銀座が本店のフィナンシェ専門店『FRIANDS GALLERY』
JR上野駅の改札内の「エキュート上野」にある『FRIANDS GALLERY(フリアンズギャラリー)』。
銀座に本店があるフィナンシェ専門店。
お店のコンセプトは、ワインと味わう大人のフィナンシェ。職人が丁寧に手作業で焼き上げたフィナンシェが素敵なパッケージで提供されて、どれも手土産にピッタリです。
おすすめは、上野駅限定のパンダパッケージのフィナンシェボックス。
フィナンシェを食べるパンダが楽しい絵は、画家・松本亮平氏による描き下ろしです。
ハート形がかわいいプチサイズの塩キャラメルのフィナンシェを、必殺!黒猫カッターでぱっかーん!
ほろ苦く焦がした自家製のキャラメルと、マルドンのシーソルトを加えたフィナンシェは、甘みと塩気のコントラストでウマウマ倍増にゃー♪
『FRIANDS GALLERY』店舗詳細
大人が独り占めしたくなるドーナツ専門店『ドーナツもり』
JR上野駅の改札内の「エキュート上野」にある『ドーナツもり』。
神楽坂、蔵前に店舗があるドーナツ専門店の、3店舗目になるお店。
フランス菓子店で修業した店主が作るスペシャリティドーナツは、“大人が独り占めしたくなるドーナツ”がコンセプト。
北海道産小麦、国産のオーガニックシュガー、北海道産ノンチルドバター、フランス産岩塩など素材にこだわり、保存料や着色料などを一切使っていないドーナツは、もちろん大人だけでなく小さなお子さんでも安心です。
ずらりと並ぶカラフルで美しいドーナツは、見ているだけでもワクワクMAXひゃっほー!
お店のドーナツの生地は、湯種製法と低温発酵を用いて3日間かけて作るこだわり。
さらに揚げ油も、トランス脂肪酸フリーのオーガニックパーム油を使用しています。
そんな中からおすすめは、ドーナツの穴からパンダが顔を出す上野駅限定のかわいいドーナツ。
パンダの顔も、ひとつひとつ手作りなので表情が違って楽しい。
みんなに喜ばれるかわいい手土産です。
『ドーナツもり』店舗詳細
銀座に本店のある人気和菓子店『銀座甘楽』
JR上野駅の改札内の「エキュート上野」にある『銀座甘楽(ぎんざかんら)』。
銀座コリドー街に本店を構える人気の和菓子店。
店名の『甘楽』は、“甘いもので皆様を楽しく幸せにしたい”との思いからとのこと。
お店の看板メニューは、豆大福。
契約農園産の小豆で炊いた餡と搗(つ)きたての柔らかい餅の組み合わせは、間違いのないおいしさ。多い日は、1日3500個も売り上げることもあるそうです。
今回は、その豆大福ではなく上野駅限定商品を紹介します。
パンダの焼印がかわいい上野店限定のパンダの繭衣。
ふわふわで、まさに繭のようにきめ細やかな生地の繭衣。
その繭衣を、必殺!黒猫カッターでぱっかーん!
ふわふわの生地の間には、北海道の契約農園産の小豆を使ったこだわりの粒あん。
きめ細かく口どけのよい生地と粒あんの食感のバランスが心地よく、あっという間にペロリのおいしさです。
『銀座甘楽』店舗詳細
北海道の人気パウンドケーキ専門店『Rain』
JR上野駅の改札内の「エキュート上野」にある『Rain(レイン)』。
北海道の人気のパウンドケーキ専門店の北海道外で初の常設店舗です。
看板商品のプレミアムパウンドケーキは、北海道の素材にこだわり小麦粉は北海道産「きたほなみ」、砂糖は北海道産てん菜100%の「ビートグラニュー糖」、バターは日高地方の乳牛の生乳から作られたもの、卵は北海道の広大な自然で育んだ鶏の最高級品質のものを使っています。
お店の看板商品のプレミアムパウンドケーキが、おいしさそのままでミニサイズになりました。
個別包装なので、みんなで分け合えて手土産にもピッタリですね。
濃厚な発酵バターの味わい広がるおいしさ。これは、ぜひ自分へのご褒美でも味わってほしい一品です。
『Rain』店舗詳細
今回も“黒猫スイーツ散歩”で素敵な手土産発見したにゃー♪
取材・文・撮影=ミスター黒猫








