新宿の記事一覧

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没後70年を機に全貌に迫る「モーリス・ユトリロ展」が9月20日~12月14日、新宿『SOMPO美術館』で開催
『フランス国立近代美術館』(ポンピドゥセンター)の協力のもと、同館所蔵の《モンマニーの屋根》や《ラパン・アジル》を含む作品約70点とユトリロ協会から提供された資料を通して全貌に迫る「モーリス・ユトリロ展」が2025年9月20日(土)~12月14日(日)、東京都新宿区の『SOMPO美術館』で開催される。TOP画像=《マルカデ通り》1909年 『名古屋市美術館』(C)Hélène Bruneau 2025。
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さんたつ読者&編集部が夏におすすめする「とっておきの朝散歩」7選
本格的な夏、到来! そこで、さんたつサポーター&さんたつ編集部がおすすめする朝の散歩術を、記事としてまとめました。絶景のハス鑑賞からソロ野点まで、カンカン照りの日中を避けた朝だからこそできる楽しみが満載。暑い夏でも、散歩を楽しむきっかけにしてもらえたらうれしいです。
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【東京散歩コース】新宿〜西のオフィス街、東の歓楽街。街の歴史も楽しもう〜
新宿は、超高層ビルが林立する西口エリアと、広大な緑の空間をもつ新宿御苑や大繁華街の歌舞伎町が広がる東口エリアでは、風景がまったく異なる。西口の超高層ビル群には、展望台を備えるところもあるが、地上202mの高さがあり、さまざまな方角から眺められる「東京都庁展望室」が一番。東口では江戸六地蔵の一つを祀る「太宗寺」や芸能の神を祀る「花園神社」など、ビルの狭間に残る古寺社も趣がある。時間があるなら寄席の定席『新宿末廣亭』にふらりと立ち寄り、生の落語を楽しむのもいい。「新宿西口思い出横丁」や「新宿ゴールデン街」など、酒好きを魅了する横丁で新宿散歩を締めくくろう。
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着物や国民服から時代を見つめる、戦後80年記念「衣服が語る戦争」展が7月16日~9月20日、新宿『文化学園服飾博物館』で開催
東京都渋谷区の『文化学園服飾博物館』で、戦後80年記念「衣服が語る戦争」が2025年7月16日(水)~9月20日(土)に開催される。着物やもんぺ、国民服、さらに同時期の欧米のドレスやアジア各国の民族衣装などから、戦争が衣服や人々の生活に及ぼした影響を考える構成となっている。TOP画像=「戦争柄」の着物 日本  昭和15年(1940)
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大正時代の作家と意匠が集結する「大正イマジュリィの世界 デザインとイラストレーションの青春1900s-1930s」が7月12日~8月31日、新宿『SOMPO美術館』で開催
藤島武二、杉浦非水、竹久夢二など大正時代に一世を風靡した作家たちと、時代を映すさまざまな意匠を切り口として紹介する「大正イマジュリィの世界 デザインとイラストレーションの青春1900s-1930s」が2025年7月12日(土)~8月31日(日)、東京都新宿区の『SOMPO美術館』で開催される。TOP画像=竹久夢二・表紙絵『汝が碧き眼を開け』(セノオ楽譜第56番)1917年初版/1927年7版 個人蔵。
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ゴダールの映像表現の革新性をひもとく展覧会「感情、表徴、情念 ゴダールの『イメージの本』について」が7月4日~8月31日、歌舞伎町「王城ビル」で開催
ジャン=リュック・ゴダールの視点で世界を眺める展覧会「感情、表徴、情念 ゴダールの『イメージの本』について」が2025年7月4日(金)~8月31日(日)、東京都新宿区の『王城ビル』で開催される。 ゴダール監督最後の長編作品『イメージの本』(2018年発表)が映像インスタレーションとして再構成され、日本では初めての開催となる。
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【閉店】新宿の洋食店『ビフテキ家 あづま』。名物ランチを食べて午後の仕事をもうひと頑張り!
新宿三丁駅から徒歩1分。伊勢丹や丸井など大きな百貨店や高層ビルが並ぶ新宿通りから一本入った末広通りにある洋食店『ビフテキ家 あづま』。1910年創業で落語ファンにはおなじみの寄席『新宿末廣亭』がシンボルの末広通りは、立ち飲み屋から和・洋・中、エスニックまでなんでもありのご馳走天国だ。そのなかでも『ビフテキ家 あづま』は1946年に創業した古株。古き良き伝統を守りつつ、進化を止めない姿勢が長きに渡り愛される理由だ。
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さんたつ読者&編集部おすすめの「たまらない坂」10選
みなさんは日々、坂を歩いていますか? 今回は、さんたつサポーター&さんたつ編集部が「たまらん!」と推している坂を1カ所ずつ選び、記事としてまとめました。文豪ゆかりの坂や絶景坂など、何気ない街なかの坂にも奥深い魅力や歴史、人の営みが息づいているかもしれません。坂に注目して街を歩くきっかけにしてもらえたらうれしいです。
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小沢仁志×歌舞伎町。「顔面凶器」の歌舞伎町の思い出、そして過ごし方
月刊『散歩の達人』2025年4月号発売と同時に、エイベックスの音声ARアプリ「SARF」で、小沢仁志さんが歌舞伎町を案内するコンテンツが配信。そこで、小沢さんの行きつけである、歌舞伎町・さくら通りの『萬太郎Jr.』にて、歌舞伎町の楽しみ方を伺ってみたところ……普段聞けない話が盛りだくさんで。
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さんたつ読者&編集部の「GWおすすめひとり散歩スポット・散歩術」9選
いよいよゴールデンウイーク。さんたつサポーター&さんたつ編集部がおすすめするひとり散歩スポット、そして散歩術を記事としてまとめました! ゴールデンウイークなのに混雑していないとっておきの穴場、手段もコースも自由自在のひとり散歩……。おでかけや連休の過ごし方の参考にしてもらえたらうれしいです。
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【東京レトロゲームさんぽ】ゲームバー~友と出会う、友と語らえる、あの時のように……
子供の頃、あるいは学生時代、自然とゲーム仲間がいた。『ドラゴンクエスト』の新作が買えたかどうかを報告しあい、その後会うたびに「レベルいくつになった?」などと挨拶代わりに聞いたものだ。メジャーなゲームだけでなく、世間ではあまり売れなかったゲームでも、仲間うちでやりこまれることもあった。早売り雑誌で新作情報を得た者がスターになったり、田舎では入手困難なレアグッズを自慢されて、羨(うらや)ましさもありながら目を輝かせたりした日が懐かしい。
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新宿駅のおすすめ待ち合わせ場所8スポット~とにかく座りたい、そんなあなたにおすすめの場所を求めて~
「待ち合わせ」、それは情緒あふれる響きである。ところがスマホが浸透した現在、ひとは特に「待ち合わせ」をしなくても、なんとなく会えるようになってしまった。それでも駅に行けば、今日も多くの人たちが、誰かを待っている。皆はなぜ駅で待ち合わせるのだろう、そして駅のどこを目印にすれば相手に会えるのだろう。大規模な再開発事業が行われ、迷子になりそうな巨大駅・新宿駅で、おすすめ待ち合わせスポットを探っていきたい。
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【酒飲みたちの御用達!】新宿西口・思い出横丁の名酒場3店。昭和レトロな郷愁横丁へ
戦後、この地には露店が立ち並ぶ闇市ができた。その頃は統制品に対する取り締まりが厳しく、食材は自由に調達できなかった。結果、統制品から除外されていた進駐軍の残り物や、牛・豚のもつなどを入手し、調理して販売する露店が増えたという。現在、横丁には約80店舗があり、そのうち約60店舗が飲食店。この約半数が焼き鳥やもつ焼きの店というのは、戦後の名残といえるだろう。“新宿思い出横丁”の広さは約630坪。すれ違うのもやっとという狭い路地に、居酒屋や寿司屋などが軒を連ねている。路地を歩けば店内がのぞけ、談笑する声が路地に響く。大都会・新宿の、世界一の利用者数を誇る新宿駅のすぐ隣に、昭和レトロな飲み屋街が残っているというのは奇跡といえる。
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【酒で店を選びたいあなたへ】日本酒がしみじみ旨い東京都内の名酒場おすすめ13選
老舗の酒場に、風情ある割烹、日本酒バー。じっくりと腰を据えて、盃を傾ける。店主こだわりの酒肴とともにゆったりとした時間を過ごしたい。
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【東京レトロゲームさんぽ】ゲームミュージック~音楽が連れ戻してくれるあの頃
コンピュータゲーム黎明期のゲーム音は、効果音の集合、リズムの集合が音楽のような形になっていたものが多かった。『スペースインベーダー』におけるインベーダーの移動音やUFOの飛行音、自機ビーム砲の発射音が重なり合った音は、一種のゲームミュージックとも言える。それが、メロディーを伴ったいわゆる「ミュージック」になったのは、1980年初頭。ナムコから発売された迷路レースゲーム『ラリーX』、猫の盗賊団とネズミの警官が追いかけっこをする『マッピー』といった作品が代表的だ。タイトルを聞けば、即座に音楽が脳内で再生される方も少なくないだろう。セガのペンギンが氷を動かすゲーム『ペンゴ』のBGMも当時、ゲーセンをにぎやかにしていた。
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【東京都内】猫の日にもおすすめ! 猫ゆかりのお寺・神社6選。御朱印帳、お守り、みくじ……猫パワーを浴びよう
猫にまつわる寺、神社は都内にたくさんある。招き猫を拝んだり、猫にちなんだ授与品を入手するとホッと気持ちが和むもの。これは猫パワーによる御利益? 運が良ければ、境内を散歩中の猫にも会えるかも。
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自然あふれる宮崎県木城町×新宿の人気ビストロのコラボ企画! 絶品宮崎食材に酔いしれるイベントが11月29日~12月1日に開催
宮崎県中央部に位置する自然豊かな木城町(きじょうちょう)は、10年以内に消滅すると言われる、いわゆる「限界集落」でもある。地域再生の取り組みとして、2024年11月29日(金)~12月1日(日)の3日間、東京都新宿区の『ビストロ向日葵』と『新宿みやざき館KONNE』で木城のPRイベントが開催。地方移住に興味がある人はもちろん、地域の特色を生かした食材に興味がある人は注目だ!
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都内のおすすめモーニング18店。おいしい朝ごはんをしっかり食べて元気スイッチをON!
朝ごはんは元気の源。そこで、出勤途中にサクッと食べられるお店、休日の朝にお散歩がてら立ち寄れるおしゃれカフェ、純喫茶のトーストや朝ラーメンなどなど、朝食が食べられる都内のお店を厳選してご紹介。朝ごはんをしっかり食べて、気持ちよく1日をスタートしよう!
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吉祥寺『塚田水産』の限定商品“塚田巻き”は、お総菜としてもお酒のお供としてもおすすめ!
今回は催事のみで販売されている『塚田水産』の「塚田巻き」を紹介しよう。『塚田水産』は年間を通して百貨店などで催事を行っている。浜名湖産のうなぎや彩りが美しいだし巻き玉子など魅力的な商品を揃えているが、今回はさまざまな具に魚のすり身と春巻きを巻いた「塚田巻き」に注目したい。
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お釈迦様が生まれてすぐに歩いた歩数は? 「六地蔵」ってなに? 地獄にいる「十王」とは? 【数字から見る仏教・前編】
これまで、仏像を中心に神社仏閣にまつわる情報をお届けして来たこの連載。その中で、「四天王」「五重塔」「十二神将」など“数字”がたくさん登場しています。そこで今回は「数字から見る仏教」と題し、前後編にわたってご紹介!前編は1~10の数字について。この記事を読めば、仏教がもっと身近に楽しめるはずです!
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