ランチの記事一覧

グルメからはらぺこまで、よりどりみどり
681〜700件(全788件)
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渋谷のニューレトロな純喫茶『喫茶サテラ』で心落ち着くカフェランチを
2020年10月に人知れずオープンした純喫茶『喫茶サテラ』。渋谷で48年続いた老舗喫茶を改装し、店内やメニューを一新。新たなスタイルで純喫茶の歴史を紡ぐ『喫茶サテラ』で、名物メニューのドリアやプリンを楽しんでみた。
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戸越銀座『天丼専門店 天丸』で天丼×シェリー酒のペアリングを愉しむ大人ランチ
都営浅草線の戸越駅から地上へ出ると、すぐ前に第二京浜が通っている。それに沿って五反田方面へ真っすぐ5分ほどサクサク歩くと、右側に大きな丼が描かれた壁面が目に飛び込んでくる。ふたの端からは、海老のシッポがちょこっとはみ出している。このユニークな外観のお店が本日のランチ処『天丼専門店 天丸』である。
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戸越銀座の『天ぷら食堂若鷹』は、博多スタイルの天ぷらが気軽に味わえるオアシス
戸越駅を出ると目に飛び込んでくる看板がある。博多スタイルの天ぷらは、普通の天ぷらとはどう違うのか。ちょっと怪しげな謎キャラのいる『天ぷら食堂若鷹』の天ぷらは、リーズナブルなのに正真正銘の揚げたてサックサクッ。気取らず自由に過ごせる、一見男のオアシス的なのだが、子供や女性も大歓迎のアットホームな店だった。
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戸越銀座の『イタリア厨房若王子』。日替わりランチが絶品。毎日食べにくる熱烈ファンも!
戸越銀座出身の『イタリア厨房 若王子』のオーナーシェフは、「地元でレストランをすることが夢だったんです」と語る。ホテルのシェフやフードプロデューサーなどを経て2009年にこの店をオープンした。未だ懐かしい雰囲気を残す戸越銀座商店街にたたずむ、誰にでも愛されるカジュアルなイタリアンだ。
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ミートソース専門店『SPERANZA(スペランツァ)』。戸越銀座駅から徒歩30秒の素朴なイタリアン
戸越銀座の駅裏にあるミートソース専門店『SPERANZA』は気さくなイタリアン。ランチメニューには、個性豊かな6種類のミートソースが並ぶ。一番人気は、9割を超える人が注文するという自家製の生フェットチーネとスペランツァ特製ミートソース。1997年にシチリアで忘れられない味に出会ったというオーナーシェフに話を聞いた。
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戸越銀座の人気中華料理店『龍輝』でランチ。名物の焼き小籠包は今日も熱々
戸越銀座商店街に2013年に開店。お店の看板メニュー、焼き小籠包が瞬く間に話題となり、今や不動の人気店となった『龍輝』。焼きたての小籠包が瞬時にテーブルに提供され、その超熱々うまうまの一品に今日も「熱~!」の声が上がる。特に平日はお粥や担々麵とセットでも味わえる。
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戸越銀座の奥の奥にある『蕎麦切り 翁』のそば膳は、また訪れたくなる幸せランチ
戸越銀座商店街の東の端に佇む『蕎麦切り 翁』は創業70余年。決してアクセスがよいとはいえないが、遠方からも通うファンが絶えない知る人ぞ知る名店だ。力強い太打ち田舎そばが印象的なそば膳と、初めて訪れてもほっとする居心地のよい空間には、変化する時代を見据えて老舗を変革した3代目の想いが込められている。
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日常に細部のこだわりを。府中のカフェ『こぐま屋珈琲店』は“心地よい時間”を提供する場所
大國魂神社に面する大通りから裏手に入り少し歩くと、温かみのある一軒家の店が見える。京王線府中駅と、JR府中本町駅のちょうど真ん中に位置する『こぐま屋珈琲店』は、まるで実家で過ごしているかのような寛ぎやすい場所。こだわりのコーヒーはもちろん、ランチも見逃せない店だ。
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戸越銀座『洋食工房 陶花』の麗しのオムライス。さて、どこから食べる?
五反田方面から東急池上線にのって戸越銀座駅の改札をでたら、踏切を渡らずに戸越銀座商店街を中原街道方向へてくてく。見上げると商店街のゲートが、まるで稲荷神社の連続する鳥居のように奥まで連なっている。そのほんのさわりをくぐり抜け、4分ほど歩いた左手にある『洋食工房 陶花』。今日のランチはここで麗しのオムライスをいただく。
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赤羽の安くてうまいおすすめランチ13選。隠れたランチ激戦区で磨かれたコスパに脱帽!
東京と埼玉の境に位置し、ターミナルとしても飲み屋街としてもにぎわう赤羽。活気溢れる商店街や商業施設もあり、都内でも安くて旨いランチが充実している街としてひそかに注目されている。おすすめの店をご紹介。
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こだわりのレモンサワーと創作料理が絶品の高円寺『酒場 ニホレモ』。隠れ家的一軒家で食べるか、テイクアウトで楽しむか
日本酒とレモンサワー、合わせて「ニホレモ」の名の通り、日本酒の品揃えと、ノーワックスのレモンで作る自家製レモンサワーにこだわった一軒家酒場。旬の素材とアイデアが満載の創作料理も酒に合うと好評だ。夜はもちろんだが、明るい日差しの入る2階で昼飲みするもよし。テイクアウトして公園で楽しむもよし。さまざまな場面で利用したい。
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ラザニアと濃厚なソースが絡み合う!高円寺『ラザニ屋』は、店だけでなく自宅でも出来たてを楽しめるラザニア専門店
スパゲティやフェットチーネなどを生パスタで提供する店は多くなったが、生のラザニアを使用する店は数少ない。そしてラザニア専門店というのも珍しい。この店は、もちもちの生ラザニアと濃厚なソースが堪能できるだけでなく、テイクアウトでも出来たての味を味わえるのが特色だ。オーナーがこだわり続ける「本当の出来たて」とは。その秘密に迫る。
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日本橋の路地裏から青森を発信。『三冨魯久汁八』で旬の食材をふんだんに使ったランチを堪能
日本橋・室町の路地裏にたたずむ『三冨魯久汁八(さぶろくじゅうはち)』は経験豊かな店主が腕を振るう本格和食店。2008年のオープン以来、青森の「旨いもの」を発信し続けている。青森は自然豊かで山の幸も海の幸も豊富。現地から直送される旬の食材を使ったおいしいランチをいただきながら、青森愛あふれる店主に料理へのこだわりや日本橋についてお話を聞いた。
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名店揃いの日本橋でも評判の『日本橋 室町 紅葉川』。鴨せいろなら、やっぱりここ。
地名の由来となった日本橋からすぐのところにある『日本橋 室町 紅葉川』は、大正期の初頭に創業した老舗。毎朝石臼でゆっくりと挽く自家製全粒粉のそばと、柔らかくておいしい京都の鴨を使った鴨せいろや鴨南蛮は、名店ひしめく日本橋界隈でも人気が高い。もうちょっと食べたいときのうれしいサイドメニューもある。
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『季節料理 いし井』。日本橋で40年、身体にも心にもやさしい魚の定食で日本橋の人々に愛される。
大人の街日本橋で40年以上も続く老舗『季節料理 いし井』は、地下鉄日本橋駅からほど近い、目立たない小さな路地にありながら日本橋に勤める多くの人々に時代を超えて愛され続けているお店。特にお昼に供される魚の定食は「昼は毎日ここ」と決められている方も珍しくないほどの人気店だ。
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高円寺のソウルフード『ニューバーグ』のハンバーグ!平井兄弟が作りあげる、50年以上変わらぬ味
わざわざ車で訪れるファンも多いという洋食屋。気軽に入れる低価格はもちろん魅力だが、なんといっても一番の売りは50年以上守ってきた味。看板メニューのハンバーグやデミグラスソース、名物のメキシカンソースなど、変わらぬ味を提供し続けている。高円寺に来たなら必ず訪れたい小さな老舗だ。
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【閉店】高円寺のヴィーガンカフェ『vege & grain cafe meu nota』でほっこり野菜不足解消!野菜をおいしくたっぷり食べたい人におすすめ。
『vege & grain cafe meu nota(ベジ アンド グレイン カフェ メウ ノータ、以下meu nota)』は、2010年にオープン。動物性の食品を摂取しない、ヴィーガンや菜食という言葉が日本でも認知されたのはここ数年だが、この店では開店当時からヴィーガンと謳っている。「もしかして難しい感じ?」と身構える必要はない。野菜や穀物をちょっと意外な組み合わせや調理法で食べられるメニューが自慢だ。
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自慢は寝かせ玄米の定食。蔵前『結わえる本店』は昼も夜も“美味しく健康に”がかなう食事処
蔵前が現在のような盛り上がりを見せる以前から、この地で食事処を営んできた『結わえる本店』。昼は栄養バランスの良い定食を、夜は酒と一緒に楽しめる季節料理を提供する酒場へと姿を変える。玄米や発酵食品、無添加食品など、体によい食材を積極的に扱い、美味しく健康になることを提案する、この店を取材した。
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浅草橋『ゆうらく』は充実のカフェメニューが揃う老舗喫茶店。
神田川のすぐ近くに店を構える『ゆうらく』は、まもなく創業50年を迎える老舗の喫茶店。昭和の面影を残すレトロな雰囲気に、タイムスリップしたような気分を味わえる。さらに、人気のオムライスやナポリタンをはじめとする豊富なメニュー構成も人気の秘密。そんなこの店の2代目を務める宮城恒宏さんにお話を伺った。
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庶民派の街、十条・東十条・王子の極上ランチ5選。すぐそばにある驚きの味に拍手喝采です!
商店街や飲み屋街が連なる十条界隈には、働き者の腹を存分に満たし、懐に優しい店が集まる。そのうえで、 「おいしいもの」 を目指す店主たちの探究心と思いが詰まった一皿には驚きだ! ランチにぴったりな、拍手喝采を送りたい5店をピックアップした。
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