株式会社チヨダ

株式会社チヨダ(東京都杉並区 代表取締役社長 町野 雅俊)は、2025年11月15日(土)、千葉県印西市に「TOKYO SHOES RETAILING CENTER カインズ千葉ニュータウン店」をオープンいたしました。
「TOKYO SHOES RETAILING CENTER」は、「東京靴流通センター」や「シュープラザ」を運営する株式会社チヨダが駅前商業施設やショッピングセンター内の店舗を中心に展開している業態です。紳士靴、婦人靴、子供靴からスニーカーまで充実したラインナップで、靴の専門スタッフがお客様の靴選びを快適にサポートさせていただきます。特に人気のSKECHERSはショップ・イン・ショップの専用売場を展開しています。ウォーキングシューズや、大人気の手を使わずに立ったままスパッと履ける『スパットシューズ』シリーズなど、豊富な品揃えでお客様をお待ちしております。
オープニングキャンペーンとして、 2025年11月15日(土)~11月17日(月)の期間中、スペシャルプライスのアイテムを多数ご用意してお待ちしております!また、ブラックフライデーセールとして、総額5,000円(税込)以上のお買い上げで、半額分のクーポン券を差し上げるキャンペーンも開催中です(クーポン券は12月1日よりご利用できます)。
スタッフ一同、ご来店を心よりお待ちしております。
【キャンペーン期間:2025年11月15日(土)~11月17日(月)】

BOXティッシュ
革へんマグカップ
- アプリ会員様 新規入会で「当社オリジナル BOXティッシュ(1箱)」をプレゼント!(各日先着50名様)
- アプリ会員様 総額5,000円(税込)以上のお買い上げで「当社オリジナル 革へんマグカップ」をプレゼント!(各日先着50名様)
※数量限定のプレゼントは無くなり次第終了とさせていただきます。
※画像はイメージです。
- アプリ会員様 総額5,000円(税込)以上お買い上げで10%OFF(11月24日(月・振替休日)まで)
※一部の割引券・割引サービスとの併用はできません。また一部割引対象外商品がある場合がございます。
【kutsu.comアプリ】(株式会社チヨダ 公式アプリ)
ご購入時にアプリご提示で、全国のチヨダ店舗で共通のポイントが貯まります!
新商品やセールなど、お得な情報を配信しています。
詳しくはこちら
https://www.chiyodagrp.co.jp/kutsu-app/
◆同時開催中!半額分クーポン還元
店舗で1会計につき総額5,000円(税込)以上のお買い上げで、12月から使える半額分のクーポン券を差し上げます!

- クーポン配布期間:2025年11月14日(金)~11月30日(日)
- クーポンご利用期間:2025年12月1日(月)~2026年1月31日(土)
キャンペーンページはこちら >
※クーポン券は12月1日(月)より、お買い上げ総額2,000円(税込)ごとに1枚(500円分)ずつご利用いただけます。
※一部割引対象外商品がございます。
※クーポン券は現金との交換はできません。
※アプリ新規入会特典500円クーポン等、一部併用できない割引がございます。
※店舗のみの企画につき、公式オンラインショップ等の通販モールではご利用いただけません。

店舗名 TOKYO SHOES RETAILING CENTER カインズ千葉ニュータウン店
住所 千葉県印西市泉野1-144-6 カインズ千葉ニュータウン内
電話番号 0476-36-8727
営業時間 9:00~20:00
オープン日 2025年11月15日(土)
ホームページ https://stores.chiyodagrp.co.jp/store/39842.html
<Chiyoda 会社概要>
■社名:株式会社チヨダ(東証プライム 証券コード:8185)
■本社:東京都杉並区荻窪4丁目30番16号 藤澤ビルディング5階
■代表者:代表取締役社長 町野 雅俊
■設立:1948年(創業1936年)
■決算期:2月末
■従業員数:1,065名(単体)
■資本金:68億9,321万円
■売上:800億円(単体)
■子会社:チヨダ物産株式会社、トモエ商事株式会社
■店舗数:873店舗(単体)
(2025年2月末現在)
https://www.chiyodagrp.co.jp/
d13170-455-aaa1ddc0b03266f866c80f7cc4161ebb.pdf
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
更新日:2025.11.15
【チヨダ】「TOKYO SHOES RETAILING CENTER カインズ千葉ニュータウン店」が11月15日(土)オープン!アプリ会員限定のお得なキャンペーンを開催!
新着記事
【東京街角クイズ】この写真、どこの川の跡(暗渠)でしょう?〈全6問〉
この写真、どこの川の跡かわかりますか?出題範囲は東京23区内で、全6問。川に蓋をした暗渠や、下水道に転用された川、埋め立てられて姿を消した川など、今は水面が見えない川の跡の写真を集めた。川の名前と撮影地点の地名、両方を言い当てることができれば完璧!【ご注意!】各出題画像の下にヒント、さらに矢印のすぐ後に解答・解説を記載している。勢い余って答えが見えちゃうことのないよう、ゆっくりとスクロールしながら挑戦されたし。それでは、チャレンジスタート!
神戸・小豆島・高松を結ぶジャンボフェリー~洋上の旅でリラックス【いとしい乗り物/スズキナオ】
私が住む大阪から香川県の高松まで行く方法はいくつかある。新幹線と快速電車を乗り継いで行くのでもいいし、車で向かう手もある。私は車を運転しないのだが、そんな私に便利な高速バスもある。しかし、私は断然、「ジャンボフェリー」で行くのが好きだ。ジャンボフェリーは神戸港と高松港とを結ぶフェリーで、便によっては小豆島の坂手港にも寄港する(正確には、神戸-高松、神戸-小豆島、高松-小豆島の3航路を総称して「ジャンボフェリー」と呼ぶ)。神戸から高松まで、小豆島に寄港する航路では約4時間45分、寄港しない航路では約4時間15分で到着する。この乗船時間が私にはちょうどいい。「もう少し乗っていたかったな」と毎度思うような絶妙な時間。穏やかな瀬戸内海を行くからか、揺れもあまりなく、いつものんびりとした時間を過ごすことができる。
『三省堂書店 神田神保町本店』オープン×散歩の達人創刊30周年記念「みんなでつくる たのしい神保町MAP」企画が始動!
『三省堂書店 神田神保町本店』が2026年3月19日にリニューアルオープン! そして神保町のご近所に編集部がある『散歩の達人』は、3月21日発売の2026年4月号で創刊30周年を迎えました。これを記念して、『三省堂書店 神田神保町本店』の3階に「みんなでつくる たのしい神保町MAP」を設置中。神保町の白地図に、みなさんのお気に入りの場所とエピソードを書き込んで一緒に地図をつくりませんか?散歩の達人/さんたつ編集部の中島・桑原がレポートします!
東京国立博物館の特別展「百万石!加賀前田家」を紹介いたす! 刮目すべき国宝、重要文化財、そしてとある書状とは
皆々、息災であるか。前田又左衛門利家である。儂の死後、前田家は、泰平のため天下の盟主の座を徳川殿に譲った。そして、江戸時代を通して幕府に確と歩みを合わせ、260年にわたる平和に大いに貢献したのじゃ。徳川家に次ぐ力を持っておった前田家が不穏な動きを見せれば、我ら武士が築き上げた泰平の世が揺らぎかねんでな。故に我が子孫たちは徳川家との仲を良好に保つことを徹底した次第である。その証左とも言えるのが我が金沢城。前田家の力を持ってすれば、さらに大きな城に改修することは難しくはなかった。じゃがそれをすれば波風が立ちかねないとして、代わりにいくつかの寺町を作ることで平穏に城下の守りを固めるに留めたわな。斯様にして、武の領分において前田家は塩梅を見極め、慎重に事を為していった。じゃが! それだけで終わらぬのが我ら前田家である!代わりに工芸や芸能、文化の発展に力を入れたのじゃ!前田家はその中で数多の書や絵画をはじめとする逸品を収集、日ノ本の物のみならず異国からの珍品も多く集めておった。無論、集めただけではないわな。戦道具作りで培った技術を工芸に転用し、日ノ本中から腕の立つ職人を招き、能や茶の湯を家臣にすすめ、また学問にも力を入れたのじゃ!この文化奨励によって加賀の文化は徳川家に劣らぬほどに栄え、日ノ本屈指の文化都市となった。ちと長く前段を話して参ったが、此度はそんな前田家が誇る伝統と文化を一挙に味わえる、特別なる催しへと行って参ったぞ!!戦国がたり、久方振りの探訪記である。改めいざ参らん!!
おすすめするスポットやお店のメニューなど、みんなの「こりゃいいぜ!」を絶賛募集中です!!
さんたつ公式サポーター登録はこちら




