おでかけニュース

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日本屈指の飲み屋街で大道芸が繰り広げられる!「第51回野毛大道芸」が野毛地区一帯で4月18・19日に開催
日本三大大道芸のひとつに数えられる大道芸イベント「第51回野毛大道芸」が、2026年4月18日(土)・19日(日)に神奈川県横浜市の野毛地区一帯で行われる。日本屈指の飲み屋街で、食べ歩きとともに迫力満点のパフォーマンスを楽しもう。
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走る馬の上から弓矢で的を射抜く!「第42回浅草流鏑馬」が台東区立隅田公園で4月18日に開催
浅草の春の伝統行事「第42回浅草流鏑馬(やぶさめ)」が、2026年4月18日(土)に東京都台東区の隅田公園で開催。疾走する馬の上から弓矢を引いて的を狙う姿は迫力たっぷり! 現地で観覧して、その生の迫力を体感しよう。
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今この時代に「感じること」の重要性を問う「TOPコレクション Don’t think. Feel.」展が6月21日まで、恵比寿『東京都写真美術館』で開催中
3万9000点におよぶ収蔵品から選ばれた作品が登場する「TOPコレクション Don’t think. Feel.」が2026年6月21日(日)まで、東京都目黒区の『東京都写真美術館』で開催されている。AI時代における「感触」をテーマに、写真・映像作品をさまざまな切り口で紹介する。TOP画像=川内倫子《M/E》2022年 2チャンネル・ヴィデオ 『東京都写真美術館』蔵。
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リトアニアを代表する芸術家、チュルリョーニスの34年ぶりの大回顧展「チュルリョーニス展 内なる星図」が6月14日まで、上野『国立西洋美術館』で開催中
「チュルリョーニス展 内なる星図」が2026年6月14日(日)まで、東京都台東区の『国立西洋美術館』で開催中。リトアニアのカウナスにある『国立M. K. チュルリョーニス美術館(カウナス)』が所蔵する、主要な絵画やグラフィック作品、約80点が紹介される。TOP画像=ミカロユス・コンスタンティナス・チュルリョーニス《祭壇》 1909年 テンペラ/厚紙 『国立M. K. チュルリョーニス美術館(カウナス)』所蔵。M. K. Čiurlionis National Museum of Art, Kaunas, Lithuania.。
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番組に登場した“美”の魅力に触れる「NHK日曜美術館50年展」が6月21日まで上野『東京藝術大学大学美術館』で開催中
1976年の放送開始から2500回を超える長寿番組、NHK「日曜美術館」が2026年に50年を迎えるにあたり、「NHK日曜美術館50年展」が2026年6月21日(日)まで、東京都台東区の『東京藝術大学大学美術館』で開催中。番組を彩ってきた120点を超える名品が多彩な出演者の言葉とともに紹介される。TOP画像=ポール・セザンヌ 《水浴》 1883-87年 公益財団法人大原芸術財団『大原美術館』蔵。
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約100種3000株が色鮮やかに!「第55回文京つつじまつり」が根津神社で4月1~30日に開催
都内屈指のツツジの名所として知られる東京都文京区の根津神社では、「第55回文京つつじまつり」が4月1日(水)~30日(木)に開催。境内にあるつつじ苑では色とりどりのツツジが咲き誇り、色鮮やかなじゅうたんを広げたような光景を楽しめる。
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アートと飲食が融合した渋谷の新スポット!『Museum of Imaginary Narrative Arts[MINA]』が、4月1日にオープン
2026年4月1日、渋谷にオープンする『Museum of Imaginary Narrative Arts[MINA(ミーナ)]』(以下、MINA)。「Imaginary Narrative=架空の物語」をコンセプトに掲げる新しいミュージアムプロジェクトだ。100年に一度といわれる大規模再開発が進行するなか「架空の」とは、このうえなく想像が掻き立てられるキーワード。ビルの狭間に溶け込むエアポケットのような空間で、アートに囲まれながらのんびり飲食を楽しめる。(メイン画像 (C)fujico)
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桜色のアイテムを身に付けて出かけよう!「桜咲くマルシェ」が春日部市の古利根公園橋と川沿いで3月29日に開催
「桜」をテーマに街を知ってもらい、街歩きを楽しむイベント「桜咲くマルシェ」が、埼玉県春日部市の古利根公園橋と川沿いで2026年3月29日(日)に開催。春風に誘われるように、おいしい飲食やすてきな雑貨がズラリと並ぶ川辺に出かけてみよう。
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桜とチューリップの絶景を楽しむ!「はむら花と水のまつり2026」が羽村市の桜づつみ公園周辺、根がらみ前水田ほかで3月28日~4月15日に開催
春を代表する2つの花、桜とチューリップ。美しい花々と多摩川の景観を楽しむイベント「はむら花と水のまつり2026」が、東京都羽村市の桜づつみ公園周辺、根がらみ前水田ほかで3月28日(土)~4月15日(水)に開催。都心から約1時間、喧騒から離れた場所でのんびりと春を満喫してみては。
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用水沿いの両岸に咲く約450本の桜が壮観!「草加さくら祭り」が葛西用水沿いで3月28・29日に開催
用水沿いの両岸に咲く約450本の桜の見ごろに合わせて、「第38回草加さくら祭り」が2026年3月28日(土)・29日(日)に埼玉県草加市稲荷地区の葛西用水沿いで開催。穏やかな水辺に映える桜の美しさを現地で堪能しよう。
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桜と菜の花のコントラストが美しい!「第93回幸手桜まつり」が「森田鉄工所 権現堂桜堤 Mirai Park」で3月27日~4月12日に開催
約1000本の桜と菜の花が織りなす絶景を楽しめる「第93回幸手桜まつり」が、埼玉県幸手市の「森田鉄工所 権現堂桜堤 Mirai Park」で2026年3月27日(金)~4月12日(日)に開催。どこを切り取っても絵になる風景は一見の価値あり。春を満喫しに出かけよう。
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“激動の昭和”を振り返る「昭和100年と江戸東京たてもの園」が6月21日まで、武蔵小金井『江戸東京たてもの園』で開催中
昭和の年号が定められてから満100年の節目の年を迎えた令和8年(2026)に合わせ、東京都小金井市の『江戸東京たてもの園』では、2026年6月21日(日)まで「昭和100年と江戸東京たてもの園」を開催。『江戸東京たてもの園』内にある施設の変遷を手掛かりに、この地が歩んだ“ 激動の昭和”をたどる。TOP画像=紀元二千六百年奉祝式典 記念絵葉書 附花電車 式典式場『江戸東京博物館』蔵。
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千年の美に挑んだ稀代の天才に迫る「下村観山展」が5月10日まで、竹橋『東京国立近代美術館』で開催中!
関東で13年ぶりとなる大回顧展「下村観山展」が5月10日(日)まで、東京都千代田区の『東京国立近代美術館』で開催中。日本画家・下村観山(1873-1930)の代表作から彼の画業を通観するとともに、最新の研究成果も盛り込みながら、日本の近代美術史における観山芸術の意義を検証する。TOP画像=《弱法師》右隻 部分 1915年 重要文化財 『東京国立博物館』蔵。Image: TNM Image Archives。前期展示3月17日(火)~4月12日(日)。
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マイルス・デイヴィスやダリも集ったマンハッタン“ロフト”の時代に着目した「W. ユージン・スミスとニューヨークロフトの時代」が6月7日まで、恵比寿『東京都写真美術館』で開催
20世紀のドキュメンタリー写真を代表するアメリカの写真家、W.ユージン・スミス(1918-1978)。スミスと多彩な芸術家たちの交流をとらえたロフトの時代とその前後の作品を中心に展示する「W. ユージン・スミスとニューヨークロフトの時代」が2026年6月7日(日)まで、東京都恵比寿の『東京都写真美術館』で開催される。TOP画像=W. ユージン・スミス 〈私の窓から時々見ると…〉より 1957-59年頃 東京都写真美術館蔵 (C)2026 The Heirs of W. Eugene Smith。
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大正・昭和の旅を追体験! 春期企画展「モダーン・ジャーニー 大正・昭和期の旅行広告でたどる旅の近代史」が3月20日~5月17日、王子『北区飛鳥山博物館』で開催
春期企画展「モダーン・ジャーニー 大正・昭和期の旅行広告でたどる旅の近代史」が2026年3月20日(金・祝)~5月17日(日)、王子『北区飛鳥山博物館』で開催。鉄道の開通によって旅の形が大きく変わった大正から昭和時代の“乗って”旅する大衆旅行を、当時の広告から楽しむことができる。TOP画像=『旅はクーポン』(個人蔵)。
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かわいい子犬たちに癒やされる「春の江戸絵画まつり 長沢蘆雪」が5月10日まで、『府中市美術館』で開催中!
「春の江戸絵画まつり 長沢蘆雪」が2026年5月10日(日)まで、東京都の『府中市美術館』で開催中。「春の江戸絵画まつり」は、2005年以降『府中市美術館』で恒例となっている、江戸絵画に焦点を当てた展覧会。そのシリーズに欠かせなかった画家のひとり、長沢蘆雪(ながさわろせつ)に着目し、さまざまな創作を振り返る。TOP画像=長沢蘆雪《菊花子犬図》個人蔵 前期・後期展示。
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米国テキサス州マーファでの活動の全貌に迫る「ジャッド|マーファ展」が6月7日まで、外苑前『ワタリウム美術館』で開催中
「ジャッド|マーファ展」が2026年6月7日(日)まで、東京都渋谷区の『ワタリウム美術館』で開催されている。20世紀を代表するアーティストの一人、ドナルド・ジャッド(1928-1994)による1970年代にテキサス州マーファに移り住んでからの制作活動の軌跡をたどる。TOP画像=ドナルド・ジャッド、マンサナ・デ・チナティの中庭にて、自作《デイヴ・シャックマンに》(1964年)と共に 1975年撮影。Photo Jamie Dearing(C)Judd Foundation. Jamie Dearing Papers, Judd Foundation Archives, Marfa, Texas。Donald Judd Art(C)2026 Judd Foundation/ARS, NY/JASPAR, Tokyo。
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大阪・関西万博のエッセンスが詰まった「みゃくみゃくとつなぐ展~万博とひらく未来~」が4月13日まで、お台場『日本科学未来館』で開催中
大阪・関西万博で紹介された、未来の食やヘルスケアなどの先端科学技術が東京初公開! 万博の成果を未来へとつなぐ企画の第一弾「みゃくみゃくとつなぐ展~万博とひらく未来~」が4月13日(月)まで、東京都江東区の『日本科学未来館』で開催中だ。TOP画像=「EXPO2025 Design System」 WORLD コアグラフィック「Inochi」。
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秩父で12年に一度の「午歳総開帳」が3月18日にスタート! 秘仏公開にアルフィー歌朱印など盛りだくさん!
秩父の霊場文化を象徴する「秩父札所34ヶ寺巡り」は、埼玉県秩父地域に点在する約790年の歴史をもつ観音霊場を訪ね歩く巡礼のこと。2026年は、干支の午(うま)に合わせて、12年に一度行われる「午歳総開帳」の年。34ヶ寺全てで、通常は公開されない秘仏本尊が一斉に御開帳される極めて特別な機会だ。
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人気漫画『ファミレス行こ。』と東急プラザ蒲田が3月12日~31日、コラボイベント「ファミレス行こ。×カマタしようぜ!」を開催!
『東急プラザ蒲田』と蒲田も舞台となっている漫画『ファミレス行こ。』とがコラボレーションしたイベント「ファミレス行こ。×カマタしようぜ!」が、春休み期間の2026年3月12日(木)から31日(火)まで開催される。このイベントは、『東急プラザ蒲田』が“街や住民の皆様とさらに強い絆を結ぶこと”をテーマに、2024年末に策定したスローガン「カマタしようぜ!」の活動の一環として実現したものだ。
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危険生物の謎に迫れ! 特別展「超危険生物展 科学で挑む生き物の本気」が3月14日~6月14日、上野『国立科学博物館』で開催
超危険生物たちの強大なパワーである、鋭い牙、猛毒、電撃のメカニズムに迫る特別展「超危険生物展 科学で挑む生き物の本気」が2026年3月14日(土)~6月14日(日)、東京都台東区の『国立科学博物館』で開催される。TOP画像=ロロン(Lolong) 大型の成体のオスのイリエワニ 『フィリピン国立自然史博物館』蔵。
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都内随一の桜の名所・上野恩賜公園で「第77回うえの桜まつり」が3月14日~4月5日に開催。不忍池の桜ライトアップも!
東京都台東区の上野恩賜公園では、桜の見頃に合わせて、2026年3月14日(土)~4月5日(日)に「第77回うえの桜まつり」を開催。園内では約800本の桜が頭上を彩り、さまざまな催しも行われる。春の上野公園散策を楽しもう!
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商売繁昌や家内安全を願って「初午大祭」が箭弓稲荷神社で3月9日に開催。前日には火伏神事も!
埼玉県東松山市の箭弓(やきゅう)稲荷神社では、月遅れの「初午(はつうま)大祭」が2026年3月9日(月)に開催。商売繁昌や家内安全を願って多くの参拝者が訪れる。前日の8日(日)には火の災禍がないことを願って「火伏神事」も行われるので、現地で見学しよう。
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厳しい冬を乗り越え、秩父路に春を呼ぶ祭り!「山田の春まつり」が恒持神社周辺で3月8日に開催
埼玉県秩父市では、恒持(つねもち)神社の例大祭「山田の春祭り」が2026年3月8日(日)に行われる。のどかな山里で3台の山車(だし)が勇壮に曳き廻され、秩父地方に春を告げる祭りといわれている。山車の美しさにもぜひ注目を!
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多彩な仕掛けで「安野ワールド」を体感!「生誕100周年記念 安野光雅展」が3月4日~5月10日、立川『PLAY! MUSEUM』で開催
貴重な初期作品を含む代表作から原画約130点が紹介される「生誕100周年記念 安野光雅展」が、2026年3月4日(水)~5月10日(日)、東京都立川市『PLAY! MUSEUM』で開催される。
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咲き誇る花の絵画に包まれる特別展「花・flower・華 2026 ―横山大観の桜・川端龍子の牡丹・速水御舟の梅―」が2月28日~5月10日、恵比寿『山種美術館』で開催
花を描いた絵画で彩られる華やかな特別展「花・flower・華 2026 ―横山大観の桜・川端龍子の牡丹・速水御舟の梅―」が2026年2月28日(土)~5月10日(日)、東京都渋谷区の『山種美術館』で開催される。TOP画像=荒木十畝《四季花鳥》大正6年(1917) 絹本・彩色 『山種美術館』蔵。
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歴史ある街並みと雛人形を楽しむ!「越ヶ谷宿の雛めぐり~宿場のまちあそび~」が旧日光街道沿いや越ヶ谷小学校ほかで3月1日に開催
雛(ひな)人形の産地として知られる埼玉県越谷市の旧日光街道沿いや越ヶ谷小学校ほかでは、「越ヶ谷宿の雛めぐり~宿場のまちあそび~」が2026年3月1日(日)に開催される。越谷駅東口の施設や旧日光街道沿いの店舗では雛人形が飾られるほか、街のあちこちで多彩な催しも! 歴史ある街並みを散策しながら楽しもう。
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アメリカから名品が里帰り!「トワイライト、新版画―小林清親から川瀬巴水まで」が5月24日まで『三菱一号館美術館』で開催中
「トワイライト、新版画―小林清親から川瀬巴水まで」が2026年5月24日(日)まで、東京都千代田区『三菱一号館美術館』で開催中。ワシントン『スミソニアン国立アジア美術館』のコレクションから選りすぐりの浮世絵・新版画・写真など130点が来日する。TOP画像=小林 清親《東京新大橋雨中図》明治9年(1876)『スミソニアン国立アジア美術館』蔵 National Museum of Asian Art, Smithsonian Institution, Robert O. Muller Collection。
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知る人ぞ知るコレクション! 企画展「英姿颯爽―根津美術館の武器・武具―」が3月29日まで、表参道『根津美術館』で開催中
企画展「英姿颯爽―根津美術館の武器・武具―」が2026年3月29日(日)まで、東京都港区の『根津美術館』で開催中。実業家・光村利藻(みつむらとしも)のコレクションを中心に、『根津美術館』に収蔵されている質の高い武器・武具コレクションを楽しむことができる。TOP画像=重要文化財 黒韋肩取威腹巻 日本・室町時代 16世紀 『根津美術館』蔵。
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日本の美術館で初となる回顧展「大西茂 写真と絵画」が3月29日まで、『東京ステーションギャラリー』で開催中
東京都千代田区の『東京ステーションギャラリー』では、2026年3月29日(日)まで「大西茂 写真と絵画」が開催中。数学・写真・絵画を越境する思索と創作で国際的に活躍した戦後日本美術の鬼才、大西茂(1928–1994)の表現と作品世界に迫る。TOP画像=《題不詳》1950年代。(C)Estate of Shigeru Onishi, courtesy of MEM。
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