スーパーの記事一覧

1〜20件(全66件)
noimage
ポッポ(ほっと)けない、『ポッポ』のこれから。実は本社は大森なのだ!
筆者をはじめコアファン多き、イトーヨーカドーの『ポッポ』。2025年に50周年を迎え、新たな挑戦も進めている。運営の皆さんと食卓を囲み、アツい思いを伺ってきた!
noimage
『旅の手帖』4月号、特集「ローカル線ひとり旅」は3月10日発売! 付録はふくしまデスティネーションキャンペーンガイドブック
特集1は、ローカル線で行く、春のひとり旅。車窓の美しさやレトロ駅舎など、鉄道旅としてのおもしろさはもちろんのこと、途中下車での町歩きの楽しさにも重きを置いたラインナップに。特集2では、北海道新幹線開業10周年企画として、青森と、函館を含む道南を結ぶ旅へ。プラスして、13年後?に新幹線の延伸先となる札幌の旅も。付録は100ページボリュームで、ふくしまデスティネーションキャンペーンガイドブック!
noimage
散歩の達人スペシャルメニュー第3弾!春日部『みどりスーパー』のおいしすぎて“草”な総菜パン【創刊30周年記念】
2026年は『散歩の達人』創刊30周年イヤー。2026年1月号から12月号までの1年間にわたり、特集エリアのお店にご協力いただき毎月異なる「散歩の達人スペシャルメニュー」が登場!第3弾は、春日部市『みどりスーパー』のおいしすぎて“草”な総菜パンです。
noimage
岡山の城下町・津山は”肉どころ”。『マルイ ノースランド店』で牛肉文化を体験しよう。干して削いで、煮固め焼いて
牛肉に親しむ風土を築いた津山藩。そんな歴史的“肉どころ”にある『マルイ ノースランド店』は、肉好きなお客さんの胃袋をがっちりつかんでいる。肉を余すところなく食す先人の知恵「干し肉」「そずり鍋」「煮こごり」「ヨメナカセ」などが定番の人気商品。そんな地元食に会いに、城の町へ行こう。
noimage
『旅の手帖』3月号、特集「秀吉・秀長の旅」は2月10日発売!二大作家が戦国を語るインタビューも
大河ドラマ『豊臣兄弟!』がスタート。秀吉・秀長の生き方や思想は、さまざまな土地でその風土を形作る一つとして根づいている。かつての城や合戦場があった場所といったゆかりの地をめぐり、いまも息づくその痕跡を追う。インタビューには、人気の小説家・今村翔吾さんと、和田 竜さんが登場。戦国時代の武将やその時代の魅力について語る。特集2では、写真の巨匠たちがこれまで愛してきた土地と作品を案内。
noimage
『旅の手帖』2月号、大特集「からだにいい温泉」は1月9日発売! 付録は「旅なかクロスワードブック」
“からだにいい”をテーマに温泉大特集。自律神経をととのえたり、からだを温めたり、お肌をきれいにしてくれたりと、温泉はその泉質により効能はさまざま。あなたにぴったりのお湯を見つけよう。インタビューでは、中村雅俊さんが故郷の宮城を語ります。
noimage
秋田県『いとく男鹿ショッピングセンター』で出会う「なまはげ」だらけの地元食!
男鹿半島の付け根にある『いとく男鹿ショッピングセンター』は、なまはげ色の濃いスーパー。日常食はもちろん、正月に欠かせない郷土の味・鰰寿司などもしっかりそろえる一方で、旅行者のテンションもあげてくれる。なまはげ人形が出迎え、なまはげデザインのお土産なども買えちゃうよ~。
noimage
青森県『スーパーかさい』の名物は手作り総菜と津軽弁。北国で沁みる温かな食と心
青森県の西部、町の面積のおよそ8割が山林という鯵ヶ沢町にある『スーパーかさい』は、夫婦で切り盛り。年々、人口の減る町での商売は楽ではないが、総菜に使う野菜は自宅で育てるなどして価格を抑えている。手作りのお総菜と津軽弁トークで楽しませてくれる、店主の姫子さんに会いに行こう!
noimage
『旅の手帖』1月号、特集「縁起のいい旅、不思議な旅」は12月10日発売! 付録は花絶景カレンダー
歴史、風習、眺望……さまざまな面から「縁起のいい」おすすめポイントのある旅を、ビジュアルも楽しく提案。年の初めに、気持ちいい旅をしませんか。特集2では、独特の非日常体験ができる旅館やホテルを掲載。きっとあなたの目的に叶う宿があるはず。
noimage
山梨・甲府のご当地スーパー『オギノ 貢川店』から広がるオリジナル商品の世界。「オギノの味」は地元愛100%入り
南北に細長い、甲府市の西部に立つ『オギノ 貢川店』。地元の味を大事にしており、自社オリジナル商品を地元企業などとのコラボしていることからも、地元愛が強く感じられる。そんなオリジナル商品にこっそり隠された『オギノ』の「オ」の文字を探してみよう。
noimage
『旅の手帖』12月号、特集「近場の秘湯・名湯」は11月10日発売!
これまで『旅の手帖』で取材してきた温泉の中から、主に首都圏・京阪神エリアでアクセスと泉質のよさを条件に、編集部が選りすぐりをピックアップ。日帰りもよし、ゆっくり宿泊もよし。近場の名湯をずらりと総覧します。第2特集はカニ。冬になるとカニを食べに行く臨時列車やツアーバスも出る、特に関西では定番行事だ。なるほど多様に楽しめる、カニ旅へ。
noimage
大宮駅の隣のJR東北本線「土呂駅」には何がある?【住みたい街の隣も住みよい街だ】
埼玉で最も大きいターミナル駅、大宮駅。駅周辺には商業施設が充実していて買い物や飲食に困らない。さらに、サッカースタジアムや「よしもと劇場」、多目的アリーナなどの施設も近くに点在し、新幹線・在来線の停車駅として東京はもちろん、東北・北陸方面へもアクセスしやすく人気の駅である。じゃあその隣の駅はどうだろう?ということで、【住みたい街の隣も住みよい街だ】第9回は大宮駅の隣駅・JR東北本線(宇都宮線)「土呂駅」周辺を散策します!
noimage
こだわり牛肉&馬刺しの牧場直営店のスーパー、長野県『新鮮屋オタギリ』は「手造り惣菜バイキング」も魅力!
近隣は最大手のショッピングセンターや人気チェーンスーパーなど、大型店が立ち並ぶ激戦区だが、その環境に負けることなく、地元の人たちに選ばれているご当地スーパーがある。長野県中野市で35年続く『新鮮屋オタギリ』だ。「小田切牧場」の直営店のため、肉には自信がある。さらに近年は、土・日曜に開催する名物イベント「惣菜バイキング」を目当てに、遠方からやってくる人も。
noimage
愛知県の海の町のハートあふれる『サンヨネ 蒲郡店』。いい品だよね、うまいよね、安いよね!
2つの大きな半島、渥美半島と知多半島に囲まれた海辺の観光地、愛知県蒲郡(がまごおり)市。平日にもかかわらず、朝から開店を待つ客で行列ができるスーパーがある。それが、市民に愛される『サンヨネ 蒲郡店』。地元三河湾の3つの漁港から直送された地魚や、地元企業製造のPB(プライベートブランド)「ハートマーク商品」が並び、さすが元海鮮問屋! 海苔と削り節売り場も必見です。
noimage
『旅の手帖』11月号、特集「美味しいニッポン旅」は10月10日発売!
いまや都市部では世界中のものが食べられて、ネットではお取り寄せができる。でもだからこそ、旅に出て、土壌や人や空気を感じながら、その土地の料理を食べることがいかに貴重なことか。各地では地域の力が見直され、その場所でしかできない食体験が生まれている。旅だからこその食体験へ。特集2はご当地牛乳。その土地ならではの個性が光る、さまざまな牛乳を案内。
noimage
秋に行きたい辺境スーパーは岐阜県の『八百津松茸市場「後藤食品」』。ヘボ、鮎、松茸、自家製おかずを忘れずに
岐阜県八百津(やおつ)町にある『八百津松茸市場「後藤食品」』は、わざわざここを目指さないと辿り着けないスーパー。辺境にありながらも、その個性的な品ぞろえに遠方からも客がやってくる。山のごちそう素材であるヘボ(蜂の子)、鮎、松茸を惜しげもなく使った自家製おかずにびっくり。地元で大事にされてきたご当地の味をお試しあれ~。
noimage
『旅の手帖』10月号、特集「秋の絶景 忘れられない紅葉旅」は9月10日発売!
今年こそ“極上の紅葉”に出会いたい。名所を満喫する裏ワザから穴場まで、絶景スポットを厳選してご紹介。温泉やグルメもあわせて、楽しみも多彩な秋の紅葉旅に案内します。特集2は、観光で訪れた地での小さな山を歩く旅へ。山登りがメインではなく、あくまでも「ついでに」がポイントです。
noimage
松茸から牛乳瓶うにまで! 岩手県『全日食チェーン こしど普代店(マルコシ商店)』の豪華すぎる北三陸の地元食
岩手県にある小さな村・普代村にあるスーパー、通称『マルコシ商店』は、松茸から生うに、秋鮭、あわびまで、四季折々の豪華すぎる三陸の地元食を扱うお宝店。この秋は、運よく松茸に出会いたい!
noimage
静岡県浜松市の最北部にある『スーパーまきうち』。「山でまぐろ」が人気を呼ぶスーパーは、いまでは珍しい対面式販売!
よろずやを経てスーパーとなった『スーパーまきうち』は、春開催の「山でまぐろ祭り」での本格的なマグロの解体ショーを目当てに、県外からも多くの人がやってくる。店先はこぢんまりとしているが、中に入ると驚くほどの活気ぶり。鮮魚、総菜、精肉は、いまでは珍しくなった対面式販売だ!
noimage
『旅の手帖』9月号、特集「高原&水辺へ避暑旅」は8月8日発売!
東京・大阪など大都市圏からアクセスがいい、気軽に出かけられる高原や水辺を中心に、夏の疲れを癒やしてくれる、涼を感じられる場所へ。特集2は、世界文化遺産登録30周年を迎える、富山県の合掌造りの村・五箇山。むかしから変わらぬ農村の風景、集落の日常、慣習にもふれてみたい。

スーパーのスポット一覧

1〜12件(全38件)
noimage
みどりスーパー
いまや、絶滅危惧種ともいわれる家族経営の地元密着型スーパー。2022年に創業50周年を迎えた。新鮮な野菜をはじめ、精肉、鮮魚、菓子類などが、クスッと笑えるPOPとともに並ぶ。
noimage
ポッポ 大森店
『イトーヨーカドー』内のファストフードショップ『ポッポ』は、らーめん、フライドポテト、今川焼、たこ焼など、おなじみのホッとする味わいが魅力。『ポッポ 大森店』は『イトーヨーカドー 大森店』3階の広々としたフードコート内にあり、席数も多く開放的な空間で食事が楽しめる。
noimage
友誼商店・友誼食府(ゆうぎしょうてん・ゆうぎしょくふ)
肉や魚、野菜、調味料、お菓子、ジュース、お酒など、中華系の食材を数多く取り揃える食材店。雑居ビルの4階にあり、まるで現地のスーパーにいるような雰囲気。併設のフードコート「友誼食府」では、四川、湖南、西安といった各地の料理が並ぶを楽しむことができる。
noimage
いとく男鹿ショッピングセンター
「男鹿なまはげモール」内にあるなまはげ色の濃いスーパー。日常食だけでなく、郷土の味もしっかり網羅する一方で、旅行者も楽しめる仕掛けが。なまはげデザインのお土産を手に入れよう。
noimage
スーパーかさい
町の面積のおよそ8割が山林という青森県鯵ヶ沢町にあるスーパー。名物は、店主の姫子さんが手作りするたくさんのお総菜と津軽弁トーク。姫子さんのかわいらしい津軽弁は、訪れる多くの人たちを虜に。買い物に来られない高齢者には商品一つから自宅へ届け、話し相手にもなって地域を見守る。
noimage
オギノ 貢川店
錦糸問屋で創業し、戦後に洋装生地専門店となった歴史をもつ、地元にとっては衣料の『オギノ』でもあるスーパー。地元の味を大事にしており、自社のオリジナル商品を地元企業とコラボするなどして、新しい地元食を次々と生み出している。
noimage
新鮮屋オタギリ
精肉店としてオープンし、スーパーとなってから35年、地元の人たちの食卓を彩ってきた。土・日曜に開催する「総菜バイキング」が名物イベントで、近年は遠方からやってくる人も増えている。「小田切牧場」の直営店のため、こだわりの牛肉はもちろん、特別なルートで仕入れるフレッシュな馬肉も魅力だ。
noimage
サンヨネ 蒲郡店
平日にもかかわらず、開店を待つ行列ができるご当地スーパー。三河湾の3つの漁港から直送された地魚などを対面売りする鮮魚売り場をはじめ、地元企業が製造するPB(プライベートブランド)の「ハートマーク商品」ほか、地元の日常食をたっぷりそろえ、市民に愛される理由がわかる。
noimage
八百津松茸市場「後藤食品」
岐阜県の辺境にあるスーパー。近隣住民にとって毎日の生活になくてはならないだけでなく、遠方からも観光客が目指してやってくる。特に秋はヘボ(蜂の子)、鮎、松茸を惜しげもなく使った自家製おかずがお宝級。ご当地の味をわざわざ買いに行く価値あり!
noimage
全日食チェーン こしど普代店(マルコシ商店)
人口2300人ほど、岩手県の小さな村に立つ魚自慢のスーパー。北三陸の魚介はもちろんのこと、山の幸もそろえており、秋にはお値打ちの松茸が手に入ることも! 初夏の生うに、冬のあわびや新巻鮭など豪華な地元食だけでなく、地域で人気の地元定番商品なども並ぶ。
noimage
スーパーまきうち
静岡県にあるむかしの街道筋に立つご当地スーパー。春には、県外からも多くの人を呼ぶ本格的な「マグロの解体ショー」が楽しめ、ほぼ毎週土曜には何かしらのフェアを開催。店内は日々、驚くほどの活気にあふれている。店の向かいには、古民家をリノベしたカフェ&宿泊施設「SayU(せいゆー)」もオープン。
noimage
Jimmy's 那覇店(ジミー なはてん)
1956年に輸入雑貨の販売店として始まったJimmy’s。店名は、稲嶺さんの愛称が“ジミー”だったことに由来する。那覇店には焼きたてのパンを提供するベーカリー、ケーキ&クッキーコーナー、シェフが腕を振るうデリカテッセン、輸入雑貨や食材が並ぶコーナーが集い、ほしいものがなんでもそろう。ビュッフェレストラン「アイランドグリル」を併設。
PAGE TOP トップへ PAGE TOP 目次へ