株式会社イアゾデザイン
第22回西麻布太陽祭(西麻布太陽祭実行委員主催)2025年11月3日に開催!参加する49店舗を昼から巡って西麻布を探索!

西麻布太陽祭実行委員は、第22回西麻布太陽祭を2025年11月3日に開催いたします。このイベントは、「One Sun, One Love!!」の掛け声のもと、西麻布に関わる方々を対象に「知り合う事」、「仲良くなる事」がコンセプトです。知り合う事で引き起こる素敵な関係の良い町づくり。外からの圧力、ルールだけではなく、一人一人の内から湧き出る気持ちこそが本当に犯罪や事故を減らしていく基本だと思います。この西麻布は、世界でも珍しいといわれる繁華街が点在する都市・東京にあって、「街」に囲まれた駅の無い谷間の特殊な「村」です。ここに集まってくる素敵な人たちの関係をより良くし、そのフィーリングを一人でも多くの人に感じてもらえたら。。。賛同してくれた今回49店舗のお店の方々、地元住民の方々や町会の方々、参加してくれたお店のスタッフやそのご家族、皆様のご理解、ご協力に支えられながら、私たちは新たなコミュニティの形成と交流の促進を目指していきます。
イベントの詳細

太陽祭スタンプラリー
当日案内所の「yaocho-bar☆星条旗」でスタンプラリーの台紙をGetしてください。(ホームページにあるデータをダウンロード後にA3で出力したものでもOK)当日の11:00から16:45までの間に、太陽祭参加店を周ってスタンプを集めてください。各店舗、のぞくだけでもOK!スタンプラリーだけを楽しむこともできますし、高得点を狙うならぜひ各参加店の太陽祭スペシャルメニューやお得な商品などを購入、ご飲食してください。スタンプが2倍もらえます♪当日18:00に結果発表→入賞者にはその場で太陽祭オリジナルグッズなどの景品が当たります!普段と違う、一味違った西麻布を思う存分楽しんでください♪
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
新着記事
【東京街角クイズ】この写真、どこの川の跡(暗渠)でしょう?〈全6問〉
この写真、どこの川の跡かわかりますか?出題範囲は東京23区内で、全6問。川に蓋をした暗渠や、下水道に転用された川、埋め立てられて姿を消した川など、今は水面が見えない川の跡の写真を集めた。川の名前と撮影地点の地名、両方を言い当てることができれば完璧!【ご注意!】各出題画像の下にヒント、さらに矢印のすぐ後に解答・解説を記載している。勢い余って答えが見えちゃうことのないよう、ゆっくりとスクロールしながら挑戦されたし。それでは、チャレンジスタート!
神戸・小豆島・高松を結ぶジャンボフェリー~洋上の旅でリラックス【いとしい乗り物/スズキナオ】
私が住む大阪から香川県の高松まで行く方法はいくつかある。新幹線と快速電車を乗り継いで行くのでもいいし、車で向かう手もある。私は車を運転しないのだが、そんな私に便利な高速バスもある。しかし、私は断然、「ジャンボフェリー」で行くのが好きだ。ジャンボフェリーは神戸港と高松港とを結ぶフェリーで、便によっては小豆島の坂手港にも寄港する(正確には、神戸-高松、神戸-小豆島、高松-小豆島の3航路を総称して「ジャンボフェリー」と呼ぶ)。神戸から高松まで、小豆島に寄港する航路では約4時間45分、寄港しない航路では約4時間15分で到着する。この乗船時間が私にはちょうどいい。「もう少し乗っていたかったな」と毎度思うような絶妙な時間。穏やかな瀬戸内海を行くからか、揺れもあまりなく、いつものんびりとした時間を過ごすことができる。
『三省堂書店 神田神保町本店』オープン×散歩の達人創刊30周年記念「みんなでつくる たのしい神保町MAP」企画が始動!
『三省堂書店 神田神保町本店』が2026年3月19日にリニューアルオープン! そして神保町のご近所に編集部がある『散歩の達人』は、3月21日発売の2026年4月号で創刊30周年を迎えました。これを記念して、『三省堂書店 神田神保町本店』の3階に「みんなでつくる たのしい神保町MAP」を設置中。神保町の白地図に、みなさんのお気に入りの場所とエピソードを書き込んで一緒に地図をつくりませんか?散歩の達人/さんたつ編集部の中島・桑原がレポートします!
東京国立博物館の特別展「百万石!加賀前田家」を紹介いたす! 刮目すべき国宝、重要文化財、そしてとある書状とは
皆々、息災であるか。前田又左衛門利家である。儂の死後、前田家は、泰平のため天下の盟主の座を徳川殿に譲った。そして、江戸時代を通して幕府に確と歩みを合わせ、260年にわたる平和に大いに貢献したのじゃ。徳川家に次ぐ力を持っておった前田家が不穏な動きを見せれば、我ら武士が築き上げた泰平の世が揺らぎかねんでな。故に我が子孫たちは徳川家との仲を良好に保つことを徹底した次第である。その証左とも言えるのが我が金沢城。前田家の力を持ってすれば、さらに大きな城に改修することは難しくはなかった。じゃがそれをすれば波風が立ちかねないとして、代わりにいくつかの寺町を作ることで平穏に城下の守りを固めるに留めたわな。斯様にして、武の領分において前田家は塩梅を見極め、慎重に事を為していった。じゃが! それだけで終わらぬのが我ら前田家である!代わりに工芸や芸能、文化の発展に力を入れたのじゃ!前田家はその中で数多の書や絵画をはじめとする逸品を収集、日ノ本の物のみならず異国からの珍品も多く集めておった。無論、集めただけではないわな。戦道具作りで培った技術を工芸に転用し、日ノ本中から腕の立つ職人を招き、能や茶の湯を家臣にすすめ、また学問にも力を入れたのじゃ!この文化奨励によって加賀の文化は徳川家に劣らぬほどに栄え、日ノ本屈指の文化都市となった。ちと長く前段を話して参ったが、此度はそんな前田家が誇る伝統と文化を一挙に味わえる、特別なる催しへと行って参ったぞ!!戦国がたり、久方振りの探訪記である。改めいざ参らん!!
おすすめするスポットやお店のメニューなど、みんなの「こりゃいいぜ!」を絶賛募集中です!!
さんたつ公式サポーター登録はこちら




