あんバタースイーツ専門店
東京駅八重洲北口改札を出てすぐの“東京ギフトパレット”内にある『岡田謹製 あんバタ屋』。
“東京ギフトパレット”は、人と人をつなぐ手土産や東京土産に特化しており、洗練された手土産が数多く揃うお店ばかりでうれしいエリアです。
大正ロマンをイメージしたレトロな雰囲気に、黒猫テンションMAXひゃっほー!
「懐かしいけど新しいあんバタースイーツ」がコンセプトのあんバタースイーツ専門店。
あんことバターの罪な組み合わせは、誰もが喜ぶ手土産になりますよね。
看板商品のあんバタパン
看板商品でもある「かじってみれば、文明開化の味がする。」がキャッチコピーの“あんバタパン”。
今日会う方に渡すなど、日持ちしなくてもよいなら絶対におすすめ。
入荷しても早めに売り切れてしまう人気の商品です。
そんな人気の“あんバタパン”を、必殺!黒猫カッターでぱっかーん!
生地の中には、あんことバタークリームがバランスよく入っています。
カステラとスポンジケーキの中間をイメージした生地は、ふんわり口どけよい仕上がり。
その生地と、希少な北海道千歳産「えりも小豆」を熟練の職人が丁寧に炊き上げたあんこ、バタークリームの塩味が三位一体となって、大満足のおいしさにゃー♪
ボックスもインパクトがあって、ますます手土産にピッタリですが、この“あんバタパン”は、想像を上回る口どけとおいしさなので、手土産だけでなく自分へのご褒美としても黒猫おすすめです。
あんバタフィナンシェ
日持ちする手土産でおすすめは、「これぞ和洋折衷。土産に良しな洒落た品」がキャッチコピーの“あんバタフィナンシェ”。
こちらも希少な北海道千歳産「えりも小豆」のあんこを使っています。
こちらも必殺!黒猫カッターで、ぱっかーん!
高温で香ばしく焼き上げたフィナンシェの中は、バターの味わいと香り広がるしっとり生地。
真ん中に入るあんことのバランスも絶妙で、あっという間にペロリのおいしさです。
今回も“黒猫スイーツ散歩”で素敵な手土産発見したにゃー♪
取材・文・撮影=ミスター黒猫









