横浜マリンタワー
総合不動産企業リスト株式会社(本社:横浜市、代表:北見尚之)グループのリストプロパティーズ株式会社(本社:横浜市、代表:北見尚之)を中心とした共同事業体が運営を行う「横浜マリンタワー」は、一般社団法人夜景観光コンベンション・ビューロー(代表理事丸々もとお)内、日本夜景遺産事務局より、「日本夜景遺産」に認定されました。

横浜マリンタワーから望む360°の眺望は、夜になると一層の輝きを放ちます。
みなとみらいの光が織り成す壮大な夜景は圧巻で、思わず見惚れてしまうほど。
幻想的な景色に包まれる、特別な体験がここにあります。
いままでも沢山の方を魅了してきた横浜の景色が、昨年度には首都圏で初めて、
「日本新三大夜景」に選出!
今後も横浜マリンタワーでは、美しい夜景を望むことのできる、日本を代表する施設の一つとして
横浜の夜景観光の魅力と合わせて国内外に発信してまいります。
■横浜マリンタワーからの夜景の楽しみ方■
12月4日(木)より、横浜を代表する夜のイルミネーションイベント「夜にあらわれる光の横浜〈ヨルノヨ2025〉」がスタート!
横浜マリンタワーでは、高さ94mの展望フロアから一望できる~ソラからヨルノヨ~「ハイライト・オブ・ヨコハマ」として光と音楽で躍動する5分間のショーをお楽しみいただけます。
さらに、大さん橋会場「クジランド」には、今年も25mの”光のくじら”が登場。国内最大級の参加型屋外プロジェクションマッピングによる壮大な光の世界を体験いただけます。
また、山下公園会場「ブライトガーデン」では、花をモチーフにした光のオブジェが会場を彩り、全長250mにもおよぶ日本最大級のインタラクティブ・デジタルアートが展開!
人の動きに反応して変化する、不思議で美しい光の演出が来場者を包みこみます。
ヨコハマの夜が一年で最も輝く特別な季節、心に残る特別なひとときを楽しんでみませんか?

【日本新三大夜景について】
2015年10月、夜景観光において国内唯一の事業団体である(一社)夜景観光コンベンション・ビューローが、国内外の夜景観光活性化を目指して創設した夜景ブランド。全国の夜景観光士による投票に基づき、集計結果から上位三都市を『日本新三大夜景』と認定している。近年の夜景環境の変化や自治体・民間の積極的な取り組みなど急速な変化を鑑みて、同認定ブランドは3年に一度更新を行っている。
【日本夜景遺産について】
日本各地における後世に残すべき「夜景」の再発見&発掘、及び一定の基準で認定することで、“観光資源としての夜景” の価値を確立し、日本の夜景観光立国化を目指す活動で夜間景観要素により「自然夜景遺産」「施設型夜景遺産」「ライト アップ夜景遺産」「歴史文化夜景遺産」に分類される。

【横浜マリンタワー 施設概要】
所在地 :神奈川県横浜市中区山下町14番地1
展望営業時間 :デイチケット入場時間
午前10時~午後6時(午後5時半最終入場)
ナイトチケット入場時間
午後6時~午後10時(午後9時半最終入場)
※6月~8月のナイトチケット入場時間は、
日没に合わせて午後7時からとなります。
開業日 :1961年1月15日
WEBサイト :https://www.marinetower.yokohama/
*横浜マリンタワーは下記共同事業者で運営を行っています。
共同事業者 -リストプロパティーズ株式会社(代表取締役:北見尚之、本社所在地:神奈川県横浜市)
-株式会社ゼットン(代表取締役社長:菊地 大輔、本社所在地:東京都渋谷区)
-株式会社ティケイスクエア(代表取締役:楠元孝夫、本社所在地:東京都港区)
-横浜エフエム放送株式会社(代表取締役:兒玉智彦、本社所在地:神奈川県横浜市)
【リスト株式会社】
所在地 :神奈川県横浜市中区尾上町3-35
代表 :代表取締役社長 北見 尚之(きたみ ひさし)
設立 :2016年5月20日(グループ創業:1991年5月10日)
事業概要 :持株会社、グループ経営事業
【リストプロパティーズ株式会社】
所在地 :神奈川県横浜市中区尾上町3-35
代表 :代表取締役 北見 尚之(きたみ ひさし)
設立 :2010年2月9日(グループ創業:1991年5月10日)
事業概要 :不動産マネジメント、不動産開発への投資(国内・海外)、不動産コンサルティング
WEBサイト :http://www.list.co.jp/(リストグループHP)プHP)
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
新着記事
名曲生まれた川沿いの道へ。ミックスカルチャーが響き合う狭山稲荷山公園~入間川~ジョンソンタウン【「水と歩く」を歩く】
先日YouTubeを見ていたところ、これまでに閲覧した動画との関連からか、埼玉県狭山市にあった「狭山アメリカ村」の痕跡を巡る動画が表示された。1970年代初め、ジョンソン基地の周辺にあった米軍ハウスに、デザイナーやミュージシャンたちが移り住んだことから、一帯は「狭山アメリカ村」と呼ばれるようになる。細野晴臣のアルバム『HOSONO HOUSE』(1973)も当時の米軍ハウスでの暮らしから制作された。どうやら近くには入間川や霞川も流れているようだ。好きでよく聴いていた音楽がどのような場所で生まれたのか気になり、早速訪れてみることにした。
『散歩の達人』2015年9月号「大井町・品川・大崎」を振り返る【プレイバック30年】
1996年の創刊以降、首都圏のさまざまな街を紹介してきた『散歩の達人』は2026年で30周年。「散歩の達人 プレイバック30年」では、360号に迫るバックナンバーから1号を振り返り、街の変化や懐かしいスポットを探求します。今回は、2026年5月号「大井町・品川・大崎」と同じエリアを扱った、2015年9月号「大井町・品川・大崎」をプレイバック! 思わぬ発見や、数十年ぶりの再会が待っているかも?
おすすめするスポットやお店のメニューなど、みんなの「こりゃいいぜ!」を絶賛募集中です!!
さんたつ公式サポーター登録はこちら




