タビオ株式会社
「靴下屋」「Tabio」「Tabio MEN」などの靴下専門店を展開・運営するタビオ株式会社(本社:大阪市浪速区、代表取締役社長:越智 勝寛)は、このほど毎年好評の「ミッフィー」×「靴下屋」のコラボレーション靴下第4弾を企画。今回はボリス柄が登場し、さらにあいくるしいラインナップで、2025年11月21日(金)から「靴下屋」対象177店舗で、翌22日(土)からは公式オンラインストアと靴下屋Tabio楽天市場店でも、それぞれ販売します。
特集ページ:https://tabio.com/jp/kutsushitaya_miffy_vol6/

【コラボ商品について】
今回は、新たに登場のボリス柄を含め、全5タイプの商品を企画しました。
01<ミッフィーワッフル刺繍ソックス>

ちょこんとミッフィー かかとの上でミッフィーがちょこんと頬杖をついたようなデザイン。毛混素材でふんわり、あたたかなのもポイント。
・カラー:キナリ、モカチャ
・サイズ:22.5~24.5cm
・価格:¥1,870(税込)
02<ボリスワッフル刺繍ソックス>

ボリスもちょこんと ミッフィーにあわせてボリスも頬杖。後ろ姿をかわいく引き立てる1足です。ボリスデザインの靴下は初登場なのでぜひお見逃しなく。
・カラー:キナリ、ダルサックス
・サイズ:22.5~24.5cm
・¥1,870(税込)
03<ミッフィーモール総柄ソックス>

人気のふわふわモール総柄 お顔部分にふわふわのモール糸を使用し、やわらかな立体感が魅力の毎年人気の総柄デザインです。
・カラー:ベージュ、モカ、ミント
(※ミントはオンラインストア限定カラー)
・サイズ:22.5~24.5cm
・¥1,760(税込)
04<ボリスモール総柄ソックス>

ボリスのかわいさ溢れる1足 モールの立体感と配色がおしゃれでボリスファンにはたまらない1足。あたらしい季節をボリスと一緒にはじめませんか?
・カラー:キナリ、ターコイズブルー、シルバーグレー
(※シルバーグレーはオンラインストア限定カラー)
・サイズ:22.5~24.5cm
・¥1,760(税込)
05<ミッフィーもこもこアメリブショートソックス>

ミッフィーと過ごす、おうち時間 左右で異なる表情がユニークなデザイン。足元に視線を落とすと、ミッフィーと目が合うようで、しあわせな気分に。
もこもこであたたか&ゴムくちソフトなのでお部屋履きにおすすめです。
・カラー:モカチャ、ピンク、サックス
・サイズ:22.5~24.5cm
・¥1,980(税込)
【ノベルティについて】ミッフィーコラボ商品を含む税込3,300円以上のお買い上げで限定オリジナルポーチプレゼント。
マチなしでフラット&大きめサイズだから持ち物整理にもぴったり。今回しか手に入らない限定デザインです。
※カラーは選べません。
※なくなり次第終了。


【販売の概要】
<店舗>
○発売日:2025年11月21日(金) ※なくなり次第終了
○販売店舗:「靴下屋」対象177店舗
※対象店舗は下記の特集ページでご確認いただけます。
https://tabio.com/jp/kutsushitaya_miffy_vol6/
<オンラインストア>
○発売日:2025年11月22日(土) ※なくなり次第終了
○販売窓口:Tabioオンラインストア、靴下屋Tabio 楽天市場店
・Tabio公式オンラインストア: https://tabio.com/jp/
・靴下屋 Tabio楽天市場店: https://www.rakuten.co.jp/kutsushitaya/
■タビオ株式会社(東証スタンダード市場・証券コード:2668)
タビオ株式会社は1968年の創業以来、50年以上にわたって「靴下をはいていることを忘れてしまうような“第2の皮膚”」をめざし、追求してまいりました。繊細な はき心地の靴下をつくるために、商品は、長年の経験と技術を積んだ日本の職人たちが一つひとつ丁寧に編み立てています。現在では日本全国で、「靴下屋」「Tabio」「Tabio MEN」などの靴下専門店を231店舗(2025年10月末時点)展開しています。
また「Tabio」名の店舗をパリ、ロンドン、中国などにも展開中で、Made in Japanのはき心地とデザイン性は、海外でも高い評価を得ています。
〇事業内容
靴下の企画・卸・小売、直営店(靴下屋・タビオ・タビオメン)の展開、フランチャイズチェーン(靴下屋)の展開
○ホームページ: https://tabio.com/jp/
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
更新日:2025.11.14
毎年好評の「ミッフィー」×「靴下屋」コラボ企画第4弾、2025年11月21日(金)に「靴下屋」対象店舗で、翌22日(土)にはオンラインストアでそれぞれ発売
新着記事
【東京街角クイズ】この写真、どこの川の跡(暗渠)でしょう?〈全6問〉
この写真、どこの川の跡かわかりますか?出題範囲は東京23区内で、全6問。川に蓋をした暗渠や、下水道に転用された川、埋め立てられて姿を消した川など、今は水面が見えない川の跡の写真を集めた。川の名前と撮影地点の地名、両方を言い当てることができれば完璧!【ご注意!】各出題画像の下にヒント、さらに矢印のすぐ後に解答・解説を記載している。勢い余って答えが見えちゃうことのないよう、ゆっくりとスクロールしながら挑戦されたし。それでは、チャレンジスタート!
神戸・小豆島・高松を結ぶジャンボフェリー~洋上の旅でリラックス【いとしい乗り物/スズキナオ】
私が住む大阪から香川県の高松まで行く方法はいくつかある。新幹線と快速電車を乗り継いで行くのでもいいし、車で向かう手もある。私は車を運転しないのだが、そんな私に便利な高速バスもある。しかし、私は断然、「ジャンボフェリー」で行くのが好きだ。ジャンボフェリーは神戸港と高松港とを結ぶフェリーで、便によっては小豆島の坂手港にも寄港する(正確には、神戸-高松、神戸-小豆島、高松-小豆島の3航路を総称して「ジャンボフェリー」と呼ぶ)。神戸から高松まで、小豆島に寄港する航路では約4時間45分、寄港しない航路では約4時間15分で到着する。この乗船時間が私にはちょうどいい。「もう少し乗っていたかったな」と毎度思うような絶妙な時間。穏やかな瀬戸内海を行くからか、揺れもあまりなく、いつものんびりとした時間を過ごすことができる。
『三省堂書店 神田神保町本店』オープン×散歩の達人創刊30周年記念「みんなでつくる たのしい神保町MAP」企画が始動!
『三省堂書店 神田神保町本店』が2026年3月19日にリニューアルオープン! そして神保町のご近所に編集部がある『散歩の達人』は、3月21日発売の2026年4月号で創刊30周年を迎えました。これを記念して、『三省堂書店 神田神保町本店』の3階に「みんなでつくる たのしい神保町MAP」を設置中。神保町の白地図に、みなさんのお気に入りの場所とエピソードを書き込んで一緒に地図をつくりませんか?散歩の達人/さんたつ編集部の中島・桑原がレポートします!
東京国立博物館の特別展「百万石!加賀前田家」を紹介いたす! 刮目すべき国宝、重要文化財、そしてとある書状とは
皆々、息災であるか。前田又左衛門利家である。儂の死後、前田家は、泰平のため天下の盟主の座を徳川殿に譲った。そして、江戸時代を通して幕府に確と歩みを合わせ、260年にわたる平和に大いに貢献したのじゃ。徳川家に次ぐ力を持っておった前田家が不穏な動きを見せれば、我ら武士が築き上げた泰平の世が揺らぎかねんでな。故に我が子孫たちは徳川家との仲を良好に保つことを徹底した次第である。その証左とも言えるのが我が金沢城。前田家の力を持ってすれば、さらに大きな城に改修することは難しくはなかった。じゃがそれをすれば波風が立ちかねないとして、代わりにいくつかの寺町を作ることで平穏に城下の守りを固めるに留めたわな。斯様にして、武の領分において前田家は塩梅を見極め、慎重に事を為していった。じゃが! それだけで終わらぬのが我ら前田家である!代わりに工芸や芸能、文化の発展に力を入れたのじゃ!前田家はその中で数多の書や絵画をはじめとする逸品を収集、日ノ本の物のみならず異国からの珍品も多く集めておった。無論、集めただけではないわな。戦道具作りで培った技術を工芸に転用し、日ノ本中から腕の立つ職人を招き、能や茶の湯を家臣にすすめ、また学問にも力を入れたのじゃ!この文化奨励によって加賀の文化は徳川家に劣らぬほどに栄え、日ノ本屈指の文化都市となった。ちと長く前段を話して参ったが、此度はそんな前田家が誇る伝統と文化を一挙に味わえる、特別なる催しへと行って参ったぞ!!戦国がたり、久方振りの探訪記である。改めいざ参らん!!
おすすめするスポットやお店のメニューなど、みんなの「こりゃいいぜ!」を絶賛募集中です!!
さんたつ公式サポーター登録はこちら




