勝峰 翳 かつみね・えい 1965 年, 東京生まれ. 本名・富雄。編集者。 元「山と溪谷」編集長。大学卒業後、編集者として学習参考書や『ムー』編集、『山と溪谷』編集長などを務めたのちに,、書籍編集者として『くう・ねる・のぐそ』(伊沢正名)『山怪』(田中康弘)など奇書から話題作まで担当。2010年より本業のかたわら、 写真家・勝峰翳として写真を、 文筆家・勝峰溪として随想や小説を発表。

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『品川区役所食堂』で栄養バランスばっちりのしながわボウルを。「おいしい」の延長線上に健康がある
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中川清秀の誠の姿を伝えたい。賤ヶ岳の戦い、荒木村重の謀反などの背景から語って参る
皆々、息災であるか前田又左衛門利家である。此度の戦国がたりでは、とある武士の汚名を雪(そそ)いでまいりたいと思う。その男の名は中川清秀殿。
伝統を受け継ぐ店主が一番気を付けていることとは? 横浜・野毛の老舗喫茶『ダウンビート』<後編>【街の昭和を食べ歩く】
文筆家・ノンフィクション作家のフリート横田が、ある店のある味にフォーカスし、そのメニューが生まれた背景や街の歴史もとらえる「街の昭和を食べ歩く」。第12回は横浜・野毛のジャズ喫茶『ダウンビート』で、【焼酎】や【ターキー】を。後編では、店を受け継ぐ三代目店主に店の歩みと、ゆるがない神髄を伺った。
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