あの美尻ポスターの謎、社長に聞いてみた!

居酒屋でよく見かけるあの「美尻ポスター」、どうして美尻にこだわるのか……? クボ編集長は、「ハイサワー」を作っている老舗飲料メーカー「博水社」の社長に直接聞いてみることに。誕生の経緯や、美尻ポスターの秘話など、たくさん話してくれました。合間に挟まれる懐かしのCMも必見です!
また、2024年1月15日締め切りで視聴者プレゼント(2024年博水社カレンダー)も! 動画の概要欄をチェック。

【マイナス70度の世界】極寒のマグロの冷凍庫に潜入!

クボ編集長が今回向かった先は、極寒の世界。マグロの品質・おいしさを保つため、国内随一のマイナス70度という超低温で保管している倉庫で、その寒さを体感します。画面越しに見ているだけでは想像できない寒さ。肌が露出している部分が痛そうだったり、メガネやタオルが凍ったり、収録のカメラがダメになりそうになったり……生きて帰ってこられるのか⁉

ど迫力のマグロ解体現場を見学!

極寒の冷凍庫への潜入に引き続き、マグロの加工現場を見学するクボ編集長。約250㎏もある本マグロは圧巻の迫力です。ハンドサインを用い、緊張感のある中でそれを「四つ割り」にするベテランの加工員さんに惚れ惚れしました……! さらに、見学の後は江戸前寿司の名店でマグロを堪能します。

東京の川でカヤックに初挑戦!

初めてのカヤック挑戦にあたり向かった先は、静かな湖畔……ではなく、なんと東京都中央区。東京の川を全力で漕ぎまくります。橋の下を通過したり、見慣れた建物を川の上から見上げたりと、今まで見たことのない東京の景色が目に映りました。「水が苦手!」というクボ編集長の怯(おび)え具合も見どころです。

人生初のプロレス挑戦でエライ目にあった

新宿や板橋を中心に活動しているプロレス団体「COMBO」さんに道場破り! と、意気込んでいったものの、クボ編集長はエライ目にあいました。受け身の練習から始まり、ロープワーク、チョップ、さらには選手との対戦まで……やはり、音や迫力がまるで違いますね。

静岡市内最古の横丁と呼ばれる「ひょうたん横丁」でハシゴ酒

いつもと違いジャージ姿ではないクボ編集長が訪れたのは、静岡市内最古という「ひょうたん横丁」。人気の少ない細い路地の最奥『あやちゃん』では、お話し好きの女将「あやちゃん」と談笑しながら、この店の名物・手羽先と、静岡県民のソウルフードともいうべきおでんを堪能! さらに、同じひょうたん横丁にあるオーセンティックバー・『グレース』へハシゴ酒。どちらも最初は入りにくいかもしれませんが、楽しい時間が待っているお店です。

浅草地下街で一番古い歴史を持つ『髙田理容室』で地下街の歴史をうかがう

1955年開業、日本最古の地下街である浅草地下街を練り歩き、向かった先は、そこで一番古い歴史を持つ『髙田理容室』。カット・顔そりを経てすっきりとし、魅惑のマッサージで日頃の疲れから解放されたクボ編集長は、顔つきがいつもと違って見えます。そして、『髙田理容室』で話をうかがっていくと、思いがけない地下街の秘密が明らかになっていきます……!

浅草地下街の個性的な中古DVDショップと焼きそば屋さんに突撃!

『髙田理容室』に続き、浅草地下街の気になるスポットをめぐるクボ編集長。創業20年の中古DVD屋『Jプライス』は、気づきにくい看板の秘密が潜んでいます。さらに訪れたのは、2023年7月にオープンしたばかりの焼きそば屋『浅草ニュー小江戸』。世界初の「焼きそばのサブスク」、そして麺へのこだわりなど、気になるところが多いですが、実は店主にはまた別の顔があり……。お店の人も個性豊かな、浅草のディープなエリアです。

葛飾町工場で旋盤加工に挑戦!

葛飾区四つ木の町工場・山崎精工さんで、旋盤を使った金属加工にクボ編集長が初挑戦! 両手と足を使い、操作がとても難しい上に、図工系が苦手だというクボは不安げな表情……。お香立ての完成を目指しますが、無事に「創造」することができたのでしょうか。

新橋の人気讃岐うどん店で、うどん作りに初挑戦! 愉快なお客さんたちとの出会いも

土曜日の朝4時半、サラリーマンの聖地・新橋に現れたクボ編集長。新進気鋭のうどん店『TOMBO(トンボ)』(山手線を歩いて一周〈前編〉にもご登場)に入っていき、うどん作りに初めて挑戦します。うどんが途中で切れるのではないかと、見ているこちらもヒヤヒヤします。その出来栄えはいかに……⁉ 愉快なお客さんたちとの交流も見どころです。

高尾山登山、1日で全コース踏破できるか⁉【前編】

老若男女に親しまれ、登山者数世界一を誇る高尾山。全力編集長が高尾山登山、となったら、ただ登るだけのはずがなく……なんと、1日で1号路~6号路&稲荷山コースの踏破を目指します! 1回山頂にたどり着いても終わりじゃない。全力で挑んだその結末は果たして……?

高尾山登山、1日で全コース踏破できるか⁉【後編】

高尾山、1号路~6号路&稲荷山コースを1日で踏破する挑戦の後半戦! 6号路の沢に惹かれながら下山、そしてまた稲荷山コースで3回目の登頂へ。早朝4時半にスタートし、疲労困憊(こんぱい)のクボの前に立ちはだかる最後の難関……。それぞれのコースに違った魅力がありますので、みなさんはマイペースで高尾山登山をお楽しみください。

東京ではもはや唯一⁉ 飯田橋のラーメン屋台を訪問

路上で見られる絶滅危惧的風景、ラーメン屋台。飯田橋の屋台を訪れたクボは、大将に話を伺いながら、ラーメンを堪能します。大将の人柄に接すると、多くの客に愛される理由もうなずけます。それにしても、見事な揚げ網さばき! 寒い時期、屋台で食べるラーメンもおすすめですよ。

横須賀・若松マーケットで初めてのブラジャー

ノンフィクション作家のフリート横田さん(「さんたつ」でも「街の昭和を旅する」連載中)をゲストにお迎えし、横須賀の若松マーケットへ。一軒一軒が狭い、渋い店が並んでいます。そして、素敵な親子が営む『バー サタン』で、クボは初ブラジャー! 11月には「ブラジャー祭り」が開催される予定なので、要チェックです。

【登録者数500人突破大感謝祭】東京タワーの外階段500段に挑戦!

チャンネル開設から半年、登録者数が500人を超えた感謝を一段一段踏みしめ、東京タワーの外階段を全力で500段登る!(本当は600段以上ありますが) 山手線一周から始まった『全力編集長』、いつもご視聴いただきありがとうございます! みなさんもぜひ、外階段ウォークを体験してみてください。

謎の美女とタコスの食べ歩き!

ゲストにモデルでタレントの前田智子さんをお招きし、クボ編集長は都内のタコス店をはしご。見た目とギャップのある豪快な食べっぷりは、見ていて気持ちのいいものがありました。タコスから広がるメキシコの世界をお楽しみください!

【アジアめし】新大久保でバングラデシュ&ネパール料理を食い倒す!

新大久保に足を運んだクボ、まずは若者に大人気の「10円パン」を食べてみることに。チーズがよく伸びます。その後、『ルポ新大久保』などの著者、ライターの室橋裕和さんとともに、カオス都市・新大久保を散歩! そこで出合った衝撃の料理とは……!

初めての四国、初めての徳島で阿波おどり♪【全力編集長プライベート編】

久しぶりのプライベート編、クボは阿波おどりに参加するため徳島へ! 「にわか連」に参加したり、特等席から踊りを観覧したりと、老いも若いも関係なく盛り上がるその雰囲気に酔いしれます。全力で最強の阿呆になる姿、見なきゃ損損♪

たこ焼き、串カツ……大阪グルメを食べ歩き

首都圏を飛び出し、大阪を訪れたクボ編集長。食い倒れの街で、朝から串カツ、たこ焼きを食べ、合間にお酒も飲み……と、全力で満喫します。おいしそう~。さらには美人チーママのいるスナックまで!
大阪さんぽの参考に、ぜひご覧ください。

ボクピングってなんだ⁉ やってみた!

ボクシングとピンポン(卓球)をドッキングしたスポーツ、その名も「ボクピング」。早速クボが挑戦してみると、なぜか周囲からは笑いが……。アクティブに動く全力編集長の姿は必見です。笑えて、楽しめて、体を鍛えられる新スポーツ、みなさんもぜひチャレンジしてみてください!

両方の握り拳に専用ラケットを付けて、パンチするように球を打つ。名の通りボクシングとピンポン(卓球)をドッキングした新スポーツだ。基本の動きは太極拳や空手などの武術につながり、心身に効くとの噂あり!

青春18きっぷを使って、1日にどれだけ海に行けるか⁉【前編】

以前、青春18きっぷと時刻表の使い方を“乗り鉄マスター”に教わったクボ編集長。夏は海! ということで、電車に乗って1日でどれだけ海に行けるか挑戦だ! 慌ただしいスケジュールの中でも、知らなかった満喫スポットを発見していきます。

青春18きっぷを使って、1日にどれだけ海に行けるか⁉【後編】

前半に引き続き、慌ただしいスケジュールで各地の海を目指す全力編集長。ダッシュで何とか間に合ったフェリーに乗り、束の間の船旅を満喫します。鎌倉・材木座海岸の夕暮れと共にいい感じで終了……かと思いきや、青春18きっぷ活用旅は夜まで続きました。

セレブな街・麻布十番の最高に庶民派な居酒屋で一人飲み

麻布十番の隠れ家的居酒屋をクボがご紹介。笑顔が素敵なおばちゃんと談笑を交わし、「いつもの」お酒を持って2階へ。これまでのチャンネル企画を振り返りながら飲み進めていると、相席が当たり前のこちらのお店、自然と相席スタート。個性的なお客さんから強烈なネタやコラボを持ちかけられ、夜は更けていきます。

飲みたいから、クラフトビール醸造をお手伝い!

お酒大好きな全力編集長クボが、都内でクラフトビール醸造を全力でお手伝い! 大麦(モルト)の入った袋を持った瞬間、思わず「うっ!」と声が漏れてしまうほど袋が超重く、大変な肉体労働だということがわかります。醸造長のお話を伺いながら製造体験ができ、とても貴重な機会となりました。

箱根明神ヶ岳で登山!【全力編集長プライベート編】

箱根明神ヶ岳で登山、と思いきやあいにくの雨で予定変更。小田原漁港からほど近い定食屋さん『ふるはうす』のアジフライで昼飲み、夜は『柳屋ホルモン焼本店』でホルモン焼&ホッピーを堪能したクボ。気の置けない友人たちとの話に花が咲きます。翌日は快晴で登山を敢行するも……皆さんも、夏の登山はお気を付けください。

時刻表編集部の乗り鉄マスターに、「青春18きっぷ」活用術を教わる!

これまで「青春18きっぷ」を活用したことがなかったクボは、『JR時刻表』などを編集している時刻表編集部の乗り鉄マスターに、その活用術を伝授してもらうことに。
「完全乗車原理主義」(自称)というゲストが豊富な知識で語るアイデアから、時刻表を使う楽しさ、青春18きっぷの利便性が伝わってきます!

【都内の坂ぜんぶ登るシリーズ】東京の坂をぜんぶ登ると宣言したクボだが……

<vol.3>板橋区の坂その2 暑さがおじさんたちを襲う

平坦な道よりも坂道のほうが多いといっても過言ではない、板橋区坂制覇の全力散歩。真っ青な気持ちの良い空のもとですが、その分気温はぐんぐん上昇。撮影チームはというと、案の定……。
暑い日の坂散歩は、特にこまめな水分補給を忘れずに!

<vol.2>板橋区の坂を登るべく、おじさんたちが再集結

コメント欄に寄せられた視聴者さんからの「えげつない坂がたくさんあるのでいらしてください」というお誘いをうけ、今度は板橋区の坂に挑戦! 普通の道もほんのり坂、名もなき坂すら、かなりの傾斜という強敵に撮影チームはまたもや……。
使ったエネルギーは、町中華の聖地『丸福』のしっとり、パラパラのチャーハンでチャージだ!

<vol.1>港区の86坂踏破におじさんたちが挑戦!

都内には、名前が付いた坂道だけで700以上あると言われているが、それをぜんぶ登ると言い出したクボ。
手始めに坂が多いことで有名な港区の86坂踏破に挑戦! 開始早々から撮影チームのおじさんたちがひとり、またひとりと力尽きてゆくなか、果たして港区の坂を完全踏破することができるのか!?

銀座の老舗で活版印刷の名刺を作る!

「中村活字の名刺を使うと出世する」と言われる、銀座の老舗1910年創業の中村活字で名刺を作る! 熟練の活版印刷の技術は感動ものです!

『全力編集長』やってどうだった?これからどうする?作戦会議だ

これまでの企画を振り返り、今後を考える作戦会議回。

視聴者のみなさんからのリクエストも大歓迎ですので、全力編集長クボに行ってほしいところ、やってほしいことなどあれば、この回のコメント欄にコメントください!

 

お知らせ

毎週月曜日に更新してきた『全力編集長』ですが、今後木曜20:00の更新に変更となります!

編集部あるあるを解説!

【編集部あるあるいろはカルタ】トルツメ、ヨゴレ、泣き別れ、日常に役立たない雑誌業界の編集用語教えます!

「トルツメ」「台割」「ロケハン」などなど、編集部員が毎日のように口にしている業界用語を前編・後編に分けて解説!

編集作業の豆知識や、ちょっとした裏話もありますよ~!

その道のプロの技に全力挑戦!

【落語の所作に挑戦!】落語家らむ音さんにそばのすすり方、手ぬぐい・扇子の使い方などを教わる

前回・落語芝浜の舞台を一緒に歩いた落語家「らむ音」さんに落語の所作のひとつ、そばのすすり方を教わります。
春日旅館さんを舞台にさせていただき、扇子に手ぬぐいとカタチだけは完璧だが……。

プロが何気なくやっている所作の奥深さを全力体験します!

本領発揮! さんぽシリーズ!

【「芝浜」の舞台を歩く】落語家らむ音さんとふたり散歩

今回は初のゲスト回!日系ブラジル人3世の落語家「らむ音」さんをゲストに迎えて落語「芝浜」の舞台を歩きます。
スタート地点の芝浦は埋め立て地。落語に描かれた当時の景色を想像しながらわいわい。らむ音さんの師「らぶ平」師匠の「芝浜」への思いもうかがいます!

【激辛ラーメン】聖地『らーめんランド』で地獄ラーメン100丁目に全力で挑戦

激辛ラーメンの聖地『らーめんランド』で地獄ラーメンに挑戦!
辛い物は得意だと豪語するクボだったが、スープまですべて飲み干して初めて完食だ。

真っ赤を通り越してどす黒い威容を誇る「地獄ラーメン100丁目」。
店長が「麺はみなさんなんとかするんですけどね……」という、数々の辛党たちをなぎ倒してきた激辛ラーメン相手にどこまで行けるのか!?

【裏浅草さんぽ】吉原の昔と今を渡り歩く

裏浅草の「吉原」と聞くと大人のお店のイメージだが、じつは散歩にも適したエリアなのだ。
点在する吉原の歴史がわかるスポットをめぐる合間に、2022年6月に誕生した“吉原の街”を意識したコンセプトホテルや、激うまのたこ焼き&もんじゃ屋さんもご紹介。
クボ! 食レポは要修業だぞ!

プライベートも全力で!【全力編集長プライベート編】

東京から特急に乗ってでも行きたい!塙山キャバレー

散歩の達人公式チャンネル「全力編集長」第5回はプライベート編。茨城は日立市の昭和遺産的飲み屋街「塙山キャバレー」を訪ねて全力飲み会だ。
全ての距離が近いトタンづくりの昭和な居酒屋で繰り広げられる、ママやお客さんとの楽しすぎる時間をご覧ください!

鶯谷からお気に入りの居酒屋の予約に間に合うように山手線を一周する!

#01 山手線を歩いて全力東京案内(前編)

記念すべき第1回は、クボ編集長が「徒歩で山手線1周する」という企画に挑戦します!

山手線の営業距離は約34.5㎞。なるべく線路沿いを歩いてもフルマラソンと同じか、それ以上の距離を歩くことになるはず。 日々の散歩で脚力を鍛え上げたクボ編集長とはいえ、いったい何時間でゴールできるのか!?

「午後7時に駅前の居酒屋『信濃路』を予約したので、それまでにはゼッタイに到着するぞ!」(クボ編集長談)

#02 山手線を歩いて全力東京案内(後編)

今回は前回好評だった「山手線を歩いて全力東京案内」に引き続き、その後編をお送りします。

前編では鶯谷駅から恵比寿付近まで到達しましたが、すでにヘロヘロな様子の編集長。日々の散歩で脚力を鍛え上げているとはいえ、果たしてゴールできるのか!?

西池袋での怪しいスポットへの立ち寄りはなんだ!?

※企画は「散歩の達人」2023年4月号にも掲載。

クボが厳選した“いいお店”を紹介する「名店シリーズ」

●第1弾● 【浅草一人飲み】女将さんが強烈すぎる居酒屋店内で全力花見⁉️

今回お届けするのは、明るい女将さんとおいしい手料理が出迎えてくれる居酒屋『てるてるぼうず 遊やけ恋やけ』!
撮影日は2023年3月30日(木)。急いで配信したワケは、動画を見ていただければわかると思いますが、「笑い」と「愛」と「おいしさ」と「満開の桜」でいっぱいの夜でした。