その他の記事一覧

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木のように自然に溶け込む「擬木」。伊藤健史さんに伺う古今東西の“木を模す”技術
公園などへ行くと、柵や階段、東屋に、コンクリートやプラスチック等で自然の木を模した「擬木」が使われているのを目にすることがある。ライター・伊藤健史さんは、長年擬木の鑑賞を続けている。
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フィルムカメラ入門ガイド2025。フィルムカメラは高いが、それ以上の価値がある
どれだけデジタルで頑張っても、“あの空気感”はフィルムじゃないと出せない。光がフィルムにじんわり焼きついて、色がにじむように出る。一枚の写真から、音や匂いまでよみがえってくる感じ。フィルムって、そういう「記憶に近い表現」ができるんです。ちょっと高い。ちょっと不便。だけど、それ以上に楽しい。この記事では、はじめてフィルムカメラに挑戦する方に向けて、選び方や使い方のポイントをやさしく解説してみたいと思います!
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超簡単でじゅわっと美味!おでんのねぎ袋の調理方法
今回はネギをたっぷり使ったねぎ袋の調理方法を紹介しよう。おでんの汁をたっぷり吸い込みながら、爽やかな芳香を楽しめる。ねぎ袋は大阪のおでん料理店のものが有名だが、自宅でも簡単に調理できる。シンプルにネギと生姜のみを入れてもよいが、好みの具材をプラスしてもおいしいだろう。
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【2025年版】「青春18きっぷ」の使い方。ルールが変わってもお得に使えちゃう?
2024年の冬に大幅リニューアルした「青春18きっぷ(以下18きっぷ)」。連続する3日間または5日間を一人で使用するのが新ルール。さらに、JRおよび私鉄各社が発売しているお得きっぷと組み合わせれば、可能性は無限大! 18きっぷを使って、この夏をもっともっと楽しもう!
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『旅の手帖』8月号、大特集「気ままに青春18きっぷ&お得きっぷの旅」は7月10日発売! 付録は「全国鉄道路線図」
2024年にリニューアルして、5日間用と3日間用が登場した青春18きっぷ。JR・私鉄各社でも多種多様なお得きっぷを出しているけれど、何をどんなとき、どう使うのがいいの? そんな疑問に答える、得して楽しく、行程の幅も広がる鉄道旅を提案します。鉄道だからこそ実現できる夏の旅へ。
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さんたつ読者&編集部おすすめの「夏に歩きたい水辺」11選。梅雨が明けたら行ってみよう!
本格的な夏目前、梅雨明けが待ち遠しい季節。さんたつサポーター&さんたつ編集部が夏に出かけたいおすすめの水辺スポットを1カ所ずつ選び、記事としてまとめました。多摩川上流域のトレイルルートや人が少ない穴場海岸など、晴れやかな夏空のもとに訪れたい涼やかなスポットが満載です!
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そこに看板があればハマり続ける。らんちゃんに伺う“顔出し看板の裏側”の世界
旅先などで見つけると、ついつい顔をはめたくなってしまう、顔出し看板。時に思いがけない場所に顔出し用の穴が開いており、無理な体勢ではまらなければならないことも。らんちゃんは、そんな顔出し看板にハマる自分の後ろ姿を写真に撮り続けている「顔出しパネル愛好家」だ。
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夏バテ対策にも!おでんのゴーヤの調理方法
今回はゴーヤ(ゴーヤー)のおでんの調理方法を紹介しよう。ゴーヤといえば、沖縄料理のゴーヤーチャンプルーが有名だが、煮物にしてもおいしい。ゴーヤと共にテビチなどを加えて本格的な沖縄のおでんに挑戦するのも楽しいが、いつものおでんに加えてもおいしい。
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自分らしく撮れるようになった、スナップ写真の3つのコツ
「なんかこの人の写真、いいな」と思ったこと、ありませんか? 決して派手じゃないのに、見ていて心がとまる写真。そういうスナップには、写した人の“視点”がにじんでいます。今回は、そんなスナップを撮るために、私が意識している3つのことをご紹介します。特別な技術は必要ありません。構図や色味よりも、「どう見るか」さえ整えれば、あなたらしい写真は自然に残っていきます。
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『旅の手帖』7月号、特集「広島 宮島 尾道 呉」は6月10日発売!
海や川、山があり自然を身近に感じられる、風光明媚でおいしいものがいっぱい、瀬戸内海に面した広島の水辺の町へ。広島は2025年3月に広島駅新駅ビルが開業するなど、新スポットが続々誕生。また、2025年は原爆投下80年の節目でもある。インタビューには広島東洋カープの監督・新井貴浩さんが登場! 特集2では、唯一定期運行する寝台列車・サンライズの楽しみ方を徹底紹介します。「WEST EXPRESS 銀河」も合わせて、夜行列車の特別な旅へご案内。
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香港のおすすめカフェ・ドリンクスタンド10選!今注目の専門店から路地裏の隠れた名店まで
こんにちは。miyoko(@miyoko_photo) です! 実は香港に累計約1カ月ほど滞在をしていました。香港といえば、絶品グルメや観光名所が注目されがちですが、実はカフェやドリンクスタンドも見逃せない魅力のひとつ。路地裏の隠れた名店からインスタ映え間違いなしのおしゃれスポットまで、思わず立ち寄りたくなる場所がたくさんあります。今回は、香港旅行で訪れるべきおしゃれカフェと人気ドリンクスポットをご紹介。コーヒー好きの人も、トレンドドリンクを楽しみたい人も必見の内容です!香港島・尖沙咀(シンフォニー・オブ・スターズの近く)・旺角(女人街の近く)など範囲は広めだと思うので、香港に行かれてちょっと飲み物がほしいなという時に参考にしてもらえればうれしいです。ドリンクスタンド5軒+カフェ5軒の10軒を紹介します。
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現役の製糖鉄道の先にある遊歩道は少々スリリングな“廃”鉄橋【台湾“廃”めぐり】
台湾中部の虎尾という場所には、現役の製糖鉄道があります。現在活躍する線路以外にも廃線が多く、大河を渡る廃鉄橋は遊歩道となっています。撮影は全て2025年3月です。
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さんたつ読者&編集部おすすめの「たまらない坂」10選
みなさんは日々、坂を歩いていますか? 今回は、さんたつサポーター&さんたつ編集部が「たまらん!」と推している坂を1カ所ずつ選び、記事としてまとめました。文豪ゆかりの坂や絶景坂など、何気ない街なかの坂にも奥深い魅力や歴史、人の営みが息づいているかもしれません。坂に注目して街を歩くきっかけにしてもらえたらうれしいです。
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東屋には、ホスピタリティが詰まっている。高橋英樹さんに伺う“街の休息地”の魅力
公園の一角に、休憩や眺望などの目的で設置される、柱と屋根で作られた建物「東屋(あずまや)」。見つけるとちょっとうれしい存在だ。都市やテクノスケープをテーマに楽曲制作や同人誌の発行などを手掛けるユニット「Mitaka Sound」のメンバー・高橋英樹さんは、活動の一環として長年、東屋の鑑賞を続けている。
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「CineStill 400D」作例・レビュー。映画用フィルムが35㎜フィルムに!独特な写りが好きかもしれない
Kodakの映画用フィルムを35mmフィルムに作り替えた、CineStill 400D(シネスチル)というフィルムをご存じですか?  このフィルム、お値段はかなり高いのですが(1本3500円という衝撃)、例えばSUPやカヌー体験のような “アクティビティ”と同じ1つの体験として楽しむと考えれば安いと思えるはず。と自分に言い聞かせ、買ってみたのですが、これが思った以上に良かったので紹介してみます。普段はKodak PORTRA 400や、KodakのUltraMax 400などを使っているのですが、それと比べるとなかなかに癖が強い感じ。ちなみに現像は『フォトカノン』さんでフィルム特徴仕上げ(&諸々お任せ)でデータ化してもらいました。
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大阪・関西万博で開催 「クールジャパンショーケース/アニメ・マンガ ツーリズム フェスティバル」
2025年4月13日に開幕した「大阪・関西万博」。その会場内で4月30日~5月2日の3日間、「クールジャパンショーケース/アニメ・マンガ ツーリズム フェスティバル」が開催された。訪日外国人やアニメ・マンガのファンに向けて、作品にゆかりのある地域への旅や、食文化・伝統文化の体験を呼びかけた。
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「街ナカ」に泊まって旅をもっとおもしろく! ホテル「OMO(おも)」ってなんだ?
北海道から沖縄まで、全国に16施設展開する星野リゾートのホテルブランド「OMO(おも)」。「街ナカ」に立つこのホテルには、街を楽しみつくすための仕掛けがたっぷり用意されているらしい。いったいどんな仕掛けが? 「OMO」を知って、泊まって、旅先の街をもっとOMOしろがっちゃおう!
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空から見るニッポン。ただいま、高度6000mの雲の上です!
月刊『旅の手帖』で連載してきた「空の旅」。最終回となる『旅の手帖』2025年4月号より、はるか雲の上からの景色をお届けします。
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台中市の“廃”。入場料を払った先にあるのは廃墟となった遊園地だった【台湾“廃”めぐり】
廃墟となった施設は大変魅力的ですが、ほとんどは立入禁止です。それが入場料を払って触れられる“廃”だとしたら最高ですね。そんな廃遊園地があります。ただし台湾の台中市ですが……。
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『旅の手帖』6月号、大特集「大人の沖縄 行くならどこ?」は5月10日発売!
沖縄に来たなと感じさせてくれるのは、温暖な気候や広い空、青い海。でもそんな南国イメージだけでなく、独自に発展してきた文化も私たちを惹きつけてやみません。世界遺産のグスク(城)、沖縄独自の海の環境、深い森やんばる、建築、市場、土地に根づいた宿や店、そして信仰。少し落ち着いて、地元の人たちと同じように、受け継がれてきた伝統や文化を感じながらのんびり過ごす、大人の旅を提案します。
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