日本酒の記事一覧

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ディープな飲んべえの街・新橋の居酒屋8選。老舗からネオ系まで、個性あふれるお店を厳選して紹介!
テレビの街頭インタビューでもおなじみの街、新橋。駅周辺にはオフィスビルや飲食店が立ち並び、朝からたくさんの人が行き来しているが、夜のにぎわいはまた特別。そんな新橋に星の数ほどある居酒屋の中から、個性際立つお店を厳選してご紹介します。
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蔵元直営。有楽町の駅近居酒屋『酒や はないち』で、ちょっと贅沢な食材をリーズナブルに!
JR有楽町駅改札を出て徒歩1分のJR高架下にある『酒や はないち』は、仕事帰りの一杯を楽しみにしている人たちの強い味方だ。有楽町としては格安のグランドメニューと、ちょっと贅沢な食材を安価に提供する料理長こだわりのオリジナルメニューが充実。飲んで満足、食べて満足の居酒屋だ。
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江古田・桜台・練馬・石神井公園のおすすめ酒場4選。通いがいある珠玉のワンダーランド!
一見して何の変哲もない店構えかもしれない。だが、一歩足を踏み入れれば、そこは店主が愛する酒の世界にどっぷり浸れるワンダーランド!江古田・桜台・練馬・石神井公園の通いがいある珠玉の酒場4軒をご紹介。
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千葉・西千葉・稲毛ひとり飲みにおすすめの酒場4店。良店でローカルな空気に包みこまれる
界隈の繁華街といえば千葉駅東口側だが、そんな気分じゃないとき。少し場所を移せば腕っこきの店主の営む良店が待っている。ひとりで行っても、大丈夫。むしろ、ひとり占めしたくなる理由がある。
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稲毛さんぽのおすすめ8スポット。森鷗外、島崎藤村など文豪も訪れたかつての別荘地で海風さんぽ
明治から昭和にかけて、都心に近い海辺のリゾートとしてにぎわった稲毛。多くの政財界人が別邸を構え、文人墨客たちも逗留したという。今は、埋め立てられて陸地になってしまったが、その名残や気風はこの街に息づいている。
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並盛り1人前400gは自家製麺だからこそ!新橋のそば居酒屋『寿毛平』でもりそばと日本酒のマリアージュを堪能
お昼はそば屋、夜は居酒屋として連日にぎわう新橋『寿毛平(すけへい)』。もりそばは並盛りで約400gもあり、昼夜を問わずおなかをすかせたビジネスパーソンの胃袋を満たす。そば居酒屋ゆえに焼酎のラインアップが豊富な上、ちょっと珍しい日本酒を数多く取りそろえている。家庭ではなかなか再現できない一品料理とともに味わいたい。
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1本60円⁉ 焼き鳥を突然に、無性に食べたくなったら高田馬場『鳥やす本店』へ駆け込め!
焼き鳥は突然に、無性に食べたくなる食べ物だ。とはいえ、焼き鳥は「じゃあ、今夜はおうちで焼き鳥ね」などと、焼き肉みたいにはいかない。スーパーで売っているものをレンジで温めて食べることもできるのだが、ここでいう突然に、無性に食べたくなる焼き鳥は、それでは満足できない。
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『旅の手帖』9月号、大特集「熊野 謎めく聖地へ」は8月9日発売 ~特別付録は「熊野御朱印帳」!
険しい峰々が連なる山地を擁し、南の荒々しい海に突き出す紀伊半島。熊野三山や古道は、2004年7月に世界文化遺産に登録された「紀伊山地の霊場と参詣道」を構成する資産だ。2024年は登録20周年のメモリアルイヤー。改めて熊野を知る旅へ。
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【青春18きっぷおすすめ旅】岡山発2泊3日、予土線3兄弟に乗って四万十人情旅(予土線・予讃線ほか)
日本最後の清流と謳われる四万十川(しまんとがわ)。その流域を走る予土(よど)線は沿線の人々の暮らしを支えつつ、ラッピング列車などアミューズメント要素もある、地元にも鉄道ファンにも愛されるローカル線だ。そこには美しい日本の原風景と、温かい人々との出会いがあった。
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【青春18きっぷおすすめ旅】東京発日帰り、ユニークな栃木の酒蔵を訪ねる“呑み鉄”旅(東北本線・烏山線)
鉄道だとお酒が飲めるので、のんべえにはうってつけ。栃木に、なにやらおもしろい酒蔵があるという。日帰りで、地酒をたんまり楽しむ“呑み鉄”の旅に出発~!
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壁一面に貼りめぐらされた年代物の日本酒ラベルに圧倒! 新橋駅前ビル『立ち呑み 庫裏』で女将おすすめの一杯を
新橋周辺で働く人たちが疲れた羽を休める場所として知られる「新橋駅前ビル1号館」。その1階にあるのが日本酒を中心に提供する『立ち呑み 庫裏(くり)』だ。店内の壁一面にお酒のラベルが貼られており、その光景に圧倒される。素晴らしいデザインのラベルを眺めながら、季節の日本酒や熟成酒を味わおう。
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谷根千(谷中・根津・千駄木)の居酒屋11選。静かな矜持を感じる名酒場がそろっています
昼のお散歩客が帰路に就く頃、地元のんべえが灯りの奥に吸い込まれていく。この街の空気を詰め込んだようなしっとり落ち着いた雰囲気の中、お酒のチョイスや酒肴へ静かな矜持を感じる名酒場へおじゃまします。なお、メニューは日替わりや季節ごとに入れ替える店も多く、掲載している料理は取材時のもの。今日はどんなメニューがあるかを楽しみに向かおう。
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豪雨災害に遭った秋田イチの繁華街「川反」。そこで出会った酒場『味美』と謎の客「センセイ」
2023年7月に起こった秋田豪雨災害。当時、ニュースやSNSで見て「えっ……嘘だろ? えっ、あそこがこんなことに……?」などと、見慣れた光景の豹変ぶりに目を疑い、心を痛めた。それから年をまたいで2024年の3月に帰郷。幸いなことに我が家のある地域は被害はほぼなかったようだが、秋田駅の周辺はかなりの被害があったとのこと。
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中野『スシバルパパ』は種類豊富な日本酒と料理人歴35年のパパの料理がYABAI!【DASH・チサコの 飲んだらYABAI!】
センダイガールズプロレスリング所属の女子プロレスラー、DASH・チサコ。パイプ椅子や脚立を使った“ハードコア”と呼ばれる試合形式を得意とし、その激しくも美しい闘いぶりで「ハードコアクイーン」の異名をほしいままにする。プライベートでは、無類の酒好き。ハイボールと老舗酒場をこよなく愛する彼女が足しげく通う、とっておきの酒場――今回は、中野の『スシバルパパ』をご紹介!
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大泉学園さんぽのおすすめ12スポット。歴史がつくり上げてきたゆとりのある暮らし
練馬区の中でもとにかく面積が広い! いたるところに畑があり、野菜の印象が強いけど、ただの田舎ではありません。ゆるりとした空気に満ちているからマイペースで個性的なお店も多く、知れば知るほどおもしろい街なのです。
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東日本大震災からのリスタート! 宮城県気仙沼市へ。活気あふれる魚市場、絶景サウナ、復活した喫茶店など盛りだくさん!
カツオやメカジキ、サメが全国屈指の水揚げ量を誇る宮城県気仙沼。東北が誇る水産都市へ赤いカツオ刺しとツツジを楽しみに出かけたら、あの震災から13年、着実に再出発へと歩み続ける人々や風景と出会うことができた。
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弘前『弥三郎』。駅舎と女将さんに魅了された夜【東北人が改めて東北で飲(や)る旅 青森編②】
ニッチなマニアに問いたい。駅周辺の街並みを気に入ることがあっても、駅舎自体を気に入るなんてことはあるだろうか。あったとしても「この駅のトイレはキレイだ」や「乗り換えが便利だ」くらいで、少なくとも私には駅舎を気に入るという感覚はなかった。そう、今までは……。  中央弘前駅──。はじめて青森県酒場へ訪れた際、ねぐらのすぐ近くにあり、散歩がてらに何となく行ってみることにした。
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根津『日本酒バー 慶』で一期一会の日本酒と出汁香る肴&絶品うどんを
毎週ラインアップが入れ替わる日本酒を常時30種ほど揃え、それに合う肴や出汁の効いた料理を提供する『日本酒バー 慶(よろこび)』。うどんの名店『根津 釜竹』の姉妹店でもあるこの店では、締めのうどんも欠かせない。体に染み入る美味を堪能すべく、根津に向かった。
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割烹着姿の名物女将が切り盛りする小料理屋『しぶや 三漁洞』で うまい肴と美酒に酔う
『渋谷サクラステージ』が2023年11月に竣工し様相が変わった桜丘エリア。国道246号沿いに和をベースにした創作料理とうまい酒がいただける小料理店『しぶや 三漁洞(さんぎょどう)』がある。お刺し身盛り合わせ、ぶりと大根の炊き合わせ、あさりの酒蒸しなどの定番人気のメニューのほか、季節の移ろいを感じられる料理が味わえる。
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蔵前・両国・浅草橋の小さな名酒場6軒。店主の世界観・距離感も絶妙!
蔵前のおしゃれバルや浅草橋の大衆やきとんも素晴らしい。でも今回は一歩踏み込んで、店主の世界観を感じる小さな酒場を探訪。酒の品揃えを見れば、ワイワイがやがやより、じっくり腰据えて飲(や)りたくなるはず。
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