前田真紀(達人)の記事一覧

前田真紀
達人
前田真紀
ライター
『散歩の達人』『JR時刻表』ほか雑誌・Webで旅・グルメ・イベントなどさまざまなテーマで取材・執筆。10年以上住んだ栃木県那須塩原界隈のおいしいものや作家さんなどを紹介するブログ「那須・塩原いいとこ、みっけ」を運営。美術に興味があり、美術評論家で東京藝術大学教授・布施英利氏の「布施アカデミア」受講4年目に突入。
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お正月気分を満喫できる「都立8庭園 年の初めは都立庭園でお正月」「『神代植物公園』正月開園と新春の催し」が2026年1月2・3日に開催!
2026年1月2日(金)・3日(土)、「都立8庭園 年の初めは都立庭園でお正月」と「『神代植物公園』正月開園と新春の催し」が開催される。「新春の空に鷹が舞う!放鷹術の実演」や「獅子舞の公演と合気道の演武」が行われる『浜離宮恩賜庭園』の「浜離宮で華やかなお正月」をはじめ、各園で正月ならではの催しが行われる。
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歴史から技法まで紹介する企画展「北斎でひもとく! 浮世絵版画大百科」が2026年2月23日まで『すみだ北斎美術館』で開催中
世界の人々を魅了する浮世絵版画。その制作工程や役割に焦点を当てた企画展「北斎でひもとく! 浮世絵版画大百科」が、2026年2月23日(月・祝)まで東京都墨田区の『すみだ北斎美術館』で開催されている。TOP画像=葛飾北斎「覗機関」すみだ北斎美術館蔵(通期)※半期で同タイトルの作品に展示替え。
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中野区の商店街の歴史をたどる館蔵品展「商いと商店街」が、2026年2月8日まで『中野区立歴史民俗資料館』で開催中
商売に使われた道具やチラシや看板、個人商店や商店街を写しだした写真などで中野の商いと商店街の姿を紹介する館蔵品展「商いと商店街」が2026年2月8日(日)まで、東京都の『中野区立歴史民俗資料館』で開催されている。
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福を招く縁起物と出合う!「47えんぎもの展」が2026年3月15日まで、渋谷『d47 MUSEUM』で開催中
日本人の “心のよりどころ” を47都道府県の縁起物から感じようという「47えんぎもの展」が2026年3月15日(日)まで、東京都渋谷区の『d47 MUSEUM』で開催されている。TOP画像=宮城 Miyagi_つつみのおひなっこや(堤人形 鯛猫)。
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日本文学のアーカイブの形を模索する「文学を缶づめにする? The Archiving of archives」が、2026年3月28日まで駒場東大前『日本近代文学館』で開催中
東京都目黒区の『日本近代文学館』で、2026年3月28日(土)まで「文学を缶づめにする? The Archiving of archives」が開催されている。近代日本の人と文化の歴史の記憶をアーカイブする手法を明らかにする。
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リスペクトを込めておくる「逝ける映画人を偲んで 2023-2024」、第1期12月9~26日・第2期2月10日~3月22日に京橋『国立映画アーカイブ』で開催!
東京都中央区の『国立映画アーカイブ』長瀬記念ホール OZUで、「逝ける映画人を偲んで 2023-2024」が第1期2025年12月9日(火)~26日(金)・第2期2026年2月10日(火)~3月22日(日)の日程で開催される。2023年1月1日~2024年12月31日の間に逝去された80名以上の映画人を追悼の対象とし、84作品(60プログラム)が上映される。
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絵本『ぐりとぐら』の絵で知られる「『山脇百合子の仕事部屋』展~ごちゃごちゃから見えるもの~」が2027年5月(予定)まで、『三鷹の森ジブリ美術館』で開催中
宮﨑駿監督が手掛けた短編アニメーション作品『くじらとり』や『たからさがし』の原作の絵を手掛けた山脇百合子。その膨大な仕事の世界を、『三鷹の森ジブリ美術館』の館全体を使って紹介する「『山脇百合子の仕事部屋』展~ごちゃごちゃから見えるもの~」が、2027年5月(予定)まで開催されている。
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「私」と出会う服、「つぐ minä perhonen」が2026年2月1日まで『世田谷美術館』で開催中
ファッション・テキスタイルブランド「ミナ ペルホネン」の洋服やプロダクトをはじめオリジナルのテキスタイルや原画から、100年先へと歩みを進める仕事と思想に触れる「つぐ minä perhonen」が、2025年11月22日(土)~2026年2月1日(日)、東京都の『世田谷美術館』で開催される。TOP画像=“sea sky” 2025-26→a/w Photo: Keita Goto(W)。
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アンデスの天空都市が六本木に現る! 「CREVIA マチュピチュ展」が2026年3月1日まで、六本木『森アーツセンターギャラリー』で開催中
ペルー政府公認の展覧会「CREVIA マチュピチュ展」が、2026年3月1日(日)まで、東京都港区の『森アーツセンターギャラリー』で開催されている。2021年のアメリカ・ボカラトン美術館を皮切りに世界各地で開催され、アジアでは初開催となる。TOP画像=<アイ・アパエックの顔を表した埋葬用仮面> 西暦100~800年『ラルコ博物館』所蔵 (C)MUSEO LARCO  LIMA – PERU。
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岡本太郎の稀有な空間感覚に迫る、「TAROの空間」が2026年3月8日まで表参道『岡本太郎記念館』で開催中
岡本太郎の稀有な空間感覚が体験できる「TAROの空間」が2026年3月8日(日)まで東京都港区の『岡本太郎記念館』で開催されている。
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