴びた人気の老舗店が、2021年10月、下北の新たな情報発信地「reload」に移転オープンしました。街の変遷を見守ってきた2代目店主、大山泰成さんに下北エリアの今昔、そして新たなコンセプトで展開する新店舗について伺います。
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今、歩きたい パンとコーヒーの香る街①~東急世田谷線篇~
三軒茶屋と下高井戸を結ぶ、全長わずか5.1kmほどの東急世田谷線。住宅地を縫うように走り、沿線には生活感が漂う気さくな店も多い。それらを巡っていくと、パンとコーヒーのいい関係性が見えてきた。
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涼を感じるブレンドティーで、夏の日常に“ひと休み”。下北沢「丶-TEN-」
季節の素材と日本茶を合わせたオリジナルブレンドティーで“日常にひと休みできる場を”と、1坪とわずかな敷地に店を構える茶屋「丶-TEN-」。日本料理店出身の店主・青木さんが考える日本茶の魅力や、ブレンドティーを通して伝えようとするメッセージとは。夏におすすめのブレンドティーの作り方も伺いました。
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三軒茶屋駅からはじめる三軒茶屋・豪徳寺・梅ヶ丘さんぽ〜東京のローカル線・世田谷線沿線の歴史道〜
全線世田谷区内を走る全長6㎞、全10駅の世田谷線の沿線を歩く。豪徳寺には安政の大獄を指揮した井伊直弼が、松蔭神社には投獄・処刑された吉田松陰が眠る。天敵二人の墓がこんなにも近くにあるのは歴史の悪戯か。
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気軽にワインを味わえる東京のおすすめ15店。「日本ワイン」が飲める店もご紹介!日本料理店から小さなワイナリーまで。
今日は優雅にワインの気分!でも肩肘張った高級店じゃなくて気軽に飲める敷居の低いお店がいい。ふらっと立ち寄れてしっかり美味しいワインのお店をご紹介!そして「日本ワイン」が味わえるお店にも注目。「日本ワイン」とは国内産ブドウを100%使用し、国内で醸造されたワインのこと。近年、世界的なワインコンクールで日本ワインが相次いで受賞し、国際的な評価が高まっています。その日本ワインが味わえる、今注目の店でメイドインジャパンのおいしさをお試しあれ。
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“SAKE”の未来が見えてくる!どぶろくカルチャー最前線の醸造所レポート
どぶろくを「ちょっと古めかしいお酒」だなんて思ってない?実は、東京都心には醸造所が複数あり、新しい世界を切り開いているのだ。しかも、ますます広がりそうな気配。東京のどぶろくをリードする2つの醸造所をレポートした!
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台湾愛の染みこんだ情熱のうまメシ・魯肉飯を、三軒茶屋『帆帆魯肉飯』で
『帆帆魯肉飯(ファンファンルーローハン)』の店主・唐澤さんは音楽的にも台湾通で、店内にはいつも台湾インディーズが抑えめに流れている。ことにお気に入りは「拍謝少年(パイセーシャオニェン)」だ。抜けのいい重厚なリズムに乗せ、台湾に根ざした人生を力強く唄い上げる彼らは、実力派ロックバンドである。2021年に日本盤CDも発売された最新作のMV「踅夜市(夜市をぶらぶら)」は、散歩好きにもおすすめの一曲。夜市は方々で毎晩開かれている台湾観光の定番。このMVは有名な台北「士林夜市」でロケされていて、観るだけで台湾さんぽの楽しさの一端を味わえる(日本語字幕付き)。「拍謝少年は私の英雄なんです。会社員をしながら音楽を続けて、ついに自分たちの音楽会社を作って専業になった彼らのストーリーを私も会社員をしながら間借り営業をしていた時に何度も繰り返し読んで頑張りました」そう語る唐澤さんの魯肉飯(ルーローハン)愛は半端ない。
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徳永ゆうきと東急世田谷線 ~演歌界のゆるキャラ、セタ線で歌う~
鉄道大好き演歌歌手でブレイク中の、徳ちゃん。大阪から上京後、初めて住んだのは梅ヶ丘。3rd シングル「夢さがしに行こう」の発売イベントでは大好きな世田谷線で熱唱も!
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とんかつもパンもおいしすぎ!東京都内の絶品カツサンド6選をご紹介します。
大きな口を開けて頬張りたくなるカツサンド!ボリュームたっぷりのカツサンドから、おつまみにもピッタリなおしゃれカツサンドまで、カツサンドの幅は広いのです。おいしくっておなかも満足な絶品6選をお届けします。
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三宿『せたパン』。大正時代から街の人達に愛されてきた気取りのないおいしさ
国道246号線、玉川通りを渋谷から三軒茶屋方面へ車で走っていると、三宿のあたりで「Seta.Pan」という目立つ看板を見かける。世田谷のパンで『せたパン』。なんだか老舗っぽいけど、親しみやすいネーミング。ところが聞いてみると、これが堂々たる歴史を持つベーカリーだったのだ。『せたパン』の正式名称は『世田谷製パン株式会社』という。地名のついた店はだいたい古いものなのだけれど、『せたパン』が創業したのは、なんと大正12年。現社長の宮川正太郎さんの祖父が、この地でパン屋を始めた。
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