散歩の記事一覧

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清澄白河・森下さんぽのおすすめ10スポット。コーヒーだけじゃない街の日常を感じる
知名度はすっかり全国区、今をときめく花形の街・清澄白河から、小名木川を渡って商店街の街・森下、さらに菊川へ。耳をすませば、読経に木魚の音、重機や機械の動く音、そして商う人の声から、街の日常を実感することができる。
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薬局のオレンジ象、サトちゃんの造形とファッションを観察する
街の薬局の店頭には、さまざまなキャラクターがいる。以前このコラムでも取り上げたパンダのニーハオシンシン、カエルのケロちゃん、赤いウサギのピョンちゃん……。その中でも最も有名なのが、佐藤製薬のキャラクターであるオレンジの象「サトちゃん」ではないだろうか。
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「こりゃいいぜ!」投稿ガイド・Q&A! おすすめの書き方やコツもご紹介します
街で見つけたことを投稿する、さんたつサポーターの投稿機能「こりゃいいぜ!」。「登録してはみたけど、操作がよくわからない!」という方のために、投稿の流れやコツ、Q&Aをご紹介します。本記事を参考に、さまざまな内容の投稿に挑戦してみてくださいな!なお、画面の例として掲載している画像はスマートフォンで操作した場合のものですが、PCで操作しても大きくは変わりませんのでご安心を。
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町田の魅力を発見! まちだまちあるきBOOKでめぐるおすすめスポット18選(クーポン付き)
レトロな商店街からおしゃれなカフェや絶品グルメ、歴史も自然も体感できる……ひとことでは語りつくせない魅力がぎゅぎゅっと詰まったまち、町田。町田市観光コンベンション協会では、2024年8月15日(木)~11月30日(土・祝)の期間中、サッカー観戦や観光、日々のお買い物などで町田に来てくれた方に向けて町田のまちあるきをご紹介する『まちだまちあるきBOOK』を町田市内で配布中!Web「さんたつ」でも『まちだまちあるきBOOK』掲載のおすすめスポットを紹介します。『まちだまちあるきBOOK』専用のクーポン特典もあるので要チェック!『まちだまちあるきBOOK』を手に、町田のまちを堪能しよう!ようこそ町田へ! 楽しんでいってね!※『まちだまちあるきBOOK』は、「ぽっぽ町田」1Fの『まちの案内所ツーリストギャラリー』で配布しています。(配布時間10:00~19:00・年中無休)
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渋沢栄一ゆかりの王子を歩いて「博物館法」と「37条書面」を学ぶ!【宅建デート】
「ねえ、もう新札に当たった?」「当たったって(笑)まだだよ」「私コンビニで久々に現金使ったら新5000円札当たっちゃった〜」「え、見せて見せて!!」「いいよ!……あ、そうだ、次のルート、王子に行かない?」「まあタイムリーだしたまにはいいね」「渋沢栄一にゆかりのある場所だし、なんか疲れちゃって自然のたくさんある場所に行きたい」「オッケー!じゃあ今日は予定を変更して王子に行ってみよう」
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大阪ステーションシティで見つける夏の装い。浴衣で夏のお出かけを楽しもう!【いざ! めくるめく大阪ステーションシティの世界へ】
浴衣は着るのが大変、どうコーディネートしたらいいかわからない、という人は多いと思います。でも、和装だからって難しく考えなくていいんです。お気に入りの一枚に、お気に入りの小物を合わせる。たったそれだけ。2024年の夏はぜひ浴衣デビューしませんか?
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関東有数の七夕まつり「第70回茂原七夕まつり」が7月27・28日に開催。華やかな七夕飾りに阿波踊り、よさこい、屋台グルメも!
千葉県内最大の規模を誇る「第70回茂原七夕まつり」が、2024年7月27日(土)・28日(日)に千葉県茂原市のJR茂原駅周辺商店街で行われる。色とりどりの七夕飾りが目を楽しませてくれるだけでなく、熱いパフォーマンスや充実したグルメも見どころ。街を挙げて盛り上がるこの2日間、ぜひ茂原へ足を運ぼう。
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「第6回房総 生シェイク祭り」が10月31日まで県内67の飲食店で開催中! 千葉の牛乳をシェイクで堪能
濃厚ジャージー牛乳を使用したバラエティあふれる生シェイクを味わえる、「第6回房総 生シェイク祭り」が2024年10月31日(木)まで千葉県内の飲食店67店舗で開催されている。
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柴又の夜空を約1万5000発の花火が彩る「第58回葛飾納涼花火大会」が7月23日に開催!アニバーサリーイヤーを祝う特別なプログラムも
門前町の風情ある街並みが残る葛飾区柴又。2024年7月23日(火)には、半世紀以上の歴史をもつ「第58回葛飾納涼花火大会」が東京都葛飾区江戸川河川敷の柴又野球場で行われる。下町情緒あふれる花火を楽しもう。
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愛知県の「住み続けたい街(駅)ランキング」上位の常連、覚王山。歴史と新しい文化が融合する地で愛されるスーパー
名古屋の歴史と新しい文化の融合が感じられる街・覚王山(かくおうざん)。食通もうなる老舗や人気レストランが多く、近年は感度の高い若い人たちが多く住まう。覚王山駅の前という便利なロケーションに立つ「フランテ ロゼ 覚王山」。美食家の集まる街が認める、上質なご当地食を堪能したい。
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「スプリング遊具」から広がる物語。タカハシワカナさんに伺う、公園のキャラたちの悲喜こもごも
公園でよく見かけるバネ式の遊具・スプリング遊具。多種多様なキャラクターが目に楽しい。よくよく見てみると、遊具同士の配置や周囲の状況、塗装の風合いなどによって、唯一無二の味わいを楽しめる。スプリング遊具を鑑賞するタカハシワカナさんに、その魅力を伺った。
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新宿駅周辺が沖縄一色に染まる熱き一日!「第21回新宿エイサーまつり」が7月27日に開催
「イーヤーサーサー!」という元気いっぱいの掛け声と勇壮な太鼓の音が印象的な沖縄の伝統舞踊「エイサー」。そんなエイサーが新宿の街を埋め尽くすのが、2024年7月27日(土)に行われる「第21回新宿エイサーまつり」だ。都心で沖縄気分を満喫しよう!
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世界遺産「熊野古道」をめぐるアドベンチャーツーリズム【前編】遥かなる時を踏み、自然も自分も再発見!
神々が籠る深山の聖域、熊野。清らかな滝や巨大な岩など、自然への崇拝を起源とした霊場とその参詣道が、2024年にユネスコ世界遺産登録20周年を迎え、注目を集めている。そんないまこそ知っておきたい、熊野信仰の原点にふれる2泊3日のアドベンチャーツーリズムの様子を2回に分けてご紹介!
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神田学生街を闊歩する角帽の女子学生。 当時の感覚だと、これは “珍獣”か!?【三淵嘉子の東京を歩く②】
2024年前期朝ドラ『虎に翼』のモデルとして注目を集めている、日本初の女性弁護士の一人、三淵嘉子。その嘉子の東京での足跡をたどるシリーズ第2回。大正時代後期頃から女学生が急増、嘉子が女学生になった昭和初期には、高等女学校への進学率は15%以上を越えていた。この頃になると明治時代の女学生の定番だった袴にブーツといった折衷スタイルは完全消滅し、セーラー服など洋装の制服が主流になっている。朝夕の電車には、さまざまな制服を着た女学生があふれていた。
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【地理を楽しむ箱根駅伝:大手町〜鶴見】街の変化が楽しい1区・10区を歩く
東京箱根間往復大学駅伝競走、通称「箱根駅伝」。東京から箱根という長距離を往路・復路合わせて10区間に分け、10人で襷をつなぎながら走るリレー形式のレースで、正月の風物詩といっていいだろう。スポーツとしてのおもしろさは言わずもがな、レースの展開を左右する「地理」も箱根駅伝の大きな魅力のひとつだ。土地勘があれば中継に見知った景色が映って楽しい。距離感がわかれば選手たちの“速さ”を実感できる。地形を理解すると勝負どころもより深く理解できる。さらに、コースの大もとである東海道の歴史を知れば、その道のりがより立体的に見えてくるはずだ。というわけで、箱根駅伝のコースを「散歩の達人」目線で地理的に紐解くシリーズ第1回。今回はまず、1区・10区にあたる大手町~鶴見を歩いてみよう。
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昔から店を構える「街のそば屋さん」の魅力に目を向ける。当たり前にあった風景が、当たり前ではなくなる前に
ハッキリ言いまして、私はものの繊細な味がわかるほうではございません。それに、風流や粋などを解す力も弱いと思います。
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わら筒に入った男たちに水をぶっかける!? 約700年の歴史をもつ奇祭「水止舞」が7月15日に大田区・厳正寺で開催
大きなわら筒に入った男たちが、ひたすら水を掛けられながら、道路を転がされていく。そんな目を疑うような光景が繰り広げられるのが、2024年7月15日(月・祝)に東京都大田区の厳正寺(ごんしょうじ)で行われる「水止舞(みずどめのまい)」だ。この奇祭は一体、どのような経緯で行われるようになったのか。
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モネがつくった『睡蓮』の庭ってどんなところ? 印象派150周年の2024年、フランス・ジヴェルニーのモネの家へ!
フランスの画家、クロード・モネ。美術好きでなくても一度は見聞きしたことはずだ。モネの代表作といえば『睡蓮 (スイレン)』。しかし、そもそもなぜ睡蓮? 描かれた場所ってどんなところ? 2024年は、フランス印象派の誕生から150年を迎える特別な年。知っているようで知らない名画散歩へ。フランスの、モネが暮らした家を訪ねてみた!
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山本直樹、仙川での40年。唯一無二の漫画家が見てきた街の移り変わり
早稲田大学を卒業した1983年に仙川に移り住み、現在は三鷹市在住の山本直樹。散歩はあまりしないという彼に、行きつけの『TINY CAFE(タイニー カフェ)』で話を伺った。
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隠された徳川埋蔵金を探せ‼ ~旅の手帖×SARF連動企画~
2024年7月10日(水)から10月9日(水)まで、東京駅とその周辺のエリアを音声ARアプリ「SARF」で楽しみながら散歩できる、「隠された徳川埋蔵金を探せ‼」を開催します。さらに、訪れたスポットで聞ける6つのキーワードを全て集めて応募すると抽選で10名様に1000円分のAmazonギフトカードが当たるキャンペーンも実施!現代の江戸(東京)に蘇った徳川家康の言葉に耳を傾けながら、旧江戸城城下町に隠された徳川埋蔵金を探しに出かけてみませんか?※本企画は『旅の手帖』2024年8月号とのコラボレーション企画です。
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