絶景の記事一覧

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【2025年版】今年の紅葉の見頃、楽しむコツは? 気象予報士に聞いてみた!
気象条件によって変わる紅葉の見頃。狙いめの時期は? きれいに色づく条件は? そして今年の傾向は……? 日々気象情報を分析する気象予報士さんに聞きました。
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【2025年版】大パノラマな空中紅葉狩りができる、秋におすすめのロープウェイ7選
ロープウェイに乗れば、高原や2000m級の山にも簡単にアクセス! 谷や川を飛び越え、鳥のような視点が気軽に味わえる。錦秋の空中散歩に出かけよう。
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『旅の手帖』10月号、特集「秋の絶景 忘れられない紅葉旅」は9月10日発売!
今年こそ“極上の紅葉”に出会いたい。名所を満喫する裏ワザから穴場まで、絶景スポットを厳選してご紹介。温泉やグルメもあわせて、楽しみも多彩な秋の紅葉旅に案内します。特集2は、観光で訪れた地での小さな山を歩く旅へ。山登りがメインではなく、あくまでも「ついでに」がポイントです。
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【『JR時刻表』編集部PRESENTS】フェリーやリゾートしらかみを駆使して網走まで駆け抜けろ!ワザあり&着地型な青春18きっぷ5日間の旅~後編~
『JR時刻表』編集部メンバー考案! 青春18きっぷの「5日間用」を使いつくす旅。後編の4・5日目は、運行休止間近の弘南鉄道大鰐(おおわに)線に乗車したり、人気の絶景路線・五能線を走る観光列車「リゾートしらかみ」に乗車したり。フィナーレはフェリーに乗って、北の大地へと渡ります。
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【『JR時刻表』編集部PRESENTS】サンライズ出雲やフェリーで移動!ワザあり&着地型な青春18きっぷ5日間の旅~前編~
鉄道への愛と知識にあふれた『JR時刻表』編集部メンバーに、青春18きっぷの「5日間用」を使いつくす旅を教えてもらいました。新幹線やフェリーで移動するワープ技を使い、移動先の現地ではじっくりきっぷを活用。日本列島をあっちこっち、ジグザグしながら北の大地を目指す旅を、前編・後編に分けてお届け!
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カープの監督“新井さん”の原点・広島。「選手と町の距離が近く、むかしもいまも身近な存在です」
広島生まれ、広島育ち。子どもの頃から根っからのカープファンだった新井貴浩さん。広島東洋カープの監督に就任して3年目。常に前向きで、市民に愛され続けるそのパワーの源は、やっぱり広島愛! カープ色あふれる、広島旅へご案内します!
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沖縄・久高島で原始の自然と祈りにふれる旅。神の島の“あるがまま”に心洗われて
沖縄本島の南東に位置する久高島(くだかじま)は、周囲8kmほどと小さい。けれど存在そのものが大きな意味をもつ。琉球神道において、開闢(かいびゃく)の始祖が降り立った島なのだ。神々が宿る島をめぐり、沖縄の始まりと信仰にふれる。
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【大人の沖縄】本当は教えたくない沖縄の小さな宿おすすめ8選。宿主の顔が見える唯一無二の楽園へ
限られた客室数だからこそ、宿主の個性とおもてなしが光る小さな宿。秘密にしておきたい気持ちをぐっとこらえて。地元を知りつくした沖縄在住のライターさんや『旅の手帖』編集部が選んだ、とっておきの宿を案内しちゃいます!
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『旅の手帖』8月号、大特集「気ままに青春18きっぷ&お得きっぷの旅」は7月10日発売! 付録は「全国鉄道路線図」
2024年にリニューアルして、5日間用と3日間用が登場した青春18きっぷ。JR・私鉄各社でも多種多様なお得きっぷを出しているけれど、何をどんなとき、どう使うのがいいの? そんな疑問に答える、得して楽しく、行程の幅も広がる鉄道旅を提案します。鉄道だからこそ実現できる夏の旅へ。
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ガレッジセール ゴリが教えてくれる沖縄。お墓は全然怖くないし、便利な方言「だからよー」で地元の人と仲よしに
お笑い芸人や俳優としての活躍にとどまらず、映画監督として沖縄を舞台にした映画制作にも精力的に取り組むゴリさん。美しい海や観光スポットだけじゃない、沖縄でのディープな過ごし方や知られざる魅力について教えてもらいました。
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『旅の手帖』7月号、特集「広島 宮島 尾道 呉」は6月10日発売!
海や川、山があり自然を身近に感じられる、風光明媚でおいしいものがいっぱい、瀬戸内海に面した広島の水辺の町へ。広島は2025年3月に広島駅新駅ビルが開業するなど、新スポットが続々誕生。また、2025年は原爆投下80年の節目でもある。インタビューには広島東洋カープの監督・新井貴浩さんが登場! 特集2では、唯一定期運行する寝台列車・サンライズの楽しみ方を徹底紹介します。「WEST EXPRESS 銀河」も合わせて、夜行列車の特別な旅へご案内。
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【2025年版】散歩の達人おすすめ鎌倉のアジサイ名所20選! 一度は行きたい超人気スポットから穴場まで
鎌倉に夏の到来を告げる花といえばアジサイ。超人気の鑑賞スポットとして知られる明月院や成就院などのほかにも、寺社をはじめ海辺、公園と、探してみればあちこちにアジサイスポットが。今からでもまだ間に合うアジサイ散歩。新旧、大小、絶景、美景……。色とりどりのアジサイの名所を案内します。
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永遠の憧れ、藤井フミヤの夢とは?「デビューしてこのかたずっと旅してる」
現在、47都道府県をめぐる2度目のコンサートツアーの真っ最中。シンガー、作詞家、画家。そして旅人。“鉄分”豊富な福岡県久留米発、 藤井フミヤさんの愉快で沁みる人生列車。
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空から見るニッポン。ただいま、高度6000mの雲の上です!
月刊『旅の手帖』で連載してきた「空の旅」。最終回となる『旅の手帖』2025年4月号より、はるか雲の上からの景色をお届けします。
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『旅の手帖』6月号、大特集「大人の沖縄 行くならどこ?」は5月10日発売!
沖縄に来たなと感じさせてくれるのは、温暖な気候や広い空、青い海。でもそんな南国イメージだけでなく、独自に発展してきた文化も私たちを惹きつけてやみません。世界遺産のグスク(城)、沖縄独自の海の環境、深い森やんばる、建築、市場、土地に根づいた宿や店、そして信仰。少し落ち着いて、地元の人たちと同じように、受け継がれてきた伝統や文化を感じながらのんびり過ごす、大人の旅を提案します。
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瀧本美織が語る、大好きなふるさと鳥取と家族への思い。「本当に幸せなところで生まれ育ったんだなぁ」
鳥取県出身、天真爛漫にお好み焼きを焼いていた朝ドラのヒロインはいま、33歳。カニすきを囲む仲よし家族への思いと、俳優として「役と生ききる」理由とは?日本海の星、降臨です。
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40年以上温泉を取材するライターおすすめの温泉絶景5選。大自然に圧倒される秘湯体験を!
果てしない海、眼前に広がる山、清らかな川……。心も体も癒やされる、絶景の秘湯に浸かりにいこう。大自然に抱かれつつ贅沢な湯浴みをできる秘湯が、全国にはまだまだ眠っている。
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図書館探訪ライターがおすすめする図書館絶景5選。美しくて機能的、建築意匠にふれる読書体験を!
本好きはもちろん、建築好きにもアツい場所・図書館。外観・内観の美しさに加え、閲覧スペースや採光方法、書棚の見せ方など随所に工夫が凝らされている。デザイン性と居心地のよさが同居した読書空間を体験しにいこう。
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“海の京都”を走るレストラン列車は選べる3コース。「丹後くろまつ」号に乗ってきた!
天橋立や西舞鶴、福知山、豊岡と京都北部を走る京都丹後鉄道。走行する車種もバラエティーに富み、その数の多さは鉄道に興味がなくても思わずワクワクします。そんななか、「“海の京都”を走るレストラン」をテーマにした「丹後くろまつ」号は、季節に沿った旬な食材を使った本格的な食事が楽しめる観光列車。列車内でこだわりの食事を堪能できる観光列車は近年、増加傾向にありますが、「丹後くろまつ」号の魅力は一体どんなものなのでしょうか。実乗レポートでお届けします!
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空から見るニッポン。ただいま、島根県石見畳ヶ浦の上空です!
島根県西部の浜田市にある石見畳ヶ浦(いわみたたみがうら)は国の天然記念物。日本海に突出した標高約50mの丘陵の先端に広がる。1600万年前の海の浅瀬が隆起した広大で平らな磯で、波の浸食によってでてきた腰かけ状の丸い奇岩や、無数の貝の化石やクジラの化石などを見ることができる。縦横に規則正しく走る亀裂によって、畳を敷き詰めたように見えることから「千畳敷」または「床ノ浦(とこのうら)」とも呼ばれる。
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