自然にときめくリゾート 休暇村
埼玉県飯能市に位置するリゾートホテル「休暇村奥武蔵」(所在地:埼玉県飯能市吾野、総支配人:荒井泰博)では、秩父の雲海鑑賞を楽しむ宿泊客を対象に、「北海道×埼玉 Wグルメフェア 1泊夕食付き宿泊プラン」を11月2日(日)~11月30日(日)の期間販売します。
都心から電車で約1時間とアクセスも良く、“東京から一番近い雲海スポット”として人気を集める秩父エリア。夕食で北海道の旬の味覚を味わい、翌朝は早起きして秩父の幻想的な雲海を見に出かける。そんな秋の一泊旅行を提案します。

休暇村から車で40分「秩父ミューズパーク展望台」。秩父公園橋と武甲山が、雲海に浮かぶ幻想的な朝景を演出します。
◆休暇村奥武蔵を拠点に、“東京から一番近い雲海”を観に行こう
休暇村より車で40~50分圏内には「秩父ミューズパーク」や「美の山公園」まど、秩父盆地を一望できる複数の雲海名所があります。周囲を山々に囲まれた秩父盆地は、高湿度で風が穏やかな朝に霧がたまりやすい地形。まさに「雲海が生まれる条件にぴったり」の場所です。
雲海は春と秋に発生しやすく、特に明け方の冷え込みが強まる11月頃が最も見頃。前日に雨や霧が出て翌朝晴れる日、静かな朝に現れやすいといいます。
美の山公園は「日本夜景100選」にも選ばれており、条件が整うと、幻想的な“雲海×夜景”の共演が見られることでも知られています。
【秩父ミューズパーク URL】https://www.muse-park.com/
【美の山公園 URL】https://www.pref.saitama.lg.jp/b0504/minoyamakouen-top/

休暇村から車で50分、美の山公園から望む秩父盆地。雲海が見られない日も澄んだ空気に包まれ、美しい街並みと山々の景観が広がります。
◆11月におすすめの宿泊プラン『北海道×埼玉 Wグルメフェア 1泊夕食宿泊プラン』概要

夕食ビュッフェ「北海道×埼玉」フェア
カニやホタテを代表する北海道の海産品や牛乳やチーズをはじめとした乳製品を始め、石狩鍋やちゃんちゃん焼きなどの各種郷土料理等、北海道の食材や旬の味覚をふんだんに取り入れたメニューをご提供いています。
夕食で北海道の味覚を堪能した翌朝は、早起きして秩父の雲海観賞に出かけてみてはいかがでしょうか。
【実施日程】2025年 11月2日(日)~11月30日(日)
【料 金】あがの館 :1泊夕食付き 17,000円~(税込)
にしかわ館:1泊夕食付き 19,000円~(税込)
※平日2名1室利用時の1名様料金

フェア期間中は大浴場をミルク風呂でご用意
◆「北海道愛食大使」認定店
「北海道愛食大使」とは、道外で北海道産食材を使った料理を提供する外食店や中食店を認定する制度です。北海道産食材の利用促進や魅力発信を通じて、道外の消費者にも安心・安全な「食の北海道ブランド」を届けることを目的としています。
休暇村奥武蔵は5年にわたり北海道フェアを開催しており、埼玉県では唯一、ホテルでの認定店です。
埼玉県の「北海道愛食大使」認定店URL:
https://www.pref.hokkaido.lg.jp/ns/shs/taisi/21_saita.html

北海道愛食大使認定ステッカー
◆休暇村奥武蔵

埼玉県飯能市西部、高麗川の清流に囲まれ、里山の風景が色濃く残る自然豊かな場所に立つリゾートホテル。2018年には「にしかわ館」を増築し、浴室やレストランもリニューアルしてグランドオープンしました。「ムーミンバレーパーク」のオフィシャルホテルとして「ムーミンスペシャルルーム」も販売。夕食後には「月と星のテラス」で開催する「スタービューイング」や、土曜日に開催する「朝ヨガ」「週末焚火倶楽部」などの体験プログラムも人気です。
所在地:〒357-0216 埼玉県飯能市吾野72
総支配人:荒井 泰博
URL:https://www.qkamura.or.jp/musashi/

太陽の光が差し込み開放感満点のロビー
「にしかわ館」和洋室・アウトドアリビング付き

もりとそらの湯「露天風呂」
ホテル中庭「けやき広場」
◆自然にときめくリゾート 休暇村
日本の景色を代表する国立公園・国定公園など優れた自然環境の中にあるリゾートホテル。35か所ある休暇村は、「自然にときめくリゾート」のコンセプトのもと、地元の食材を活かした料理や、地域の自然、文化、歴史とのふれあいプログラムなど、その土地ならではの魅力にふれる場を提供し、すべてのお客様に心が自然にときめくひとときをお届けします。

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更新日:2025.10.23
東京から一番近い雲海、ピークは11月 休暇村奥武蔵に泊まって、早朝は雲海観賞へ! 「北海道×埼玉 Wグルメフェア」1泊夕食付プラン11月2日より販売開始
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