グランド ハイアット 東京
都会の喧騒にそびえ立つダイナミックなラグジュアリーホテル、グランド ハイアット 東京(東京都港区、総支配人: マイケル ゴールデン)は、新年の幕開けにふさわしい、金箔と酒粕の恵みで輝きと温もりに満ちた肌へと整えるトリートメント「金箔パック&発酵酒粕スクラブ 開運トリートメント」を、2026年1月1日(木)~3月31日(火)の期間、Nagomi スパ アンド フィットネスにてご提供いたします。


新しい年に輝きと温もりのある肌に整えるトリートメント「金箔パック&発酵酒粕スクラブ 開運トリートメント」をご用意いたします。肌の新陳代謝促進や抗酸化作用など高い美容効果が期待できると言われている金箔と、美肌を育む日本伝統の発酵成分を豊富に含む酒粕を取り入れたトリートメントは、肌と心を浄化し、清々しい1年のスタートにおすすめです。
トリートメントは、酒粕の成分を配合したきめ細かくなめらかなスクラブを用いた、肩から下の全身のピーリングからスタート。発酵成分の恵みにより、肌のターンオーバーの促進や、優れた保湿効果をもたらす酒粕が、保湿しながら古い角質をやさしく取り除き、やわらかく澄んだ輝きのある肌へと整えます。また、日本酒の製造過程で生まれる酒粕は、酒米や米麹の栄養素が凝縮されており、なかでもアミノ酸やビタミンB群は血行を促し、肌を内側から温めるような心地よい温もりを感じさせます。ピーリング後さらに、柚子ジンジャーオイルを用いた丁寧なマッサージで身体を温めながら、深いリラクゼーションへと導きます。
フェイシャルでは、クレンジングとマッサージの後に、最高純度の純金箔入りのフェイシャルマスクを使用。金箔の微細な粒子が肌の新陳代謝を高め、エイジングサインにアプローチします。金は古来より幸福や繁栄の象徴とされ、つややかで明るい印象の肌へ導きながら心まで晴れやかに整えます。パック中のヘッドマッサージでは、心まで解きほぐされるような至極のひとときをお楽しみください。
トリートメント後には、温かい甘酒をご用意し、身体の内側からもやさしい温もりを感じていただけます。新しい年に肌も心も輝きで満ちあふれるようなひとときをお過ごしください。
メニュー名:金箔パック&発酵酒粕スクラブ 開運トリートメント
提供期間 :2026年1月1日(木)~3月31日(火)
価 格 : 120分 40,700円(税込・サービス料15%別)
公式Webサイト:https://www.tokyo.grand.hyatt.co.jp/restaurants/recommended/spa-seasonal-menu/#new-year
Nagomi スパ アンド フィットネス
〒106-0032 東京都港区六本木6-10-3 グランド ハイアット 東京 5階
03-4333-8825(直通)お問合わせ受付時間 8:00~22:00

グランド ハイアット 東京について
ダイナミックなライフスタイル デスティネーションホテルとして、最先端のグローバルな文化都市、東京・六本木のビジネスや文化、ファッションが集まる国際文化都心がコンセプトの「六本木ヒルズ」に位置します。2003年の開業以来、一流のホスピタリティーを格付けする世界有数のトラベルガイド「フォーブス トラベルガイド」にて2025年までの9年連続で4つ星を獲得し、米国の権威ある旅行誌「トラベル+レジャー」では、2018年より7年連続で東京のベストホテルの1つに選出されるなど、数々の高い評価を得ています。ゲストルームは、厳選された天然素材をつかい、コンテンポラリーなデザインながらも温もりあふれるレジデンスのような雰囲気の全387室をご用意し、都内で唯一のプライベートプールを備えたプレジデンシャル スイートをはじめとする28室のスイートを有します。館内には独創的な10のレストラン&バーのほか、最新の機器を導入した2,800平方メートル の宴会施設、厳選された天然素材を使用したリラクゼーション空間のスパ&フィットネスなどを設け、豊富なオプションを提案します。ドラマティックな建築と大胆で活気に満ちたデザインが織りなす空間では、卓越したサービスだけではなく細部にこだわったさまざまな体験を提供し、お客様が過ごすひとときを色鮮やかに演出しています。グランド ハイアット 東京の最新情報はtokyo.grand.hyatt.jpをご覧ください。
グランド ハイアットについて
世界中で展開されているグランド ハイアット ホテルは、細部へのこだわりと最高の瞬間を大切にすることでお客様が旅に抱く夢を叶えます。主要都市やリゾート地における文化と世界のビジネスが交差する場所で、その地の息吹を感じる個性的なデザインが特徴的です。ドラマチックな建築と大胆で活気に満ちたデザインが織り成す多文化的な空間でお客様をお迎えし、ワンランク上のサービス、ファーストクラスの客室、豊富なオプションをお届けします。また、グランド ハイアット ホテルは独創的なダイニングでも定評があり、その他にもラグジュアリースパ、フィットネスセンター、ビジネス設備やミーティングルームを完備しています。詳細またはご予約は、grandhyatt.comをご覧ください。Facebook、Instagramで、@GrandHyattをフォローしてください。ハッシュタグ「#GrandHyatt」を付けた写真の投稿もお待ちしています。
※最新の情報については公式Webサイトをご確認ください。
※内容は変更する場合がございますので、ご掲載いただく際は事前にお問い合わせください。
※写真はイメージで、実際と異なる場合があります。あらかじめご了承ください。
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
更新日:2025.11.13
最高純度の“純金箔”パックと“酒粕”のスクラブで輝きをまとった肌へ寒い冬に嬉しい柚子とジンジャーオイルの温感マッサージも「金箔パック&発酵酒粕スクラブ 開運トリートメント」
新着記事
【東京街角クイズ】この写真、どこの川の跡(暗渠)でしょう?〈全6問〉
この写真、どこの川の跡かわかりますか?出題範囲は東京23区内で、全6問。川に蓋をした暗渠や、下水道に転用された川、埋め立てられて姿を消した川など、今は水面が見えない川の跡の写真を集めた。川の名前と撮影地点の地名、両方を言い当てることができれば完璧!【ご注意!】各出題画像の下にヒント、さらに矢印のすぐ後に解答・解説を記載している。勢い余って答えが見えちゃうことのないよう、ゆっくりとスクロールしながら挑戦されたし。それでは、チャレンジスタート!
神戸・小豆島・高松を結ぶジャンボフェリー~洋上の旅でリラックス【いとしい乗り物/スズキナオ】
私が住む大阪から香川県の高松まで行く方法はいくつかある。新幹線と快速電車を乗り継いで行くのでもいいし、車で向かう手もある。私は車を運転しないのだが、そんな私に便利な高速バスもある。しかし、私は断然、「ジャンボフェリー」で行くのが好きだ。ジャンボフェリーは神戸港と高松港とを結ぶフェリーで、便によっては小豆島の坂手港にも寄港する(正確には、神戸-高松、神戸-小豆島、高松-小豆島の3航路を総称して「ジャンボフェリー」と呼ぶ)。神戸から高松まで、小豆島に寄港する航路では約4時間45分、寄港しない航路では約4時間15分で到着する。この乗船時間が私にはちょうどいい。「もう少し乗っていたかったな」と毎度思うような絶妙な時間。穏やかな瀬戸内海を行くからか、揺れもあまりなく、いつものんびりとした時間を過ごすことができる。
『三省堂書店 神田神保町本店』オープン×散歩の達人創刊30周年記念「みんなでつくる たのしい神保町MAP」企画が始動!
『三省堂書店 神田神保町本店』が2026年3月19日にリニューアルオープン! そして神保町のご近所に編集部がある『散歩の達人』は、3月21日発売の2026年4月号で創刊30周年を迎えました。これを記念して、『三省堂書店 神田神保町本店』の3階に「みんなでつくる たのしい神保町MAP」を設置中。神保町の白地図に、みなさんのお気に入りの場所とエピソードを書き込んで一緒に地図をつくりませんか?散歩の達人/さんたつ編集部の中島・桑原がレポートします!
東京国立博物館の特別展「百万石!加賀前田家」を紹介いたす! 刮目すべき国宝、重要文化財、そしてとある書状とは
皆々、息災であるか。前田又左衛門利家である。儂の死後、前田家は、泰平のため天下の盟主の座を徳川殿に譲った。そして、江戸時代を通して幕府に確と歩みを合わせ、260年にわたる平和に大いに貢献したのじゃ。徳川家に次ぐ力を持っておった前田家が不穏な動きを見せれば、我ら武士が築き上げた泰平の世が揺らぎかねんでな。故に我が子孫たちは徳川家との仲を良好に保つことを徹底した次第である。その証左とも言えるのが我が金沢城。前田家の力を持ってすれば、さらに大きな城に改修することは難しくはなかった。じゃがそれをすれば波風が立ちかねないとして、代わりにいくつかの寺町を作ることで平穏に城下の守りを固めるに留めたわな。斯様にして、武の領分において前田家は塩梅を見極め、慎重に事を為していった。じゃが! それだけで終わらぬのが我ら前田家である!代わりに工芸や芸能、文化の発展に力を入れたのじゃ!前田家はその中で数多の書や絵画をはじめとする逸品を収集、日ノ本の物のみならず異国からの珍品も多く集めておった。無論、集めただけではないわな。戦道具作りで培った技術を工芸に転用し、日ノ本中から腕の立つ職人を招き、能や茶の湯を家臣にすすめ、また学問にも力を入れたのじゃ!この文化奨励によって加賀の文化は徳川家に劣らぬほどに栄え、日ノ本屈指の文化都市となった。ちと長く前段を話して参ったが、此度はそんな前田家が誇る伝統と文化を一挙に味わえる、特別なる催しへと行って参ったぞ!!戦国がたり、久方振りの探訪記である。改めいざ参らん!!
おすすめするスポットやお店のメニューなど、みんなの「こりゃいいぜ!」を絶賛募集中です!!
さんたつ公式サポーター登録はこちら




