TIAD, AUTOGRAPH COLLECTION
~唯一無二の体験とアイテムを収集いただける周遊型キャンペーン~

「TIAD, オートグラフ コレクション」(所在地:名古屋市中区栄5-15-19、総支配人:中田匡彦、以下 TIAD)は、マリオット・インターナショナルのプレミアムブランド「オートグラフ コレクション ホテル」の国内4軒(五十音順:大阪ステーションホテル/ザ・プリンス 京都宝ヶ池/ザ・プリンス さくらタワー東京/メズム東京)と共同で、2026年1月1日(木・祝)より約1年間、各ホテルの個性を“手のひらサイズ”に凝縮した限定コレクタブル「オートグラフだるま」を巡る周遊型キャンペーン「オートグラフだるまジャーニー」を開催いたします。日本ならではの縁起物・だるまに、ホテルごとの特徴カラーやアイコニックな意匠を宿し、滞在そのものをコレクション体験へと進化させます。
“唯一無二(Exactly Like Nothing Else)”を掲げるオートグラフ コレクション ホテルは、独立系の物語性とクラフトマンシップに根ざした没入感ある体験をお届けしてまいりました。本企画は、その世界観を日本発で可視化する試みです。旅先で出会う一体一体が、ゲストの記憶とリンクし、泊まって、集めて、語りたくなるストーリーを紡いでいきます。ブランドの魅力と各ホテルの個性を、国内外のお客さまにより深く、楽しく体感していただける一年となることを目指します。
■オートグラフだるまジャーニー宿泊プラン
対象期間:2026年1月1日(木・祝)~12月31日(木)※
参加方法:各ホテルの「オートグラフだるまジャーニー」宿泊プランをご予約・ご宿泊いただくと、
1滞在につき大人のお客様の人数分『オートグラフだるま』をお受け取りいただけます。5ホテルすべてをコンプリートいただくと、だるま5体が入るディスプレイ用特別ケースを進呈いたします
販売開始:2025年10月31日(金)より順次※
※注意事項:だるま・特別ケースは数量限定でございます。配布条件・在庫状況・引換方法等は各ホテルに準じます。詳細は各公式サイトにてご案内いたします
宿泊プランのご予約は、各ホテルまでお問い合わせください
対象ホテル(五十音順):
大阪ステーションホテル(大阪)/ザ・プリンス 京都宝ヶ池(京都)/ザ・プリンス さくらタワー東京(東京)/TIAD(名古屋)/メズム東京(東京)

目的:
“オートグラフ コレクション”ブランドの認知拡大と、各ホテルの“オートグラフ モーメント”を通じた独自価値の体験化・可視化、ならびに国内外周遊需要の喚起。
コレクション体験:
旅の記録として並べて愉しめるスケール感があり、5体を収める特別ケースはクラフト感の高い仕様を予定しております。
サステナビリティ:
過剰包装を避け、長く愛蔵いただける品質を志向いたします。館内デジタル案内と連動し、紙資源の削減にも努めます。
■各ホテルの『オートグラフだるま』特徴
大阪ステーションホテル、オートグラフ コレクション

1874年開業の初代大阪駅の記憶を紡ぐ鉄道遺産を着想源に、西日本の主要駅で使用されていた改札鋏の抜き形をモチーフにしています。だるまにハラハラと舞い降りる模様が時の積み重ねを表し、色はホテルロゴカラーのゴールドと黒で、この地に力強く根付いていきたいという想いを込めています。
https://osakastation-hotel.jp/pages/daruma/
ザ・プリンス 京都宝ヶ池、オートグラフ コレクション

建築家・村野藤吾の美意識を象徴する「BAR ASCOT」の鉄扉をモチーフに、時を超えて息づくホテルの精神を表現しました。着物の帯を思わせる和の意匠を融合し、京都の土地の文化と上質さの調和をデザインに込めています。このだるまが、ホテルを訪れるきっかけや、心に残る対話の糸口となれば幸いです。
https://www.princehotels.co.jp/kyoto/informations/darumajourney
ザ・プリンス さくらタワー東京、オートグラフ コレクション

日本庭園に呼応する淡い桜色と花模様で、四季を通じた再生の感覚を表しています。四季の美しさを思わせるオートグラフだるまは、時の流れの中で、そのときにしか出会えない情景や日本庭園の象徴である鐘の響きを表現しています。四季の桜をテーマに、凛とした和のしつらえを感じさせ、季節と調和する落ち着きある空間で、都心にいながら和の情緒を感じる滞在をお楽しみいただけます。
https://www.princehotels.co.jp/sakuratower/informations/autograph_daruma
TIAD、オートグラフ コレクション

TIADのある名古屋・矢場町の地名の由来、尾張徳川家の矢場跡にちなんだ矢羽根のモチーフは、筆で描かれた一線一線が矢羽根の放つ躍動感を表し、名古屋の歴史と文化を伝えます。ホテルステイでは“緑の回廊”をテーマに、ジム/プールやアート鑑賞など、アートとウェルネスが交わる時間を体感いただけます。
https://hotel-tiad.com/news/1008/
メズム東京、オートグラフ コレクション

ミッドナイトブルーに金の筆致を重ねた意匠で、ブランドコンセプト「TOKYO WAVES」のリズムとコントラストを体現します。波を想起させる金の模様と中央の「TOKYO WAVES」レタリングは、都市の躍動と志、そして推進力を象徴しています。
https://www.mesm.jp/news/AutographDARUMA.html
TIAD, AUTOGRAPH COLLECTIONについて
名古屋初のラグジュアリーホテルとして街の価値を高めることに貢献すべく誕生した「TIAD, オートグラフ コレクション」は、世界の賓客をお迎えするにふさわしい美しさとライフスタイルホテルの軽やかさを併せ持つ新しい時代のホテルです。
2024、2025年と2年連続でミシュランガイドのホテルセレクション「1ミシュランキー」を獲得、2024年にはSDGsを実践する国内宿泊施設の国際認証「Sakura Quality An ESG Practice」において『4御衣黄(ぎょいこう)ザクラ』を取得しております。
また、名古屋市の中心栄の矢場町駅から徒歩1分という好立地に位置し、目の前には久屋大通公園の豊かな自然が広がり、その緑や光や風と共生するようデザインされた空間が評価され、「2024グッドデザイン賞」を受賞いたしました。
2024年度マリオット顧客満足度調査においても、日本国内のマリオット・プレミアムカテゴリーホテルで第3位に選ばれております。
TIADは、訪れたゲストに至上の寛ぎをお約束いたします。
【HOTEL WEBサイト】 https://hotel-tiad.com/
【HOTEL Instagram】 https://www.instagram.com/hotel_tiad/
オートグラフ コレクションについて
上質さとユニークさを特徴とする「オートグラフ コレクション」は、マリオット・ブランドの中でもプレミアム・カテゴリーの最上位に位置づけられ、ディスティンクティブプレミアムホテルとして50以上の国と地域で展開されています。TIADは世界で307番目(国内4番目、東海地区初)のオートグラフ コレクションです。画一的なサービスではなく滞在そのものをユニークな体験と捉えるニーズの拡大に伴い、同ブランドへの注目は急速に高まっています。
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
新着記事
対面肉売り場の長さは29(ニク)m! 山形県『週末びっくり市 山形北店』は週末の3日間だけオープンする特別なスーパー
山形県民に「肉買うなら『びっくり市』」と言わしめるポジションを確立しているのが、『週末びっくり市』。営業は週末3日間という、ちょっとユニークなスーパーだ。むかしながらの「対面量り売りスタイル」が特徴で、山形北店のその売り場はなんと全長29m! 切り立てのフレッシュなお肉を販売する。
【東京地図クイズ】ここは何駅? 江戸や鉄道の歴史が浮かびあがってくる山手線の駅
問題です。この「文字のない地図」は何駅の周辺でしょうか?ある街に対して「土地勘がある」と言う場合、その根幹にあるのは「ざっくりマップを頭に思い浮かべることができる」ということではないかと思う(異論は認めます)。つまり「土地勘がある」なら、道の形や駅との位置関係だけでどこの街なのかわかるはず!今回はJR山手線の駅からの出題だ。すべて北が上、縮尺はヒミツ。一部の道路名を足したヒントありバージョンも解答の前に掲載しているので、「ちんぷんかんぷんだァ!」という方はそれも参考に考えてみてほしい。【ご注意!】出題地図の下にヒントありバージョンを2つ、その後に解答・解説を記載している。勢い余って答えが見えちゃうことのないよう、ゆっくりとスクロールしながら挑戦してね。
【東京街角クイズ】この写真、どこの川の跡(暗渠)でしょう?〈全6問〉
この写真、どこの川の跡かわかりますか?出題範囲は東京23区内で、全6問。川に蓋をした暗渠や、下水道に転用された川、埋め立てられて姿を消した川など、今は水面が見えない川の跡の写真を集めた。川の名前と撮影地点の地名、両方を言い当てることができれば完璧!【ご注意!】各出題画像の下にヒント、さらに矢印のすぐ後に解答・解説を記載している。勢い余って答えが見えちゃうことのないよう、ゆっくりとスクロールしながら挑戦されたし。それでは、チャレンジスタート!
神戸・小豆島・高松を結ぶジャンボフェリー~洋上の旅でリラックス【いとしい乗り物/スズキナオ】
私が住む大阪から香川県の高松まで行く方法はいくつかある。新幹線と快速電車を乗り継いで行くのでもいいし、車で向かう手もある。私は車を運転しないのだが、そんな私に便利な高速バスもある。しかし、私は断然、「ジャンボフェリー」で行くのが好きだ。ジャンボフェリーは神戸港と高松港とを結ぶフェリーで、便によっては小豆島の坂手港にも寄港する(正確には、神戸-高松、神戸-小豆島、高松-小豆島の3航路を総称して「ジャンボフェリー」と呼ぶ)。神戸から高松まで、小豆島に寄港する航路では約4時間45分、寄港しない航路では約4時間15分で到着する。この乗船時間が私にはちょうどいい。「もう少し乗っていたかったな」と毎度思うような絶妙な時間。穏やかな瀬戸内海を行くからか、揺れもあまりなく、いつものんびりとした時間を過ごすことができる。
おすすめするスポットやお店のメニューなど、みんなの「こりゃいいぜ!」を絶賛募集中です!!
さんたつ公式サポーター登録はこちら




