ワタミ株式会社
11月13日(木)販売開始
ワタミ株式会社(本社:東京都大田区、以下ワタミ)が国内で運営する、韓国No.1フライドチキンブランド『bb.q オリーブチキンカフェ(以下、オリーブチキンカフェ)』は、2025年11月13日(木)より、冬限定ドリンク「冬の彩りラテ」シリーズを販売いたします。抹茶・ほうじ茶・ピスタチオ、3つの香り高い素材を使用したラテは、それぞれの風味とやさしい甘さが調和する、寒い季節にぴったりの一杯。
韓国チキンのスパイシーな味わいと合わせても、食後のデザートとしても楽しめる、冬限定の特別なドリンクシリーズです。

「ピスタチオラテ」「抹茶ラテ」「ほうじ茶ラテ」各480円
【香りとまろやかさに包まれる、冬限定3種のラテ】
「オリーブチキンカフェ」から寒い季節にぴったりな「冬の彩りラテ」シリーズが登場です。やさしい甘さと香り豊かな味わいが心まであたたかく満たしてくれる、3種類の冬限定ラテをご用意しました。
■ピスタチオラテ
紅茶とミルクのバランスを調整し、ピスタチオの芳醇な香りと濃厚な味わいを引き立てました。やさしいグリーンの色合いが目にも鮮やかで、まろやかでほっこりとしたおいしさが広がります。
■抹茶ラテ
宇治抹茶を使用したソースとまろやかなシロップを合わせ、香り高い抹茶パウダーをトッピング。豊かな風味とほどよい苦みが調和し、マイルドながらも奥深い抹茶の味わいをしっかり感じられる一杯です。
■ほうじ茶ラテ
深煎りしたほうじ茶エキスを使用し、香ばしい風味とまろやかなミルクの甘さが調和したやさしい味わい。ひと口ごとに香りがふわりと広がり、心まで落ち着く味わいです。
韓国チキンのスパイシーな味わいとの相性も抜群で、食後のデザートやカフェタイムにもぴったり。寒い冬の日に、やさしい香りとまろやかさでほっと一息つける、季節限定のラテシリーズです。
【商品情報】■商品名
冬の彩りラテシリーズ(全3種)
・ピスタチオラテ
・抹茶ラテ
・ほうじ茶ラテ
■価格
各480円(税込)
※コンボ・セットのドリンクとしては、セット価格+180円でお選びいただけます。
■販売開始日
2025年11月13日(木)
■販売店舗
全国の「bb.q オリーブチキンカフェ」各店舗


ピスタチオラテ(480円税込)
抹茶ラテ(480円税込)
ほうじ茶ラテ(480円税込)
■『bb.q』とは ~It’s More Than a Name. It’s a Promise.~
ブランド名「bb.q」は 「Best of the Best Quality(最高品質の中の、最高)」を意味し、 すべての店舗ですべてのお客様にその品質を提供することをお約束するものです。
私たちが提供するすべてのフライドチキンのレシピは、 韓国における長年の伝統と、「bb.q」が最先端の品質と味を追求するために 韓国ソウルに設立した『チキン大学』の最新研究を融合させたものです。 このレシピにより、今まで味わったことのないほどサクサクで、ジューシーで、柔らかなフライドチキンを、さまざまな味をブレンドしたバラエティ豊かなソースやパウダーでお楽しみいただけます。



■bb.q オリーブチキン概要
【住所】 東京都大田区羽田1-1-3
【設立】 2016年12月
【公式HP】 https://bbq-olivechickencafe.jp/
■ワタミ株式会社
【住 所】 東京都大田区羽田 1-1-3
【代表者名】 代表取締役会長 兼 社長 CEO 渡邉 美樹
【設 立】 1986 年 5 月
【事業内容】 国内外食事業、海外事業、宅食事業、農業、環境事業、人材サービス事業
【ホームページ URL】 http://www.watami.co.jp
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
新着記事
【東京街角クイズ】この写真、どこの川の跡(暗渠)でしょう?〈全6問〉
この写真、どこの川の跡かわかりますか?出題範囲は東京23区内で、全6問。川に蓋をした暗渠や、下水道に転用された川、埋め立てられて姿を消した川など、今は水面が見えない川の跡の写真を集めた。川の名前と撮影地点の地名、両方を言い当てることができれば完璧!【ご注意!】各出題画像の下にヒント、さらに矢印のすぐ後に解答・解説を記載している。勢い余って答えが見えちゃうことのないよう、ゆっくりとスクロールしながら挑戦されたし。それでは、チャレンジスタート!
神戸・小豆島・高松を結ぶジャンボフェリー~洋上の旅でリラックス【いとしい乗り物/スズキナオ】
私が住む大阪から香川県の高松まで行く方法はいくつかある。新幹線と快速電車を乗り継いで行くのでもいいし、車で向かう手もある。私は車を運転しないのだが、そんな私に便利な高速バスもある。しかし、私は断然、「ジャンボフェリー」で行くのが好きだ。ジャンボフェリーは神戸港と高松港とを結ぶフェリーで、便によっては小豆島の坂手港にも寄港する(正確には、神戸-高松、神戸-小豆島、高松-小豆島の3航路を総称して「ジャンボフェリー」と呼ぶ)。神戸から高松まで、小豆島に寄港する航路では約4時間45分、寄港しない航路では約4時間15分で到着する。この乗船時間が私にはちょうどいい。「もう少し乗っていたかったな」と毎度思うような絶妙な時間。穏やかな瀬戸内海を行くからか、揺れもあまりなく、いつものんびりとした時間を過ごすことができる。
『三省堂書店 神田神保町本店』オープン×散歩の達人創刊30周年記念「みんなでつくる たのしい神保町MAP」企画が始動!
『三省堂書店 神田神保町本店』が2026年3月19日にリニューアルオープン! そして神保町のご近所に編集部がある『散歩の達人』は、3月21日発売の2026年4月号で創刊30周年を迎えました。これを記念して、『三省堂書店 神田神保町本店』の3階に「みんなでつくる たのしい神保町MAP」を設置中。神保町の白地図に、みなさんのお気に入りの場所とエピソードを書き込んで一緒に地図をつくりませんか?散歩の達人/さんたつ編集部の中島・桑原がレポートします!
東京国立博物館の特別展「百万石!加賀前田家」を紹介いたす! 刮目すべき国宝、重要文化財、そしてとある書状とは
皆々、息災であるか。前田又左衛門利家である。儂の死後、前田家は、泰平のため天下の盟主の座を徳川殿に譲った。そして、江戸時代を通して幕府に確と歩みを合わせ、260年にわたる平和に大いに貢献したのじゃ。徳川家に次ぐ力を持っておった前田家が不穏な動きを見せれば、我ら武士が築き上げた泰平の世が揺らぎかねんでな。故に我が子孫たちは徳川家との仲を良好に保つことを徹底した次第である。その証左とも言えるのが我が金沢城。前田家の力を持ってすれば、さらに大きな城に改修することは難しくはなかった。じゃがそれをすれば波風が立ちかねないとして、代わりにいくつかの寺町を作ることで平穏に城下の守りを固めるに留めたわな。斯様にして、武の領分において前田家は塩梅を見極め、慎重に事を為していった。じゃが! それだけで終わらぬのが我ら前田家である!代わりに工芸や芸能、文化の発展に力を入れたのじゃ!前田家はその中で数多の書や絵画をはじめとする逸品を収集、日ノ本の物のみならず異国からの珍品も多く集めておった。無論、集めただけではないわな。戦道具作りで培った技術を工芸に転用し、日ノ本中から腕の立つ職人を招き、能や茶の湯を家臣にすすめ、また学問にも力を入れたのじゃ!この文化奨励によって加賀の文化は徳川家に劣らぬほどに栄え、日ノ本屈指の文化都市となった。ちと長く前段を話して参ったが、此度はそんな前田家が誇る伝統と文化を一挙に味わえる、特別なる催しへと行って参ったぞ!!戦国がたり、久方振りの探訪記である。改めいざ参らん!!
おすすめするスポットやお店のメニューなど、みんなの「こりゃいいぜ!」を絶賛募集中です!!
さんたつ公式サポーター登録はこちら




