東通建物株式会社
今だ進化を続けるランドマーク東京タワーと東京から不動産事業を加速させる東通グループの新たな取り組み
東京を中心に不動産事業を展開する総合不動産会社の東通グループは、東京のランドマークである『東京タワー』を運営する株式会社TOKYO TOWERのコンテンツであるプレミアム展望ツアー「TOKYO DIAMOND TOUR」に協賛します。

東通グループは、これまで東京を中心に展開してきた不動産再生事業の取組みを、関西・九州エリアへと広げます。シリーズ50棟を展開する不動産再生事業である「TRUST VALUE」シリーズが大阪エリアへ初進出し、また、純居住用に特化した大規模バリューアップ賃貸物件シリーズ「Totsu Residence」を福岡・博多で初展開いたします。良好な立地で、老朽化した建物を再生し、機能性と快適性を兼ね備えた住まいへと進化させることで、立地の潜在価値を最大限に引き出します。東京から全国に事業展開を広げ、新しい取り組みを進めています。今回、東京を中心に事業を続けながら全国に挑戦の輪を広げる東通グループと、新たな価値を発信し続ける東京タワーの両社が双方の姿勢に共感し、今回の「TOKYO DIAMOND TOUR」協賛が実現いたしました。東通グループは「TOKYO DIAMOND TOUR」を応援するとともに、東通グループの存在感を高め、持続的な成長に向けた事業を加速してまいります。
東通グループカラーの特別ライトアップを実施
全国に事業展開を広げていく東通グループの取り組みを発信するために、東京タワーを「東通グループカラー」にライトアップする点灯セレモニーが2025年10月20日(月)に実施されました。この特別なライトアップは、東通グループが目指す新たな挑戦のシンボルとして、東京の夜空を彩るものです。東京タワーという日本を代表するランドマークから、東通グループの躍進を力強く発信し、全国への事業展開を加速させる決意を表明します。ライトアップには、東通グループのブランドカラーで表現しています。

TOKYO DIAMOND TOURについて
「TOKYO DIAMOND TOUR」は、東京タワーが提供する、1日最大70名しか参加できないプレミアム展望ツアーです。参加者はフットタウン1階にある専用ラウンジ「Maple Lounge」に集合し、ツアー開始を待ちます。専任のパフォーマーとアテンダントが案内し、専用レーンと貸切エレベーターを利用するため、待ち時間なく高さ250mのトップデッキへスムーズに移動できるのが特徴です。ツアーでは、高さ250mのトップデッキ(最上階)からの360度パノラマに加え、東京タワーの歴史と「おもてなしの原点」を受け継いだ空間演出を体験できます。また、ツアーの最後にはオリジナルフレームの記念写真がプレゼントされます。メインデッキ(150m)と専用ラウンジは、当日中であれば何度でも自由に利用可能です。
協賛概要
表 記:TOKYO DIAMOND TOUR presented by TOTSU GROUP
協賛期間:2025年11月1日~2026年10月31日
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
新着記事
神戸・小豆島・高松を結ぶジャンボフェリー~洋上の旅でリラックス【いとしい乗り物/スズキナオ】
私が住む大阪から香川県の高松まで行く方法はいくつかある。新幹線と快速電車を乗り継いで行くのでもいいし、車で向かう手もある。私は車を運転しないのだが、そんな私に便利な高速バスもある。しかし、私は断然、「ジャンボフェリー」で行くのが好きだ。ジャンボフェリーは神戸港と高松港とを結ぶフェリーで、便によっては小豆島の坂手港にも寄港する(正確には、神戸-高松、神戸-小豆島、高松-小豆島の3航路を総称して「ジャンボフェリー」と呼ぶ)。神戸から高松まで、小豆島に寄港する航路では約4時間45分、寄港しない航路では約4時間15分で到着する。この乗船時間が私にはちょうどいい。「もう少し乗っていたかったな」と毎度思うような絶妙な時間。穏やかな瀬戸内海を行くからか、揺れもあまりなく、いつものんびりとした時間を過ごすことができる。
『三省堂書店 神田神保町本店』オープン×散歩の達人創刊30周年記念「みんなでつくる たのしい神保町MAP」企画が始動!
『三省堂書店 神田神保町本店』が2026年3月19日にリニューアルオープン! そして神保町のご近所に編集部がある『散歩の達人』は、3月21日発売の2026年4月号で創刊30周年を迎えました。これを記念して、『三省堂書店 神田神保町本店』の3階に「みんなでつくる たのしい神保町MAP」を設置中。神保町の白地図に、みなさんのお気に入りの場所とエピソードを書き込んで一緒に地図をつくりませんか?散歩の達人/さんたつ編集部の中島・桑原がレポートします!
東京国立博物館の特別展「百万石!加賀前田家」を紹介いたす! 刮目すべき国宝、重要文化財、そしてとある書状とは
皆々、息災であるか。前田又左衛門利家である。儂の死後、前田家は、泰平のため天下の盟主の座を徳川殿に譲った。そして、江戸時代を通して幕府に確と歩みを合わせ、260年にわたる平和に大いに貢献したのじゃ。徳川家に次ぐ力を持っておった前田家が不穏な動きを見せれば、我ら武士が築き上げた泰平の世が揺らぎかねんでな。故に我が子孫たちは徳川家との仲を良好に保つことを徹底した次第である。その証左とも言えるのが我が金沢城。前田家の力を持ってすれば、さらに大きな城に改修することは難しくはなかった。じゃがそれをすれば波風が立ちかねないとして、代わりにいくつかの寺町を作ることで平穏に城下の守りを固めるに留めたわな。斯様にして、武の領分において前田家は塩梅を見極め、慎重に事を為していった。じゃが! それだけで終わらぬのが我ら前田家である!代わりに工芸や芸能、文化の発展に力を入れたのじゃ!前田家はその中で数多の書や絵画をはじめとする逸品を収集、日ノ本の物のみならず異国からの珍品も多く集めておった。無論、集めただけではないわな。戦道具作りで培った技術を工芸に転用し、日ノ本中から腕の立つ職人を招き、能や茶の湯を家臣にすすめ、また学問にも力を入れたのじゃ!この文化奨励によって加賀の文化は徳川家に劣らぬほどに栄え、日ノ本屈指の文化都市となった。ちと長く前段を話して参ったが、此度はそんな前田家が誇る伝統と文化を一挙に味わえる、特別なる催しへと行って参ったぞ!!戦国がたり、久方振りの探訪記である。改めいざ参らん!!
【東京地図クイズ】ここは何駅? 自然地形に人の手が加わった起伏がおもしろい山手線の駅
問題です。この「文字のない地図」は何駅の周辺でしょうか?ある街に対して「土地勘がある」と言う場合、その根幹にあるのは「ざっくりマップを頭に思い浮かべることができる」ということではないかと思う(異論は認めます)。つまり「土地勘がある」なら、道の形や駅との位置関係だけでどこの街なのかわかるはず!今回はJR山手線の駅からの出題だ。すべて北が上、縮尺はヒミツ。一部の道路名を足したヒントありバージョンも解答の前に掲載しているので、「ちんぷんかんぷんだァ!」という方はそれも参考に考えてみてほしい。【ご注意!】出題地図の下にヒントありバージョンを2つ、その後に解答・解説を記載している。勢い余って答えが見えちゃうことのないよう、ゆっくりとスクロールしながら挑戦してね。
おすすめするスポットやお店のメニューなど、みんなの「こりゃいいぜ!」を絶賛募集中です!!
さんたつ公式サポーター登録はこちら




