株式会社IROA
ラグジュアリーホテルで体験する、五感を満たすウェルネスセッション
プレミアムウェルネスブランド MYRÓA(マイロア) は、
2025年10月、さいたま新都心のラグジュアリーホテル「THE MARK GRAND HOTEL」にて、
上質な空間の中で運動を“日常の延長”として楽しむ特別なウェルネスイベントを企画・主催した。
本イベントは、韓国発の人気アスレジャーブランド XEXYMIX(ゼクシィミックス) の協力のもと、
「ライフスタイルに溶け込む運動の習慣化」 をテーマに、MYRÓAが企画・演出した新しいホテルウェルネス体験である。
■ イベントについて
ホテルの象徴的な空間「THE MARK ROOM」を会場に、
身体の軸を整える Pilates(ピラティス) セッションを実施した。
会場に並んだのは、MYRÓAが開発したオーバル型デザインヨガマット。
高密度TPE素材と極細スエードを採用し、
インテリアの延長のように空間に馴染みながら、動きに確かな安定感を与えた。
マットが並ぶことで、会場全体に自然な一体感が生まれ、
参加者それぞれの動きが美しく際立った。
セッション後は、参加者同士の交流が生まれ、
XEXYMIXのウェア展示やホテル空間を楽しむ時間が続いた。



MYRÓA 6mm SUEDE EXERCISE MAT&STRAP
■ コラボレーションの背景
MYRÓAは「Move Beautifully, Live Harmoniously」をテーマに、
“ライフスタイルの中で無理なく運動を続けられる環境づくり”を目指している。
今回のイベントはホテルという舞台で行うことで、ウェルネスの可能性を自宅やスタジオの枠を超えて広げ、日常と非日常をつなぐ体験を形にした。
MYRÓAの提案するライフスタイルに、
アスレジャーブランド XEXYMIXの快適さと機能性、
そしてTHE MARK GRAND HOTELの上質な空間が調和し、
“ホテルで過ごすウェルネスの新しい形”が生まれた。
■ 今後の展開
MYRÓAは今後、ホテル・ブランドとの協業を通じて、
「旅先でも、日常でも、心と身体を整えるきっかけを増やす」取り組みを進めていく。
ホテル滞在時にウェルネスを楽しめる
アメニティ事業(ヨガマットやストレッチ用品の常設展開)を推進するとともに、
国内外のホテルでの定期イベントやコラボレーション企画も予定している。
旅行やビジネスの滞在先でも、
自然と身体を動かし、自分を整える時間を届けることで、
“ウェルネスが暮らしに溶け込む世界”を目指している。

【開催概要】
主催:MYRÓA
協力:XEXYMIX / THE MARK GRAND HOTEL
会場:THE MARK GRAND HOTEL(さいたま新都心)
日程:2025年10月26日
【ブランド情報】
■ MYRÓA(マイロア)
「Move Beautifully, Live Harmoniously」をテーマに、
空間に美しく溶け込むウェルネスアイテムを展開している。
オーバル型ヨガマットは“敷きっぱなしでも美しい”をコンセプトに、
素材の心地よさとインテリア性を兼ね備え、
日常の中に自然と動きを取り入れられるデザインを追求している。
https://myroa.net
■ XEXYMIX(ゼクシィミックス)
韓国発のアスレジャーブランドであり、
洗練されたデザインと高い機能性を兼ね備え、
ヨガ・フィットネスからデイリーまで幅広く活躍するスタイルを提案。
世界中の女性たちのライフスタイルを支えている。
https://www.xexymix.jp
■ THE MARK GRAND HOTEL
さいたま新都心に位置するラグジュアリーホテルであり、
洗練されたデザイン空間と上質なホスピタリティで、
特別な体験と時間を提供している。
https://themarkgrand.com
会社概要
会社名:株式会社IROA
所在地:埼玉県さいたま市
設立:2024年5月
事業内容:ウェルネスプロダクトの企画・販売を中心に、韓国でのPOP UPや各種イベントの企画・運営、ホテル・ホスピタリティ業界へのウェルネス導入支援などを展開。
本件に関するお問い合わせ先
株式会社IROA 広報担当
E-mail:[email protected]
公式Instagram:https://www.instagram.com/myroa_wellness
公式SHOP:https://myroa.net
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
新着記事
【東京街角クイズ】この写真、どこの川の跡(暗渠)でしょう?〈全6問〉
この写真、どこの川の跡かわかりますか?出題範囲は東京23区内で、全6問。川に蓋をした暗渠や、下水道に転用された川、埋め立てられて姿を消した川など、今は水面が見えない川の跡の写真を集めた。川の名前と撮影地点の地名、両方を言い当てることができれば完璧!【ご注意!】各出題画像の下にヒント、さらに矢印のすぐ後に解答・解説を記載している。勢い余って答えが見えちゃうことのないよう、ゆっくりとスクロールしながら挑戦されたし。それでは、チャレンジスタート!
神戸・小豆島・高松を結ぶジャンボフェリー~洋上の旅でリラックス【いとしい乗り物/スズキナオ】
私が住む大阪から香川県の高松まで行く方法はいくつかある。新幹線と快速電車を乗り継いで行くのでもいいし、車で向かう手もある。私は車を運転しないのだが、そんな私に便利な高速バスもある。しかし、私は断然、「ジャンボフェリー」で行くのが好きだ。ジャンボフェリーは神戸港と高松港とを結ぶフェリーで、便によっては小豆島の坂手港にも寄港する(正確には、神戸-高松、神戸-小豆島、高松-小豆島の3航路を総称して「ジャンボフェリー」と呼ぶ)。神戸から高松まで、小豆島に寄港する航路では約4時間45分、寄港しない航路では約4時間15分で到着する。この乗船時間が私にはちょうどいい。「もう少し乗っていたかったな」と毎度思うような絶妙な時間。穏やかな瀬戸内海を行くからか、揺れもあまりなく、いつものんびりとした時間を過ごすことができる。
『三省堂書店 神田神保町本店』オープン×散歩の達人創刊30周年記念「みんなでつくる たのしい神保町MAP」企画が始動!
『三省堂書店 神田神保町本店』が2026年3月19日にリニューアルオープン! そして神保町のご近所に編集部がある『散歩の達人』は、3月21日発売の2026年4月号で創刊30周年を迎えました。これを記念して、『三省堂書店 神田神保町本店』の3階に「みんなでつくる たのしい神保町MAP」を設置中。神保町の白地図に、みなさんのお気に入りの場所とエピソードを書き込んで一緒に地図をつくりませんか?散歩の達人/さんたつ編集部の中島・桑原がレポートします!
東京国立博物館の特別展「百万石!加賀前田家」を紹介いたす! 刮目すべき国宝、重要文化財、そしてとある書状とは
皆々、息災であるか。前田又左衛門利家である。儂の死後、前田家は、泰平のため天下の盟主の座を徳川殿に譲った。そして、江戸時代を通して幕府に確と歩みを合わせ、260年にわたる平和に大いに貢献したのじゃ。徳川家に次ぐ力を持っておった前田家が不穏な動きを見せれば、我ら武士が築き上げた泰平の世が揺らぎかねんでな。故に我が子孫たちは徳川家との仲を良好に保つことを徹底した次第である。その証左とも言えるのが我が金沢城。前田家の力を持ってすれば、さらに大きな城に改修することは難しくはなかった。じゃがそれをすれば波風が立ちかねないとして、代わりにいくつかの寺町を作ることで平穏に城下の守りを固めるに留めたわな。斯様にして、武の領分において前田家は塩梅を見極め、慎重に事を為していった。じゃが! それだけで終わらぬのが我ら前田家である!代わりに工芸や芸能、文化の発展に力を入れたのじゃ!前田家はその中で数多の書や絵画をはじめとする逸品を収集、日ノ本の物のみならず異国からの珍品も多く集めておった。無論、集めただけではないわな。戦道具作りで培った技術を工芸に転用し、日ノ本中から腕の立つ職人を招き、能や茶の湯を家臣にすすめ、また学問にも力を入れたのじゃ!この文化奨励によって加賀の文化は徳川家に劣らぬほどに栄え、日ノ本屈指の文化都市となった。ちと長く前段を話して参ったが、此度はそんな前田家が誇る伝統と文化を一挙に味わえる、特別なる催しへと行って参ったぞ!!戦国がたり、久方振りの探訪記である。改めいざ参らん!!
おすすめするスポットやお店のメニューなど、みんなの「こりゃいいぜ!」を絶賛募集中です!!
さんたつ公式サポーター登録はこちら




