株式会社PAPABUBBLE JAPAN
Craft Candy Theater「PAPABUBBLE/パパブブレ」は、1823年創業のドイツ老舗紅茶ブランド「ロンネフェルト松江」とコラボレーションし、キャンディと紅茶を組み合わせたプレミアムギフトを、パパブブレ公式サイト(https://papabubble.co.jp/products/ronnefeldt-matsue-box)にて10月20日(月)より発売いたします。

■ 香りと甘みが調和する、キャンディと紅茶のマリアージュ
酸味とフルーティーな味わいが特徴のキャンディに、相性の良い紅茶5種をセレクト。
シーンに合わせて楽しめる味わいが揃い、いつものティータイムをより特別な時間へと彩る、オンラインストア限定のギフトです。
上品でシンプルなギフトボックスは、贈り物としてもご自身用としてもおすすめ。
いつものティータイムを少し特別に演出します。
商品名: PAPABUBBLE × ロンネフェルト キャンディ/紅茶 ギフト
税込価格:3,300円
<内容>
パパブブレ(キャンディ):フルーツミックス/サンキューミックス
ロンネフェルト(紅茶ティーバッグ):アッサム/アールグレイ/ダージリン/ルイボスバニラ/レモンスカイ




さらに、ロンネフェルト店舗および公式オンラインストアでは、紅茶とキャンディを組み合わせたプチギフトを販売いたします。
紅茶の香りとともに、ひと粒のキャンディで甘い遊び心をプラス。
商品名:【パパブブレ × ロンネフェルト】キャンディ&ティーバッグのプチギフト
販売価格:モールにより異なる
・ロンネフェルト公式サイト:2,600円(税・送料別)
・他モール:3,150円(税・送料込)


PAPABUBBLEについて
ワクワクしなくちゃ、お菓子じゃない。
パパブブレ。
そこは、ただキャンディを売るだけのお店ではありません。
職人が、練って切って一からつくりあげる姿を、目の前で見られる。
その中から、あなただけのものを選べる。
一口食べれば、新しいおいしさが味わえる。
見て楽しい。選んで楽しい。食べて楽しい。
その時間はきっと、誰でも子供みたいな目をしてる。
そう、お菓子ってそもそも、
ワクワクするためにあるんだから。
2003年、バルセロナで生まれたパパブブレは、
伝統のアメ細工の技術をパフォーマンスにまで昇華しました。
名づけて”Craft Candy Theater“。
ここだけにしかない体験を、どうぞお楽しみください。
PAPABUBBLE Official Site:
PAPABUBBLE Official X(旧Twitter):
PAPABUBBLE Official Instagram:
PAPABUBBLE Official Facebook:
PAPABUBBLE Official YouTube:
PAPABUBBLE Official TikTok:
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
更新日:2025.10.21
PAPABUBBLE × ロンネフェルト 香りと味わいを楽しむ、キャンディと紅茶のプレミアムギフトが登場 10月20日(月)よりPAPABUBBLE公式サイトにて発売
新着記事
『三省堂書店 神田神保町本店』オープン×散歩の達人創刊30周年記念「みんなでつくる たのしい神保町MAP」企画が始動!
『三省堂書店 神田神保町本店』が2026年3月19日にリニューアルオープン! そして神保町のご近所に編集部がある『散歩の達人』は、3月21日発売の2026年4月号で創刊30周年を迎えました。これを記念して、『三省堂書店 神田神保町本店』の3階に「みんなでつくる たのしい神保町MAP」を設置中。神保町の白地図に、みなさんのお気に入りの場所とエピソードを書き込んで一緒に地図をつくりませんか?散歩の達人/さんたつ編集部の中島・桑原がレポートします!
東京国立博物館の特別展「百万石!加賀前田家」を紹介いたす! 刮目すべき国宝、重要文化財、そしてとある書状とは
皆々、息災であるか。前田又左衛門利家である。儂の死後、前田家は、泰平のため天下の盟主の座を徳川殿に譲った。そして、江戸時代を通して幕府に確と歩みを合わせ、260年にわたる平和に大いに貢献したのじゃ。徳川家に次ぐ力を持っておった前田家が不穏な動きを見せれば、我ら武士が築き上げた泰平の世が揺らぎかねんでな。故に我が子孫たちは徳川家との仲を良好に保つことを徹底した次第である。その証左とも言えるのが我が金沢城。前田家の力を持ってすれば、さらに大きな城に改修することは難しくはなかった。じゃがそれをすれば波風が立ちかねないとして、代わりにいくつかの寺町を作ることで平穏に城下の守りを固めるに留めたわな。斯様にして、武の領分において前田家は塩梅を見極め、慎重に事を為していった。じゃが! それだけで終わらぬのが我ら前田家である!代わりに工芸や芸能、文化の発展に力を入れたのじゃ!前田家はその中で数多の書や絵画をはじめとする逸品を収集、日ノ本の物のみならず異国からの珍品も多く集めておった。無論、集めただけではないわな。戦道具作りで培った技術を工芸に転用し、日ノ本中から腕の立つ職人を招き、能や茶の湯を家臣にすすめ、また学問にも力を入れたのじゃ!この文化奨励によって加賀の文化は徳川家に劣らぬほどに栄え、日ノ本屈指の文化都市となった。ちと長く前段を話して参ったが、此度はそんな前田家が誇る伝統と文化を一挙に味わえる、特別なる催しへと行って参ったぞ!!戦国がたり、久方振りの探訪記である。改めいざ参らん!!
【東京地図クイズ】ここは何駅? 自然地形に人の手が加わった起伏がおもしろい山手線の駅
問題です。この「文字のない地図」は何駅の周辺でしょうか?ある街に対して「土地勘がある」と言う場合、その根幹にあるのは「ざっくりマップを頭に思い浮かべることができる」ということではないかと思う(異論は認めます)。つまり「土地勘がある」なら、道の形や駅との位置関係だけでどこの街なのかわかるはず!今回はJR山手線の駅からの出題だ。すべて北が上、縮尺はヒミツ。一部の道路名を足したヒントありバージョンも解答の前に掲載しているので、「ちんぷんかんぷんだァ!」という方はそれも参考に考えてみてほしい。【ご注意!】出題地図の下にヒントありバージョンを2つ、その後に解答・解説を記載している。勢い余って答えが見えちゃうことのないよう、ゆっくりとスクロールしながら挑戦してね。
おすすめするスポットやお店のメニューなど、みんなの「こりゃいいぜ!」を絶賛募集中です!!
さんたつ公式サポーター登録はこちら




