株式会社メディカルシステムネットワーク

株式会社メディカルシステムネットワーク(本社:北海道札幌市、代表取締役社長:田尻稲雄)は、
2025年11月1日(土)~2日(日)に札幌コンベンションセンターにて開催される「第19回 日本薬局学会学術総会」に出展し、「在庫管理・らくらく発注システム LINCLE(リンクル)」をご紹介いたします。
本薬学大会において当社は「LINCLE(リンクル)」の展示、およびデモ実演を行います。
「LINCLE(リンクル)」は、2023年10月のリリース以来、全国766店舗の薬局で導入されています。(2025年9月末日時点)
導入された薬局の皆様より、「発注や在庫管理業務にかかる時間が削減できた」「廃棄ロスを削減できた」「画面が見やすく使いやすい」など、ご好評をいただいております。
薬局の発注業務時間を劇的に削減した在庫管理システムを、是非会場にてご体験ください。
ブース内では調剤実績らくらく共有サービス「LINCLE(リンクル)ちいき版」もあわせて展示いたします。
ご来場の方は当社展示ブースに是非お立ち寄りください。
※今年度の展示会・学会出展に関しては、「2025年度展示会出展のお知らせ」をご覧ください。
■開催概要
第19回日本薬局学会学術総会
会期:2025年11月1日(土)~2日(日)
会場:札幌コンベンションセンター
アクセス:地下鉄 東西線「東札幌」 徒歩約8分
主催:一般社団法人日本薬局学会、一般社団法人日本保険薬局協会
※ご来場には参加登録が必要です。詳しくは公式HPをご覧ください。
■「LINCLE(リンクル)」について
「LINCLE(リンクル)」は薬局の業務を効率化し、対人業務へのシフトを可能にする医薬品在庫管理システムです。過去の処方量や来局頻度などの実績から医薬品の需要を予測し、自動で発注することができます。これまで時間を要していた、発注業務にかかる手間と時間を劇的に削減します。導入された薬局の皆様には効果を実感いただけるまで、専門のチームがしっかりサポートいたします。
同システムは、「なの花薬局」を運営する当社がこれまでの薬局運営ノウハウを元に業務を効率化するために開発しました。既に全国の薬局400店舗以上へ導入し、店舗での業務効率化に貢献しています。これまで毎日1時間程度かかっていた発注業務が導入後には5分程度に短縮できたケースもあります。
ウェブサイトでは特長や得られる効果、導入事例などを詳しくご紹介しています。是非ご覧ください。

ウェブサイト(医薬品在庫管理システムならリンクル)
【本件に関するお問い合わせ先】
株式会社メディカルシステムネットワーク 経営管理部
TEL:011-613-7750 FAX:011-558-7067 E-Mail:[email protected]
ウェブサイト内お問い合わせフォーム
【製品に関するお問い合わせ先】
医薬品在庫管理システム「LINCLE」
E-Mail:[email protected]
ウェブサイト内お問い合わせフォーム
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
新着記事
【東京街角クイズ】この写真、どこの川の跡(暗渠)でしょう?〈全6問〉
この写真、どこの川の跡かわかりますか?出題範囲は東京23区内で、全6問。川に蓋をした暗渠や、下水道に転用された川、埋め立てられて姿を消した川など、今は水面が見えない川の跡の写真を集めた。川の名前と撮影地点の地名、両方を言い当てることができれば完璧!【ご注意!】各出題画像の下にヒント、さらに矢印のすぐ後に解答・解説を記載している。勢い余って答えが見えちゃうことのないよう、ゆっくりとスクロールしながら挑戦されたし。それでは、チャレンジスタート!
神戸・小豆島・高松を結ぶジャンボフェリー~洋上の旅でリラックス【いとしい乗り物/スズキナオ】
私が住む大阪から香川県の高松まで行く方法はいくつかある。新幹線と快速電車を乗り継いで行くのでもいいし、車で向かう手もある。私は車を運転しないのだが、そんな私に便利な高速バスもある。しかし、私は断然、「ジャンボフェリー」で行くのが好きだ。ジャンボフェリーは神戸港と高松港とを結ぶフェリーで、便によっては小豆島の坂手港にも寄港する(正確には、神戸-高松、神戸-小豆島、高松-小豆島の3航路を総称して「ジャンボフェリー」と呼ぶ)。神戸から高松まで、小豆島に寄港する航路では約4時間45分、寄港しない航路では約4時間15分で到着する。この乗船時間が私にはちょうどいい。「もう少し乗っていたかったな」と毎度思うような絶妙な時間。穏やかな瀬戸内海を行くからか、揺れもあまりなく、いつものんびりとした時間を過ごすことができる。
『三省堂書店 神田神保町本店』オープン×散歩の達人創刊30周年記念「みんなでつくる たのしい神保町MAP」企画が始動!
『三省堂書店 神田神保町本店』が2026年3月19日にリニューアルオープン! そして神保町のご近所に編集部がある『散歩の達人』は、3月21日発売の2026年4月号で創刊30周年を迎えました。これを記念して、『三省堂書店 神田神保町本店』の3階に「みんなでつくる たのしい神保町MAP」を設置中。神保町の白地図に、みなさんのお気に入りの場所とエピソードを書き込んで一緒に地図をつくりませんか?散歩の達人/さんたつ編集部の中島・桑原がレポートします!
東京国立博物館の特別展「百万石!加賀前田家」を紹介いたす! 刮目すべき国宝、重要文化財、そしてとある書状とは
皆々、息災であるか。前田又左衛門利家である。儂の死後、前田家は、泰平のため天下の盟主の座を徳川殿に譲った。そして、江戸時代を通して幕府に確と歩みを合わせ、260年にわたる平和に大いに貢献したのじゃ。徳川家に次ぐ力を持っておった前田家が不穏な動きを見せれば、我ら武士が築き上げた泰平の世が揺らぎかねんでな。故に我が子孫たちは徳川家との仲を良好に保つことを徹底した次第である。その証左とも言えるのが我が金沢城。前田家の力を持ってすれば、さらに大きな城に改修することは難しくはなかった。じゃがそれをすれば波風が立ちかねないとして、代わりにいくつかの寺町を作ることで平穏に城下の守りを固めるに留めたわな。斯様にして、武の領分において前田家は塩梅を見極め、慎重に事を為していった。じゃが! それだけで終わらぬのが我ら前田家である!代わりに工芸や芸能、文化の発展に力を入れたのじゃ!前田家はその中で数多の書や絵画をはじめとする逸品を収集、日ノ本の物のみならず異国からの珍品も多く集めておった。無論、集めただけではないわな。戦道具作りで培った技術を工芸に転用し、日ノ本中から腕の立つ職人を招き、能や茶の湯を家臣にすすめ、また学問にも力を入れたのじゃ!この文化奨励によって加賀の文化は徳川家に劣らぬほどに栄え、日ノ本屈指の文化都市となった。ちと長く前段を話して参ったが、此度はそんな前田家が誇る伝統と文化を一挙に味わえる、特別なる催しへと行って参ったぞ!!戦国がたり、久方振りの探訪記である。改めいざ参らん!!
おすすめするスポットやお店のメニューなど、みんなの「こりゃいいぜ!」を絶賛募集中です!!
さんたつ公式サポーター登録はこちら




